中居正広氏vs第三者委員会「泥仕合」の狙いは…第三者委の「ゼロ回答」突っぱねに中居氏ブチ切れ反論
フジテレビと中居氏を巡る一連の問題で、第三者委員会の調査報告書について、中居正広氏(52)と委員会の応酬が泥仕合の様相を呈している。【もっと読む】中居正広氏の“反論”は日本人の総意なのか? フジ第三者委は性暴力「事実認定は適切」中居氏の代理人弁護団は12日に委員会に音声データの開示を求めたが、22日
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島田紳助氏にABEMAで芸能界復帰説…ボクシング中継に約13年ぶり登場でザワつく
24日、大阪市内で開催された「ボクシング・IBF世界フェザー級タイトルマッチ」のリング上に、元タレントの島田紳助氏(69)がサプライズ登場し、会場がザワついた。【こちらも読む】松本人志が消えても「大勢に影響なし」の指摘も…島田紳助の引退騒動と似て非なる“トップの器”同級1位の亀田和毅(33)が、王者
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モノマネ芸人ホリさん「高齢者施設をモノマネで慰問したい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】
【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】【写真】清水ミチコさんが死ぬまでにやりたい「5つのこと」ホリさん(モノマネ芸人/48歳)◇◇◇プロデュース番組も持つモノマネ芸人のホリさんが死ぬまでにやりたいのは、キー局で芸人目線で番組を作ること。サラリーマン時代に好きだった商品開発の夢も語った。父親が亡くなって
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漫才コンビ「流れ星☆」ちゅうえい&たきうえの「おふくろメシ」は? 「おばあちゃんがご飯を作ってくれたけど、おばあちゃんもおかんも料理がヘタ」
【私のおふくろメシ】原田悠里さん 母の「まぜご飯」の思い出…「亡くなる2年前に、炊き込みご飯との違いを知り…」流れ星☆今年で結成25周年を迎えるコンビ「流れ星☆」が10回目となる単独ライブツアーFINAL「大炎回」を行う。会場にはおかんも駆けつけるというちゅうえいさんとたきうえさんに「おふくろメシ」
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小泉進次郎“コメ担当大臣”はパフォーマンスありき…鬼門の「国会追及」控え自民党内ビクビク
また「構文」が飛び出すのか。「コメ担当」を自任する小泉進次郎農相が27日、衆院農林水産委員会で就任に当たっての所信を表明。翌28日に同委で行われる質疑では、立憲民主党の野田代表や日本維新の会の前原共同代表、国民民主党の玉木代表らが質問に立つ。いきなり、党首クラスと相対する異例の展開で、進次郎にとって
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所属先が突然の活動休止…体操金メダリストの兄と28年ロス五輪目指す弟が苦難を激白
五輪のメダルよりも明日の練習場所ーー。そんな不安と闘う兄弟がいる。2016年リオ五輪男子体操団体総合で金メダル獲得に貢献した加藤凌平コーチ(31)と弟の裕斗(28)だ。昨年11月、体操界のレジェンド内村航平も所属した名門コナミスポーツが体操社会人部門の活動休止を発表。これをきっかけに、加藤兄弟は拠点
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ドジャース大谷翔平vsメッツ千賀滉大 26日の対決は「掟破りの早打ち」がお化けフォーク攻略の糸口に
日本人同士による好勝負が展開されそうだ。【秘話 二刀流の血脈】父親が「野球より人間教育」と考えた理由ドジャース大谷翔平(30)とメッツ千賀滉大(32)による直接対決が日本時間26日に実現する。レギュラーシーズンで2人が対戦するのは2023年8月以来2年ぶりで、大谷が右越えの二塁打を放ち、1打数1安打
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巨人・戸郷翔征に伝えたい「あなたの最大の武器はフォークではなく、インコースへの真っすぐだよ」と(権藤博/野球評論家)
【権藤博の「奔放主義」】【前回を読む】巨人・田中将大よ、思い出せ。ストライクゾーンは上下に広く使うもの…オリオールズ菅野智之が好例だいまだに日本では「直球のシュート回転は悪」だと言われる。開幕から4連敗と苦しむ巨人の戸郷翔征(25)についても、同様の指摘が多くあるが、私はそうは思わない。むしろ、右打
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旧安倍派「裏金問題」の参考人招致に下村博文氏が気力たっぷり!都議会自民党が戦々恐々のワケ
果たして、真相究明は進むのか。参院選は自民苦戦必至、江藤拓前農相も落選危機…「コメ買ったことない」妄言に地元宮崎も怒り心頭!自民党の裏金事件を巡り、衆院予算委員会が23日、旧安倍派幹部の下村博文元文科相の参考人招致を野党や公明党の賛成多数で議決。自民は反対したが、浪人中の下村は応じる意向で、27日に
