ウソの「床下工事」で5700万円詐取…準暴力団「打越スペクター」ダマしの手口
「基礎にひびがある。今すぐ工事をしないと家が傾き、大ごとになります」売り上げは5年で100億円! 悪質リフォーム業者の親玉「スーパーサラリーマン」の“金満”ド派手生活と勧誘術そんなだまし文句で訪問先の住人の不安をあおり、代金をだまし取ろうとしていた準暴力団「打越スペクター」の実質トップで、リフォーム
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ホステスプロ渋野日向子に許されない「予選落ち」…看板選手として貫禄のゴルフを見せらるか
21日開幕の「Vポイント×SMBCレディスゴルフ」(千葉・紫CCすみれC=6668ヤード・パー72)。注目選手の1人が、米女子ツアーを主戦場とする渋野日向子(26)だ。【もっと読む】渋野日向子は大丈夫?「国内大会で予選落ち→米ツアーで不振」の“負のループ”にファンやきもき初日は9時30分に10番から
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巨人・田中将大の早期二軍落ちに現実味…DeNA二軍の「マー君攻略法」にさえなす術なし
「苦しみましたけど、粘りのピッチングはできたかなと思います」【もっと読む】 巨人・田中将大がカブス戦登板「緊急回避」の裏側とは???登板後に本人が言った通りの投球だった。20日のイースタン・リーグDeNA戦に先発した巨人の田中将大(36)が移籍後最長の4回75球を投げて7安打3四球1失点。毎回安打を
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右脇腹痛?ヤクルト村上宗隆の開幕絶望にメジャーもヤキモキ...もともと肘と膝にも古傷が
上半身のコンディション不良で離脱中のヤクルト村上宗隆(25)が、28日の巨人との開幕戦に間に合わない見通しとなった。【もっと読む】侍J強化試合メンバーに現ドラフト組が初選出も…巨人・岡本和真&ヤクルト村上宗隆が“落選”した裏事情15日にリハビリ組へ合流していた村上は、今オフにポスティングによ
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テレ朝の名物社員「ナスD」パワハラ&経費不適切使用→懲戒処分が示したテレビのヤバイ昭和体質
またもやテレビ局の時代錯誤な体質が露呈した。テレビ朝日は19日、コンテンツ編成局第2制作部エグゼクティブディレクター(50)を降格処分にしたと発表。さらに同社員が担当していた「ナスD大冒険TV」の打ち切りも決定し、番組公式サイトは閉鎖され、関連SNSも削除された。人事局付に異動して2週間…中居正広問
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半年前には何をもらっていた? 朝ドラのバトンタッチ式で「スリッパ」と「おむすび」贈った橋本環奈は苦境のままラスト週へ
NHK連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーが3月19日に東京・渋谷のNHK放送センターで開かれた。3月28日に最終回を迎える「おむすび」からは橋本環奈(26)が、3月31日放送開始の「あんぱん」からは今田美桜(28)が出席し、バトンの受け渡しを行った。【もっと読む】橋本環奈「おむすび」評価散々で…
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橋本環奈と仲里依紗の“真逆”すぎる立ち位置…朝ドラ「おむすび」“準ヒロイン”は向かうところ敵なし状態
3月28日の最終回が近づいてきた橋本環奈(26)主演のNHK朝ドラ「おむすび」。思い返せば、スタートして間もない頃から《話が進まない》《ギャルの衣装とメイクがダサい》《環奈ちゃんが魅力的に見えない》などと酷評続き、ヒロイン橋本の“パワハラ疑惑”まで報じられ、結局、視聴者の心を掴めないまま幕を閉じるこ
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加護亜衣・矢口真里・辻希美…元「ミニモニ。」の“ダメママ”たちが三者三様の子育てに奮闘中
そんなことしてたらママみたいになるよ!元「モーニング娘。」の加護亜依(37)が「大悟の芸人領収書」(17日放送・日本テレビ系)に出演。YouTubeチャンネルの運営をめぐって違約金170万円を払ったことを明かし、話題になっている。加護亜依の長女が第一志望に合格も…「宝物の時間」に水差すホリエモン持論
