新横綱豊昇龍を相撲解説者バッサリ酷評…阿炎のもろ手突きにまさかの「瞬殺」招いた過信と甘さ
わずか1秒──。【もっと読む】豊昇龍"朝青龍の甥”に素行や品格、技術で不安はないか?新横綱豊昇龍(25)が9日の初日、阿炎に瞬殺された。立ち合いで張り差しを狙うも阿炎のもろ手突きをまともに食らってしまい、そのまま突っ張りで電車道。何もできないまま土俵下に吹っ飛ばされた。取組後は苦笑いでクビをかしげ、
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杉田水脈氏が自民党大会に出没、報道陣に本音ブチまけ 裏金問題に「説明を求められていないので」と反省ゼロ
自民党大会が9日に開かれ、夏の参院選比例代表の公認候補として杉田水脈前衆院議員(57)が出席した。杉田氏の公認をめぐってはSNSなどでも議論を呼んでおり、閉会後には杉田氏のもとに報道陣が殺到。日刊ゲンダイを含む十数人の記者に囲まれる中、勝手な持論をブチまけた。【もっと読む】石破首相が党保守派に配慮?
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経産大臣が「トランプ関税」除外交渉で訪米…日本の通商政策のキーマンはあの“LGBT差別官僚”
武藤容治経済産業相が9日から訪米中。トランプ大統領が打ち出した追加関税について、日本を適用除外とするよう直接、申し入れるためだ。11日までワシントンに滞在し、通商政策を統括するラトニック商務長官や通商代表部(USTR)のグリア代表と会談する。石破首相が党保守派に配慮? 自民が参院選に杉田水脈氏を擁立
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フジテレビ30代アナ永島優美、椿原慶子が辞めて佐々木恭子、西山喜久恵50代アナが居座る深刻
フジテレビの永島優美アナウンサー(33)と椿原慶子アナウンサー(39)が、今春に同局を退社すると報じられた。永島アナは昨年1月に第1子を出産。現在は産休中だが、「めざましテレビ」などに出演していた。椿原アナは23年8月に第2子の育休から復帰していた。【もっと読む】元フジテレビ長谷川豊アナが“おすぎ上
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ドロ沼化するNewJeans契約紛争で気になる“海外就労ビザ”問題
韓国の5人組ガールズグループNewJeans(新会社ではNJZ=ニュージーンズ)が7日、所属事務所との専属契約の解除事由の有無をめぐる問題で、ソウル市内の裁判所に出廷した。【写真】NewJeansが民放生出演で話題も…NHK紅白歌合戦落選の背景に「事なかれ主義」所属事務所でHYBE傘下のADOR(ア
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フジテレビ「Live News イット!」が大苦戦中…上垣皓太朗アナが切り札となるか
「好きな男性アナウンサーランキング」4位に浮上元NHKでフリーの青井実アナ(44)が昨年4月よりメインを務めるフジテレビの夕方のニュース番組「Live News イット!」が苦戦中だという。スポーツ紙放送担当記者はこう話す。カトパンの「本格復帰」を阻むもの…フジテレビ“お色気面接”と“女子アナのキャ
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志村けんさん急逝から5年で豪邸やロールス・ロイスを次々処分も…フジテレビ問題でも際立つ偉大さ
2020年3月29日に、新型コロナ感染による肺炎で急逝した志村けんさん(享年70)が暮らしていた東京・三鷹の豪邸が売却、解体されたと報じられた。「女性セブン」(25年3月20日号)によると、豪邸は志村さんの兄・知之さんらが相続したものの、高齢により、維持管理がままならなくなり、今年1月に売却し、3月
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【春のセンバツ】1回戦の勝敗完全予想…大会屈指の好カード「健大高崎VS明徳義塾」は?
