米トランプ政権のトンデモ発言「日本がコメに700%関税」に石破政権“及び腰”対応の情けなさ
トランプ米大統領が打ち出した鉄鋼製品とアルミニウムの25%関税が、日本時間の12日午後1時に発動された。日本も対象だ。トランプは4月にも、自動車に対し25%前後の関税を検討しており、警戒が高まる。【写真】いよいよ日本も“トランプ関税”のターゲットに? 主要な標的は輸入車の公算大そんな中、トランプ政権
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渋野日向子は大丈夫?「国内大会で予選落ち→米ツアーで不振」の“負のループ”にファンやきもき
「シーズンは始まったばかり」と安心してはいられない。【もっと読む】協会肝いりゲームアプリ頓挫の“張本人”は小林浩美会長…計画性ゼロの見切り発車で現場大混乱日本時間の11日、米女子ツアーのシード権を決める、最新のCMEグローブポイントランキングが発表された。前週のブルーベイLPGA(中国)で優勝の竹田
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森保J攻撃の生命線…FW伊東純也がスタッド・ランスで絶不調の深層 すべてのプレーで《らしさがない》と専門家
20日にバーレーン、25日にサウジアラビアとの2026年北中米W杯アジア最終予選(いずれも埼玉スタジアム)を控える日本代表の森保一監督(56)にとって、頭痛のタネになっているという。2030年W杯開催100周年記念大会 出場国「48→64」増大案は《金づる中国》と《金満中東》への救済措置かフランス1
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「先頭打者本塁打」を量産した僕の頭の中身…1番打者が最も打てる確率が高いのは第1打席の初球【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#16
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#16【今岡真訪 感性のチカラ】星野監督は講演会でいきなり「おまえはクソ生意気らしいから野村さんと全然あかんかったんやろ!」現代のプロ野球界は昔よりデータに縛られてプレーするようになった。最近、イチローさんがメジャーの野球について「データでがんじがらめにさ
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わずか4年で姿を消した「野球くじ」の歴史…八百長の危険性がどうしてもネックに【仰天野球㊙史】
【仰天野球㊙史】#17【仰天野球㊙史】今度はオンカジ問題に揺れる“緩んだ”プロ野球界 新人研修制度がわずか2年で撤廃された理由終戦の日本は復員兵の生き方が大きな問題だった。プロ野球界も同じで、復員選手の意思を尊重し、復帰希望者は速やかに選手登録をした。兵役に就いたときに所
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ドジャース佐々木朗希“メジャー初勝利”に立ちはだかるメンタルの罠…前回WBCではベンチ裏で涙の過去
ドジャース・佐々木朗希(23)が日本時間12日、キャンプ地アリゾナ州グレンデールのキャメルバックランチでのガーディアンズ戦にオープン戦最後の登板。昨季のア・リーグ中地区覇者で好打者が揃う打線を相手に4回を1安打2四球無失点に抑え、直球の最速は97.4マイル(約157キロ)をマークした。新人右腕の好投
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新番組MC決定報道の元フジ渡邊渚アナが綴っていた「覚悟」…体調を懸念する声も
フジテレビ出身のフリーアナウンサー渡邊渚さん(27)がこの春スタートの新番組でレギュラーMCに決定と一部で報じられたことで、大きな注目を集めている。渡邊アナがMCを担当する新番組の内容や詳細は15日に発表されるそうだ。この報道を受け、ネットには様々なコメントが上がっているが、業界からはこんな声が少な
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立ち往生する石破政権に旧安倍派が大暴れ…“歩くヘイト”杉田水脈氏頼みで自民党は衰退の一途
自民党の旧安倍派はロクでもない輩の集まりだ。これは間違いない。12日の参院議員総会で西田昌司議員が「石破降ろし」の狼煙を上げた。改選を迎える夏の参院選をにらみ、「今の体制では全く戦えない。総裁選を実施し、新たなリーダーを選び直さないといけない」とわめいたのだ。党勢衰退に拍車をかける裏金議員がよく言っ