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国民民主党・玉木代表は今もって家庭も職場も大炎上中…「離婚の危機」と文春砲【永田町番外地】
【永田町番外地】#27【写真】発掘! 国民民主・玉木代表がハマった“元グラドル観光大使”小泉みゆきの過激ボディー政治ネット界隈は先週、国民民主党が山尾志桜里こと菅野志桜里と須藤元気の元立憲元職コンビを次期参院選の比例候補にしたことで与野党支持者入り乱れての大荒れとなり、今もって大炎上中である。榛葉賀
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「嵐」解散ツアーは売り上げ500億円? オイオイ、どんだけ儲けるつもりだよ(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】【写真】ジャニーズと日本郵便“ズブズブ蜜月”の背景 莫大な手数料収入と年賀状売り上げで大儲け2020年に活動休止してから4年以上もの間、そのうち活動再開するとにおわせ続け、高額なファンクラブ会費を収奪していた「嵐」という“おっさん”グループは、「やるやる詐欺」集団
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永野芽郁"CM&映画の穴"を埋めるのは吉高由里子と原菜乃華か…「トリス」をめぐる因縁と清純派の後釜
永野芽郁(25)が来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の出演辞退を決めた。NHKの公式サイトには、“乱世に翻弄される悲劇のヒロイン”と記されている同ドラマのオリジナルキャラクターである「直」は、主人公・豊臣秀長の幼なじみで初恋の人という設定。そんな大事な役どころの永野が突如辞退し、6月上旬にもクラン
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綺麗ごと抜きで…絶望を知るから増すアインシュタイン・河井の夢を追うことへの説得力【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】ずっと「なりすまし」誰もが知るタモリは正体がよく分からない稀有な存在「幼い頃から吉本に入ることが夢で、かなうと信じてやまなかったその夢が消えたと確信した、確信させられた瞬間でもあった」(河井ゆずる/テレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」5月12日放送)◇◇◇アインシュタ
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1年ぶりNHKレギュラー復活「ブラタモリ」が好調も…心配な観光番組化、案内役とのやり取りにも無理が
1年ぶりにレギュラー復活したNHKの散策番組「ブラタモリ」が好調だ。世帯視聴率は2ケタキープ、山名啓雄メディア総局長も定例会見で「現役世代から70歳以上まで、幅広い世代に見ていただいている。改めて番組の人気を確認している」とわざわざ言及したくらいだから、かなりの手応えがあるのだろう。「ブラタモリ」抜
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尾藤イサオ御年81歳『あしたのジョー』熱唱にクギ付け…アニソンは時代をまたぐのだ(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】森香澄「足がむちゃくちゃ臭い」…女性芸能人の“汚ぶっちゃけトーク”はテレビの末路か20日「うたコン」(NHK)は昭和・平成にヒットした懐かしのアニメソング特集だった。幕開けは「あしたのジョー」(1970年)。御年81歳の尾藤イサオの熱唱にクギ付け。これが当時聴いてい
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文書を処分したか?の問いを完全スルー…財務省の答弁で透けて見えた「やはり文書はある」(相澤冬樹/ジャーナリスト)
【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】【写真】性的暴行容疑で逮捕の“関西検察のエース”は森友事件全員不起訴時の検事正だった「財務官僚は文書を捨てたりしません。絶対あります」田中真紀子元外相の発言を先日、本紙で報じた。その言葉通り文書は残っていると感じさせる質疑が国会で行われた。問題になっているのは、森
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血税投入はそこじゃない!石破首相の「最低賃金」引き上げ案に非難ゴウゴウ
コメ高騰に右往左往している上、消費税減税を頑としてのまない石破首相が微妙な手を打ってきた。政府補助による最低賃金(最賃)の底上げだ。労働団体や経済界の代表者と協議した22日の政労使会議で、「賃上げ環境の整備に政策資源を総動員する」と強調。2020年代中に最賃を1500円に引き上げる目標実現に向け、補
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藤原紀香や菊地桃子は立候補するか?参院選出馬なら「当選の可能性が高い」タレント候補たち(城下尊之/芸能ジャーナリスト)
