ウミガメ食べてしのぐしかないガザの深刻飢餓…イスラエルが物資搬入停止で兵糧攻めに
現在、パレスチナのガザ地区はイスラエル軍の激しい攻撃にさらされ、連日数十人から数百人が殺害されている。だが、住民に「死」をもたらすのは兵器による攻撃だけではない。ガザへの物資搬入停止が3カ月目に入ったことで人々を襲っているのが、深刻な飢餓だ。米トランプ大統領が「ガザ所有」を唐突に宣言 リゾート開発に
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相葉雅紀のチョコザップCM起用にファン懸念…旧ジャニ性加害問題以降“ブランディング”に苦戦、迷走状態に
嵐の相葉雅紀(42)が「chocoZAP(チョコザップ)」の新TVCMに起用され、ファンの間で賛否が分かれている。松本潤、櫻井翔、相葉雅紀が7月期ドラマに揃って登場「嵐」解散ライブの勢い借りて視聴率上積みへ2022年7月にスタートした「chocoZAP」は、RIZAPグループが手掛けるコンビニジム。
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中居正広氏が反撃“性暴力レッテル”が生活に支障…食い違う主張で被害女性に二次加害の恐れも
元女性アナウンサーとのトラブルで芸能界を引退した元タレントの中居正広氏(52)が、フジテレビおよびフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会の調査報告書についに声をあげた。【もっと読む】反撃の中居正広氏に「まずやるべきこと」を指摘し共感呼ぶ…発信者の鈴木エイト氏に聞いた12日、中居氏は代
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“完全無視”にSNSは喧々諤々!広島新井vs阪神藤川 両監督の《めっちゃバチバチ》はガチンコか、プロレスか
<めっちゃバチバチやん><新井さんの態度は理解できる><こういう緊張感はあっていい><藤川が視線を合わせないのなら分かるけど>【もっと読む】阪神藤川監督がリリーフ投手を酷使?いや、このやり方は面白い!さらなる成長を促す方法論SNSは喧々諤々だ。甲子園に不穏な空気が漂ったのは、16日の阪神ー広島戦の試
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初日から無傷の6連勝!伯桜鵬の実力を底上げした「宮城野部屋閉鎖」の恩恵
今の環境がベストかもしれない。【もっと読む】横綱昇進へ親方衆が口を揃える「機運」ってナンだ? 白星発進の大の里はV逸なら条件付き今場所いまだ負けなしの伯桜鵬(21)が16日の6日目、宇良と対戦した。相撲技術だけなら角界随一とも言われる伯桜鵬に対し、宇良も「業師」の名をほしいままにしている技巧派。低い
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カブス入り前田健太 メジャー復帰に足りない球速2キロ...「直球の質が回復しなければ厳しい」とスカウト
タイガースから戦力外となった前田健太(37)が日本時間16日、カブスとマイナー契約で合意。複数の米メディアによれば、近日中にも傘下の3Aアイオワに合流するという。【二刀流の血脈】「投手としてはいつかくじけるだろうと」…あえて「左打ち」に変えさせた父・徹さんの親心カブス投手陣はエースの今永を筆頭に、先
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ドジャース大谷 本塁打量産に向けて克服したい長尺バットの“副作用”…厳しい内角攻めへの対応がカギ
表情は明るかった。【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」日本時間16日のアスレチックス戦で今季初の1試合2本塁打、今季最多の6打点をマークしたドジャースの大谷翔平(30)のことだ。外角のチェンジアップにバットをうまく合わせ、逆方向に高々と放物線
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乃木坂46では癒やし系…五百城茉央の魅力は、切れ味と温かさ共存していること【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#4ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう乃木坂46・五百城茉央「MADDER その事件、ワタシが犯人です」主人公・仲野茜役◇◇◇坂道シリーズのアイドルたちは、グループに加入して間もない時期から演技に取り組んできた。乃木坂46では、生田絵
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松尾諭は最高に“印象に残る男”【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#243ジュディ・オングさんデビュー秘話「オーディションなしでその場で合格になっちゃんたんですよ!」松尾諭◇◇◇Netflixで話題になっている「新幹線大爆破」でも個性的な役柄で話題の松尾諭さん。初めてお会いしたのは2017年度後期のNHKの朝ドラ「わろてんか」の漫才
