ソウルラッシュ
2025/06/05
【安田記念】トロヴァトーレ 軽快な伸び脚で充実ぶりアピール 鹿戸師も好感触「一戦ごとに力をつけている」
イターフV以来となるソウルラッシュは4日、栗東坂路で最終リハ。迫力満点の走りで駆け上がり、文句なしの出来をアピールした。1&2週前にも破格の時計をマークしており、G1V3へ向けて態勢に隙はない。美浦ではダービー卿CTの覇者トロヴァトーレが、目下の充実ぶりを示す動きを披露した。トロヴァトーレは美浦Wでソウルラッシュ ダービー卿CT トロヴァトーレ ドバイターフV 一戦ごと 伸び脚 充実ぶり 充実ぶりアピール 凱旋レース 安田記念 最終リハ 栗東坂路 美浦 美浦W 覇者トロヴァトーレ 迫力満点 鹿戸師 G1 G1V2025/06/05デイリースポーツ詳しく見る
2025/06/04
【安田記念】ウインマーベル 大願成就だ 7度目G1挑戦 深山師「今の感じならマイルは守備範囲」
のマイルCSを制したソウルラッシュを筆頭に、あまたの実力馬がエントリー。そのなかで、G1初制覇を狙うのが短距離からマイル路線へと守備範囲を広げたウインマーベルだ。既に重賞4勝。目指すのはG1タイトルのみ。7度目の挑戦で悲願をかなえる。悲願のG1制覇に向けて、狙い通りに急上昇だ。ウインマーベルは22年2025/06/04デイリースポーツ詳しく見る
2025/06/03
【安田記念】トロヴァトーレ 得意距離&連勝の勢いでマイル王へ 唯一全項目をクリア!
のマイル王決定戦は、ソウルラッシュが堂々の主役を務める。6歳秋のマイルCSで悲願のG1初制覇。前走のドバイターフでは香港の怪物ロマンチックウォリアーを撃破したように、7歳でも衰えるどころか充実一途。3年ぶりにコンビを組む浜中と国内マイルG1連勝を狙う。またデータ班は、連勝でダービー卿CTを制したトロ2025/06/03デイリースポーツ詳しく見る【安田記念】ソウルラッシュ 主役譲らない 世界最強馬を倒した末脚披露 橋口助手「磨きがかかっている」
G1初制覇を果たしたソウルラッシュは、前走のドバイターフでロマンチックウォリアーとの激闘を鼻差制してG1・2勝目をマーク。芝G1で7連勝中だった香港の怪物を破った勢いは本物だ。担当する橋口助手は「前走は完璧に仕上がっていたとはいえ、びっくりしました。追い出した時の脚は年齢を重ねて磨きがかかっています2025/06/03デイリースポーツ詳しく見る【安田記念】ソウルラッシュの石川達絵オーナーインタビュー 進化を続ける7歳馬を語った
年の最優秀マイラー、ソウルラッシュが4年連続で出走する。前走のドバイ・ターフで香港最強馬ロマンチックウォリアーに勝利。進化を続ける7歳馬を所有する石川達絵オーナーがスポーツ報知の単独インタビューに応え、1800メートルの海外G1挑戦に至った経緯、春のマイル王決定戦に向けての思いや今後について語った。スポーツ報知 ソウルラッシュ ドバイ・ターフ マイル王決定戦 単独インタビュー 安田記念 最優秀マイラー 海外G1挑戦 石川達絵オーナー 石川達絵オーナーインタビュー 進化 香港最強馬ロマンチックウォリアー Cデムーロ G12025/06/03スポーツ報知詳しく見る
2025/06/02
【安田記念】帰国初戦のソウルラッシュは抜かりなく万全 3度目のG1勝利へ陣営「しっかり仕上がってきた」
らの帰国初戦を迎えるソウルラッシュ(牡7歳、栗東・池江泰寿厩舎、父ルーラーシップ)はG1・3勝目へ着々と態勢を整えている。中間は先週、先々週と連続で栗東・CWコースに入りラスト1ハロン10秒5の猛時計をマーク。この馬らしく追えば追うほど伸びそうな手応えで伸び、順調そのものだ。橋口助手は「検疫もあって2025/06/02スポーツ報知詳しく見る
