芋焼酎がトラウマに…女優・柴田理恵さんの酒エピソード
【今だから語れる涙と笑いの酒人生】山本譲二さん語る 前川清邸での痛恨“ウォシュレット事件”バラエティー、ドラマ、舞台と活躍中の柴田理恵さん。お酒はなんでも飲むが冬はやはり日本酒。燗酒が好きで今宵も杯を傾ける。なんであの時……。お酒の失敗ってたくさんありすぎて、一つ一つ振り返っていたら飲まなくても顔が
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国家公務員ボーナス支給 実は日産ゴーン並みの“過少発表”
10日、国家公務員に一斉にボーナスが支給される。人事院によると一般職の平均支給率は2.325カ月分。公務員給与(一般職)の平均は43歳で41万1595円だから、平均支給額は95万6958円で、7年連続の増加となる。不祥事関係なし 国家公務員ボーナス5年連続増で平均86万円来年の消費税10%への増税、
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楽天入り浅村は私が見た大阪桐蔭の歴代ナンバーワン野手
コラム【松坂、涌井、筒香を育てた 鬼の秘伝書】FA浅村に続き西も ソフトB「連敗」の裏に細かすぎる査定このオフはプロ野球の移籍市場が盛り上がっている。FAで広島から巨人へ移籍した丸佳浩(29)の千葉経大付高時代を思い出す。横浜高の部長時代、丸が2年生だった2006年夏の甲子園に共に出場。千葉経大付が
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ソフトバンクを襲った“3重苦” 上場延期説が市場を駆け巡る
ソフトバンクの上場は延期されるのではないか――。7日、市場関係者の間に臆測が駆け巡った。市場が警戒する「危ない21社」 GC注記は半年前から2社増「悪材料がいくつも重なっています。大口の投資家は縁起を担ぐ人も多いのです。今月19日に予定されているIPO(新規上場)は延期の方向で検討したほうがいいとい
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嶋政宏さんに聞く 夫婦円満のための「変態道」の極意
「変態をさらしてから、生きていくのがずいぶん楽になった」という。愛用の哺乳瓶にお茶を入れて飲み、豪快に鞭を振る。そんな郄嶋政宏さん(53)の姿に周囲は圧倒されるが、どこか羨ましさも感じてしまうだろう。SMとの出合いや楽しさをあけすけに語っている著書「変態紳士」(ぶんか社)も話題だ。高嶋
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M-1芸人の暴言騒動で存在感増す 上沼恵美子の“女帝エピソード”
「M―1グランプリ」(テレビ朝日系)での審査員への不満をインスタライブで配信した、とろサーモンの久保田かずのぶ(39)と、スーパーマラドーナの武智(40)。今週、「右のオバハン」「更年期障害」などと上沼恵美子(63)に対し暴言を発した騒動によって、関西の芸能界に激震が走った。暴言騒動の久保田&武智…
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30歳でNHK朝ドラ主演 戸田恵梨香ついに“後輩”に追いついた
今週、NHKが来年秋スタートの朝ドラ「スカーレット」のヒロインに戸田恵梨香(30)が決まったことを明らかにした。高度成長期の滋賀県甲賀市信楽を舞台に、ヒロインの陶芸家・川原喜美子の半生を描く。ちなみに今回はオーディションは行われなかったという。戸田恵梨香「大恋愛」絶好調で“ポスト米倉涼子”に急浮上「
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「M-1」なければ辞めていた 審査員受諾はナイツ塙の恩返し
コラム【今週グサッときた名言珍言】実力は和牛でも…霜降り明星「M-1優勝」のメンタルを分析 「優勝もしてないですし、審査してもいいか迷ったんですけど、テレビに出たかったので。内海桂子師匠が降りてきています」(ナイツ・塙宣之/テレビ朝日「M―1グランプリ」12月2日放送)ナイツの塙宣之(40)は、「M
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「ダンシング・ヒーロー」はDA PUMP「U.S.A.」のルーツ?
