3年ぶり復帰の広島・野津田、ただいま弾でACL本戦導く!「早く試合したい」
仙台への期限付き移籍から今季復帰した広島MF野津田岳人(24)が“ただいま弾”を狙う。19日にACLプレーオフでチェンライ(タイ)と対戦。「約3年ぶりに広島に戻ってきて楽しみ。早く試合をしたい。久々にエディオンに来て懐かしさと喜びを感じた。あすは楽しんでやりたい」。エディオンスタジアムで最終調整を行
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口ヒゲが…英留学中のウエンツ瑛士、「戦友」柿澤勇人のツイッター登場でファン歓喜
俳優の柿澤勇人(31)が自身のツイッターで、英ロンドンに演劇留学中のタレント・ウエンツ瑛士(33)の近況を伝え、話題となっている。柿澤は現在、出演する舞台「海辺のカフカ」のパリ公演(2月15~23日)のため同地に滞在中。16日に更新したツイッターで、ウエンツがパリを訪問し、同公演を観劇したことを伝え
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ミキ亜生、重度の潔癖ぶりに共演者ドン引き 帰宅後足裏を洗う時間が「一番幸せな」
お笑いコンビ「ミキ」の亜生(30)が18日放送の日本テレビ「有吉ゼミチャレンジグルメ冬の大波乱SP」(月曜後7・00)に出演。亜生の生活に密着し、その潔癖ぶりを観察した。亜生はとにかく人が触れたものに触れるのがイヤ。かなり徹底した潔癖症ぶりで、新幹線に乗ると座席に肌がつけられず、背中を浮かせたまま移
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指名打者のMVP獲得は無理?レッドソックスのマルティネス「水上を歩くようなもの」
レッドソックスのJ.D.マルティネス(31)は、昨季に大活躍を見せたが、MVP投票では4位に終わり、同賞はチームメートのムーキー・ベッツ外野手(26)が獲得した。昨季のマルティネスは打率3割3分、43本塁打、そしてリーグトップの130打点という好成績。ベッツは打率3割4分6厘、32本塁打、80打点で
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香取慎吾 “愛娘”雫ちゃんから届いた手紙に感激「お父ちゃん元気?みたいな」
タレントの香取慎吾(42)が17日、草なぎ剛(44)とともにパーソナリティーを務めるbayfm「ShinTsuyoPOWERSPLASH」(日曜後7・00)に出演。かつてそれぞれの子役時代に共演した俳優の須賀健太(24)、女優の八木優希(18)から誕生日プレゼントをもらったことをうれしそうに報告した
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兵庫支部のベテラン、水野要が引退 G1で2勝、生涯獲得賞金10億円超
兵庫支部のベテランボートレーサー・水野要(64)が18日付で現役を引退した。1976年5月に地元・尼崎でデビューして以降、40年以上の長きにわたって活躍し、存在感を発揮してきた。通算成績は9314回出走で1959勝、優勝49回。うちG1は2002年の近畿地区選(住之江)と05年の名人戦(現マスターズ
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近藤明広 5回KO負けで世界切符逃す 「年齢も年齢なので」引退可能性も示唆
ボクシングのIBF世界スーパーライト級挑戦者決定戦12回戦は18日、東京・後楽園ホールで行われ、同級4位の近藤明広(33=一力)は同級6位アピヌン・コーンソーン(22=タイ)に5回KO負け。17年11月以来、2度目となる世界挑戦への切符をつかめなかった。相手の長いリーチに苦しみながら、カウンター気味
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帝京大ラグビー部OB・しんや、NSC大ライブで優勝「ラグビー関連の仕事待ってます」
ダウンタウン、ナンティナインらを輩出した「NSC(吉本総合芸能学院)」大阪校の在校生(41期生)によるよしもと超新人No.1決定戦「NSC大ライブOSAKA2019」が18日、大阪市内で開催され、ラグビーネタを披露したしんや(28、本名=松永真也)が優勝。しんやは「正直、驚いてます」と目を見開いた。
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神戸MF山口 古巣C大阪との開幕戦「すごく楽しみ」
今季から神戸に加入した元日本代表MF山口蛍(28)が18日、古巣との開幕戦を待ちわびた。育成年代から計15年半もの間所属したC大阪との1戦を22日に控え「すごく楽しみ。かつてのチームメートと久々に会えますし、そこで対戦できるのはワクワクしている」と高ぶりを隠さない。昨季までのピンクを基調にしたユニホ
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楽天、今季から応援歌を刷新「著作権の問題等を踏まえ」過去の応援歌は使用不可に
楽天は18日、著作権の問題等を踏まえ、今季から応援歌を刷新すると球団公式サイトで発表した。公式サイトで「楽天野球団と私設応援団の皆さまと繰り返し協議をさせていただいた結果、著作権の問題等を踏まえ、2019シーズンは応援歌を刷新させていただく運びとなりました」と発表。新たに制作された応援歌の音声動画を
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小池里奈「鏡見てヤバい」と肉体改造 久々のグラビア撮影前に決意も「まだタルタル」
女優小池里奈(25)が17日、東京・新宿の「週プレ酒場」で、「週刊プレイボーイ」でのグラビア活動10周年を記念したイベントを行った。17年からニュージーランドとオーストラリアに留学し、2年ぶりに芸能活動を再開。現地では語学習得のほか、ウエートレスとして働いていた。先月発売の「週刊プレイボーイ」でグラ