2025/04/22
【マイラーズC】ニホンピロキーフ 得意の淀で躍動だ がっちりした体つきに貫禄「引き続き状態はいい」
フが躍動する。昨年はソウルラッシュ、セリフォスという2頭のG1馬相手に3着と健闘。同じ舞台で行われた昨秋のマイルCSでも、8着とはいえ2着馬とは0秒3差と高い能力を示した。堅実な一方、1年以上勝ち星から遠ざかっているのも事実。大橋師が「あのメンバーなら勝ち切らないといけなかった」と悔やむ前走の六甲S2025/04/22デイリースポーツ詳しく見る
2025/04/21
【読売マイラーズカップ展望】ジュンブロッサムの決め手が上位 今が充実期のロングランも侮れない
ム(牡6歳、栗東・友道康夫厩舎、父ワールドエース)が実績上位。昨年の富士Sでは、今年のドバイ・ターフを制したソウルラッシュに1馬身の差をつけて勝利した。ゲートに難があり、昨年のマイルCSでは出遅れて10着。前走の東京新聞杯は59キロを背負ったこともあり、本来の末脚は見られなかった。立て直した今回は12025/04/21スポーツ報知詳しく見る
2025/04/14
ダノンデサイル、ソウルラッシュなどドバイ遠征22頭が帰国
バイ・ターフを制したソウルラッシュ(牡7歳、栗東・池江泰寿厩舎、父ルーラーシップ)など、ドバイ遠征していたJRA所属馬のうち22頭が帰国したと発表した。各馬は輸入検疫のため、千葉・白井市のJRA競馬学校と、兵庫・三木市の三木ホースランドパークに入厩した。なお、UAEダービーを制し、ケンタッキーダービソウルラッシュ ダノンデサイル ドバイ遠征 三木 三木ホースランドパーク 安田翔伍厩舎 帰国JRA 栗東 池江泰寿厩舎 父エピファネイア 父ルーラーシップ 輸入検疫 JRA所属馬 JRA競馬学校 UAEダービー2025/04/14スポーツ報知詳しく見る
2025/04/11
ソウルラッシュは安田記念へ
◇◆ドバイターフを制したソウルラッシュ(牡7歳、栗東・池江)は安田記念(6月8日・東京、芝1600メートル)へ。◆阪神牝馬Sに登録していたジューンオレンジ(牝5歳、栗東・長谷川)は福島牝馬S(20日・福島、芝1800メートル)へ。同レースには小倉牝馬S16着のアリスヴェリテ(牝5歳、栗東・中竹)も鞍2025/04/11デイリースポーツ詳しく見る
2025/04/09
【古馬・注目馬動向】ママコチャは京王杯SCに続戦 ラムジェットは帝王賞が目標
バイ・ターフを勝ったソウルラッシュは安田記念(6月8日、東京)を目指す。ドバイ・ワールドC9着のラムジェットは帝王賞(7月2日、大井競馬場・ダート2000メートル)が目標。夢洲Sを勝ったシヴァースと六甲Sを勝ったダディーズビビッドは、しらさぎS(6月22日、阪神競馬場・芝1600メートル)に向かう。ぎS ソウルラッシュ ママコチャ ラムジェット ワールドC 京王杯SC 六甲S 夢洲S 大井競馬場 安田記念 川田将雅騎手 帝王賞 日経賞 栗東 池江泰寿厩舎 注目馬動向 父クロフネ 目標 目標高松宮記念 阪神競馬場2025/04/09スポーツ報知詳しく見る
2025/04/07
【ドバイターフ】ソウルラッシュ世紀の大金星 香港最強馬を0・01馬身差制した C・デムーロも大歓喜「過去最高」
さを世界に見せつけた。ターフではソウルラッシュが香港最強馬ロマンチックウォリアーを破る大金星。UAEダービーはアドマイヤデイトナが勝利してケンタッキーダービーの出走権を獲得した。一方、総大将として臨んだワールドCのフォーエバーヤングは、断然の1番人気に応えられず3着に沈んだ。この夜初めての静寂がメイ2025/04/07デイリースポーツ詳しく見る【ドバイSC】ダノンデサイル 初の海外挑戦で世界制覇!パワー、スピード、瞬発力独壇場 ダービー馬の強さ世界に示した
