杉浦太陽 第4子の心音を聞いて感動…「一番、ドキドキする瞬間」
俳優の杉浦太陽が25日、ブログを更新し、第4子を妊娠している妻で元モーニング娘。の辻希美の定期検診に一緒に行ったことを報告した。心音を聞き、「一番、ドキドキする瞬間」と4人の子供の父親となる実感をかみしめた。杉浦は「今日は、ノンさんの定期検診に一緒に行ってきました」とし、「エコーを一緒に見て、心音を
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W杯騒乱、大阪・戎橋が500人ジャンプで揺れ続け悲鳴…大阪市「危険」と注意喚起
サッカーW杯で、日本代表がセネガルと2-2で引き分けた25日未明、大阪・道頓堀の戎橋には試合後、約500人のサポーターが殺到。ニッポンコールが起こり、一斉に橋の上で飛び跳ねたために、橋が揺れ、各所で悲鳴があがる騒動に発展した。橋を管轄する大阪市建設局は、橋の設計上、500人が一斉に飛び跳ねる行為まで
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バルサ本拠地カンプ・ノウが“楽天スタジアム”に? 地元紙報じる
サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのホームスタジアム、カンプ・ノウがネーミングライツ(命名権)の導入により企業名などを掲げる可能性が検討されており、楽天が積極的に動いているという。25日、バルセロナを拠点に展開しているスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが伝えている。記事によると、楽天の三木谷
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本並健治氏 セネガル戦で2点目に絡んだ岡崎慎司を絶賛…キーパーをブロックした
元サッカー日本代表の本並健治氏が25日、フジテレビ系「プライムニュース」に出演し、W杯サッカー・セネガル戦で途中出場した岡崎慎司について「隠れた非常にいいプレー」と絶賛した。反町理キャスターが日本代表の2点目のゴールについて質問。「2点目の乾から本田に行くときの間に挟まれた岡崎の動き。キーパーと絡ん
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ラブリ サッカー日本代表は香川推し「出始めた時から応援しています」
モデルのラブリ(28)が25日、都内で行われたフィリピンの観光大使就任セレモニーに出席した。母親がフィリピン人で、幼少の頃から祖母宅へ遊びに行くことも多かったという。「フィリピンには日本人が知らないものがたくさんある。新しいお店だったり、日本にはないデザインがたくさんあったり。フィリピンの人たちは人
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中川大志 男子高生との愛の告白対決に闘争心メラメラ「役者なので負けられない」
俳優の中川大志(20)が25日、映画「虹色デイズ」(7月6日公開)の公開直前イベントで、東京・宝仙学園中学高等学校にサプライズ訪問した。男子生徒と「にじいろ」をお題にあいうえお作文で“愛の告白”対決に挑んだ。「役者なので負けられないですね」と高校生相手に闘争心を燃やす中川は、「にやにやしちゃう」「じ
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【西野朗監督会見】選手交代ズバリ「自分の中ではベストな切り方」
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)死闘の末、ドローに持ち込んだ日本代表の西野朗監督が試合後の会見に出席した。本田、岡崎、宇佐美の順番で選手交代を行ったが「自分の中ではベストな切り方」と振り返った。宇佐美については、別の守備を意識した交代も考えたというが、勝ち切ること
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西野監督、GK川島のミスに「非常に残念」好セーブのシーン挙げフォローも
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)日本は後半33分に途中出場の本田圭佑が同点ゴールを決め、引き分けに持ち込んだ。先制点を許した場面ではGK川島が相手シュートをFWマネがいる方向にパンチグではじいてしまうミスを犯したが、西野朗監督は試合後の会見で質問に答えた。右サイド
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セネガル落胆…マネ「みんなとてもがっかり」、シセ監督は日本たたえる
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)勝てば8強入りした02年日韓大会以来となる1次リーグ突破が決まっていただけに、セネガルからは落胆の声が聞こえてきた。シセ監督は「もちろん残念です。(勝利した)ポーランド戦ほどのプレーができなかった」と振り返った。日本については「予想
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「本田△」同点弾で投稿多数…「大迫半端ない」に続きネット用語再評価
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)日本が本田圭佑の同点ゴールでドローに持ち込む死闘を演じ、ツイッター上では、「本田△」というネットスラングが多く投稿されている。この単語の読み方は「ほんださんかっけー」。つまり「本田さん、格好いい」という意味になる。新しい言葉ではなく
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西野ジャパン激闘!大阪・道頓堀 橋がグラグラ揺れ続け悲鳴…数百人が飛び跳ねる
サッカーロシアW杯で、日本代表がセネガルと2-2で引き分けた25日未明、大阪・道頓堀の戎橋には試合後、約500人のサポーターが集結し、お祭り騒ぎが始まった。午前2時すぎ、試合を見届けた若者が集まってニッポンコールが始まり、橋の真ん中で数百人が合唱しながら飛び跳ねだした。橋が不気味に揺れはじめ、方々で