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私の好きな番組に限って終わってしまいます。人気番組なのに終了するのはなぜ?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】ダウンタウン浜田雅功さんが体調不良で一時休養…MCが出演できなくなった時、番組継続の判断はどうしているのか?たしかに最近いろんな人気番組が終わってますよね。でも「私の好きな番組」とおっしゃいますが、本当に見てました?ホントはそんなに見てなかったの
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麻原彰晃がとんねるず、ビートたけしの番組に出演していた…地下鉄サリン事件から30年“テレビの軽さ”に再注目
3月20日、14人が死亡し、およそ6300人が被害に遭ったオウム真理教による地下鉄サリン事件から30年が経過した。節目となる今年、多くのメディアで特集が組まれる中、SNSでは同教団の教祖、麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚が民放のバラエティー番組に出演した際の映像が拡散された。【もっと読む】「相棒」芹沢
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西日本短大付・西村監督に聞く「いまどきの高校生をどうやって指導しているのですか?」【2025年春のセンバツ 監督突撃インタビュー】
西村慎太郎監督(西日本短大付/53歳)20日に登場、大垣日大(岐阜)と対戦する西日本短大付の西村監督は日本ハムの新庄監督の同級生。2003年に監督に就任して、今年で22年になる。今月2日にはセンバツの優勝実績もある龍谷大平安(京都)の原田英彦監督が体罰で退職しているが、今と昔では指導法は違うのか、聞
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【仰天野球㊙史】戦争犯罪者を収容「巣鴨プリズン」で行われた戦犯慰問試合…跡地はいまサンシャインシティに
【仰天野球㊙史】#18【仰天野球㊙史】わずか4年で姿を消した「野球くじ」の歴史…八百長の危険性がどうしてもネックに今年は戦後80年。1945(昭和20)年3月の東京大空襲などを特集するメディアが見受けられるが、東京裁判(極東国際軍事裁判)で裁かれた戦争犯罪者(戦犯)を収容
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ドジャース人事担当幹部が意味深発言 次に狙う「興味深い3人」は佐々木朗希以上のダブル右腕とスラッガー
大盛況のうちに幕を閉じたドジャースとカブスの日本開幕シリーズ。大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、今永昇太、鈴木誠也の5人の日本人メジャーリーガーにファンが熱狂する中、現地16日の米メディアに気になる記事が掲載された。【秘話 二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入
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喫茶店の倒産が過去最多ペースに…昭和レトロブームでも存在意義薄れ、勝てる要素なし
喫茶店の倒産ペースが増えている。帝国データバンクによると2024年4月から25年2月までの倒産件数(負債1000万円以上の法的整理)は66件で、過去最多ペースとなった。同じ期間で比較すると18年度の69件から22年度には34件まで減少し、23年度には64件と急増した。直近の2年連続で60件を上回る。
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大阪万博「ガス引火」の懸念は消えず 西ゲート付近喫煙所は設置断念も、たばこポイ捨てで…専門家が警鐘
ガスへの懸念はぬぐえず「たばこを吸ったら爆発」なんてことになりかねない。間もなく開幕(4月13日)する大阪・関西万博の会場のことだ。【写真】大阪万博まで1カ月で異常事態! リングの盛り土ボロボロ削れ浸水被害の恐れ…識者は台風や高潮を危惧万博会場内は完全禁煙だが、会場外に喫煙所を整備する。東西2つある
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入居審査を不正に通過させる「アリバイ会社」はなぜなくならないのか?
