試合 ゴロ
2018/07/29
広島・岡田 自己最短タイの3回1失点降板「信頼されるように粘り強い投球を」と反省
ど2死一、三塁のピンチを迎えたが、ロサリオを二ゴロに抑えピンチを切り抜けた。だが三回は先頭の投手・岡本に中前打を許すと糸原に四球、北條には中前打を浴び無死満塁。結果的に福留への中前適時打のみにしのいだが、この回限りで交代を告げられた。降雨の影響で72分試合開始時間が遅れるアクシデントもあったが無念の2018/07/26デイリースポーツ詳しく見る大谷ショック“相棒”がトレード 試合では先発でただ1人無安打
ワイトソックス戦に2試合連続の「2番・DH」で先発したが、5打数無安打1三振。打率を・270に落とした。試合はエンゼルス打線が爆発して12-8で勝ったが、先発ではただ1人無安打となった。技巧派右腕コービーの変化球をとらえきれなかった。1打席目に内角のツーシームを見逃し三振。その後の打席は内角球を狙っ2018/07/27夕刊フジ詳しく見る


