【天皇賞秋追い切り】マカヒキ復活に確かな手応え
マカヒキは坂路で単走。4F54秒9、ラスト13秒4と馬なりでゆったり。1週前には武豊を背にしてCWコースでビシッと追われる猛烈トレーニングだったが、最終追いは一転、軽めとなった。友道師は「先週しっかりやって体も息もできている。雨上がりの馬場だったので無理せず。ようやくこの馬らしい3歳の一番いい頃の出
詳しく見る
YOSHIKI、無観客ライブの夜を振り返り「ベッドは紅に染まっちゃってた」
「XJAPAN」のYOSHIKI(年齢非公表)が23日、日本テレビ「火曜サプライズ」(火曜後7・00)に出演。ロサンゼルスの自宅や行きつけのレストランなどで、ミュージシャンのDAIGO(40)とトークを繰り広げた。YOSHIKIはLAのハリウッドに住んで20年以上。「LAに住もうと思ったキッカケは?
詳しく見る
リクエスト元年を振り返る より精度の高いシステムを構築するために必要なこと
アウトの判定が出た瞬間、個人的には「セーフではないか。リクエストすべき」と思った。パ・リーグCSファイナルS第5戦。西武・秋山が5回に二盗を試み、盗塁死した場面だ。辻監督はすぐさまリクエストを希望。約10分間ものリプレー検証の末、判定の通りアウトとなった。それだけ際どいプレーでもあり、10分間もの中
詳しく見る
木村圭市郎氏が死去 昭和を代表するアニメーター「タイガーマスク」「サイボーグ009」手掛ける
昭和を代表するアニメーターで、「タイガーマスク」「サイボーグ009」などの作画監督を務めた木村圭市郎氏(きむら・けいいちろう)が19日午前9時28分、心筋梗塞のため東京都練馬区の自宅で死去したことが分かった。80歳。群馬県出身。葬儀・告別式は近親者で営んだ。喪主は長男でイラストレーターの木村タカヒロ
詳しく見る
エンゼルス・オースマス新監督、打者・大谷の開幕復帰には慎重姿勢「急がせたくない」
米大リーグ、エンゼルスのブラッド・オースマス新監督(49)が22日、アナハイムの本拠地エンゼルスタジアムで就任会見に臨み、右肘のトミー・ジョン手術を受けて来季は打者に専念する大谷翔平投手について「開幕当初は不在でも、シーズンの残りでプレーし、再来年に投げられる方がいい」と、来季開幕の復帰にこだわらな
詳しく見る
囲碁界にも“新しい風” 絶対王者・井山裕太6冠の若武者たち
順当といえば順当すぎる結果だった。将棋の藤井聡太七段(16)が17日、自身最後の出場となった新人王戦で16歳2カ月の史上最年少での優勝を果たした。公式戦29連勝をはじめ数々の記録を打ち立てた昨年度の年度表彰でも“新人賞”に選出されており、若手としてやるべきことはいよいよ全てやり尽くした感がある。お隣
詳しく見る
セクゾ中島健人 カメラ王子、毎日更新ブログ写真 俺の“色”で輝かせる
【夢中論】アイドル、俳優として活躍する「SexyZone」の中島健人(24)は、ブログ用にスマートフォンやデジタルカメラで写真を撮ることを欠かさない。こだわりはオリジナルの視点と自分色。仕事でも「人と違うこと」を追求し、突き抜けた王子様キャラで多くの人のハートをつかむ。視線の先に見据えるのは芸能界で
詳しく見る
-
錦織、20歳新鋭との熱戦制す 苦しみながらもエルステバンクOP1回戦突破
男子テニスのエルステバンク・オープンは23日、オーストリア・ウィーンで男子シングルス1回戦が行われ、第5シードで世界ランキング11位の錦織圭(28=日清食品)が同45位のフランシス・ティアフォー(20=米国)と対戦。7―6、5―7、6―2でフルセットの末に勝利を収め、苦しみながらも2回戦進出を決めた
詳しく見る
MLB公式データ分析担当証言 データで示した大谷の凄さ エ軍は“次の二刀流選手”育成プランに活用