【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】なぜ寝た子を? 悪評で一般生活もできない中居正広の苦悩この夏の参院選が近づいてきて、タレント候補の名前が出てくる時期となった。先にデヴィ夫人(85)が「12(ワンニャン)平和党」なる政党をつくって話題にはなったが、団体は4月に解散してしまい、自身も含めて候補者を立て
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野呂佳代は助演のイメージが強いが、視聴者と同目線のヒロインとしての可能性も秘める逸材【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#8ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう 野呂佳代(元AKB48・SDN48)「なんで私が神説教」(日本テレビ系)世界史教師・大口美幸役◇◇◇今春の連ドラにはアイドル時代から女優としても高く評価されていた元AKB48センターの前田敦子が
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ようやく花開いたツートライブ 「THE SECOND」優勝の瞬間は涙で画面が見えなくなった【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#244松尾諭は最高に“印象に残る男”ツートライブ◇◇◇第3回「THE SECOND」で優勝を果たしたツートライブ。苦節18年目、ようやく全国ネットで花開いてくれました。野性味あふれた目力の周平魂(写真(右))と、目パッチリのたかのり(同(左))の同級生コンビ。NSC
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フジテレビ新社長候補に「平成教育委員会」元プロデューサーが急浮上 「私をスキーに連れてって」も手掛ける
元タレント中居正広氏(52)と、第三者委員会の「性加害」認定をめぐり見解の相違が浮き彫りになったフジテレビは、関連会社を含めた人事にも注目が集まっている。【もっと読む】中居正広氏の“反論”は日本人の総意なのか? フジ第三者委は性暴力「事実認定は適切」「6月25日開催予定の株主総会で、BSフジ社長の亀
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問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄
今季の女子ツアー開幕直前に発覚した、キャディーと人気女子プロ3人の不倫スキャンダルに対して、日本女子プロゴルフ協会がようやく20日に処分を発表した。【女子プロ協会「ガバナンス不全」】内部で新たな不倫騒動発覚!日刊ゲンダイの問い合わせには「ゼロ解答」、お粗末フジ会見と酷似川粼春花、阿部未
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名門ゼネコン復活なるか? 三井住友建設はインフロニアHDによる買収で完全子会社化へ(森岡英樹)
【経済ニュースの核心】“もの言う株主”が日本の不動産をターゲットに…住友不動産や三井不動産に優良物件の売却を突きつけ準大手ゼネコンで前田建設工業を傘下に持つインフロニア・ホールディングス(HD)は14日、東証プライム上場の名門ゼネコン、三井住友建設を買収すると発表した。TOB(株式公開買い付け)を通
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大リストラの日産自動車に社外取締役8人が「居座り」の仰天…責任問う大合唱が止まらない
【政官財スキャニング】#102ピンチヒッター進次郎農相にのしかかるコメ高騰対策「2つの大難題」…農林部会長時代は改革にことごとく頓挫官界通(以下=官)3月期決算が6708億円という過去3番目の純損失になった日産自動車が、再建に国内外で7工場を閉めるとしたので、工場がある街が動揺しているな。財界通(同
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なんと年間販売100万台超!世界で最も売れるトヨタ車が磐石フルチェンジ 6代目RAV4が強すぎる(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】値上げラッシュの時代になんと値下げ敢行! BYDの「コスパ逆張り戦略」がハンパないトヨタ RAV4◇◇◇世界で一番売れるトヨタ車といえばかつては「カローラ」だった。1966年生まれのコンパクトカーで当初はセダンのみだが、次第にクーペやワゴンやハッチバッ
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大谷翔平もドジャースも24日からが正念場…8カード連続で勝率5割以上の強豪と対戦へ
故障から復帰して間もないテオスカー・ヘルナンデス(32)の一発で日本時間22日のダイヤモンドバックス戦に逆転勝ちしたのが大谷翔平(30)のドジャースだ。【もっと読む】ドジャース大谷翔平 驚異の「死球ゼロ」に3つの理由…12本塁打以上でただひとり同地区のジャイアンツに2ゲーム差をつけて首位をキープして
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今や巨人のエース山伊織 球宴中間発表セ先発1位は不吉…カード頭スライドは勘弁が本心?
