赤リップも追い風 綾瀬はるか「最も美しい顔」受賞の理由
女優の綾瀬はるか(33)が12日、美容雑誌「VoCE」(講談社)が主催する、「BESTCOSMETICSAWARDS2018」の「2018年最も美しい顔」を受賞した。綾瀬はるか「ぎぼむす」ピンチ…最終回の“敵”は安室奈美恵デコルテの美しさが映える黒のドレスにシンプルなまとめ髪で登壇した綾瀬は「いい年
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大谷の成功に触発され…競合のマリナーズが二刀流で客寄せ
同地区のライバル球団が二番煎じを狙っている。巨人が岩隈獲得も…“救世主”とアテにできない致命的欠陥マリナーズは10日(日本時間11日)、エンゼルスからウエーバーにかけられていたカレブ・カワート(26)を内野手兼投手として獲得したと発表。ディポトGMは、エ軍で内外野をこなしたユーティリティーを「スプリ
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2対2のトレード成立 日ハムとヤクルト得するのはどっち?
11日、日本ハムとヤクルトで2対2のトレードが成立したことが発表された。日ハムと巨人では“雲泥の差” 注目2球団補強の中身と狙い日ハムは16年に10勝2敗1ホールド、防御率2.38で新人王を獲得した高梨裕稔(27)と高卒4年目の若手内野手・太田賢吾(21)を放出し、ヤクルトから中継ぎ、抑えとして5年
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FA西の阪神入り ソフトB蹴った本当の理由とプロテクト問題
「環境を変えたくなかった」西ようやく虎入り表明…オリ猛者は今から交流戦へ手ぐすね先日、阪神入りを表明した西勇輝(28)は、その理由をこう語った。オリックスからFA宣言し、阪神だけでなくソフトバンク、DeNAが争奪戦に参戦。オリックスも宣言残留を認めていた。「条件面ではソフトバンクが圧倒していた」とは
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パワハラ“無罪” 塚原夫妻復権で加速するスポーツ界の退化
この“判決”がどう出るか。パワハラ問題塚原夫妻処分なし 女子体操メダルへの影響は リオ五輪体操女子代表の宮川紗江(19)が塚原光男副会長(70)と妻の千恵子女子強化本部長(71)によるパワハラ被害を告発した問題は10日、日本体操協会が第三者委員会の調査結果を報告。夫妻によるパワハラを認定せず、2人の
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試練はこれから…16歳・紀平梨花を待つ体重管理と身体の変化
すっかり時の人となった。真央以来の快挙 紀平梨花“3Aの先”が生んだ強心臓と対応力グランプリ(GP)ファイナルに初出場で初優勝を果たした紀平梨花(16)。シニア1年目の大会制覇は2005年の浅田真央以来13年ぶりの快挙だ。現在、女子でトリプルアクセル(3A)を跳べる日本選手は紀平だけ。3Aは真央の代
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貴乃花に当事者意識は…貴ノ岩の監督責任を千賀ノ浦親方に
一体、どの口が言うのか――そう思った視聴者も少なくないだろう。50秒の電話で“暴力集団”押し付けられた千賀ノ浦親方の不運10日、元貴乃花(46)が午前から午後にかけて、テレビ朝日系列をジャックした。テレ朝は1時間インタビューを行い、その映像を同日早朝の情報番組「グッド!モーニング」、同「ワイド!スク
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狙いはマクロン降ろしか「黄色いベスト運動」にトランプの影
フランスの「黄色いベスト運動」が燃料税増税の反発からマクロン大統領退陣要求に発展している。富裕層を優遇し、庶民に“痛み”を押しつけるマクロン大統領が辞任するまで騒動は収まりそうにないが、その裏に米国の陰謀が見え隠れする。ケリー大統領補佐官ついに辞任へ トランプとの関係悪化で4週末連続の抗議活動は、今
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水道民営化のウラに…麻生財務相“身内に利益誘導”の怪情報
10日閉幕した臨時国会で、安倍政権が強行成立させた「水道民営化法」を巡り、かねて民営化を推進してきた内閣府に“水メジャー”の仏「ヴェオリア」の日本法人社員が出向していたことが発覚。「利益誘導だ」と批判が噴出したが、実は「麻生財務相も一枚かんでいるのでは」との怪情報がSNS上で飛び交っている。日刊ゲン
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原監督は喜色満面だったが…FA丸獲得で巨人が買った“火種”
広島から巨人にFA移籍した丸佳浩(29)が11日、都内のホテルで入団会見を行った。背番号は会見に同席した原辰徳監督(60)が現役時代に背負った「8」に決定。巨人移籍を決めた理由について「非常に高く評価していただいたのもそうですし、原監督と話して自分を必要としてくださっている熱意を感じた。子供の頃から
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M-1騒動 カンニング竹山の正論が刺さったTVの“日和見体質”