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乾1G1A「連続で使ってくれた監督の期待に応えたかった」
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)サッカー日本代表は、セネガルと引き分け勝ち点を4とした。先制を許してからMF乾貴士(ベティス)が同点ゴール、勝ち越されてからは途中出場のMF本田圭佑(パチューカ)が再び同点ゴールを決め、貴重な勝ち点1を手にした。1点目を決めた乾は、
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長友、気持ちはポーランド戦へ「強い気持ち、戦う気持ち、チーム一丸となって」
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)サッカー日本代表は、セネガルと引き分け勝ち点を4とした。先制を許してからMF乾貴士(ベティス)が同点ゴール、勝ち越されてからは途中出場のMF本田圭佑(パチューカ)が再び同点ゴールを決め、貴重な勝ち点1を手にした。左SBとしてフル出場
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日本を支えた柴崎は「悔しい。勝てるゲームだった」 冷静に課題を分析
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)日本の“心臓”として攻守にわたって貢献したMF柴崎岳(ヘタフェ)は結果に「悔しいですね」と感想を漏らした。長谷部と2人で守備的MFとして先発した。攻撃時には長谷部はDFラインにポジションを移す戦術をとったため、実質的にはパスを散らす
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日本代表 大阪北部地震の被災地・高槻市でもPV「頑張って欲しい」
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)18日午前に起こった大阪北部地震で震度6弱に見舞われ、大きな被害のあった大阪府高槻市でもパブリックビューイングが行われた。地震から1週間となったが、阪急・高槻市駅近くのスポーツバー「CARNIVOR」では、深夜にもかかわらず約30人
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日本、次戦ポーランド戦引き分け以上で1次リーグ突破
「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)日本がセネガルと引き分け、両チームとも勝ち点を1ずつ加えて「4」とした。これでH組の決勝トーナメント進出争いは混とんとしてきた。日本は次戦、ポーランドと対戦する。コロンビア-ポーランドの結果によらず、日本はポーランドに勝つか引き分け
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安室奈美恵のラスト唱は沖縄か…伝説のエピローグにふさわしく、残すとこ3カ月弱
平成の音楽史を彩ってきた安室奈美恵の歌手人生も、残すところ3カ月弱となった。引退のXデーは、26年目のデビュー日となる9月16日。昨年9月の電撃発表後も、次々と新たな伝説を打ち立て、唯一無二の存在であることを証明し続けている。昨年11月発売のベストアルバム「Finally」は売り上げ220万枚を突破
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目立つ中大の“残留力” 東都入れ替え戦で見せる無類の強さ
全日本大学野球選手権の全日程が終了した翌日の神宮で、負けられない戦いが繰り広げられていた。18日から降雨中止を1日はさんで21日まで開催された東都大学野球の1部2部入れ替え戦。1部最下位・中大と2部優勝・日大の争いは、中大が2勝1敗で1部残留を決めた。1部なら大学野球の聖地・神宮でのプレー継続、2部
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張本勲氏、誤審本塁打に「下手になった」と嘆き 審判6人制を提言
野球評論家の張本勲氏が24日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演し、22日のオリックスとソフトバンク戦の延長十回に起きた本塁打を巡る誤審について、「下手になったね、日本のアンパイアは。世界一うまかったけどね」と残念そうに嘆いた。いつものように大きな声ではなく、小さな声で「喝」を入れ、「絶対、
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篠原涼子、女優への転身きっかけは「小室哲哉さん」
女優の篠原涼子が24日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演し、歌手から女優への転機となったエピソードを明かした。小室哲哉氏が手掛けた1994年のヒット曲「愛しさとせつなさと心強さと」でダブルミリオンを記録するなど一世を風靡(ふうび)した篠原だが、その後は女優に転身。「アンフェア」「ハケンの品格」など
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『肩は消耗品』なんてことはない 小山&安仁屋の阪神-広島OB対談3
現役通算320勝を誇る“虎のレジェンド”小山正明氏(83)と、現役時代に小山氏に師事した広島OB会長・安仁屋宗八氏(73)が西宮市内で緊急対談、虎と鯉を巡るあれこれを語り尽くした。第3回は投手は強靱な肩をいかにして作り上げるか-について双方が持論を展開した。◇◇小山「僕や安仁屋らがやってきた時代から
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【選手権100回大会企画35】山口の高校野球