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さんま&岡村「花の駐在さん」に“初代”桂文枝が出演!きよし、寛平ら豪華キャスト
大阪・クールジャパンパーク大阪TTホールのこけら落としで上演される明石家さんま(63)とナインティナイン・岡村隆史(48)が出演の1日限定舞台「明石家さんま・岡村隆史花の駐在さん」(23日)に、初代駐在さんの桂文枝(75)と、西川きよし(72)、間寛平(69)、今くるよ(年齢非公表)、今田耕司(52
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巨人・大江、5回2/3完全!20歳左腕 内海の助言で直球精度上昇
◇練習試合巨人1―3DeNA(2019年2月17日沖縄セルラー)顔色一つ変えず、巨人・大江は力強く腕を振った。8回2死。伊藤裕に対し、カウント1―1から3球連続で直球を投げ込んだ。「良い感じで投げられている」という直球で追い込み、最後はカーブで空振り三振。回をまたいだ9回も打者3人で片づけた。シーズ
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大王、圧倒的打率・625 藤浪から右前打「球がはっきり見えた」
◇練習試合日本ハム4―4阪神(2019年2月17日宜野座)日本ハムの「4番・DH」で出場した台湾代表の王柏融(ワンボーロン)が稲葉監督の前で圧倒的な打撃力を披露した。3回に藤浪から右前打を放つなど2打数2安打で、これで実戦は8打数5安打、打率・625。台湾プロ野球で打率4割を2度マークした実力を見せ
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大泉洋が主演で池井戸作品に初トライ TBS日曜劇場「ノーサイド」 左遷先でラグビー部再建目指す
俳優大泉洋(45)が、作家池井戸潤氏(55)原作の連続ドラマに初挑戦する。7月スタートのTBS日曜劇場「ノーサイド(仮)」(後9・00)に主演することが決まった。「半沢直樹」「下町ロケット」などがヒットした池井戸作品。伝統ある日曜劇場で、新元号の最初の作品となる。原作小説はまだ発表されておらず、池井
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楽天・田中「日の丸を背負う誇りを持って」 森原はプロ3年目で侍J初選出「三振奪いたい」
3月に行われる侍ジャパンの強化試合に楽天から選出された森原康平投手(27)と田中和基外野手(24)の2人が18日、キャンプ地の沖縄・金武町で会見を行った。森原はプロ3年目で初選出となり「チャンスをいただけた。なかなか経験できることではない。嬉しいです」と喜びを口にした。力のある直球が武器のリリーフ右
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浜野謙太「グッドワイフ」でカリスマIT社長役「この人、気持ち悪いなって…」
ミュージシャンで俳優の浜野謙太(37)がTBS日曜劇場「グッドワイフ」(日曜後9・00)の第7話(24日放送)にゲスト出演する。女優の常盤貴子(46)が2000年1月クールの「BeautifulLife」以来19年ぶりに日曜劇場主演を務める今作。浜野が演じるのは神山多田法律事務所に弁護を依頼に来るカ
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元貴乃花親方が芸能事務所入り 長男・優一氏が昨年9月まで所属
元貴乃花親方の花田光司氏(46)が芸能事務所「MeguEntertainment」に所属したことが18日、分かった。事務所の公式サイトに所属タレントとして掲載された。同事務所には以前、光司氏と元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)の長男で靴職人の花田優一氏(23)が所属していた。「MANAG
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NPB「オフィシャル・ベースボール・ガイド2019」22日発売
日本野球機構(NPB)が編修するプロ野球公式記録集「オフィシャル・ベースボール・ガイド2019」が、今月22日に発売される。660ページで税別2769円。チームや個人など、プロ野球に関するあらゆる公式記録などが掲載されている。発売は全国の主な書店やNPBオフィシャルオンラインショップのほか、郵送での
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広島 床田“開幕投手”で上々3回0封
広島の今春初の対外試合で“開幕投手”を務めた床田寛樹投手(23)は、3回を被安打2、無失点と上々の内容を披露した。「ゴロを打たせて取るのが僕のスタイルなので、それはよかった」初回、2安打を許して1死一、二塁のピンチを背負うも、1ストライクからカーブで二併殺に仕留めると、波に乗った。2回は2者連続の空
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仙台の開幕戦「復興ライブ」に小柳ゆきが登場 試合前に国歌、HTにも…
J1の仙台は18日、今月23日の明治安田生命J1リーグ開幕戦・仙台―浦和戦(ユアスタ)で、歌手の小柳ゆき(37)が国歌独唱を務めると発表した。仙台は午後2時キックオフの同試合で「復興ライブ」を予定しており、「長命太鼓の会」と「ベガルタチアリーダーズwith聖和学園チアリーディング部」もパフォーマンス
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井ノ原快彦 宇宙飛行士訓練に挑戦 NASA現地取材で実感「火星に住めるところまで…」
