堀越麗禾が放つ目線の細かい動きとしなやかな存在感は、日本舞踊で培われたからこそ【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#2【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#1 ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう堀越麗禾(日曜劇場「キャスター」主人公・進藤壮一の娘役)◇◇◇今春の日曜劇場「キャスター」(TBS系・日曜21時)に、阿部寛が演じる主人公の娘役で出演し
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「アタシにちょうだい!」オリ広岡大志のハンパじゃない女性人気…二軍戦で飛び交う黄色い声援
「すごい音でしたね。完璧でした。なかなか、あの速い球を完璧にとらえるのが難しい中で、スカッとさせられた」【もっと読む】オリ岸田監督からまさかの逆質問「慣れや緩み、記者さんはどう感じられました?」敵将の日本ハム・新庄剛志監督がこう言って脱帽したのが、オリックスの広岡大志(28)が放った逆転満塁弾だ。1
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指原莉乃の熱愛報道は文春スクープでも盛り上がらず…強すぎた永野芽郁“二股不倫疑惑”のインパクト
元AKB、HKT48でタレントの指原莉乃(32)が、5月15日発売の「週刊文春」に熱愛を報じられた。お相手は「仮面ライダービルド」(テレビ朝日系)で主演を務めた俳優の犬飼貴丈(あつひろ=30)。4回にわたって「総選挙」で1位に輝くなど48グループをけん引してきた指原だけあって、熱愛報道に対してはX(
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松本潤、櫻井翔、相葉雅紀が7月期ドラマに揃って登場「嵐」解散ライブの勢い借りて視聴率上積みへ
来年5月末の活動終了を発表した人気グループ「嵐」は、解散ライブツアーを来春実施する。メンバーそれぞれ、そこに目がけて向かっていくことになるが、7月期ドラマは“勢ぞろい”とはいかないまでも3人が出演する。【もっと読む】嵐「解散ビジネス」で荒稼ぎの皮算用…総売り上げは500億に? 2026年5月に活動終
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ドジャースは朗希までIL入りの深刻投壊でも…大谷「投手復帰」は非現実的、焦点はプレーオフか
雪崩を打ったように離脱者が続出しているドジャース投手陣。日本時間14日は、佐々木朗希投手を右肩インピンジメント症候群のため、負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。ドジャース大谷の「打点王」を阻むダークホースはカブス鈴木誠也…得点圏打率.356、34打点はリーグ2位これで開幕ローテ5人のうちスネル(
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リチャード即スタメン起用にみる阿部巨人の窮状…「まずは二軍で」の基本方針そっちのけ
あいさつ代わりの一発である。【もっと読む】巨人秋広↔ソフトBリチャード電撃トレードの舞台裏…“問題児交換”は巨人側から提案ソフトバンクからトレード移籍した巨人のリチャード(25)が昨13日、即一軍に合流。広島戦に「7番・三塁」でスタメン出場すると、五回の第2打席で左中間へ本塁打を放った。
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日本ハムが変幻自在の「新庄采配」で2位オリ粉砕…指揮官がチームも他球団も翻弄しながら首位キープ
日本ハムが2位オリックスとの首位攻防戦に7-0で圧勝した昨13日、新庄野球の真骨頂が発揮されたのは1-0で迎えた七回だった。【もっと読む】日本ハム最年長レジェンド宮西尚生も“完オチ”…ますます破壊力増す「新庄のDM」1点を追加してなおも1死満塁の好機で9番・五十幡が2球目に投前にスクイズを敢行。三塁
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大阪万博はやっぱり赤字?1日あたりの入場者は初日を超えられず…開幕1カ月のしょっぱすぎる収支報告
大阪・関西万博は13日で開幕から1カ月。懸念されたガス爆発は幸いにして起きていないが、問題は来場者数の伸び悩みだ。【もっと読む】大阪万博GW集客伸びず…アテ外れた吉村府知事ゲッソリ?「素晴らしい」と自賛も表情に滲む疲れ万博協会は11日に「来場者300万人突破」とアナウンスしたものの、この数字は会場ス
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野党は石破首相「ヤミ献金疑惑」の追及が甘すぎる!立憲・野田代表は“私怨説”強調、トボけ得を許す展開に