◇「MonthlyShohei」10月編【「MLB.com」データ分析担当、デービット・アドラー】エンゼルス・大谷は打者として50・4%のハードヒット率(95マイル=約153キロ以上の球を打つ確率)を記録した。これは、両リーグ11位(200以上の打球を放った打者が対象)の数字だ。投手では101マイル
詳しく見る
藤原紀香 芦田淳さんの訃報に「胸が張り裂けそうです」
女優の藤原紀香(47)が23日、自身のブログを更新。20日に肺炎のため亡くなった日本を代表するデザイナーの芦田淳さん(享年88)との別れを悼んだ。藤原は「寂しいです」とのタイトルで更新。「芦田淳先生、、、素晴らしい方が亡くなってしまいました。多恵さん、ご家族の皆さまのお心を考えると胸が張り裂けそうで
詳しく見る
山田邦子 リハビリ中の曙の様子を伝える「足も動くし、握力もある。何しろ目に力があった!」
タレントの山田邦子(58)が23日、自身のブログを更新。昨年4月に急性心不全のため入院し、リハビリに励んでいる元横綱の曙太郎(49)を見舞ったことを報告した。山田は「リハビリ中の友達に会って来た特大のベットやっぱり曙は、大きいなぁ。」と曙との再会を報告。「おー、久しぶり~~」と“曙スマイル”を見せて
詳しく見る
「印象に残った打者」証言「大谷は選手が目指している理想を全て持っている」
◇「MonthlyShohei」10月編【レッドソックス、ムーキー・ベッツ】エンゼルス・大谷が「印象に残る打者」として自分を挙げてくれたことは、僕にとって大きな意味がある。今季の対戦では僕が打てたけど、彼は凄い投手だからね。今でも凄い選手だけど、これから野球選手としてどれだけ成長していくのかが、今か
詳しく見る
織田裕二主演“月9”「SUITS」第3話10・3% 堅調3週連続2桁キープ
俳優の織田裕二(50)が主演を務めるフジテレビの月9ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜後9・00)の第3話が22日に放送され、平均視聴率が10・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。初回を14・2%とし、前期の「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の初回10・6%を大きく上回る
詳しく見る
菅田将暉の父 息子の15歳での芸能界入りを振り返り「危険ですよ…」
菅田将暉(25)の父・菅生新さんが21日、MBSテレビ「明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。菅田将暉の芸能界入りで被った、思わぬ弊害について語った。07年、菅田は第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでファイナリスト12人に選出され、それがキッカケで芸能界入り。翌年、「仮面ライダーW」(
詳しく見る
-
ブライトライン安楽死 鮫島師「長く走ってくれたし、本当に名馬です」
12年ファルコンSと13年みやこSの重賞2勝を挙げたブライトライン(牡9=鮫島)は、先週の室町S(14着)のゴール手前で左前脚に故障を発症したため、安楽死処分となった。鮫島師は「ダービーに出たし、ドバイにも連れて行ってもらった。芝ダートを問わず、長く走ってくれたし、本当に名馬です」と愛馬を悼んだ。通
詳しく見る
沢田研二 尼崎でのコンサートは満員 「ちょっと頭が…」と自虐も最後は投げキッス
17日のさいたまスーパーアリーナ公演をドタキャンした歌手・沢田研二(70)が23日、兵庫・尼崎市内でコンサートを開いた。この日は1820席の同会場が満員となり、「お騒がせ、ご心配をおかけしているさなかに、たくさんのお運びを頂き本当にありがとうございます」と、深々と頭を下げた。騒動後初となる21日の大
