井上一樹監督
2025/06/06
【中日】中日―ロッテの両軍ナインが長嶋茂雄さんを悼んで黙とう
ンテリンドーム)3日に89歳で亡くなった巨人・長嶋茂雄終身名誉監督=報知新聞社客員=を悼み、中日とロッテの両軍ナインが試合前に黙とうした。バックスクリーンには生前の長嶋さんの写真が映し出された。ベンチ前には、中日・井上一樹監督やロッテ・吉井理人監督、両チームの首脳陣や選手が整列し、黙とうをささげた。2025/06/06スポーツ報知詳しく見る
2025/06/05
【中日】石川昂弥 復帰後いまだ無安打も… 首脳陣は期待継続「これからです」
5失点KOと誤算で、井上一樹監督(53)は「打たれるべくして打たれたという感じがした。(2回に2本塁打を浴びた時に)俺も我慢ならなくてマウンドに行ったけど、もうちょっと頭使いなさいよと。もうちょっと考えなさい。防げることあるでしょと言った」と奮起を促した。ただ、打線も前日3日の同戦に零封負け。この日2025/06/05東京スポーツ詳しく見る
2025/06/03
【中日】井上一樹監督が長嶋茂雄さんを追悼「偉大なレジェンドであり、多くの方々に光を与えてくれました」
89)の訃報を受け、井上一樹監督、加藤宏幸代表取締役社長オーナー代行のコメントを発表した。第2次星野監督時代に中日の主力選手として長嶋監督率いる巨人とのペナント争いを経験してきた井上監督は「長嶋茂雄さんの訃報を聞き、深い悲しみを感じています。日本の野球界の偉大なレジェンドであり、多くの方々に光を与え2025/06/03東京スポーツ詳しく見る
2025/05/26
審判団が阪神・藤川監督と中日・井上監督に謝罪 前日の判定巡る一連の流れに「我々の不手際があった」 最後は全員で握手
の福家審判員が中日・井上一樹監督(53)と阪神・藤川球児監督(44)に、前日24日の判定を巡る一連の流れについて事情説明し、「我々の不手際があった」と謝罪した。異例とも言えるアクションで和解し、最後は全員で握手をして試合を開始した。当該シーンは同戦の九回、先頭の渡辺がフルカウントから見送った1球の判2025/05/26デイリースポーツ詳しく見る【中日】脱落ムード一掃へ…頼みの綱はドラ1金丸夢斗「早く勝ちをつけてあげることが一番」
ミスを連発して4失点。井上一樹監督(53)は「ミスした方が負ける。その典型。(悪送球を)1球やってしまったことで、マルテもテンパってしまった」と苦虫をかみつぶした。これで3カード連続負け越しとなり、首位・阪神とは5・5ゲーム差。ここ数年、6月の交流戦の時期にズルズルと沈んでV戦線から脱落するパターン2025/05/26東京スポーツ詳しく見る
2025/05/24
【中日】際どい判定に井上一樹監督が球審の元へ「いま、手を挙げたでしょ?」「判定に何か言うつもりはない」
1試合目の登板で初めての四球。そこから1死二、三塁となり、近本の遊ゴロの間に1点を返されたが、なおも2死二塁で、松山が中野を見逃し三振に仕留めた。井上一樹監督は「いつも信頼して出している松山がちょっと調子が悪いかなというのが見えたけど。終わってみれば、よく踏ん張ってくれた」と汗をぬぐった。渡辺の四球2025/05/24スポーツ報知詳しく見る
2025/05/02
【中日】昇竜ムードにさらに拍車! 〝黄金ルーキー〟金丸夢斗デビュー戦に地元テレビ局大注目
反撃しているだけに、井上一樹監督(53)も「ちょっと粘り(が出てきた)、?納豆ドラゴンズ?になってきた」と確かな手応えを感じている。そんな昇竜ムードに、さらに拍車を掛けそうなのがドラフト1位ルーキー・金丸夢斗投手(22)のデビューだ。すでに一軍に合流している金丸について井上監督は「この9連戦中に?ご?納豆ドラゴンズ? デビュー ルーキー 中日 中日打線 井上一樹監督 井上監督 地元テレビ局 披露? 拍車 拍車! 〝黄金ルーキー〟金丸夢斗デビュー戦 昇竜ムード 注目中日 金丸 金丸夢斗投手 阪神 阪神戦2025/05/02東京スポーツ詳しく見る
2025/05/01
【中日】山本泰寛〝二死満塁でバント〟の真相 井上監督は「責めるつもりはない」
連勝スタートとなった井上一樹監督(53)は「4時間半の試合の中でも選手それぞれ集中力を切らすことなく頑張ってくれた」とナインの奮闘をたたえた。ただ、この試合ではファンの批判を招きかねないシーンが同点の9回の攻撃で起きた。二死満塁のサヨナラ機で山本泰寛内野手(31)が打席に入り、ドームのムードは最高潮2025/05/01東京スポーツ詳しく見る
2025/04/30
阪神 佐藤輝明と中日・井上監督がニッコニコでじゃれ合う 阪神ヘッド時代の教え子 関係性の良さにじむ
ーム)試合前練習で阪神の佐藤輝明内野手と中日・井上一樹監督が笑顔でじゃれ合うシーンがあった。肩を並べて談笑していた2人。佐藤輝が何かをいったのか、井上監督は手に持っていたファーストミットで教え子を“攻撃”する一幕もあった。井上監督は2021年から阪神のヘッドコーチを2年つとめ、佐藤輝を指導していた。2025/04/30デイリースポーツ詳しく見る
2025/04/11
【中日】想定外の〝貧打〟で鬼門・甲子園へ… ボスラー昇格で局面打開なるか?
代打・板山が三振に倒れるなどあと1本が出ず連勝ストップとなった。この3連戦では初戦先発のマラーが8回途中1失点、2戦目の柳は7回無失点、3戦目・大野も6回無失点と好投しながら先発投手に勝ち星がつくことはなかった。試合後の井上一樹監督(53)は「大野に勝ちがつくのが一番良かったんだけど、それができなか2025/04/11東京スポーツ詳しく見る
2025/03/31
【中日】開幕3試合でわずか2得点…今季も得点力不足を露呈 ボスラー&福永裕基の復帰はいつ?
続く一死二、三塁の好機に石川昂は空振り三振。井上一樹監督(53)は「あそこが全て。あいつがどう感じたか。今日の試合の一番の反省点かなと思います」と4番に奮起を求めた。前日29日に右足に自打球が当たった細川が、この日はベンチスタート。打線のキーマンとして期待していたボスラー、福永をケガで欠いているだけ2025/03/31東京スポーツ詳しく見る
2025/03/29
【中日】監督初勝利の井上監督がウイニングボールに笑顔「宝物をくれた1日でした」
中日・井上一樹監督(53)が初勝利に安堵の表情を浮かべた。29日のDeNA戦(横浜)は先発・松葉貴大投手(34)が7回2安打無失点の好投を見せて1―0の勝利。「マツ(松葉)に助けられたね。ありがとうございます。松葉に尽きます」と感謝しきりだった。苦しい展開だった。2回に木下の左前適時打で1点を先制す2025/03/29東京スポーツ詳しく見る