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角川映画、ジブリ、ブルース・リーまで…「さよなら丸の内TOEI」の凄まじいミックス感
東映の直営映画館、丸の内TOEIが7月27日に閉館7月27日に閉館を迎える東映最後の直営映画館丸の内TOEIで、現在「さよなら丸の内TOEI」と題した80日間にわたる上映イベントが開催中だ。丸の内TOEIは1960年9月20日に完成した東映の本社ビルの中に開設した映画館。こけら落としに封切られたのは
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永野芽郁「超厳戒」舞台挨拶でファンに涙 このまま報道陣の取材スルーで“強行突破”か
「この度はご迷惑をお掛けしてすみませんでした」妻や恋人がいる男性にあえて手を出す“面倒女性”は「自己肯定感が低い」のメカニズム永野芽郁(25)はそう観客に謝罪して涙ぐみ、共演の大泉洋からハンカチを手渡され、観客からも拍手で励まされると、笑顔を見せたそうだ。永野の主演映画「かくかくしかじか」が16日公
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綱とり大の里が横綱昇進までに修正したい「悪癖」…押し込まれて劣勢となってもしっかりと踏ん張れるか
昇進に向けてまた一歩前進した。横綱・豊昇龍もう2敗目 阿炎戦4連敗にみる昨年9月の深刻トラウマ…変化にビビり距離詰められず綱とりを狙う大関大の里(24)は15日、40歳の大ベテラン玉鷲を寄り切り。初日から5連勝と星を伸ばした。今場所優勝なら言をまたず、優勝に準ずる成績でも、よほどのことがない限りは昇
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巨人に不吉な「マツダの呪い」…9連敗して監督が交代したあの年に似てきた
これを「鬼門」と言わずして、何と言うのか──。【もっと読む】巨人「松井秀喜の後継者+左キラー」↔ソフトB「二軍の帝王」…電撃トレードで得したのはどっち?15日の広島戦。巨人は試合前までリーグトップの防御率0.45、開幕5連勝中の山粼が敵地・マツダスタジアムで今季初先発。五回
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“貧弱”佐々木朗希は今季絶望まである…右肩痛は原因不明でお手上げ、引退に追い込まれるケースも
「これという確証がないので、これから根気よく向き合っていかないといけない」佐々木朗希が患う「インピンジメント症候群」とは? 専門家は手術の可能性にまで言及こう言ったのはドジャースの佐々木朗希(23)。右肩のインピンジメント症候群で15日間の負傷者リスト(IL)入りした右腕は日本時間15日、右肩故障の
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吉岡里帆&小芝風花の電撃移籍で様変わりした芸能プロ事情…若手女優を引きつける“お金”以外の魅力
女優の白石聖(26)が11日、自身のインスタグラムで、9年間在籍した「芸映プロダクション」から「フラーム」への移籍を発表した。白石は、志尊淳(30)と高橋文哉(24)がダブル主演した2023年10月期の連続ドラマ「フェルマーの料理」(TBS系)で、高橋の同級生役を演じ、視聴者から好評を得た。そんな有
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どうなる公明党 参院選公約に掲げた「減税」こぶしの下ろし方…自民党は「公約に盛らない」と朝日報道
振り上げた「こぶし」はそう簡単に下ろせない。夏の参院選に向け、政権与党間の消費税減税を巡る足並みの乱れが、深刻度を増してきた。【もっと読む】基礎年金と関税交渉は棚上げ、消費税減税せず…石破政権の「参院選対策」はことごとく裏目に自民党内では選挙を控える参院側や積極財政派の若手・中堅議員から、減税待望論
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5月に入り葉物野菜が激安のワケ…1年前は1玉1000円だったキャベツが200円台前半で店頭に
あらゆるモノが値上がりするご時世で、まれな朗報だ。今月に入り、葉物野菜が軒並み安値をつけている。【もっと読む】厄介な害虫「イネカメムシ」大量発生の恐れ…埼玉県では“越冬数43倍”確認東京都中央卸売市場における野菜の価格動向によると、今月12日時点でキャベツが平年比79%、レタスが同78%、白菜はなん
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瀬戸朝香“本格復帰”へのウルトラCは夫・井ノ原快彦との夫婦共演 完全復活と円満アピールの一石二鳥
女優の瀬戸朝香(48)が12日、都内で行われた映画「青春ゲシュタルト崩壊」(6月13日公開)の舞台あいさつに出席して、今後の活動に注目が集まっている。【もっと読む】反省なきスマイル社の無慈悲対応…旧ジャニーズ性加害問題「法を超えた補償」はどこへやらで法廷闘争に同作品は高校生役の元日向坂46渡邉美穂(
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「令和ロマン」高比良くるま“不可解な契約終了”のワケ…オンカジ賭博でなぜ書類送検されなかった?