V6の井ノ原快彦(42)が3月13日放送のTBS特別番組「宇宙プロジェクト(仮)」(後8・00)で、米国テキサス州にあるNASAのヒューストン宇宙センターで体当たりロケを敢行。昨年3月に放送した「池上彰と宇宙の旅2018」の第2弾で、井ノ原は、今回も池上彰氏(68)とともにMCを務めるほか、自ら米国
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黒田雅之 5・13世界戦決定!6年3カ月ぶり大舞台「新元号で最初の日本人世界王者に」
ボクシングの前日本フライ級王者でIBF世界同級4位の黒田雅之(32=川崎新田)が18日、東京・文京区の日本ボクシングコミッション(JBC)で会見し、5月13日に東京・後楽園ホールでIBF世界フライ級王者モルティ・ムザラネ(36=南アフリカ)に挑戦すると発表した。黒田は2006年の全日本ライトフライ級
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神戸退団の伊野波がJ2横浜FC入り「獲得してくれたクラブ、関係者に感謝いたします」
J2横浜FCは18日、元日本代表DF伊野波雅彦(33)が完全移籍で加入すると発表した。伊野波は1月17日にJ1の神戸を退団。J2でのプレーは、磐田在籍時代の2015年以来4年ぶりとなる。背番号は39に決まった。19日の練習から合流する。伊野波はクラブを通じてコメントを発表。「まずはじめに、自分を獲得
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J2大宮・高木監督「きめの細かさ」念頭に 昇格へ「今年は良いチャンス」
J2大宮の監督に就任した高木琢也監督(51)が開幕を前に、どういうサッカーを目指すかなどを語った。―まもなく開幕ですが、チームの仕上がりはいかがですか。高木監督割と早く3バックの形がつくれてきた。細かい部分はまだだが、あとは試合をやりながら、相手に応じてやっていく。開幕前の段階として、全体像はある程
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陵侑 W杯今季11勝目、16度目表彰台は船木超え日本人最多
ノルディックスキーW杯ジャンプ男子は17日、ドイツのビリンゲンで個人第22戦(ヒルサイズ=HS145メートル)が行われ、個人総合首位の小林陵侑(22=土屋ホーム)が合計274・4点で、2日の第18戦以来、4戦ぶりの今季11勝目を挙げた。小林は1回目に146メートルを飛んで首位に立つと、2回目も144
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カズ 21年前に味わったW杯落選の“痛み”は「一生消えないもの…W杯があるたびに思い出す」
Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した1993年10月の“ドーハの悲劇”につ
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カズ 悔しい思いは18歳の時も今も変わらず「試合に出れない時はムカついてます」
Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。昭和の時代にブラジルで初めてプロ契約を交わし、もうすぐ終わる平成という時代にずっとスー
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浅田真央さん「サンクスツアー」2年目への思い語る 「いろんなところがバージョンアップ」
フィギュアスケート女子で10年バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央さん(28)が開催しているアイスショー「浅田真央サンクスツアー」2年目の公演が始まった。2月16日に仙台市のベルサンピアみやぎ泉で初公演を行い、17日に宮城公演を終えた。次回は23、24日に熊本公演となり、今年12月まで全国20カ所
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巨人・原監督、沖縄第1クール終え手応え「少しずつ階段は登っている」
巨人は17日、DeNAとの練習試合(那覇)を行い、沖縄2次キャンプの第1クールを終えた。対外試合2試合を含む5日間を、原監督は「調整の段階なんですけど、相手チームと戦うと謙虚に反省や対策、あるいは自分を褒める、そういうものが出てきますので、とてもいいと思います」と振り返り、「チームは少しずつ階段は登
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高橋大輔「いだてん紀行」で不遇時代の苦労話語る「ホテル泊まらず車の中で寝た」
フィギュアスケート男子で10年バンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(32=関大KFSC)が17日放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)のラストに流れる「いだてん紀行」に出演。不遇の時代に経験した苦労話を語った。この日の「いだてん紀行」は「アスリートの資
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堀内恒夫氏 巨人・大江は「面白い素材」じっくり育てる派から方針変更「早くいけるかも」
元巨人投手、監督の堀内恒夫氏(71)が17日、自身のブログを更新。同日行われたDeNAとの練習試合でも好投し、パーフェクト投球を続けている巨人・大江竜聖投手(20)を「面白い素材」と評価した。大江は8回、より公式戦を想定して1死走者なしの場面でマウンドに上がると、2者連続で三振斬り。9回も3者凡退に
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