コラム【昭和・平成ヒット曲の裏側】荻野目洋子“復活”の立役者 「盆踊り」市場に音楽業界注目ディレクター、プロデューサーとして音楽業界に関わること46年。いわゆるヒット曲も幾つか残すことができました。一般の人では知り得ない制作現場の裏側を、当時を振り返りながらお話ししていきたいと思います。まず思い出さ
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大補強で若手軽視 巨人の“1年生”が炭谷の人的補償で狙われる
巨人が7日、このオフにFAで獲得した炭谷銀仁朗(31)の古巣・西武に、人的補償の対象外となる28選手のプロテクトリストを提出した。FA丸を筆頭に総額50億円大補強…巨人最大の問題はリリーフ捕手の炭谷と内野手の浅村がFAで流出した西武の今季のチーム防御率は4.24で、リーグワースト。さらに、エース菊池
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エンゼルス大谷の“兄貴分”が…バルブエナ交通事故死の波紋
二刀流のよき理解者の1人が非業の死を遂げた。菊池雄星に即接触…ダルに逃げられたレンジャーズの目論見今季途中までエンゼルスで大谷翔平(24)と同僚だったルイス・バルブエナ内野手(33)が6日(日本時間7日)、母国のベネズエラで交通事故死した。エンゼルスの地元紙「オレンジ・カウンティー・レジスター」(電
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西ようやく虎入り表明…オリ猛者は今から交流戦へ手ぐすね
「阪神にお世話になることに決めました」鳥谷は4億で大山は微増の3000万 若虎たちの嘆きを聞けオリックスからFA権を行使した西勇輝投手(28)が7日、3度目の入団交渉を行い、阪神入りを表明した。当初から阪神移籍が濃厚と言われていただけに、残留を求めていたオリックスにショックはないが、10年間在籍した
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紀平梨花 SP今季世界最高点で強まる「ポスト真央」の重圧
日本時間7日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル(カナダ)で、初出場の紀平梨花(16)がショートプログラム(SP)で82.51点を叩き出した。これは今年6月のルール改正後、今季世界最高得点。2位につけた平昌五輪金メダリストのザギトワ(16=ロシア)に4.5点以上の差をつけ、2005年の
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引退後モンゴルにも居場所なく…貴ノ岩に格闘技界が熱視線
冬巡業中に付け人をぶん殴った大相撲の貴ノ岩(28)が7日、あっけなく引退した。50秒の電話で“暴力集団”押し付けられた千賀ノ浦親方の不運この日、師匠の千賀ノ浦親方(57=元小結隆三杉)とともに両国国技館を訪れ、協会の八角理事長(元横綱北勝海)に引退届を提出。芝田山広報部長(元横綱大乃国)によれば、理
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50秒の電話で“暴力集団”押し付けられた千賀ノ浦親方の不運
今回の事件で、ある意味、最も割を食ったのは千賀ノ浦親方(57=元小結隆三杉)ではないか。付け人殴打…加害者となった貴ノ岩は厳罰処分前に引退決意6日は殴られた方の貴大将とともに相撲協会へ。手を上げた貴ノ岩に関して「考えが甘い。残念だし情けない。協会からは厳しく監督するように(と言われた)」とコメントし
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FA浅村に続き西も ソフトB「連敗」の裏に細かすぎる査定
あの金満球団が連敗しそうだ。オリックスからFA権を行使した西勇輝(28)が阪神移籍を決意したという。今季1億2000万円の年俸に対し、オリックスは4年10億円、ソフトバンクと阪神は4年総額16億円前後を用意。西の獲得に失敗すれば、楽天を選んだ西武の浅村に続く「失恋」となる。筒香、宮崎、東ら年俸増 D
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入管当局を格上げ…まるで炎上商法「移民利権」で焼け太り
いやはや、驚きだ。外国人労働者の受け入れ拡大を巡り、外国人実習生の失踪データのイカサマで“移民法案”の審議を混乱させた法務省の入管当局が、焼け太りだ。移民法、水道民営化…2つの悪法に共通する“竹中平蔵利権”安倍政権は移民法案の成立後、法務省入国管理局を「出入国在留管理庁」に格上げする方針だ。外国人労
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水道民営化の裏で…菅長官の元補佐官にくすぶるタカリ疑惑
6日、衆院本会議で成立した改正水道法。野党は「審議不十分」と反発したが、与党は5日の衆院厚生労働委で審議なしで採決を強行。これから国民の“命の水”が国内外の民間業者にバンバン売られかねない。とりわけ、水ビジネスを世界展開する“水メジャー”にとって、未開拓の日本市場は「垂涎の的」。外資による水支配のレ
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自民の改憲案提示「先送り」は衆参ダブル選への布石なのか
改憲案提示の先送りは周到に練られたシナリオなのか――。自民が改憲案の今国会提示断念…安倍側近の舌禍が尾を引き自民党は、この臨時国会で、自衛隊明記など改憲4項目を憲法審査会に「提示する」ことを予定していた。憲法審の定例日は木曜だが、今国会で最後のチャンスだった6日の開催は見送られた。そのため、「改憲発
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銀座のママも顔負け…貫禄ユーミンが語った“音楽への遺言”
松任谷由実(64)が7日、都内ホテルで開催された第66回「菊池寛賞」贈呈式に出席した。北島三郎復帰に“禁じ手” 平成最後のNHK紅白は無法地帯にこの日のユーミンはブルーグレーのシックな着物にシルバーの帯、赤いコサージュを付けた艶やかな装い。バッチリ決まったヘアスタイルは"銀座のママ"そのもので、華や
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檀れいと及川光博 「笑顔で離婚」あり得るこれだけの根拠