詳しく見る
宙組・瑠風輝 4度目の新人公演主演 昨年入団の夢白あやが初ヒロインに抜てき
宝塚歌劇団宙組公演「異人たちのルネサンス」の新人公演が23日、兵庫・宝塚大劇場で行われ若手スター瑠風輝(るかぜ・ひかる)が4度目の新公主演を果たした。今回が最後の新公となる瑠風は「4回目となると、知らない間に自分の中でも重圧があっのですが、本番前に(トップスターの)真風(涼帆)さんから“いかに楽しむ
詳しく見る
巨人・上原 左膝のクリーニング手術、無事終了 現役続行へまず第一歩
巨人は24日、上原浩治投手(43)が都内の病院で左膝のクリーニング手術を受け、無事終了したと発表した。上原は現役続行を希望し、20日には自身の公式ブログで左膝の手術を受けることを発表。球宴前から状態が悪く「だましだましのピッチングが続き球威も全然出なくなってたし、身体のバランスが悪かったんだと思いま
詳しく見る
宮原V発進にも「まだ安定とは言いがたい」 2位坂本は無休の3連戦へ
フィギュアスケートのGPシリーズ初戦スケートアメリカでワン・ツーフィニッシュをした宮原知子(20=関大)と坂本花織(18=シスメックス)が23日に帰国し、伊丹空港で取材に応じた。表現力豊かな滑りとキレのあるジャンプで優勝した宮原は、幸先いいスタートを切りながらも気を引き締める。「ジャンプの意識改革を
詳しく見る
村田諒太が帰国 王座から陥落も「自分の実力」進退は「自分一人で決められることじゃない」
ボクシングのWBA世界ミドル級王座から陥落した村田諒太(32=帝拳)が23日、2度目の防衛戦が行われた米ネバダ州ラスベガスから帰国、羽田空港で取材に応じ、今後については白紙であることをあらためて強調した。村田は20日(日本時間21日)に行われた試合で指名挑戦者のロブ・ブラント(28=米国)に8~10
詳しく見る
ロッテ、大阪桐蔭・藤原の1位指名を公表 “最強世代”4番、将来トリプルスリーも期待
ロッテの井口資仁監督(43)は23日、ZOZOマリンでスカウト会議に出席し、25日のドラフト会議で大阪桐蔭・藤原恭大外野手(18)を1位指名すると公表した。「藤原君に行くことになりました。三拍子そろった選手だし、うちに一番マッチする。将来のマリーンズを背負ってもらいたい」チームは3年目の平沢、1年目
詳しく見る
日本シリーズ開催要項 27日にマツダで開幕、7試合制
27日に開幕する日本シリーズの対戦カードが、広島―ソフトバンク戦に決まった。広島のホームであるマツダスタジアムで開幕する。7試合とも開始予定は午後6時30分。主な開催要項は以下の通り。(1)試合方式7試合制。一方のチームが4勝した時点で終了。(2)日程雨天などでの中止は、その球場で順延。第1、2戦で
詳しく見る
“謹慎の先輩”狩野英孝 インパルス・堤下にエール「頑張ってほしい」
宮城県のプレミアムブランド米「だて正夢」デビュープレミアム記者発表会が22日、都内で開かれ、同県出身のお笑いコンビ・サンドウィッチマン、タレントの狩野英孝(36)らが応援に駆けつけた。狩野は「宮城にはたくさん助けていただいたので、今回は恩返しということで、だて正夢を一生懸命PRしたい」語り、「おいし
詳しく見る
市川紗椰 水野真紀の魔法のレストランにゲスト出演しマニアックぶり披露
MBSテレビ「水野真紀の魔法のレストラン」(水曜後7・00)の24日放送に人気モデルの市川紗椰(31)がゲストで初出演。電車、ハンバーグなど自身のマニアックぶりを披露した。電車オタクとして知られる市川は、百貨店で関西一の売り上げを誇る「阪急うめだ本店」にある「阪急ベーカリー」の売れ筋第2位の商品を問