第97回選抜高校野球大会(18日~甲子園)の組み合わせが決まった。昨秋の明治神宮大会を制し、優勝候補に挙げられる横浜は市和歌山と対戦。最速158キロ右腕の石垣元気(3年)を擁し、センバツ連覇を狙う健大高崎は明徳義塾と激突する。1回戦全16試合の勝敗を占った。【もっと読む】日刊ゲンダイと専門家が占う優
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ダウンタウン浜田雅功の休養でよぎる2023年の「意識障害」報道…「前日のことを全く記憶していない」
ダウンタウンの浜田雅功(61)が体調不良のため一時休養すると、吉本興業が3月10日に発表した。相方の松本人志(61)の芸能活動再開の見通しが立たない中での浜田の休養に対しては、《相方のこともあって大変そうだからな……》といった同情の声がX(旧ツイッター)に飛び出すなど、ファンの間に動揺が広がっている
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“令和の峰不二子”阿部なつきさん「美を追求するコミュミティーをつくりたい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】
阿部なつきさん(モデル/25歳)【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】ひと口目に衝撃 かとうれいこが語る泡盛デビューの思い出阿部なつきさん(モデル/25歳)◇◇◇バラエティー進出中のグラビアモデル、阿部なつきさんのやりたいことは美容やSNSを頑張りたい女の子の応援。「令和の峰不二子」と呼ばれるボディー
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千原せいじ《大阪万博!不人気すぎ!》に喝采の一方、“ダウンタウン世代”ほんこんは陰謀論に傾倒? 2人の「決定的な差」
お笑いタレントの千原せいじ(55)が、10日までに自身のYouTubeチャンネルで、来月13日に開幕する大阪・関西万博について語ったショート動画が反響を呼んでいる。【こちらも読む】松本人志が万博アンバサダーを降板しない謎…万博HPに残る宣材写真の意味は?テーマは「大阪万博!不人気すぎるやろ!って話」
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自民党員ガタ減り!“6万人ショック”は序の口か…党大会のたび総裁が「信頼回復」繰り返す無神経
派閥の政治資金パーティー券の販売ノルマを超えた分や、派閥からのキックバック分を政治資金収支報告書に記載せず、事務所で保管するなどして裏金化していたことが分かった自民党。今もなお違法、脱法行為として国民の怒りの声がくすぶり続けているが、問題は国会議員にとどまらず、東京都議会自民党でも同様の手口が発覚。
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国民とズレまくる石破首相の政治感覚…進めるのは「国民に受けないこと」ばかり、差別主義者の参院候補は満面の笑みでお出迎え
「普通の大臣の何倍もしんどい。なんせしんどい」「新聞読んだら誰も褒めてくれないし、ネット見たら何だか本当、悲しくなるし。寝る時間はほとんどないし」【顔を見る】経産大臣が「トランプ関税」除外交渉で訪米…日本の通商政策のキーマンはあの“LGBT差別官僚”産経新聞は昨年12月27日付の紙面で、総理就任から
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イケイケ国民民主党に“パワハラ問題”噴出!女性衆院議員からの罵倒叱責で体調不良に…4人も離党の異常事態
野党トップの支持率でイケイケの国民民主党にパワハラ問題が噴出。党内が混乱している。【もっと読む】国民民主党・玉木雄一郎代表「外国人は数万円で1.6億円の治療」は“排外主義”煽るミスリード問題は千葉県連で起きた。パワハラを指摘されたのは、昨秋の衆院選で千葉5区から出馬し、比例復活した岡野純子衆院議員と
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備蓄米放出でもコメ価格は高止まり…怪しくなってきた農水省の「実態把握」
米価高騰に歯止めがかからない中、ようやく放出の運びとなった政府備蓄米をめぐり、農水省は応札を10日に締め切り、12日までに落札業者を決める予定だ。3月下旬にはコメが店頭に出回る見通しではある。が、価格の下落に専門家は否定的だ。【もっと読む】備蓄米放出でもコメ高騰は抑えられない!「コシヒカリ」応札集中
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「R-1グランプリ」史上最年少優勝 友田オレが“早熟の天才芸人”である理由
“ピン芸日本一決定戦”「R-1グランプリ2025」(関西テレビ)が8日放送され、エントリー数5511人(過去最高)の中から、友田オレ(23)が、霜降り明星の粗品(32)が持っていた最年少優勝記録(26歳)を破り、23代目王者の栄冠を手にした。令和ロマン「M-1グランプリ」連覇の大快挙!ラリー遠田氏が
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悠仁さんの成人会見は秋篠宮家の数々の危機をいっぺんに救った(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】悠仁さま「人々の幸せを願い」成年会見で高まる将来への期待…愛子さまの“国民と苦楽を共に”との比較も秋篠宮悠仁(ひさひと)さんの成年会見には秋篠宮家の命運がかかっていた。長女・眞子さんの「皇室としては類例を見ない結婚」(秋篠宮)から始まった秋篠宮家バッシングは、母親
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辻希美vs工藤静香“愛娘のランウエー・デビュー”の勝敗…衣装の売上げアップに貢献したのは?