【不動産業界 噂の現場】ホストやキャバ嬢が大手企業の“偽造身分証”を悪用…ワケあり顧客御用達「アリバイ会社」の大胆手口賃貸住宅の入居審査を不正に通過させる「アリバイ会社」を使った事例が相次いで発覚している。アリバイ会社とは、入居希望者の身分証明書や在職証明書などを偽造し、入居審査をすり抜けるために使
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高嶋ちさ子「暗号資産詐欺」の広告塔報道 "強そう"から一転"騙されやすい人"がもたらす影響
ヴァイオリニストでタレントの高嶋ちさ子(56)が、暗号資産詐欺の広告塔として利用されていたことが「週刊文春」(3月27日号)で報じられた。【もっと読む】高嶋ちさ子「高い好感度」の源泉 ボトックス失敗→回復を自虐ネタにできる絶妙な「バランス感覚」《高嶋ちさ子さんも投資している》青山学院初等部からの幼な
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メジャー開幕で中居正広ファンから「家で見たんだろうな」の声あがる…昨年11月には「プレミア12」取材も状況一転の悲哀
3月18日にメジャーリーグの東京シリーズが開幕。ドジャース対カブス戦が東京ドームで行われ、大谷翔平の2安打2打点の活躍にファンも沸いていたが、その陰で《中居くん開幕戦見に行けるのに、家で見たんだろうな》……1月23日に芸能界を引退した中居正広氏のファンのそんな嘆きも、X(旧ツイッター)に上がっていた
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江頭2:50が中居正広氏から“バイトCMの顔”を奪取!スポンサーからは絶大支持も地上波が敬遠するワケ
1月23日に芸能界引退を発表した元SMAP中居正広氏(52)はスキマバイトアプリ「タイミー」のCMに出演して人気を集めていたが、今や“バイトのCMの顔”と言えば、芸人の江頭2:50(59)。アルバイト求人サイト「ギガバイト」初のテレビCMに起用されて大きな注目を集めている。江頭2:50は収録の休憩中
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オオタニ級の世界ブレークで日本逆輸入へ! お笑い「ビックスモールン」ゴンが語る爆笑インド秘話
YouTubeチャンネル月間2億回再生、登録者数358万人超、総視聴回数42億回突破の凄みメジャーリーガー大谷翔平選手のように、お笑いトリオのビックスモールンが世界的存在となって大活躍だ。「ボディーアート」という独自のパフォーマンスで、「なりたいな、なりたいな」とのフレーズとともに披露するアクロバテ
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老舗球団カブスの実態 「ヤギの呪い」は解けるも再建モード...選手獲得は「後出しじゃんけん」が得意
球団数が増え、地区ごとにプレーオフ進出を争うようになったのは1969年以降。それ以前はワールドシリーズ制覇2回、リーグ優勝16回の強豪だったものの、1945年のワールドシリーズを境に世界一はおろかリーグ優勝にも手が届かなくなった。俗にいう「ヤギの呪い」だ。【老舗球団ドジャースの実態】資金力を背景にナ
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老舗球団ドジャースの実態…資金力を背景にナンバーワンの地位を不動にした「新・悪の帝国」
2012年3月、資産運用会社のグッゲンハイム・パートナーズが破産していたドジャースを約3200億円で買収。それ以降、選手補強に莫大な資金を投じている。【ドジャース ㊙選手名鑑】「投手3人、捕手1人」を丸裸!サイヤング賞左腕から鉄人捕手まで網羅2月1日時点でぜいたく税の対象となるドジャー
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くすぶる商品券問題は維新にも火の粉! 吉村洋文代表が見せた石破政権「補完」の仕草
「違法性の疑いが強い」──。石破首相が自民党の新人議員15人に10万円相当の商品券を配布した問題について、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)が批判のトーンを強めている。17日の会見で違法との認識を示し、「本当に残念」とバッサリ。18日の会見でも「(首相は)政倫審(政治倫理審査会)で説明すべきだ
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石破首相を襲う「岸田前首相の呪い」…10万円商品券配布めぐり、政倫審出席グズればイメージさらに悪化
石破首相が商品券配布問題を巡り、野党側が求める衆院政治倫理審査会への出席に応じる考えを示した。18日の自民・立憲民主両党の国会対策委員長会談で、自民側が伝えた。石破首相自身は政倫審に弁明を申し出ないものの、政倫審で申し立てが議決されれば出席する意向だという。【もっと読む】「10万円商品券」配布問題で
