奥華子、振替公演実施へ システムエラーで当選通知届かず「心よりお詫び」
歌手の奥華子が16日、公式HPで16日開催予定だったイベントがシステムエラーで当選者に当選通知が届いてなかったことを謝罪し、振替公演を実施することを告知した。奥はツイッターで大阪でのプレミアムイベント開始時間になっても観客が誰もきていないことに「どうして?」とつぶやき、その後当選メールがシステムエラ
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エンゼルス大谷兄の龍太、初出場都市対抗1回戦はコールド負け「地力が足りていない」
「都市対抗野球・1回戦、東芝12-1トヨタ自動車東日本」(17日、東京ドーム)創部7年目で初出場のトヨタ自動車東日本が昨年4強の東芝と対戦した。エンゼルス・大谷翔平投手(24)の兄である龍太外野手(30)は「1番・左翼」で先発出場。第2打席で都市対抗初安打をマークした。コーチ兼任として弟と同じく“二
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ロッテ・井上 唯一の得点たたき出す「なんとかしたい気持ちだけ」
「ロッテ1-6楽天」(17日、ZOZOマリンスタジアム)打撃好調の井上が同点打を放った。1点を追った三回の1死一、二塁。美馬の外寄りの変化球を右へ流し打った。打球はワンバウンドして右翼フェンスに当たり、適時二塁打となった。これで61打点。「打ったのはスライダーです」と話し、「その前にエラーをしている
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マサ斎藤さん死去 蝶野「世界のマサ斎藤」小島「愛ある叱咤激励…」後輩が偲ぶ
プロレスラーのマサ斎藤さん(本名・斎藤昌典)が14日に亡くなった。この悲報に、後輩レスラー達が続々と追悼メッセージをSNSにアップした。新日本時代の後輩にあたる蝶野正洋はツイッターで「尊敬するマサ斎藤さんの悲報。強豪外国人選手、WCW、nWo…困難な海外渉外、マサさん無くして新日本の成功はなかった。
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ソフトバンク・石川 6戦ぶり白星「強い気持ちをもって」8勝目
「ソフトバンク6-1西武」(17日、ヤフオクドーム)ソフトバンクの石川柊太投手が自身6戦ぶりの白星で、今季8勝目を挙げた。7回1失点もさることながら11奪三振が光った。この日は直球の力強さが戻り150キロをマーク。フォークもよく落ちた。圧巻は6回。西武中軸の浅村、山川、森から3者連続三振を奪った。「
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薬丸裕英 採血時に血管が出にくく注射2回…「水分補給が大切だそうです」
タレントの薬丸裕英が17日、ブログを更新し、仕事の合間に血液検査を受けたものの血管が出にくく2回も注射針を打たれたことを明かした。薬丸は「朝の生放送終わり仕事の合間に血液検査」として両腕を差し出している写真を掲載した。「私は血管が出にくいみたいで左手で採血できずに右手で採血!注射針を2回打たれました
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巌流島実況のテレ朝・保坂正紀氏 マサ斎藤さん偲ぶ「死闘はあの人の意地」
プロレスラーのマサ斎藤さん(本名・斎藤昌典)が14日に亡くなった。マサ斎藤さんは87年にアントニオ猪木と巌流島で闘ったことはファンの間で伝説となっているが、当時、この戦いを実況したテレビ朝日元アナウンサーの保坂正紀氏は17日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」で当時のマサさんの様子を振り返った。巌流
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石原裕次郎さん三十二回忌法要 まき子夫人「裕次郎は宇宙一の幸せ者」
1987年に死去した昭和の大スター、石原裕次郎さんの三十二回忌法要が命日の17日、横浜市の総持寺で営まれ、妻で石原プロモーション会長の石原まき子さん(84)、俳優・舘ひろし(68)、神田正輝(67)ら所属俳優が参列した。朝から熱心なファンが多数駆け付ける中、まき子夫人は「裕次郎は夏が大好きで喜んでる
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広島・野間が2試合連続適時打 首脳陣の期待に応える
