「格下も格下」卑屈発言の赤沢大臣はまるでトランプ信者…“MAGA帽ニッコリ写真”に波紋広がる
やはり「アメリカ・ファースト」ということか。【写真】トランプ前大統領を悩ます“爆乳女優”…恥部を「毒キノコ」と暴露され世界が爆笑米ホワイトハウスが17日までに、トランプ大統領と赤沢経済再生相が16日に面会した際の写真を公開。赤沢大臣が、トランプのスローガン「Make America Great Ag
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不倫騒動・小林夢果「主役」の座を奪い返せるか? 同じく渦中の川春花に視線集まる中…
週刊誌で報じられた不倫騒動の影響で開幕から5戦連続欠場していた川粼春花(21)が今大会から復帰。調整不足が懸念されたが、初日は3バーディー3ボギーのイーブン30位タイ。まずまずのスタートに「暑かったです。頭も疲れて。調子はあんまり良くなかったですけど、イーブンでプレーできて良かったです
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西口監督の呪いか? 西武・今井達也が惜しくもノーノー逃し「ノーヒットワンラン」の珍事
「大記録」改め「珍記録」である。【もっと読む】西武・西口監督が明かす「歴史的貧打線」の原因、チーム再建、意気込み、期待18日、本拠地ベルーナドームで先発した西武の今井達也(26)。前回11日の日本ハム戦で七回2死まで無安打投球の好投を見せたエースが、この日もソフトバンク打線を翻弄。六回まで無安打1四
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ドジャース山本由伸 初のタイトル争いは日本人との三つ巴へ…カブス今永は奮闘、メッツ千賀は完全復活
ドジャース・山本由伸(26)が日本時間19日、敵地テキサス州アーリントンでのレンジャーズ戦に3勝目をかけて登板する。【もっと読む】“マジシャン”佐々木朗希がド軍ナインから見放される日…「自己チュー」再発には要注意カブスとの日本開幕戦(3月18日=東京ドーム)で大役を務め、日本人4人目の開幕勝利を手に
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“マジシャン”佐々木朗希がド軍ナインから見放される日…「自己チュー」再発には要注意
「マジシャン」【もっと読む】佐々木朗希“大幅減速”球速160キロに届かない謎解き…米スカウトはある「変化」を指摘あす20日のレンジャーズ戦に先発する佐々木朗希(23=ドジャース)を皮肉タップリにこう評したのは、主にドジャースの主砲としてメジャー通算284本塁打、現在は地元ロサンゼルスの中継局「スポー
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日本ハム野村佑希「仮免4番」まだまだ続く…地元メディアも周囲も定着には半信半疑
プレイボール間もない京セラドーム大阪に、快音が響いた。【もっと読む】新庄日本ハムの“ノーバント野球”はいつまで続く? 権藤博氏も「送りバントは愚の骨頂」の持論18日、日本ハムの野村佑希(24)が初回1死一、二塁の場面で、貴重な先制点となる左前適時打を放った。この日は4打数2安打だった野村は開幕前、新
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明暗分けたメジャーの最新評価…ヤクルト村上宗隆「暴落」、巨人岡本和真は「うなぎ上り」
ヤクルト・村上宗隆(25)と巨人・岡本和真(28)はこのオフ、三塁兼一塁手の長距離打者として、メジャー挑戦を視野に入れている。【もっと読む】ヤクルト村上宗隆 復帰初戦で故障再発は“人災”か…「あれ」が故障を誘発させた可能性2022年に史上最年少で三冠王を獲得した村上は故障で開幕二軍スタート。17日の
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ヤクルト村上宗隆 復帰初戦で故障再発は“人災”か…「あれ」が誘発させた可能性
18日に登録抹消されたヤクルトの村上宗隆(25)の故障再発は、「人災」という声がある。【もっと読む】ヤクルト村上宗隆メジャーから見た実際の「市場価値」は???3月中旬に上半身のコンディション不良で戦線離脱。前日17日の阪神戦で今季初出場を果たしたものの、九回の第5打席で阪神岩崎が投じた高めの144キ