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「週刊ヤングジャンプ」好評連載『女優めし』がドラマ化 原作者・藤川よつ葉氏を直撃
「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載中の人気マンガ「女優めし」が、元乃木坂46の堀未央奈(28)主演で待望のドラマ化。主人公は、いま日本で一番愛されている女優・和泉撫子。国民的人気女優が、こっそりと街グルメで“至福の一食”を過ごすお忍びグルメストーリーだ。3月末からの配信・放送を前に、原作者の藤川
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デーブ・スペクター氏が大谷翔平を語る「デコピンには弁護士がついていないからイジり放題」
僕は昔から野球が大好きなんだ。シカゴで通っていた中学校はカブスの本拠地のすぐ近くにあって、4階からは球場が丸見えだった。当時はデーゲームしかなくて、七回以降は子供が無料で入れたから、よく観戦に行っていたのが懐かしいね。【女優・水沢アキが大谷翔平を語る】「年齢は40歳も下ですが、私の『人生の師匠』です
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女優・水沢アキさんが大谷翔平を語る「年齢は40歳も下ですが、私の『人生の師匠』です」
「師匠」──。水沢さんは大谷翔平をそう呼ぶ。「会いたいとかサインが欲しいなんて思わない。ただ、活躍するところを見守りたい」という“真のファン”に、その魅力を熱く語ってもらった。【もっと読む】デーブ・スペクター氏が大谷翔平を語る「デコピンには弁護士がついていないからイジり放題」ついに開幕!今年もヒリヒ
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《特別寄稿》松崎菊也 日本一のひねくれものが教える「大谷翔平」と「悪の帝国ドジャース」の楽しみ方【大谷翔平を語りたい!】
ガキの頃、日本全国「巨人大鵬卵焼き」と言われた時代、私は「長嶋柏戸ギョニソ」だった。どんだけ巨人が勝っても長嶋が打たなきゃだめなのだ。どんだけ大鵬が強くても千秋楽の横綱決戦で大鵬を柏戸が電車道で吹き飛ばさなければだめなのだ。弁当は卵焼きなどぜいたくでギョニソでなければだめなのだ。デーブ・スペクター氏
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ドジャース山本由伸 今季の最大ミッションは? カブス今永昇太との投げ合い制し歴史的勝利
ドジャースの山本由伸(26)が歴史的な今季初勝利を挙げた。【もっと読む】ドジャース山本由伸のルーツを恩師ら4人が証言「高卒新人は打者ごとに投球フォームを変えていた」昨18日のカブス戦に先発し、5回3安打4奪三振1失点。今永とのメジャー史上初の日本人同士による開幕戦での投げ合いを制した。初回の第1球を
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ドジャース佐々木朗希が抱える「危ない数字」…直球苦戦、スライダーはC判定、頼みは無回転スプリット
19日のカブス戦でついにメジャーデビューする佐々木朗希(23)。ドジャース佐々木朗希にあるか「ボーナス」…今オフは一気に「収入倍増」の可能性昨18日にメジャー契約を結んで26人のロースター入りを果たした165キロ右腕には、期待と不安の声が入り混じっているのが現状だ。今回の開幕シリーズの先発はキャンプ
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執念の情報統制! カブス今永昇太「大谷キラー」の秘密…開幕戦で2タコに封じ計7打数無安打
昨季15勝3敗のカブス今永昇太(31)が昨18日のドジャースとの開幕戦に先発。「1番・DH」の大谷といきなり初回に対決し、今季の第1球は真ん中高めに148キロの直球を投げ込んだ。【もっと読む】カブス今永昇太は「こんな人」…大学時代からの先輩 DeNA戸柱恭孝が語った「凄さと敬意」17日の会見で「初球
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日本代表FW上田綺世に「いくらなんでも」の仰天高評価…明日のバーレーン戦1トップ予想
森保ジャパンは、2026年北中米W杯アジア最終予選の3月ラウンドとして20日にバーレーン、25日にサウジアラビアと対戦する(試合会場はいずれも埼玉スタジアム)。【もっと読む】マインツ佐野海舟「不同意性交疑惑」乗り越え森保Jで“遠藤航の後継者”へ18日未明には、週末の欧州各国リーグを消化した9選手がJ
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