お笑い芸人のカンニング竹山(47)がワイドショー報道に一石を投じて話題だ。「興味ない」から余計に怖い…上沼恵美子“女帝”たるゆえん今月2日の漫才コンテスト「M―1グランプリ」開催後、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が審査員を務めた上沼恵美子(63)に
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JIC騒動で露呈…官民ファンドは血税しゃぶる“天下り集団”
空中分解必至の官民ファンド「産業革新投資機構(JIC)」。社外取締役を辞任した星岳雄・米スタンフォード大教授は「ゾンビ企業の救済機関になろうとしている」とJICの姿勢を批判していたが、この通りであれば、役員の高額報酬以上に大問題だ。原資は税金なのだ。革新機構社長ブチ切れ会見…経産省「朝礼暮改」の実態
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市場に好左腕ズラリ…代理人強気も菊池雄星の“優先順位”は
日本人左腕の交渉にも影響を及ぼしそうだ。菊池雄星に即接触…ダルに逃げられたレンジャーズの目論見各球団の編成担当者、代理人らが一堂に会するウインターミーティング(ネバダ州ラスベガス)が開幕した。4日間にわたって行われる会議では、西武からポスティングシステムでの移籍を目指す菊池雄星(27)も注目選手のひ
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広島ドラ1小園の転機に 母こず江さんが語る報徳“朝練回避”
「走攻守で見せる日本を代表するショートになりたい。積極的なプレーで球場を魅了したい」メジャー評価は根尾より上 小園海斗の身体能力はケタ違い広島は10日、広島市内のホテルで新入団選手発表記者会見を行った。ドラフト1位の小園海斗(18=報徳学園)は背番号51のユニホーム姿を披露。「鈴木誠也さんがつけてい
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渡辺主筆が5カ月ぶり姿 原監督「殿堂入り祝い」の主役奪う
読売新聞グループ本社代表取締役の渡辺恒雄主筆(92)が10日、都内のホテルで行われた巨人の原辰徳監督(60)の殿堂入りを祝うパーティーに出席。約5カ月ぶりに公の場に姿を現した。6億円&原監督のメッセージ…巨人「FA炭谷取り」真の狙い渡辺主筆は8月中旬に自宅で転倒し、頚椎の一部を骨折。入院生活を送って
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パワハラ問題塚原夫妻処分なし 女子体操メダルへの影響は
日本体操協会は10日、16年リオ五輪女子代表の宮川紗江(19)に対するパワハラ行為が認められなかったとして、塚原光男副会長(70)と塚原千恵子女子強化本部長(71)に科していた一時職務停止を解除したと発表。同夫妻の処分も見送り千恵子氏の強化本部長続投も決まった。JOC竹田会長の「政治五輪」象徴コント
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「第2の貴ノ岩」の懸念も…貴乃花が置いていった“7人の地雷”
第2、第3の貴ノ岩(28)が出ないと、誰が言えようか。今度は貴ノ岩が付け人殴打 旧貴乃花部屋は暴行力士の巣窟自身の付け人を殴るなどし、7日に引退会見を行った貴ノ岩。昨年の日馬富士暴行事件では「先輩に対する態度が気にくわない」という理由で殴られた。それが自分も同じ理由で暴力を振るってしまったのだから、
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日ロ交渉はお先真っ暗…完黙でつけ込まれる河野“無能”外相
早速、日ロ交渉における日本側の“手腕”が試されている。河野外相で交渉大丈夫か? プーチンの切り札に“答弁不能”ロシアのラブロフ外相が7日、記者会見で「(日ロ)平和条約を締結するということは、第2次世界大戦の結果を認めるということだ。これこそが不可欠な第一歩であり、これがなければ何も議論できない」と強
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水道民営化で特需か 仏ヴェオリア日本人女性社長の“正体”
10日閉幕の臨時国会で安倍政権が強行成立させた「水道民営化法」のバックで、菅官房長官の元補佐官が暗躍していた疑惑を日刊ゲンダイは報じた(12月8日号)が、この事業にはもうひとり、気になる人物がいる。元補佐官が接待を受けたフランスの水メジャー「ヴェオリア」の日本法人社長・野田由美子氏。公職に就いていた
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ゴーン広報戦略 新聞よりTV出演増やし“アイドル経営者”に
期限延長と翌年度の販売落ち込みを承知の上で新車を集中投入するという「ごまかし」で、中期経営計画の「日産180」の成功を宣言したカルロス・ゴーンは広報戦略も転換していく。最も顕著だったのはテレビ番組へのシフトだった。経営計画「日産180」 目標未達でも“大成功”と胸を張る厚顔ゴーンは「テレビは前向きな
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大谷翔平に羽生結弦…毎年恒例“変わり羽子板”の肖像権は?