詳しく見る
春日部共栄 横浜にコールド勝ちし4強入り
◇秋季高校野球関東大会2回戦春日部共栄9―2横浜(7回コールド)(2018年10月23日山日YBS)春日部共栄が強豪・横浜を7回コールドで下した。4強入りを決め、22年ぶりのセンバツ出場が決定的になった。横浜の来秋ドラフト候補左腕・及川雅貴投手(2年)を2回1/3で引きずり下ろした。初回に3四球で2
詳しく見る
退任の高橋監督「申し訳ない」と再三口に 時折笑顔も「うれしかったこと…浮かばない」
巨人は23日、都内で記者会見を開き、原辰徳氏(60)の3度目となる監督就任を正式発表した。契約年数は3年。背番号は83に決まった。3年間指揮を執った高橋由伸監督(43)は特別顧問に就任する。山口寿一オーナー(61)、原氏とともに会見に臨んだ高橋監督は「非常に悔しい気持ちでいっぱいです」とコメント。「
詳しく見る
山本“KID”徳郁さんのお別れの会 1月4日に決定 発起人に窪塚洋介、田口淳之介らの名も
9月18日に胃がんのため亡くなった格闘家の山本“KID”徳郁さん(享年41)のお別れの会が11月4日、青山葬儀所(東京都港区青山2の33の20)で営まれる。山本さんが所属していた事務所「KRAZYBEE」が23日、報道各社に送付した案内によると、同事務所の代表代行で山本さんのマネジャーだった服部竜真
詳しく見る
田代まさし氏、10年ぶりトーク番組出演!過去の騒動や現在の年収を激白
元タレントの田代まさし氏(62)が29日深夜放送のAbemaTV「スピードワゴンの月曜TheNIGHT」(月曜深夜1・00)に出演することが23日分かった。約10年ぶりのトーク番組参加となる。29日は「視聴者の疑問を全てぶつけるSP」と題して緊急出演。「昔は、どのくらい稼いでいたの?」と、田代氏に対
詳しく見る
キンプリ平野紫耀、天然発言連発 夢は“お札”「ジャニーズで誰もいないと聞いた」
King&Princeの平野紫耀(21)が22日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後10・00)に出演。天然キャラをさく裂させ、くりぃむしちゅー・上田晋也(48)らレギュラー陣を驚かせた。今年5月にグループがデビューし、個人としてもTBSドラマ「花のち晴れ~花男NextSeason~」で主
詳しく見る
U19影山監督 先発5人入れ替えて連勝「うずうずしている選手がたくさんいる」
◇サッカーU―19アジア選手権・1次リーグB組日本3―1タイ(2018年10月22日インドネシア・ボゴール)2戦2勝で25日のイラク戦を残し、1次リーグB組1位突破を決めた日本の影山雅永監督(51)は手応えをにじませた。「(初戦の)北朝鮮戦の反省を踏まえてゲームをコントロールしてオーガナイズされた試
詳しく見る
大坂 WTAファイナル黒星発進 新旧全米女王対決でスティーブンスに敗れ黒星発進
女子テニスの最終戦、WTAファイナル第2日は22日、シンガポール室内競技場で行われ、世界ランキング4位で初出場の大坂なおみ(21=日清食品)は1次リーグ初戦で、こちらも初出場で同8位の昨年全米覇者のスローン・スティーブンス(25=米国)に5―7、6―4、1―6で敗れ黒星発進となった。シングルスで日本
詳しく見る
U19日本 タイに3発快勝!久保は交代出場、イラク戦残し1次リーグ1位通過決定
◇サッカーU―19アジア選手権・1次リーグB組日本3―1タイ(2018年10月22日インドネシア・ボゴール)サッカーのU―19アジア選手権は22日、1次リーグが行われ、連覇を狙うB組の日本はインドネシアのボゴールでタイと対戦し、3―1で快勝。開幕2連勝で25日のイラク戦を残し、同組1位通過での準々決
詳しく見る