どうも雲行きが怪しい。石破首相の闇献金疑惑に対する野党の追及が甘い。第1党の立憲民主党の野田代表は、告発者が会見した翌日の13日、「様子を見ながら対応したい」とさらに消極化。“未来のパートナー”の醜聞だから手心を加えているのか。石破首相の評価は「ケチでダーティー」に変化したものの、このままではトボけ
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庶民生活に忍び寄る“円安地獄”の足音…トランプ関税に翻弄され再び「1ドル=150円」も視野に
再び円安地獄が始まるのか。今年1月のトランプ米政権の発足から続いてきた円高基調の潮目に変化の兆しだ。米中関税戦争の「一時停戦」を受け、12日の東京外国為替市場は1ドル=146円前後から一気に148円台まで値下がり。約1カ月ぶりの円安水準に達した。【もっと読む】石破首相「トランプ関税交渉で選挙対策」シ
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「選択的夫婦別姓制度」やる気あるのか? 石破首相から届いた”玉虫色”回答
一体、いつになったら実現するのか。選択的夫婦別姓制度を巡り、自民党は今国会中の独自法案の取りまとめを見送る方針を固めたという。制度の導入には党内保守派から強い反発があり、党内には推進派もいるものの調整は難航している。石破首相「トランプ関税交渉で選挙対策」シナリオは水の泡…米中115%引き下げ合意は日
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ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#1ヒコロヒー進化の予感と秘めるポテンシャル…「国民的地元のツレ」が俳優、小説に続き脚本家デビューヒコロヒー(TBS系「キャスター」で民放テレビ局の清掃員役)◇◇◇2025年春の連続ドラマでは、アイドル、お笑い芸人、アナウンサーら、さまざまなジャンルの女性が活躍
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芳根京子「波うららかに、めおと日和」手探りで妻となっていく主人公の生真面目さが芳根と重なり、応援したくなる(碓井広義/メディア文化評論家)
【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】「続・続・最後から二番目の恋」前シリーズにはなかった「老いと死」もじんわりと温かい世界観で描かれる今期のドラマには不穏なタイトルが目立つ。「魔物」「恋は闇」「あなたを奪ったその日から」などだ。さらに「夫よ、死んでくれないか」なんてものまである。恋愛も夫婦関係も一
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「カメ止め」に続く、いま観るべきは「中編映画」だ
昨年は58分のアニメーション「ルックバック」が、興行収入20億4000万円の大ヒット。また世界のインディペンデント映画祭で高評価を得た、堀江貴監督による55分のヒューマン・ファンタジー「最後の乗客」も公開された。こちらは、話題をさらった「侍タイムスリッパー」に助演した、冨家ノリマサの主演映画としても
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横綱豊昇龍を覚醒させた醜聞含む土俵内外での「2つの不覚」…苦い経験が成長の糧になったか
これが横綱の相撲だ!──そう言わんばかりに力強さを見せつけたのが、初日から2連勝の豊昇龍(25)だ。【もっと読む】横綱昇進へ親方衆が口を揃える「機運」ってナンだ? 白星発進の大の里はV逸なら条件付き初日に若隆景を下すと、昨12日はその兄である若元春と対戦。立ち合いから鋭い出足でもろ差しになり、一気に
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巨人のプロスペクトだった秋広優人放出の波紋…ファンからは非難噴出、古株スカウトも「余波」懸念
<秋広があまりにもかわいそうだ。ソフトバンクで阿部監督を見返せ!>【もっと読む】巨人秋広↔ソフトBリチャード電撃トレードの舞台裏…“問題児交換”は巨人側から提案か<リチャード取るなら、普通に秋広を育てればいいだろ!>SNSなどでは巨人の秋広優人の放出に関して、球団や阿部慎之助監督への否定
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“問題児交換”は巨人側から提案か…巨人秋広↔ソフトBリチャード電撃トレードの舞台裏
<え?マジで!?秋広を…><リチャードってあの砂川?マジ?>【もっと読む】巨人「松井秀喜の後継者+左キラー」↔ソフトB「二軍の帝王」…電撃トレードで得したのはどっち?SNSには一報に触れたファンのこんな書き込みが相次いだ。昨12日に両球団から発表された、巨人の秋広優人(22)、大江竜聖(
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巨人「松井秀喜の後継者+左キラー」↔ソフトB「二軍の帝王」…電撃トレードで得したのはどっち?