“今年話題になった人物”をモデルにした年末恒例の「変わり羽子板」が5日、人形店「久月」(東京都台東区)で披露された。ネットに顔さらされた運転手はホリエモンを訴えられる?平成最後となる今年、スポーツ、芸能、ビジネス、学術、社会など幅広い分野から選出されたのは合計9人。最多はスポーツで、大谷翔平、羽生結
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革新機構社長ブチ切れ辞任会見…経産省「朝礼暮改」の実態暴露
「もはや法治国家ではない」――経産省に痛烈な“最後っ屁”だ。最大1億円を超える高額報酬を巡り、他の取締役8人とともに辞任を表明した産業革新投資機構(JIC)の田中正明社長が10日、JIC本社で記者会見。経産省の「朝令暮改」の実態を暴露した。国家公務員ボーナス支給 実は日産ゴーン並みの“過少発表”辞任
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検査入院発表も…二階幹事長は2週間不在で“重病説”急浮上
本当に「検査」だけが目的なのか。自民党は10日、二階俊博幹事長(79)が検査入院したと発表したが、消えないのは重病説だ。国家公務員ボーナス支給 実は日産ゴーン並みの“過少発表”発端は先月28日のこと。この日午前、自民、公明両党は、水曜が慣例の幹事長と国対委員長会談をセットしていたが、二階氏は代理も立
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真央以来の快挙 紀平梨花の強心臓と対応力は“3Aの先”が生んだ
強心臓を見せつけた。村上佳菜子も「やらせない」フィギュアに2世が少ないワケ日本時間9日、フィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナルのフリー(FS)が行われ、紀平梨花(16)が優勝した。シニアデビュー1年目のファイナル優勝は2005年の浅田真央以来13年ぶりの快挙。2位につけていた平昌五輪金メダリ
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マスターズ目指す今平周吾 正念場前に“お遊びゴルフ”の代償
【Hitachi3Tours選手権】今平周吾が1勝で賞金王で 日本男子“どんぐりの背比べ”露呈男子ツアー、女子ツアー、シニアツアーによる対抗戦が行われ、通算10ポイント獲得のシニアが6年ぶりに優勝。2位は9.5ポイントの女子、最下位は7.5ポイントの男子だった。大会には、「賞金王&賞金女王が集結日本
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“前倒し×2”天皇杯決勝は浦和V 2021年から12月開催で固定か
9日に埼玉スタジアムで天皇杯サッカーの決勝が、浦和と仙台との顔合わせで行われた。“見えざる手”働く? カズが東京V出戻り&現役引退の怪情報1921年に創設された天皇杯サッカーは、68年に「1月1日に決勝」の日程が組まれ、それから「元日に天皇杯サッカーの王者が決まる」が冬の風物詩となっていた。「年明け
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MLBウインターMTGが開幕 敏腕代理人“プレゼン資料”の中身
大リーグの編成担当者、各選手の代理人らが一堂に会する恒例のウインターミーティング(ネバダ州ラスベガス)が9日(日本時間10日)に開幕。今回の会議では西武からポスティングシステムでメジャー移籍を目指す菊池雄星(27)の動向に注目が集まっているが、最大の目玉はブライス・ハーパー外野手(26)だ。菊池雄星
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広島はマネーゲームせず…丸にも最後は“渋チン”貫いた理由
広島から巨人へFA移籍した丸佳浩(29)。広島の提示した条件は4年総額17億円と報じられているが、関係者によれば、実際は3年12億円だったとの情報もある。巨人が岩隈獲得も…“救世主”とアテにできない致命的欠陥5年30億円超とも5年総額35億円規模ともいわれる巨人との金銭面の開きは大きかった。それでも
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「ダンシング・ヒーロー」という直球すぎるタイトル案に目が点
コラム【昭和・平成ヒット曲の裏側】荻野目洋子“復活”の立役者 「盆踊り」市場に音楽業界注目原曲の「イート・ユー・アップ」を聴くなり「これいい!ぜひ歌わせて」と言ってきた当時の荻野目洋子のマネジャー兼社長の平(哲夫)さん。「じゃあ私が(ディレクター)やるから。その代わり一切任せて下さい」という条件で引
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魔性の女が復活…「あな渡」は“荻野目慶子劇場”と化した
「オジサンとオバサンのドロ沼不倫ドラマだけど、突き抜けていて面白い」(テレビ誌ライター)と業界内でも評判なのが、テレビ朝日系の土曜ナイトドラマ「あなたには渡さない」(夜11時15分)だ。ドロドロで話題…「あな渡」と「黄昏流星群」の決定的違い木村佳乃(42)演じる主人公・通子が、「ご主人をいただきにま
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女の子会費はタダ…ロビンフットは“部屋合コン”で勝率競う
今年、「キングオブコント2018」決勝に出たコントコンビ・ロビンフットは、20代のころ、お金がかからない“部屋合コン”で競っていた?生島ヒロシさんが振り返る 20歳で片道切符のアポなし渡米おぐ(左)出会ったのが大学時代なので、22年前かな。僕は貧乏だったのに、相方は車に乗ってたから第一印象は“遊び人
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火野正平との不倫騒動が話題に “元祖バラドル”小鹿みきさんは今
元祖バラドル。名プロデューサー・石井ふく子の秘蔵っ子として「肝っ玉かあさん」など数々のホームドラマで活躍し、1980~90年代は時代劇やサスペンスの常連でもあった。本日登場の小鹿みきさん(69)だ。さて、今どうしているのか?引退から10年…元アイドル小阪由佳が子供たちに捧げる理由「オープンしたのが9
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