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阪神快腕ルーキー工藤泰成「1年目からの期待度」 昨秋育成ドラ1入団→支配下昇格で衝撃の156キロ
むしろ、こちらの方がインパクトは大きかったかもしれない。【今岡真訪 感性のチカラ】「今岡、お前か?」 マル秘の “ノムラの考え” が流出すると犯人だと疑われたが…昨11日の西武戦で2番手で登板した、昨年の育成ドラフト1位右腕・工藤泰成(23=四国IL徳島)である。先発したドラフト1位の伊原(NTT西
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巨人・大城卓三が「高給取り保険要員」…《侍Jの正捕手なのにもったいない》と他球団は溜息
昨11日の長崎で行われたソフトバンク戦。巨人は岡本、坂本、甲斐、外国人選手ら、ベテランや主力は東京に残って調整となったため、門脇、浦田、秋広、浅野ら20代前半の若手を中心とした13人の野手陣で臨んだ。【もっと読む】巨人・阿部監督の“毒舌𠮟咤”は秋広優人に届くか、このまま消えるのか…「
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大関琴桜が直面する「相撲あるある」の試練…カド番で1勝2敗、メンタル状態いよいよ心配
相撲に勝って取組で負けた──。【もっと読む】豊昇龍"朝青龍の甥”に素行や品格、技術で不安はないか?昨11日、大関琴桜(27)が手痛い2敗目を喫した。相手は難敵の阿炎。前半は優勢だったものの、相手のいなしで体勢を崩されたところを押し出された。これで1勝2敗。今場所がカド番の大関にとって、無視できない敗
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売り上げは5年で100億円! 悪質リフォーム業者の親玉「スーパーサラリーマン」の“金満”ド派手生活と勧誘術
悪質リフォーム業者の親玉は、「スーパーサラリーマン清水」と名乗り、4500万円のランボルギーニを乗り回すなど、ド派手な生活ぶりをSNSにアップしてアピールしていた。SNSで闇バイト募り「点検商法」で3億円近く荒稼ぎ…FX投資家「牛飼」の超ド派手生活無許可で高額な屋根の修繕工事の請負契約を結んだとして
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米ツアー2勝目を挙げた竹田麗央に勧める「メジャー取り」プラン…全試合出場は非現実的
【羽川豊の視点 Weekly Watch】体の柔軟性を武器に我が道を行く古江彩佳は今季も「大きな仕事」を成し遂げる予感米女子ツアーのブルーベイLPGA(中国)で、竹田麗央が2勝目を挙げました。初優勝は、国内開催だった昨年11月のTOTOジャパン。参戦1年目の今季、ツアーデビュー5戦目での勝利ですが、
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ドジャース山本由伸「2年目の進化」を後押しする客観的視点での自己分析
ドジャース・山本由伸(26)が日本時間11日、ダイヤモンドバックス戦に登板し、5回を4安打1失点1四球7奪三振。直球の最速は97マイル(約156キロ)をマークするなど、カブスとの日本開幕戦(18日=東京ドーム)に向けて順調な仕上がりを見せた。股間に自打球直撃で大悶絶の大谷…投手としての照準はあくまで
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MLBが「鬼滅の刃」を宣伝材料に使った本当の狙い…映像はYouTubeやTikTok、Instagramなどでも公開
【メジャーリーグ通信】【鈴村氏コラム】ドジャースが開設した日本向け公式ファンクラブが大成功 今後も広告はますます増えるドジャースとカブスの日本での開幕戦に際し、アニメ「鬼滅の刃」と大リーグのコラボレーションムービーが作られた。「鬼滅の刃」の重要な主題の一つである「想いの継承」を日本の野球の発展の歴史
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股間に自打球直撃で大悶絶の大谷…投手としての照準はあくまでプレーオフ MLBも「二刀流」後押し
「ペースダウンさせるのが賢明。シーズン中盤や最も重要な終盤に、彼にとって意義のあるイニングを投げるのが目標だからだ」【二刀流の血脈】大谷の両親が胸中を吐露「自分たちの暮らしは自分たちで」日本時間10日、ドジャースのロバーツ監督がこう言った。「彼」とは大谷翔平(30)のこと。2月26日のブルペン投球を