コラム【芸能界仕事術】檀れい&及川光博は強調…芸能人「円満離婚」の素朴な疑問俳優の及川光博(49)と女優の檀れい(47)が離婚を発表した。芸能マスコミがノーマークの中、ふたりは連名で「笑顔で離婚」を決めて“円満”に別れたことを強調した。ちょうど、元貴乃花親方が「円満なら離婚しない。円満じゃないから離
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糟糠の妻が死去…細川たかしに見え隠れする「心のこり」
演歌の大御所、細川たかし(68)の妻和子さんが11月23日に亡くなっていた。享年70。故人の遺志により葬儀は近親者で済ませたそうで、細川は報道各社への文書でこうコメントした。髪形マネされ激怒 細川たかしがRGに“クビ宣告”の裏事情「1975年のデビュー前から陰ながら支え続けてくれた妻を亡くし言葉にな
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映画屋は知っている “一服休憩”は生産性も芸術性も高める
「映画なんか撮ってると、ワンカットが終わるごとにたばこを吸いたくなりません?」とよく聞かれる。そら吸いたいさ。そんな時は助監督が横で一服つけるのを見るや、2本指を差し出し、ほんの一服だけ先にもらった。役者のせりふ回しがわざとらしかったり、カメラアングルが決まらなかったり、撮影中のイライラを吹っ飛ばし
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鳥谷は4億で大山は微増の3000万 若虎たちの嘆きを聞け
若手のため息が聞こえてきそうだ。鳥谷も金子もサッパリ…プロ野球に“複数年契約”必要なのか5年契約を結んでいる阪神の鳥谷敬(37)が5日、現状維持の年俸4億円でサインした。来季が契約最終年になる。今季は開幕こそ二塁のスタメンで出場するも、4月に入るとスタメン落ちが目立ち、5月29日のソフトバンク戦(交
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市場が警戒する「危ない21社」 GC注記は半年前から2社増
やっぱり経営不振の企業は増えているのか。2018年9月中間決算を発表した上場企業のうち、21社に「継続企業の前提に関する注記」、いわゆる「ゴーイングコンサーン(GC)注記」が記載されていたことが分かった。東京商工リサーチが7日、集計結果を発表した。師走相場に危険サイン 年末は「1万9357円」まで下
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菊池雄星に即接触…ダルに逃げられたレンジャーズの目論見
メジャー移籍を目指す菊池雄星(27)の周囲が騒がしくなってきた。菊池雄星そっちのけ? 金満球団はサイ・ヤング賞左腕狙いレンジャーズが、全30球団との交渉が解禁された4日(日本時間5日)、いの一番で菊池の代理人を務めるスコット・ボラス氏と接触を図った。MLB公式サイトによれば、すでにレンジャーズはボラ
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筒香、宮崎、東ら年俸増 DeNA主力選手に“大幅還元”の勝算
「DeNAの一部選手は、モチベーションが上がってますよ」メジャー挑戦表明も…DeNA筒香の不安要素は「人の良さ」さる球界関係者がこう言う。今季は3年ぶりのBクラスとなる4位に終わったDeNA。しかし、オフの契約更改では、主力組の大幅昇給が目立つ。来オフにもポスティングによるメジャー挑戦を希望する主砲
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巨人が岩隈獲得も…“救世主”とアテにできない致命的欠陥
巨人は6日、前マリナーズの岩隈久志と来季の契約に合意したと発表した。日ハムと巨人では“雲泥の差” 注目2球団補強の中身と狙い岩隈は近鉄時代の2004年に15勝で最多勝。楽天時代の08年に21勝4敗、防御率1.87で最多勝、最優秀防御率、最高勝率、MVP、沢村賞などタイトルを総なめにした。日本通算は1
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GPファイナル初出場 紀平梨花は3回転半でザギトワ倒せるか
勝算はある。逆転Vの紀平梨花 ポスト真央が背負うスケート連盟の屋台骨6日(日本時間7日)に開幕するフィギュアスケートGPファイナルの注目は今大会初出場の紀平梨花(16)。前日の公式練習でトリプルアクセルを決めると、大きな歓声が上がった。シニア初参戦の今季は初戦のオンドレイ・ネペラ杯でV。GPシリーズ
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付け人殴打…加害者となった貴ノ岩は厳罰処分前に引退決意
顔を洗って一から出直す――というタイプではなさそうだ。今度は貴ノ岩が付け人殴打 旧貴乃花部屋は暴行力士の巣窟冬巡業中に付け人の貴大将(23)をぶん殴り、東京へ“強制送還”となった貴ノ岩(28)。昨年は日馬富士に理不尽な暴力を振るわれて世間の同情を集めたものの、結局は同じ穴のムジナであることをさらけ出
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今度は貴ノ岩が付け人殴打 旧貴乃花部屋は暴行力士の巣窟
つい10日ほど前は貴景勝の優勝に沸いた千賀ノ浦部屋が、一転、お通夜さながらの雰囲気に包まれた。夜にもかかわらず、50人ほどの報道陣が部屋の前に押し寄せて、中の様子をうかがっていた。初Vの貴景勝 元師匠との本当の仲と大関・横綱とりの勝算5日に相撲協会が発表した貴ノ岩(28)の暴力事件。冬巡業が行われて
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“救済制度”導入 認知症が住みやすい町「神戸市」を見習え
認知症患者が絡む事故やトラブルへの救済制度を定めた神戸市の「認知症の人にやさしいまちづくり条例」改正案が5日、市議会で賛成多数で成立した。加害者のみならず、被害者の救済まで盛り込んだ条例の成立は全国初と、注目を集めている。大卒なのに高卒と偽り…神戸市職員は38年勤務で退職金パー条例では、加害者の認知
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