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スケボー初代日本王者が台湾で不法侵入&落書き…五輪のメダルラッシュが水の泡の大罪
「またか」【もっと読む】大腿骨が皮膚を突き破り…スケボー選手の壮絶故障歴とは???そんな反応が大半だっただろう。スケートボード男子の池田大亮(24)が当面の間、活動を自粛することを所属先のムラサキスポーツが発表した。遠征先の台湾でビルに不法侵入した池田は外壁などにペンやスプレーで落書き。現地警察に事
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バレーボール新国内リーグ「観客204%増」のごく単純なカラクリ…選手の負担急増、国栄えて民滅ぶの懸念も
「いい滑り出し」【もっと読む】男子バレーに危険な兆候…“金メダル級”人気はパリ五輪がピーク? 28年ロス大会へ不安山積そう言ってご満悦だったのは、バレーボールSVリーグの大河正明チェアマン。13日に全日程が終了したレギュラーシーズンの観客数が103万4667人に達し、昨季までの旧Vリーグ1部と比べて
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常勝PL学園を築いた中村監督の野球理論は衝撃的だった…グラブのはめ方まで徹底して甲子園勝率.853 【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#31
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#31【前回を読む】だから桑田真澄さんは伝説的な存在だった。PL学園の野球部員は授業中に寝るはずなのに…PL学園で甲子園通算58勝10敗。驚異の勝率.853を誇る中村順司元監督はよく「高校で終わりじゃねえぞ。みんな大学や社会人、プロで長く野球を続けて欲しい
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神戸山口組組長の「タマ」が再び狙われる? 金銭トラブルで自宅差し押さえられ、強制退去の可能性
強制退去となるのか──。老舗料亭の御曹司が覚醒剤や大麻所持で逮捕…「金田中」社長ピカピカの経歴とブラックな評判6代目山口組から一方的に「抗争終結宣言」を告げられ、その動向が注目される神戸山口組の井上邦雄組長(76)。今も自宅で「籠城」を続けているが、神戸地裁が今年1月下旬、組長宅の強制競売を開始し、
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最下位転落ソフトB 大きすぎた甲斐拓也が抜けた穴…チーム防御率もリーグワースト
昨季のリーグ王者がどん底に落ちた。【もっと読む】ソフトバンクに漂う不穏ムード…メディアとの間に溝昨17日の楽天戦で逆転負けしたソフトバンク。六回に中村の3ランで先制したものの、終盤にリリーフ陣が大崩れ。楽天に3タテを食らい、3位から単独最下位へと転落した。今季は開幕3連敗でスタートダッシュに失敗。そ
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巨人阿部監督が今季初の取材拒否…「田中将大200勝」の足かせがチームに及ぼす深刻影響
巨人の田中将大(36)が大炎上した。【もっと読む】巨人元打撃コーチが指摘する打撃絶不調・坂本勇人「重症度」「治療法を指摘」とは???昨17日のDeNA戦に中13日で今季2度目の先発登板。楽天から移籍後、本拠地・東京ドームで公式戦初マウンドとなったが、初回に1番・梶原に右中間フェンス直撃の二塁打を浴び
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かつて甲子園沸かせた「エースで4番」…西武・平沼翔太「便利屋」としての生き方
数字では計れない価値もある。【もっと読む】西武・鳥越裕介ヘッドコーチ「厳しく指導?僕は基本、怒らないんですよ。ただ…」西武は昨17日、オリックスに3-2で勝利。試合を決めたのが、平沼翔太(27)だ。七回2死一、三塁の場面で代打起用され、勝ち越しとなる中前打。ガッツポーズで敵地に集まったファンの声援に
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下半身醜聞・川春花の復帰戦で注目の「もうひとつの焦点」…今年は女子大生プロに期待大
