山川が1号!上林が同点3ラン!田村がV打!侍J、韓国に逆転サヨナラ勝ち
予選リーグ(16日、日本8x-7韓国=延長十回タイブレーク、東京ドーム)開幕し、日本は予選リーグ初戦で韓国に逆転サヨナラ勝ちした。無死一、二塁で始まるタイブレークで3点を追う延長十回、上林誠知外野手(22)=ソフトバンク=の3ランで追い付き、田村龍弘捕手(23)=ロッテ=が決勝二塁打を放った。稲葉篤
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TWICE韓国グループ6年ぶり紅白「TT」広める
内の同局で行われた。韓国の9人組ガールズグループ、TWICE(トゥワイス)が初出場を決めた。韓国グループとしては11年のKARA、少女時代、東方神起以来6年ぶり。メンバーそろって「TWICEです」とあいさつし、若者の間で流行した「TTポーズ」を見せた。日本人メンバーのサナ(20)は「出場できて本当に
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無礼国家・韓国が安倍首相に「平昌五輪来い」 室谷克実氏「行けば『韓日関係正常化』の証拠に」
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、日本に理不尽な要求をしてきた。数々の反日行動への謝罪・反省も示さず、来年2月開幕の平昌(ピョンチャン)冬季五輪に合わせて、安倍晋三首相に訪韓するよう求めてきたのだ。専門家は「政治利用される危険性」を強く指摘する。日本はキッパリ、「NO!」と伝えるべきではないか。
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【侍ジャパン】外崎、先制弾含む3安打2打点 内外野守り「全力プレーを心がけていきたい」
シップ2017▽予選日本8―2台湾(18日、東京ドーム)日本が12安打で8点を挙げ台湾に大勝し、2連勝。予選1位で決勝進出を果たし、19日に予選2位の韓国と決勝を戦うことになった。西武が誇るユーティリティープレーヤーが大仕事をした。両チーム無得点の2回2死。外崎は台湾先発の林政賢の真ん中高め135キ
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侍J・今永が決勝も連投?稲葉監督、山崎と名前間違えた「あした必ず投げてもらう」
2017、台湾2-8日本」(18日、東京ドーム)侍ジャパンが台湾に大勝し、2連勝で決勝戦進出を決めた。打線は外崎(西武)のソロで先制すると、12安打を放ち、8点を奪った。投げては先発の今永(DeNA)が6回を3安打12奪三振無失点に抑える力投を見せた。2連勝の侍ジャパンは19日に1勝1敗の韓国と決勝
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稲葉ジャパン決勝進出 今永6回12K、外崎3安打2打点
プ2017予選リーグ日本8―2台湾(2017年11月18日東京D)日本が8―1で台湾を下し、2戦2勝の予選リーグ1位で19日の決勝進出を決めた。決勝では16日の予選リーグ初戦で延長10回8―7のサヨナラ勝ちという激闘を演じた韓国と再び激突する。日本は先発の左腕・今永(DeNA)が6回を3安打無失点、
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【侍ジャパン】今永6回12K快投 台湾に8―2圧勝で韓国との決勝へ
8日、東京ドーム)で日本は台湾に8―2と圧勝。2勝負けなしで19日に行われる韓国との決勝に進んだ。日本は2回、外崎(西武)の右越えソロで先制すると、5回は二死二、三塁から京田(中日)の適時打で2点を追加した。7回には一死満塁で松本(日本ハム)が2点適時二塁打を放つなど、一挙3得点。さらに8回は京田の
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侍・上林4打数無安打
初戦の韓国戦で起死回生の同点3ランを放った上林は音無しに終わった。7回2死満塁で押し出し四球を選んだが、その他の4打席はいずれも凡退。「一発で仕留めきれなかった。そこが課題」と振り返った。決勝は再び韓国との対戦。「今年最後の試合になる。形どうこうではなく、チームが勝てればいい。そのために何かできれば
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