「中日1-5広島」(17日、ナゴヤドーム)広島・野間峻祥外野手が2戦連続の適時打をマークした。1-0の四回1死一、三塁。笠原の外角低め直球をはじき返し、左中間を真っ二つに破る2点適時二塁打とした。前夜も4安打1打点と躍動していた中、この日も結果を残し「左に対して1打席目ああなってしまった(空振り三振
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戦隊ヒーローから演出家、映画監督へ…春田純一デビュー40周年、演劇塾も開校
俳優・春田純一(63)はスーパー戦隊シリーズ「大戦隊ゴーグルファイブ」(1982年)でゴーグルブラック、「科学戦隊ダイナマン」(83年)でダイナブラックを続けて演じ、演劇では89年の「今日子幕末純情伝予告編」から、つかこうへい作品に欠かせない存在となった。現在も多くの映画やドラマで活躍する一方、約3
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田嶋会長帰国 新監督「詰めのところ」 森保氏を評価「日本の中で実績ナンバー1」
日本サッカー協会の田嶋幸三会長が17日、W杯ロシア大会視察から成田空港に帰国した。日本代表の新監督について、「今は最終的な詰めのところに来ていると思いますし、そうでなければいけないと思います」と最終局面にきていることを明かした。「何人かはすでに技術委員会から上がっているわけで、そういう中でちゃんと決
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広島・フランスアが好救援「抑えたから気持ち良かった」
「中日1-5広島」(17日、ナゴヤドーム)広島・フランスアが好救援した。2点リードの七回1死一、三塁の場面で登板し、まず代打・荒木を空振り三振。続く代打・堂上には四球を与えて2死満塁としたが、1番・大島をスライダーで見逃し三振に斬った。試合後は「緊張はなかった。いいところを抑えたから気持ち良かった。
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小倉智昭、剛力彩芽に「なんでおおっぴらに…」前澤氏とのW杯日帰りデート投稿で
キャスターの小倉智昭が17日、フジテレビ系「とくダネ!」で、実業家の前澤友作氏と女優の剛力彩芽が日帰りでサッカーワールドカップ決勝戦を生観戦したことに「なんでこれをおおっぴらにしたいんだろうなあ」と首を傾げた。番組では2人の“規格外”デートを特集。前澤氏と剛力は2人で同じ構図の写真をインスタグラムに
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トム・クルーズ 23回目の来日…プライベートジェットで韓国から
米俳優のトム・クルーズ(56)が17日、東京・羽田空港に来日した。人気シリーズ最新作の主演映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」(8月3日公開)のPRのため、英俳優のヘンリー・カヴィル(35)、サイモン・ペッグ(48)、クリストファー・マッカリー監督(50)とともに元気な姿を見せた。韓国
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ももクロ スカイツリーでモノノフと大興奮!結成10周年イベントを実施
ももいろクローバーZが17日、東京スカイツリー天望デッキで結成10周年を記念したコラボ企画「ソラクロ祭」のオープニングイベントを行った。この日は、新大阪駅発の「ももクロ新幹線」でモノノフ(ファンの愛称)たちと東京へ。その後、展望デッキの窓を使用したオリジナル映像の上映を楽しみ、モノノフたちによって地
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阪神・梅野が反撃ののろし 4点追う五回に2点適時打 4日・中日戦以来の打点マーク
「阪神-巨人」(17日、甲子園球場)阪神の梅野隆太郎捕手が五回、2点適時打を放ち、反撃ののろしを上げた。4点を追う五回だった。ここまで巨人先発のヤングマンの前に、安打1本に抑え込まれていた猛虎打線。打者2巡目を迎え、一気に捉え始めた。まず先頭の陽川はスライダーに反応し大飛球を放つも、打球はフェンスギ
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ひょっこりはん 失速が懸念される下半期…生き抜く方法は「寄生」