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浜田雅功の休養で暗雲漂う…大阪・関西万博とダウンタウン活動再開の行方
ダウンタウンの浜田雅功(61)の休養で暗雲が立ち込めているのは大阪万博である。万博決定当初からアンバサダーをつとめていたが相方の松本人志(61)は性加害報道後休業中。大阪万博のオープニングに2人揃って登場するのではと期待されていたが、浜田もダウンで、1カ月後の開幕には間に合わないどころか、欠席が濃厚
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コシノジュンコそっくり? NHK朝ドラ「カーネーション」で演じた川崎亜沙美は岸和田で母に(あの人は今)
【あの人は今こうしている】朝ドラ「ちゅらさん」で祥子ちゃん役 山口あゆみさんはドラマの設定と同じミュージシャンと結婚、二児の母として毎日充実川崎亜沙美さん(NHK朝ドラ「カーネーション」でコシノジュンコ役/40歳)東日本大震災があった2011年に放映されたNHK連続テレビ小説「カーネーション」。世界
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ソフトB栗原陵矢の病院直行を招いたホークスイズム…SNSでは「過度な全力プレー」と批判の声も
主軸にアクシデント勃発だ。【ホークス一筋37年 元名物広報が見た】《小久保監督 #1》球団に異例の直談判…入団早々にチームのルールを変えさせた練習の虫昨11日、ソフトバンクの栗原陵矢(28)が巨人とのオープン戦で負傷退場を余儀なくされた。二回に三邪飛を全力で追い、スライディングで捕球を試みるも、フェ
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阪神2年連続で開幕権返上のトホホ…藤川監督はディスアドバンテージを跳ね返せるか
「(就任1年目の)開幕3連戦はすごく大事。絶対に勝たないと」プロの世界で結果を出したいなら「常識逸脱」すべし…打撃は理屈じゃなく感覚で身に付けるもの阪神前監督の岡田彰布オーナー付顧問(67)が10日の巨人戦のテレビ解説でこう力説した。「執念みたいなのを見せないと。(自分は)めちゃくちゃ勝ちに行きまし
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巨人・阿部監督の“毒舌𠮟咤”は秋広優人に届くか、このまま消えるのか…「そろそろ潮時」と二軍落ち示唆
巨人5年目の有望株が正念場を迎えている。【もっと読む】二岡ヘッドの散々な評判とは???阿部慎之助監督(45)が9日の阪神戦後、「もう芯に当たらなくなってきてるから、そろそろ潮時かな」と秋広優人(22)の二軍落ちを示唆したのだ。松井秀喜の背番号「55」の後継者として、2023年に121試合で10本塁打
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豊昇龍「右肘不安」消えず…新横綱での初日は分厚いサポーター、2日目はグルグルにテーピング
一夜にして、持ち前の鋭い出足が戻った。【もっと読む】豊昇龍は横綱昇進確実、相撲協会も万々歳だが…"朝青龍の甥”に素行や品格、技術で不安はないか?新横綱の豊昇龍が前頭筆頭の若隆景を速攻で寄り切って初白星。過去5勝8敗の難敵を下し、連敗を免れた横綱は「ちょっとホッとした」と本音を漏らした。初日は小結阿炎
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統計のカラクリに騙されちゃいけない…「実質賃金3カ月ぶりマイナス」の実態は「34カ月連続マイナス」
<実質賃金 1.8%減 3カ月ぶりのマイナス>【もっと読む】「生活実感の悪化と不安」が日銀のアンケートでクッキリ…消費者物価指数は3年4カ月連続で上昇厚生労働省が10日、2025年1月の毎月勤労統計(速報)を公表し、新聞やテレビでこのように報じられた。名目賃金にあたる現金給与総額は2.8%増の29万
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渡辺守成氏は《雨ニモマケズ》…欧州勢の共通思想とは一線を画すアジア、アフリカの「他を思う」【IOC会長選 7候補マニフェスト完全採点】#5
【IOC会長選 7候補マニフェスト完全採点】#5【IOCマニフェスト完全採点】公約に「平和」という言葉を19回も使ったラパルティアン、一度も使っていないサラマンチ信条◇◇◇2月28日のゼレンスキーとトランプの大統領会談が決裂し、ウクライナとロシアの戦争停戦に赤信号がともった。来年のミラノ・コルティナ