4月28日、吉本興業とのマネジメント契約終了を発表したお笑いコンビ「令和ロマン」の高比良くるま(30)。オンラインカジノ賭博の不祥事に見舞われたくるまだったが、突然の契約終了に不可解な点が指摘されている。【もっと読む】オンカジ騒動 巨人オコエ瑠偉が「バクダン」投下!《楽天の先輩》実名公表に現実味今年
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ソフトB秋広優人 恩師が明かす「大谷打法」のススメ…入団会見では「本塁打より打率に自信」
「ジャイアンツに損したと思わせるぐらいの活躍をしたい」【もっと読む】巨人「松井秀喜の後継者+左キラー」↔ソフトB「二軍の帝王」…電撃トレードで得したのはどっち?トレードで巨人から加入したソフトバンクの秋広優人(22)と大江竜聖(26)が昨14日、本拠地のペイペイドーム内で入団会見に臨んだ
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藤田寛之さんを大逆転した伊沢利光さんはホールアウト後のトイレで何と言ったか【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#27
【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#27【前回を読む】僕は悔しくて大粒の涙…藤田寛之さんの専属時代にたった一度だけ反抗した「朝食事件」2001年ダイヤモンドカップ最終日はあいにくの雨。難コースの大洗GCではやっかいですが、初日から首位を守る藤田(寛之)さんはゾーンに入っているかのように
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森香澄には「あざとかわいい」にとどまらない「主役体質」の素質アリ【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#3【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#1 ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう森香澄MBS「年下童貞君に翻弄されています」主人公・今井花恋役◇◇◇アナウンサー出身女優の元祖は元NHKの野際陽子とされているが、1980年代の「女子ア
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同じ時間帯に同じタレントがテレビ出演…"裏かぶり"ルールはなぜダメ? 最近は?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【もっと読む】海外の「衝撃ミステリー系」番組…外国の映像やロケって割に合わなそうだけど?裏かぶり…確かによく分からない風習ですよね。理屈としては「同じタレントが複数の番組に同時に出てると、ファンが分散して視聴率が低くなる」ということなんでしょうけど、じつは「裏か
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上戸彩「39歳人妻の色気」写真集が早くも話題 期待される“ゴマキほぼヌード写真集”超え
女優の上戸彩(39)が7月10日に、約15年ぶりとなる写真集「Midday Reverie」(宝島社)を発売する。【こちらも読む】“透け写真集”バカ売れ後藤真希のマイルドヤンキーぶり…娘・希空デビューの辻希美とともに強い地元愛今月14日の予約受け付けと同時に解禁された写真には、背中があいたワンピース
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巨人のW懸案「ポスト岡本和真&坂本勇人」を一気に解決する2つの原石 ともにパワーは超メジャー級
ソフトバンクの城島健司CBOによれば、ファンを驚かせた12日の交換トレードは、「ジャイアンツさんの方からどうしてもリチャード選手を獲得したいという話が先にありました」という。【もっと読む】巨人「松井秀喜の後継者+左キラー」↔ソフトB「二軍の帝王」…電撃トレードで得したのはどっち?巨人の阿