週刊誌による不倫報道の影響で開幕から5試合連続で欠場していた川粼春花(21)が今大会から復帰する。初日、川粼のすぐ後ろの組で回る入谷響(19)が、新人優勝一番乗りを狙う。【もっと読む】下半身醜聞の川粼春花に新展開! 突然の復帰発表に《メジャー予選会出場への打
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マスターズ初挑戦の藤田寛之さんが「ガラスのグリーン」に慣れるために行った仰天の練習法【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#24
【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#24【前回を読む】「世界一有名なパー3」オーガスタ12番はなぜ難しいのか…無風でも高難度、強風時はもはや運任せ藤田寛之さんのマスターズ初挑戦は2011年です。僕の現地入りは開幕前週の木曜日でしたが、藤田さんはその3日前。2人とも何から何まで初めてです
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パドレスの秘密兵器はリハビリ中のダルビッシュ…宿敵ドジャース戦の8月に向けじっくり調整
ナ・リーグ西地区首位を走るパドレスが日本時間16日のカブス戦で延長戦の末、連勝が5でストップ。カブス先発の今永昇太(31)を攻略しながら、延長十回に松井裕樹(29)が決勝打を浴び、今季12試合目にして本拠地ペトコパーク初黒星を喫した。【二刀流の血脈】父・徹氏を襲った“燃え尽き症候群”の顛末…高校最後
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だから桑田真澄さんは伝説的な存在だった。PL学園の野球部員は授業中に寝るはずなのに…【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#30
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#30【前回】PL学園で僕が直面した壮絶すぎる「鉄の掟」…部屋では常に正座で笑顔も禁止、身も心も休まらずPL学園の野球部員は基本的に学校に行くことは嫌いじゃない。なぜなら、学校だけが地獄の寮生活や先輩から解放される「安息」の時間だからだ。1年時は「仕事」が
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関税交渉で日本が持参した危険な「お土産」か…米国債追加購入の無間地獄シナリオ
いよいよ「トランプ関税」を巡る日米協議が始まった。交渉役として訪米中の赤沢経済再生相は17日明け方、いきなりトランプ米大統領らと会談。追加関税の対象から日本製品の除外を求めたが、問題は返礼に持参した“お土産”だ。渡米前から検討されていたのは、米国債の追加買い入れである。石破首相「トランプ関税」日米交
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大阪万博でも米国vs中国は火花バチバチ? 暗中模索の日米交渉と参院選(中西文行)
トランプ米大統領の関税政策は朝令暮改が相次ぐ。月刊誌は締め切りが早いだけに記事が陳腐化しそうだ。株式の投資判断をミスリードしそうである。石破首相「トランプ関税」日米交渉へ怪しすぎる本気度…外務省の具申に「アベ案件だろ」と吐き捨てトランプ政権は、先週11日夜、「相互関税」の対象からスマホなどを除外する
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オリオールズ菅野は敵地の食事に要注意…遠征先で毎度の日本食調達は困難、衛生面にも懸念あり
オリオールズ・菅野智之(35)が日本時間18日、本拠地ボルティモアでのガーディアンズ戦に登板。好打者が揃う打線を相手に7回を2本塁打含む5安打2失点3三振。三回、下位の打者に2者連続の一発を許したが、その後は危なげない投球を披露。メジャー最長の7回を無四球で投げ切り、2勝目を挙げた。【もっと読む】権
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大谷の打撃に3つの疑問…なぜ外角低めクソボールを振って三振?どうして得点圏打率1割5分未満?