巨人・山粼伊織(26)は好投するも白星を逃した。【もっと読む】巨人の泥沼エース戸郷に阿部監督「新球習得指令」のお門違い…今さら《球種少ない》とか言われても昨22日の阪神戦で今季8度目の先発。二回に大山に逆転2ランを浴びたものの、それ以降は得点を許さず、6回86球2失点で降板した。巨人は
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元横綱白鵬「5月場所後に電撃退職」報道の真偽…別の格闘技設立プランまで浮上の仰天
情報が錯綜している。【もっと読む】元横綱白鵬「相撲協会退職報道」で露呈したスカスカの人望…現状は《同じ一門からもかばう声なし》去る21日、ウェブニュースサイトの「現代ビジネス」が「宮城野親方が5月場所後に『電撃退職』か…すでにタニマチへの挨拶を済ませていた!」という記事を配信。元横綱白鵬の宮城野親方
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女子プロ実力派ルーキー 荒木優奈 3度目の正直あるか…10代優勝「意識していない」とは言うが
【ブリヂストンレディスオープン】第1日【もっと読む】女子プロ下半身醜聞“3股不倫”男性キャディーは「廃業」へ…9年の出禁処分が与える致命的ダメージ今季、開幕戦から3試合連続の最終日最終組で注目されたプロ2年目の菅楓華。ベスト10入り5回と好調も、今月17日に20歳を迎え、10代優勝は達成できなかった
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「進次郎構文」コメ担当大臣就任で早くも炸裂…農水省職員「君は改革派? 保守派?」と聞かれ困惑
ピンチヒッターで「コメ担当大臣」に起用された小泉進次郎農相だが、21日の就任初日から各方面で不安の声しきりだ。環境相時代の「セクシー」発言など、弁舌爽やか、でも中身スカスカ、意味不明な語り口は、「進次郎構文」と呼ばれる。進次郎大臣が首相官邸で記者団に囲まれた際に、「さっそく炸裂した」とネット上で話題
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小泉進次郎氏「コメ大臣」就任で露呈…妻・滝川クリステルの致命的な“同性ウケ”の悪さ
「世界中で本当にたくさんの苦難に立ち向かいながら、勝ち取ってきた歴史がある中、いまでも戦っている女性がたくさんいる」滝川クリステル人気急降下のお気の毒…首相夫人への期待が進次郎の総裁選惨敗で潮目変わる21日、涙ぐみながらこう語ったのが、フリーアナウンサーの滝川クリステル(47)。滝川は大阪・関西万博
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中居正広氏の“反論”は日本人の総意なのか? フジ第三者委は性暴力「事実認定は適切」
元フジテレビ女性アナウンサーとのトラブルにより芸能界を引退した中居正広氏(52)の代理人弁護士が5月12日、フジ・メディア・ホールディングスとフジテレビが設置した第三者委員会の報告書に反論。22日発売の「週刊文春」によると、中居氏は同局元編成幹部B氏らに「俺は同意の上の性行為だと思っていたんだけど、
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