【西東京】日大鶴ケ丘・エース勝又の代役・三浦が7回0封
号3」の三浦拓真(3年)が、7回7安打無失点の好投。体調不良で登板を控えた152キロ右腕・勝又温史(3年)の代役として登板した右腕が、コールド勝ちへ導いた。「高校野球で1回は完封したいと思っていたのでうれしい。次もチームが勝てる投球がしたい」。層の厚い投手陣で、優勝した14年以来の8強進出を目指す。
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巨人・ヤングマン、7回2失点10Kの好投!
打2失点10奪三振の好投を見せた。1メートル98の長身から直球、変化球を操り、阪神打線を封じた。一回、先頭・糸原を空振り三振に取ると、三回までパーフェクト投球。五回に四球を挟む3連打などで2点を失ったが、安定感のある投球で追加点を与えなかった。八回は、2番手として上原が登板。1回を3者凡退に抑えた。
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ヤクルト ブキャナンがDeNA打線を封じ7勝目「ゴロを打たせるプランだった」
が7回4安打無失点の好投で7勝目をマーク。序盤から凡打の山を築き、6月26日の中日戦以来となる白星を手にした。DeNA打線から奪った21アウトの内、ゴロアウトが15。「ゴロを打たせるプランだった」と投球を振り返ったブキャナンは、「打線が打って、守備がしっかり守る理想の戦いができた」とチームの勝利に満
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