?得点圏打率.143はなぜか大谷翔平(30=ドジャース)が、日本時間17日のロッキーズ戦でリーグトップに並ぶ6号先頭打者本塁打を放った。【もっと読む】大谷「WBC不参加」か…本人は乗り気も「代表サイド」と「カラダ」が抱える大問題とは???この日は5打数2安打2打点。打撃はいよいよエンジンがかかってき
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山本舞香が義兄Takaとイチャつき写真公開で物議…炎上商法かそれとも?過去には"ブラコン"堂々公言
女優の山本舞香(27)が17日に更新した自身のインスタグラムのストーリーズが物議を醸している。義理の兄でロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカルTaka(37)とソファで密着したツーショットを披露したからだ。【こちらも読む】伊藤健太郎は移籍先でのし上がれるか? ストーリーズで流れた写真には「
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元体操選手・タレント池谷直樹さんはアクロバットショー制作・興行の社長に 八面六臂のすさまじい毎日(あの人は今)
【あの人は今こうしている】【写真】元日本テレビアナ関谷亜矢子さんは35歳で寿退社…60歳の現在も「ボチボチ」と活動中池谷直樹さん(元体操選手・タレント/51歳)◇◇◇スポーツバラエティー番組「筋肉番付」シリーズはTBSの名物企画。そのひとつ「最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定
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山本舞香ファンミーティング参加者は心すべし!「舞香ん家伝説」からにじむ要求マナーレベルの高さ
女優の山本舞香(27)のファンミーティングが4月26日に初開催されることが話題だ。そのファンミの司会を山本と仲良しのみちょぱ(26)が務めることが17日に発表されるなど、詳細が明らかになり始めている。【もっと読む】橋本環奈《山本舞香と友達の意味がわかった》 大御所芸人に指摘されていたヤンキー的素地当
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広瀬アリス「なんで私が神説教」好評のウラで《痩せてきた?》の声も…3年前から引きずる“唯一の気がかり”
《令和の金八先生》なんてレビューもある。4月12日にスタートした、主演の広瀬アリス(30=写真)が高校教師に扮する日本テレビ土曜ドラマ「なんで私が神説教」の話だ。【もっと読む】山粼賢人&広瀬すず破局の真偽…半同棲で仕事に支障が出始めた超人気俳優2人の「決断」とは初回の世帯視聴率
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清原果耶ついにスランプ脱出なるか? 坂口健太郎と“TBS火10”で再タッグ、「おかえりモネ」以来の共演に期待
清原果耶(23)が久しぶりに注目を集めている。清原は現在、映画「片思い世界」で杉咲花(27)、広瀬すず(26)と3人で主演を務めている。朝ドラヒロイン3人が主演する話題作ながら、公開初日から3日間の観客動員数は約8万1000人、興行収入は約1億6000万円でランキングは初登場3位(7日付の興行通信社
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テレビ業界人の筆者の“気になる”…「あんぱん」「べらぼう」なぜNHKのドラマのオープニングは長いのか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【関連記事】テレビ局の入社式は、なぜ芸能人を呼ぶのが慣例化しているのですか?私は朝ドラは見ないんですけど、やなせたかし先生が好きなので『あんぱん』は見てまして、「ずいぶん事実と違う虚構の世界を爆走してるなあ」と思いますが、それは置いといて、ひとつすごく気になるこ
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関税交渉の“落とし穴”に…飛び入りトランプ大統領「安保タダ乗り論」展開、日本を脅した本当の狙い
想定外の飛び入り参戦で案の定、高関税と安全保障の一体化ディールを持ちかけた。交渉役の赤沢経済再生担当相は言葉を濁したが、17日の日米関税交渉の席で、トランプ米大統領にいわゆる「思いやり予算」の増額を突きつけられたのは確実だ。【もっと読む】関税交渉で日本が持参した危険な「お土産」か…米国債追加購入の無
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ドジャース大谷 今季中の投手復帰は「幻」の気配…ブルペン調整が遅々として進まない本当の理由
安打はなかった。しかし、足でチームの2連勝に貢献した。【もっと読む】ドジャース大谷「WBC不参加」に現実味…本人は乗り気も「代表サイド」と「カラダ」が抱える大問題日本時間16日のロッキーズ戦に出場して4打数無安打も2得点、三回に今季5個目、メジャー通算150個目となる盗塁を決めた大谷翔平(30=ドジ
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打撃絶不調・坂本勇人を「魚雷バット」が救う? 恩師の巨人元打撃コーチが重症度、治療法を指摘
巨人の坂本勇人(36)が迷路に迷い込んでいる。【もっと読む】伸び悩む巨人若手の尻に火をつける“劇薬”の効能とは???16日、ジャイアンツ球場の二軍残留練習に合流。フリー打撃などで汗を流した。今季は11試合に出場して打率.129。15日に登録を抹消された際、阿部監督は「数字を見れば仕方ない。本人と話し
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