「巨人・松井秀喜の後継者」「左キラーの変則セットアッパー」と「二軍の帝王」の2対1の電撃トレード。得をするのはどちらの球団かーー。【もっと読む】巨人秋広↔ソフトBリチャード電撃トレードの舞台裏…“問題児交換”は巨人側から提案か巨人は主砲の岡本が6日の阪神戦中の負傷で、左肘靱帯を損傷。全治
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石破首相「トランプ関税交渉で選挙対策」シナリオは水の泡…米中115%引き下げ合意は日本に逆風の恐れ
急転直下だった。【もっと読む】「トランプ関税は不良のカツアゲ」…米国で立憲議員シンジ・オグマの国会質問動画が大バズりのナゼスイスのジュネーブで貿易協議を行った米中両国が12日、相互に課している追加関税を115%引き下げることで合意した、との共同声明を発表。米国の対中関税は145%から30%に、中国の
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ウクライナに「前提条件なし」「直接交渉再開」を自ら呼びかけたプーチン大統領の胸の内
ロシアとウクライナの間で「直接交渉」を巡る駆け引きが激しさを増している。ロシアが2022年2月にウクライナへ侵攻した直後、両国は複数回にわたって直接交渉に臨むも決裂。今回こそ停戦に向けた足がかりとなるか。【もっと読む】すでに「第3次世界大戦」に突入か? 年末恒例ロング会見で露見したプーチン大統領の“
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元ジャンポケ斉藤慎二バウムクーヘンPRへ…アンジャ渡部建と“やらかし芸人”で奇跡の自虐コラボ案
5月10日と11日に3回目の“バウムクーヘン販売会”を行った、元ジャングルポケットの斉藤慎二被告(42=不同意性交等罪などで在宅起訴)。事業は徐々に板につき始めた(?)感があるが、これから始まる裁判の結果がどうなるかは予断を許さず、本人が厳しい立場に置かれていることには何ら変わりはない。【もっと読む
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宮迫博之はドジャース戦始球式を“本格復帰”の足掛かりに? ついに「闇営業」の呪縛が解ける日
「宮迫ですっ!」宮迫博之の地上波復帰は“友人制作”の番組…粗品の「あんたホンマに無理らしいで」は半分正解このギャグをMLBで見ることになろうとは、よもや大谷翔平選手(30)も思わなかっただろう。5月8日(日本時間9日)、アリゾナ・ダイヤモンドバックスの本拠地であるチェイス・フィールドでロサンゼルス・
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「時代とFUCKした男」加納典明(8)「このおっさん、俺にはちょっとわけわかんねえな」って【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】【前回】「時代とFUCKした男」加納典明(7)一流には理由がある。それを知るか知らないか。畑さんにもそんな話をした写真家・加納典明氏(第8回)小説、ノンフィクションの両ジャンルで活躍する作家・増田俊也氏による新連載がスタートしました。各界レジェンドの一代記をディープなロン
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中居正広氏「守秘義務解除を提案」とフジ第三者委に全面反論…そして露わになる"あの日、何があったか?"
