最終登板 失点
2016/09/30
DeNA・三浦、魂の119球!現役最終登板は七回途中10失点
手(42)は、先発で最終登板に臨んだが、119球を投げ6回1/3を12安打10失点で降板。プロ野球新記録となる24年連続勝利はならなかった。三浦は一回、山田の投ゴロ併殺の間に1点の先制を許すと、二回には一死二、三塁のピンチで1軍初出場のルーキー広岡に左翼へ1号3ランを浴びた。三浦を勝利で送り出したい2016/09/29サンケイスポーツ詳しく見る阪神・藤浪、有終 6回1安打7K無失点「しっかり投げられた」
日、甲子園球場)今季最終登板となった阪神の先発・藤浪が6回1安打無失点に抑え、有終を飾った。初回、1死から吉川に中前打を許したものの、続く亀井を二ゴロ、ギャレットをフォークで三振に仕留めた。二回以降は巨人打線を無安打に封じ、毎回の7三振も奪った。プロ4年目の今季は7勝11敗と苦しんだが、前回22日広2016/09/30デイリースポーツ詳しく見る