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横綱・豊昇龍もう2敗目 阿炎戦4連敗にみる昨年9月の深刻トラウマ…変化にビビり距離詰められず
過去の映像を再生しているかのようだった。【もっと読む】横綱昇進へ親方衆が口を揃える「機運」ってナンだ? 白星発進の大の里はV逸なら条件付き昨14日、横綱豊昇龍(25)が4日目にして、早くも2敗目を喫した。相手は平幕の阿炎。3日目の王鵬に続き、2日連続の金星配給だ。豊昇龍は立ち合いで阿炎のもろ手突きを
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佐々木朗希が患う「インピンジメント症候群」とは? 専門家は手術の可能性にまで言及
14日のアスレチックス戦後に会見したドジャースのロバーツ監督は、佐々木朗希の離脱について、「数週間、(患部に)違和感があった。念のためIL入りさせた」と説明した。そもそも「インピンジメント症候群」とはどんなケガなのか。佐々木朗希「中5日登板志願」のウラにマイナー降格への怯え…ごまかし投球はまだまだ続
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佐々木朗希「限界説」早くも浮上…案の定離脱、解説者まで《中5日では投げさせられない》と辛辣
案の定だった。【もっと読む】佐々木朗希が患う「インピンジメント症候群」とは? 専門家は手術の可能性にまで言及ドジャースの佐々木朗希(23)が右肩のインピンジメント症候群で15日間のIL(負傷者リスト)入り。日本時間16日に予定されていたアスレチックス戦の先発登板を回避することになったのだ。ロバーツ監
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指原莉乃に熱愛報道!相手は2歳年下ライダー俳優・犬飼貴丈…“格下大歓迎”で結婚も視野
15日発売の「週刊文春」に真剣交際が報じられたのが、タレントの指原莉乃(32)。お相手の犬飼貴丈(30)は、「仮面ライダービルド」で主演を務めたほか、「おむすび」などNHK朝ドラにも出演した新進俳優。フジテレビ系バラエティー番組「ぽかぽか」にレギュラー出演しているが、世間的にはほぼ無名と言っていいだ
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基礎年金と関税交渉は棚上げ、消費税減税せず…石破政権の「参院選対策」はことごとく裏目に
パンは具がなくてもおいしいが、石破政権の「あんこのないあんパン」は到底いただけない。政府が16日国会に提出する方針の年金制度改革法案だ。「あんこ」だったはずの基礎年金の底上げ案を削除し、就職氷河期世代が抱える低年金リスクを無慈悲にも放置した。石破政権の最優先事項は夏の参院選。国民生活は二の次である。
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だから高市早苗氏は嫌われる…石破自民に「減税しないのはアホや」と皮肉批判で“後ろから撃つ女”の本領発揮
「ポスト石破」を飽きずに目指す高市早苗前経済安保相がまた噛みついた。物価高対策として世論も野党も、そして公明党も自民党の参院改選組も要求する消費税減税をめぐってだ。頑としてのまない石破首相や党執行部を「ガッカリ」「疑心暗鬼」と皮肉たっぷりに批判。党内野党時代は正論吐きで鳴らした石破首相のお株を奪いか
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泉ピン子、ビートたけしが「少ない」と嘆く“芸能人の年金問題”…天と地の差が出る老後の懐事情
「誤算は金を残さなかったこと。1個の貯金が減ってきているんだもん、今。薬代引かれたり、何を引かれたり」老後の経済状況についてこう話したのが、女優の泉ピン子(77)。ピン子は6日放送のフジテレビ系「イット!」に出演し、2カ月に1回受給している年金額が現在、月4万4000円ほどと明かし、「1カ月4万で生
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