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ドジャース大谷翔平やっと投球プログラム再開…本格的な調整開始は日本開幕戦終了以降の見込み
ドジャース・大谷翔平(30)が投球練習を再開した。【秘話・二刀流の血脈】自分たちの暮らしは自分たちで日本時間10日、アスレチックスとのオープン戦は欠場し、キャンプ地アリゾナ州グレンデールで、トーマス・アルバート・ヘッドトレーナーや投手コーチが見守る中、キャッチボールを行い、最後は相手を座らせて計21
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2030年W杯開催100周年記念大会 出場国「48→64」増大案は《金づる中国》と《金満中東》への救済措置か
FIFA(国際サッカー連盟)が2030年にスペイン、ポルトガル、モロッコで共同開催されるW杯の出場国を「64」に増やすプランを検討していると、大手通信社のAPが報じて大きな話題となっている。【もっと読む】マインツ佐野海舟「不同意性交疑惑」乗り越え森保Jで“遠藤航の後継者”へ…代表入りほぼ確実W杯の出
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ロッテドラ1、2コンビ西川史礁と宮崎竜成に貧打線解消の期待…いきなりレギュラーまである
昨季、ロッテのチーム本塁打75本のうち、過半数の44本はソト(36)とポランコ(33)の両外国人によるもの。日本人の最多が岡(33)の7本と、長打力不足に苦しんだチームにあって頼もしいルーキーではないか。【もっと読む】ロッテ1位 西川史礁 父の思いが詰まった20坪の「甲子園」は鹿児島の黒土、2500
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《広島・新井監督を直撃》小園海斗&二俣翔一が二塁、三塁で菊池涼介に引導渡せるかがカギになる【秦真司 監督探訪2025】
【秦真司 キャンプ探訪2025】広島【もっと読む】広島・大瀬良は仰天「教えていいって言ってない!」…巨人・戸郷との“球種交換”まさかの顛末広島は5日、捕手の坂倉が右手中指の手術を受けたと発表した。坂倉は2月26日のキャンプ最終日の練習中に負傷。2日に広島市内の病院で検査を受け「右手中指末節骨骨折」の
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都心と千葉県を結ぶ「新湾岸道路」建設プロジェクトは動き出したが…課題は山積み
都心と千葉県を結ぶ、湾岸エリアの交通渋滞緩和を目指す高速道路「新湾岸道路」の建設プロジェクトが動き出した。【写真】経産大臣が「トランプ関税」除外交渉で訪米…日本の通商政策のキーマンはあの“LGBT差別官僚”2024年1月に千葉県は沿線6市(千葉・習志野・浦安・市川・船橋・市原)と共に国土交通省に「新
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竹田麗央は今季あと何勝するのか…米ツアーデビュー5戦目で圧巻V、スイング精度はすでに世界屈指レベル
【ブルーベイLPGA】最終日下半身醜聞・小林夢果の「剛毛すぎる強心臓」…渦中にいながら師匠譲りの強メンタルで上位浮上「米ツアーデビュー5試合目とは……」今季から米女子ツアーに主戦場を変えた竹田麗央(21)の圧巻Vに驚きの声を上げたのは並木俊明プロだ。プロ3年目の昨季は、4月のKKT杯バンテリンレディ
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DeNAバウアー復帰登板で“癇癪玉”いきなり爆発!ブチギレ&奇行ぶりいまだ健在のトホホ
さっそく、本領の発揮である。2年ぶりにDeNAに復帰したバウアー(34)が、オープン戦初登板となった9日のオリックス戦で3回5安打2失点(自責0)。先月末に来日し、春季キャンプ不参加ながら、MAX151キロをマークしたが、本領発揮はピッチングではない。【もっと読む】石井琢朗コーチが三浦監督との《関係
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巨人・田中将大は直球140キロちょいでも「なぜか抑える」…老獪“かわしの投球”の気になる今後
楽天から巨人に新加入した田中将大(36)が9日の阪神とのオープン戦に先発し、移籍後初めて甲子園のマウンドに上がった。駒大苫小牧高時代の2年夏に優勝、3年夏には惜しくも準優勝に終わった思い出の聖地。スタメン発表時には阪神ファンからも大歓声がわき起こった。【もっと読む】巨人・田中将大が気色ばんだ!戻らぬ
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