山口県勢は1950年代頃までは柳井、下関商が中心だった。柳井は58年の第40回大会で県勢初、現在でも唯一となる夏の優勝を果たした。エース・友歳克彦が中心となり、決勝はエース・板東英二(元中日)が率いる徳島商を破って頂点に立った。下関商は2年生エース・池永正明(元西鉄)を軸に、63年センバツを制すると
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小池栄子、人生でのアルバイト経験はわずか5時間5000円「怖くなってしまって…」
女優・小池栄子が24日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演し、人生でのアルバイト経験がわずか5時間しかないことを明かした。芸能界デビュー後、友人の代わりに不動産のカウンター業務に入ったが、5時間で5000円をもらったのが最初で最後のアルバイトだったという。「バイトって難しいよね」と、共演した女優・篠
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阪神ナバーロ強肩や!本塁へズドン!新井コーチ絶賛「ボールの回転もいい」
降り始めた雨を切り裂くような低い弾道の返球だった。阪神に新加入したエフレン・ナバーロ内野手(32)=前カブス傘下3A=が23日、鳴尾浜の残留練習で強肩を披露。来る実戦へ向け、着実に準備を進めている。キャッチボール後、まずは一塁へ。ノックをひとしきり受けると、外野用グラブに持ち替え、今度は中堅へと向か
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カープ野村 4・6以来復活星!73分遅れ開始も冷静に六回途中無失点
「阪神3-11広島」(23日、甲子園球場)開幕投手の復帰星が、今後のチームを明るく照らした。約2カ月ぶりの1軍マウンドとなった広島・野村が5回2/3を4安打無失点。4月6日・DeNA戦以来の3勝目を挙げ、「味方の先制もあったので、いい感じで投げられた。ゴロアウトも取りたい時に取れた」と柔和な表情を浮
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阪神・岩貞、広島に10連敗 初回に悔い「もっと慎重にいくべき」
「阪神3-11広島」(23日、甲子園球場)白星が遠い。5月25日以来、勝利から遠ざかっている阪神・岩貞が、5回4安打3失点で3敗目。降雨で試合開始が1時間13分遅れとなったが、言い訳は一切しない。試合の主導権を握られた先制弾に悔しさをにじませた。「初回はもっと慎重にいくべきだった。(遅延は)お互いさ
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阪神・金本監督 ショック隠せず、言葉少な 5点差追いつくも…守護神大炎上
「阪神6-11広島」(24日、甲子園球場)阪神が首位・広島に同一カード3連戦3連敗を喫し、引き分けを挟んで今季ワーストの5連敗となった。借金も最多の6と膨らんだ。最大5点差を追い付く粘りを見せながら、この日1軍に復帰したばかりの守護神・ドリスが大炎上。希望が見えた直後にどん底へ突き落とされたとあって
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長嶋一茂 重度のうつで自殺考えた「毎朝包丁持ってた」
元野球選手でタレントの長嶋一茂(52)が24日、読売テレビで放送された「八方・陣内・方正の黄金列伝!」に出演。10年前に重度のうつで自殺を考えていたことなどが明かされた。「健康には自信があった」という一茂に異変が起きたのは1996年夏。現在の妻とレストランで食事中、過呼吸の症状である過換気症候群で呼
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日本記録が2種目で誕生 男子110M障害と男子円盤投げ
「陸上・日本選手権」(24日、維新みらいふスタジアム)最終日に2種目で日本記録が更新された。男子110メートル障害決勝で、金井大旺=福井県スポーツ協会=が13秒36(追い風0・7メートル)の日本新記録で優勝。2004年アテネ五輪で谷川聡が記録した13秒39を更新した。男子円盤投げは、湯上剛輝=トヨタ
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【ボート】地元・白井英治 64年ぶりのSG開催の徳山で2度目のSG制覇
「グランドチャンピオン・SG」(24日、徳山)地元の白井英治(41)=山口・80期・A1=がインからコンマ07のトップSを決めて会心の逃げ切り勝ちを収めた。14年8月のメモリアル(若松)以来、通算2回目のSG優勝を飾り、優勝賞金2700万円を獲得した。2着は茅原悠紀、3着は桐生順平で、3連単は860
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アミューズ株主総会 小出恵介騒動の質問は出ず
大手芸能事務所・アミューズの株主総会が24日、東京・両国国技館で行われ、終了後に開催された株主向けのイベントに2100人が参加した。司会を元フジテレビの中村仁美アナウンサー(39)が務め、俳優・安田顕(44)とサンプラザ中野くん(57)がパジャマ姿で対談。中野くんは88年(昭和63年)10月に発売さ
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桐生 200メートルは4位 アジア大会個人代表逃す 日本初9秒台男まさか
「陸上・日本選手権」(24日、維新みらいふスタジアム)男子200メートル決勝が行われ、リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダルメンバーの飯塚翔太(26)=ミズノ=が20秒34(追い風0・8メートル)で2年ぶり3度目の優勝を飾った。100メートル日本記録保持者の桐生祥秀(22)=日本生命=
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