国立代々木競技場第1体育館で開催された「マイナビ東京ガールズコレクション2025」(以下TGC)が大いに盛り上がった。3万人超を集めた会場で、TGCの主な購買層である10代後半から20代の女性たちが注目する、女性タレント2人が初めてランウエーを歩いたからだ。“勝ち組”は中澤、辻、藤本…「モーニング娘
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“多芸はすげぇ”今に導いた 声優・木村昴「ジャイアンの呪縛」【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】晩節汚したベテラン声優・古谷徹…4年半にわたる「不倫・DV・中絶」醜聞認めこのまま引退へ「『コンプラ、ゴリ守り声優』って名乗ってます(笑)」(木村昴/テレビ東京系「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」3月1日放送)◇◇◇いまや本業の声優のみならず、さまざまなジャンルで
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次のNHK朝ドラ「あんぱん」にヒットの法則! 著名人の妻が主役の“女房もの”は当たる
NHK連続テレビ小説「おむすび」は大詰めの残り3週となっても盛り上がらず、朝ドラファンの関心はすでに次作の「あんぱん」に移っている。漫画のアンパンマンを生み出した漫画家で詩人でもあった、やなせたかし(柳瀬嵩)と妻の小松暢をモデルにした物語で、のぶを今田美桜、たかしを北村匠海が演じる。【写真】高石あか
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日テレ「さよなら帝国劇場」でわかったテレビ軽視…劇場の階段から放送、伴奏は電子ピアノのみ(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】新宿アルタ閉館と入れ替わり「ブラタモリ」新シリーズ開始の感慨深さ…「笑っていいとも!」本当の終焉先月28日、帝国劇場がいったん幕を下ろした。新・帝国劇場は5年後の2030年に完成する。その瞬間を日本テレビが生放送。「さよなら帝国劇場 最後の1日 THE ミュージカル
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「ホラッチョ!」「嘘つき!」とヤジられ言葉に詰まり、警察に通報…立花孝志はミルクティーが手放せず【3.16千葉県知事選ルポ】#2
【3.16千葉県知事選ルポ】#2【写真】“選挙のプロ”立花孝志まさかの凡ミス赤っ恥…第一声「神戸→船橋」急きょ変更のお粗末2期目を目指す現職に新人3人が挑む構図となった千葉県知事選(16日投開票)。メディアから主要候補扱いされない政治団体「NHKから国民を守る党」(N国党)の立花孝志党首は、選挙区内
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オリは呪われているのか…山下舜平大まで「腰の違和感」で緊急降板、止まらない選手離脱
次から次に選手が……。【もっと読む】オリ山下舜平大が「打線の無援護」を招く致命的欠陥とは???オリックスは7日のオープン戦で山下舜平大(22)が先発。初球からこの日MAXとなる156キロをマークするなど調整は順調のように思われた。しかし、四回に2人目の打者となった甲斐を見逃し三振に取った直後に突如、
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新横綱・豊昇龍が目指すべきはやっぱり叔父の朝青龍?近年は仲違い・疎遠説も出ているが…
番付通りとはいえ、いきなり難敵である。【もっと読む】豊昇龍"朝青龍の甥”に素行や品格、技術で不安はないか?7日に行われた3月場所(9日初日)の番付編成会議。新横綱・豊昇龍(25)は初日に小結の阿炎と対戦する。東の横綱が西の小結と初日に対戦するのは恒例だが、豊昇龍はもっか阿炎に2連敗中。昨年から6場所
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マインツ佐野海舟「不同意性交疑惑」乗り越え森保Jで“遠藤航の後継者”へ…代表入りほぼ確実