中居正広氏(52)の代理人弁護士が5月12日、フジテレビが設置した「第三者委員会」に対して反論。「一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為は確認されなかった」としたうえで、そのような結論に至った証拠の開示を求めた。【もっと読む】中居正広氏“反撃準備”報道のモヤモヤ…改革着々のフジテレビ尻目に「
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中居正広氏「反撃」は松本人志を救うため?「ダウンタウンチャンネル」活動再開に向けた“地ならし説”が急浮上
1月に芸能界を引退した元SMAPの中居正広氏(52=写真)が5月12日に“反撃”に出たことで、業界内ではさまざまな憶測が飛び交っている。ダウンタウン復帰が外部資金でコンテンツ配信のナゼ…松本人志に浮上した疑惑の顛末あらましはこうだ。フジテレビの第三者委員会は3月31日に調査報告書を公表し、中居氏によ
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「巨人の4番」今季は何人?「歴代7位505試合」の阿部監督は《我慢して使うことができないかも》とOB
「4番に入るとホームランを打たなきゃいけないって思うのかな。なんかみんな振りが大きくなっちゃうよね」【もっと読む】巨人阿部監督がオンカジ送検の増田大輝を「禊降格」しないワケ…《中心でなくても、いないと困る選手》巨人・阿部慎之助監督のセリフだ。岡本和真が左肘の靱帯損傷で離脱。絶対的主砲の代わりがそう簡
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横綱昇進へ親方衆が口を揃える「機運」ってナンだ? 白星発進の大の里はV逸なら条件付き
滑り出しは上々だ。【もっと読む】ウクライナ出身力士 安青錦がすべてを語った…単身来日して3年、新入幕で敢闘賞大関大の里(24)の綱とりが話題となっている大相撲5月場所。昨11日の初日は難なく白星発進を決め、昇進に向けて一歩前進である。相手は前頭筆頭の若元春。一筋縄ではいかない力士だが、もろ手突きで相
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ドジャース佐々木朗希「負傷者リスト入り」待ったなし…中5日登板やはり大失敗、投手コーチとの関係も微妙
案の定ではないか。【もっと読む】佐々木朗希「中5日登板志願」のウラにマイナー降格への怯え…ごまかし投球はまだまだ続くドジャースの佐々木朗希(23)が、ロッテ時代も含めてプロ初の中5日で日本時間10日のダイヤモンドバックス戦に先発。結果は4回3分の0を5安打2四球1死球でメジャーワーストの5失点KOだ
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西田昌司議員 参院京都選挙区「落選」の条件…「ひめゆりの塔」妄言撤回も謝る気ゼロ
とりあえず頭を下げたが、少しも謝っていなかった。自民党の西田昌司参院議員が9日、沖縄戦で犠牲となった女子学生らを慰霊する「ひめゆりの塔」の展示説明を「歴史の書き換え」とした3日の講演での妄言について「訂正、削除する。撤回する」と口にした。【もっと読む】自民・西田昌司議員「ひめゆりの塔」巡る暴言が飛び
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国民民主党「パワハラ疑惑」女性議員が本紙の直撃から逃げた! “取材拒否”トンズラ劇の一部始終
パワハラ疑惑がくすぶったままの国民民主党千葉県連。11日、参院千葉選挙区で同党から出馬予定の元NHK記者・小林さやか氏の決起集会が市川市内で開かれた。【もっと読むイケイケ国民民主党に“パワハラ問題”噴出!女性衆院議員からの罵倒叱責で体調不良に…4人も離党の異常事態】【動画あり】主催したのは、パワハラ
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高卒新人で初登板ノーノー達成 元中日・近藤真市さんは部員120人の大学野球部監督になっていた【あの人は今こうしている】
【あの人は今こうしている】【写真】大洋と巨人で外野手だった屋鋪要さん 少年野球、アマ野球の指導に専念して20年…「彼女も欲しいな」近藤真市さん(中日ドラゴンズの元投手/56歳)石原裕次郎が52歳で亡くなったり、朝日新聞阪神支局が襲撃された1987(昭和62)年。8月9日、ナゴヤ球場は異様な興奮と大歓
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永野芽郁「文春砲第2弾」で窮地…生き残る道は“悪女への路線変更”か?
「文春砲第2弾」で世間を一斉に敵に回す格好となった永野芽郁(25)。渦中の相手である田中圭(40)も含め、双方の事務所は不倫を完全否定していたが、“熱愛LINE”が流出したことで周囲の見方は一変した。【写真】永野芽郁「かくかくしかじか」"強行突破"で慌しい動き…フジCM中止も《東村アキコ役は適役》と
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