ビー馬の強さを世界に見せつけた。ターフではソウルラッシュが香港最強馬ロマンチックウォリアーを破る大金星。UAEダービーはアドマイヤデイトナが勝利してケンタッキーダービーの出走権を獲得した。一方、総大将として臨んだワールドCのフォーエバーヤングは、断然の1番人気に応えられず3着に沈んだ。ただただ強さがシーマC ソウルラッシュ ダノンデサイル ダービー馬 ドバイシーマクラシック・UAE ドバイSC ワールドC 世界 世界制覇 出走権 大金星 日本馬 海外挑戦 瞬発力独壇場 香港最強馬ロマンチックウォリアー UAEダービー2025/04/07デイリースポーツ詳しく見る【ドバイターフ】“コップ1杯の水”親子2代で貫いた池江流調教の極意 3冠トレーナーの親子が信じた“調教の本質”とは
CS覇者で4番人気のソウルラッシュ(牡7歳、栗東・池江)が、香港のG1・10勝馬ロマンチックウォリアー(セン7歳、香港)と大接戦を制してG1・2勝目を飾った。管理する池江泰寿調教師は悲願の海外G1初勝利。◇◇オルフェーヴルなど数々の名馬を手掛けてきた池江師も、常に順風満帆だったわけではない。厩舎を支2025/04/07デイリースポーツ詳しく見る【ドバイWC】フォーエバーヤング 断然1番人気もまさかの3着…中東での覇業達成ならず 矢作師「アウェーの洗礼受けた」
ー馬の強さを世界に見せつけた。ターフではソウルラッシュが香港最強馬ロマンチックウォリアーを破る大金星。UAEダービーはアドマイヤデイトナが勝利してケンタッキーダービーの出走権を獲得した。一方、総大将として臨んだワールドCのフォーエバーヤングは、断然の1番人気に応えられず3着に沈んだ。単勝1・1倍。誰シーマC ソウルラッシュ ダービー馬 ドバイワールドカップ ドバイWC フォーエバーヤング ワールドC 人気 出走権 大金星 日本馬 海外挑戦 矢作師 香港最強馬ロマンチックウォリアー UAE UAEダービー2025/04/07デイリースポーツ詳しく見る
2025/03/14
ママコチャは引き続き川田とのコンビで高松宮記念へ
◆栗東・池江勢の動向。オーシャンSを制したママコチャ(牝6歳)は引き続き川田とのコンビで高松宮記念(30日・中京、芝1200メートル)へ。今季初戦の中山記念で3着だったソウルラッシュ(牡7歳)は、予定通り招待を受諾しているドバイターフ・G1(4月5日・UAEメイダン、芝1800メートル)へ向かう。同2025/03/14デイリースポーツ詳しく見る
2025/02/27
【中山記念】ソウルラッシュ 鋭い反応 池江師「目にも止まらぬ速さでびっくり」衰え知らずの7歳
、約3カ月ぶりとなるソウルラッシュ。26日は栗東坂路を単走で駆け上がり、軽く仕掛けたラストも鋭く反応して4F53秒3-38秒0-12秒0をマークした。「そんなにやっていないので、先週の方が動きは抜群でした。いつもの休み明けぐらいの感じにはきていると思う」と池江師はうなずく。併せ馬だった1週前が栗東C2025/02/27デイリースポーツ詳しく見る
2025/02/25
【中山記念】ソウルラッシュ 芝千八初挑戦 7歳になっても衰え知らず 池江師「キレ増した」新たな夢ドバイへ向け始動
る中山。7歳となったソウルラッシュが先を見据え、主戦場のマイルから距離を延ばし、今年で99回を迎える伝統のレースを始動戦に選んだ。“欧州最強マイラー”チャリンや23年エリザベス女王杯覇者ブレイディヴェーグなど、豪華な顔ぶれで行われた2走前のマイルCSでG1初制覇。次走の香港マイルは地元のヴォイッジバ2025/02/25デイリースポーツ詳しく見る