2026年北中米W杯アジア最終予選は、約4カ月ぶりに20日のバーレーン戦、25日のサウジアラビア戦で再開される。【もっと読む】佐野海舟の下半身醜聞に母校関係者は絶句、その意外すぎる評判とは???メンバー発表は13日。ドイツ1部マインツの守備的MF佐野海舟(24)の復帰が確実視され、代表でのパフォーマ
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来春WBCでブラジルは台風の目になるか…今秋ドラフト候補擁し、3大会ぶり本選進出
大谷翔平がキャンプを行う米アリゾナ州で、ユウイチ監督(44)が渾身のガッツポーズを見せた。【もっと読む】大谷翔平の28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは???日本時間7日、来年3月に開催されるWBCのアメリカ予選(アリゾナ州トゥーソン)でブラジルがドイツを6-4で破り、3大会ぶりの本大会出場を
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下半身醜聞・小林夢果の「剛毛すぎる強心臓」…渦中にいながら師匠譲りの強メンタルで上位浮上
【ダイキンオーキッドレディス】第2日【もっと読む】小林浩美会長の大失態「計画性ゼロの見切り発車」で現場の大混乱を招いた事件とは???5日に、複数の有名女子プロとキャディーの不倫が週刊文春で報じられ異様なムードで初日を迎えた今大会。ある意味「主役」ともいえる「選手」が頂点を狙える位置にいる。通算2アン
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ドジャースが恐れる大谷「二刀流の価値棄損」…投手復帰見込み「5月」から一転、まさかの白紙へ
今季、投打のリアル二刀流復帰が注目されるドジャース・大谷翔平(31)が当面は打者に専念することになった。【二刀流の血脈】「翔平」の由来は源義経だった大谷は先月26日にブルペン入りしたのを最後に、ライブBP(実戦形式の打撃練習)の登板はおろか、投球練習からも遠ざかっている。7日のレンジャーズとのオープ
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3月場所は尊富士と伯桜鵬が「台風の目」に…ともに故障から復活して這い上がった苦労人
9日初日の3月場所。新横綱・豊昇龍に注目が集まる中、「台風の目」となりそうなのが、尊富士(25)と伯桜鵬(21)だ。琴桜&王鵬が「埼玉栄」パワーでモンゴル勢一強時代に「待った」…実は角界の一大勢力いずれも先場所は10勝5敗で、尊富士は前頭6枚目、伯桜鵬は同9枚目。展開次第では役力士との対戦も組まれる
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日本代表森保監督の「欧州移住計画」にJが大ブーイング! コーチ陣への不平不満にまで飛び火
日本代表を率いる森保一監督(56)の「(欧州でプレーする)日本人選手が多くなる中、私自身もヨーロッパに居住することを考えている」との発言が、Jリーグで大きな波紋を呼んでいる。FW古橋亨梧 新天地でたった2試合のみで「今季終了」の大ピンチ...30歳で仏1部レンヌ入り1月31日からの欧州視察でドイツ、
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マラソン黄金期を牽引した双子ランナー宗兄弟の情熱と、合わせ鏡のような体感情報
【スポーツ時々放談】【時々放談】日本陸連の呆れた体質…競歩・池田向希の「濡れ衣ドーピング処分」にまるで他人事今年の東京マラソンは、ゴール手前で見た。「3時間」のペース周辺には外国人ランナーも多く、老若男女、ふざけた衣装と裏腹なひきつった顔など多彩な人間模様が続く。3時間も黙々と走れば、誰しも言葉にな
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巨人阿部監督が見切り発車で田中将大に「ローテ当確」出した本当の理由…16日カブス戦にも登板予定
巨人の「マー君」こと田中将大(36)が16日に東京ドームで行われるカブスとのプレシーズンゲームに登板する。開幕2戦目に登板予定の左腕グリフィンとともにマウンドに立つ。杉内投手チーフコーチは「投手陣はガチで抑えにいく」と期待を寄せた。【もっと読む】巨人・田中将大が気色ばんだ!戻らぬ球威に焦りと不安…他
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