今年上半期に大ブレークしたタレントのひょっこりはん(31)が17日、大阪市内で行われた「なんばグランド花月」の夏休みキャンペーン発表会見に登場し、失速が懸念される下半期について、先輩芸能人への“寄生”をてこに生き抜くことを誓った。ある調査では上半期ブレーク芸人の2位に輝いたひょっこりはん。上半期は女
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松居直美 生田悦子さん「いつも優しく教えて下さった」…「欽ドン」時代懐かしむ
女優の生田悦子さんが15日に虚血性心不全により亡くなったことが17日、分かった。バラエティ番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」で共演した女優の松居直美が「もう一度お会いしてお話しがしたかったです」と悲しみの談話を寄せた。松居は「突然の訃報に大変驚いています」とし、「36年前に『欽ドン!』でご一緒させ
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オリックス・杉本が2号満塁弾 シーズン2本目はチーム日本選手では01年藤井以来
「オリックス-日本ハム」(17日、京セラドーム大阪)オリックスの杉本裕太郎外野手が三回、2号満塁本塁打を放った。1点リードの三回1死満塁から吉田正の右前2点適時打、伏見の左線二塁打でさらに2点を追加。安達死球で日本ハムの先発・マルティネスをKOすると、2番手・玉井から杉本が1死満塁から右中間スタンド
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日本ハム・マルティネスが来日最短三回途中7失点KO「とても悔しい」
「オリックス-日本ハム」(17日、京セラドーム)日本ハムの先発・マルティネスが来日後、最短の2回1/3を7安打7失点(自責6)でノックアウトされた。初回に自らのけん制悪送球で先制点を許すと、三回に大乱調。若月の左前打を皮切りに集中打を浴び、安達に死球を与えたところで降板。「連打を打たれてから球を低め
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エンゼルス大谷の兄龍太外野手が都市対抗初安打 コーチ兼任でチームを鼓舞
「都市対抗野球・1回戦、東芝-トヨタ自動車東日本」(17日、東京ドーム)初出場のトヨタ自動車東日本が昨年4強の東芝と対戦した。エンゼルス・大谷翔平投手の兄・龍太外野手は「1番・左翼」で先発出場。第2打席に右前へ都市対抗初安打を放った。コーチ兼任の最年長選手として、弟と同じく“二刀流”の大谷が鋭い打球
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巨人・坂本勇、左脇腹を痛めて登録抹消 ドラ4北村がプロ初昇格
「阪神-巨人」(17日、甲子園球場)巨人・坂本勇人内野手が16日の阪神戦で左脇腹を痛め、登録抹消された。ここまでセ・リーグ3位の打率・328を放つなど、チームを支え続けてきたキャプテン。昨夜の試合で1500試合出場を達成したばかりだっただけにチームとしては痛い離脱となった。なお、坂本勇の代わりにドラ
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阪神・岩田、四回に乱れて4点を失う 投手のヤングマンにも2点適時打
「阪神-巨人」(17日、甲子園球場)好投を続けていた阪神先発の岩田稔投手が四回、突如乱れた。4安打と集中打を浴び、一挙4失点。緊迫した投手戦の中で、巨人先発の好投手・ヤングマンよりも先に崩れた。虎党の悲鳴が響き渡ったのが四回だ。先頭の吉川尚に中前へ運ばれると、続くマギーを一ゴロに打ち取る間に得点圏へ
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フランスが前半を終え2-1とクロアチアをリード 決勝は点の取り合い
「ロシアW杯・決勝、フランス-クロアチア」(15日、モスクワ)自国開催だった1998年大会以来、5大会ぶり2度目の世界一を目指すフランスが、前半を終えて2-1と初優勝を目指すクロアチアをリードしている。フランスは18分、グリーズマンが敵陣中央右よりのやや深い位置からFKでクロスを上げ、ゴール前で競り
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初優勝目指すクロアチアが同点に追いつく ペリシッチがゴール
「ロシアW杯・決勝、フランス-クロアチア」(15日、モスクワ)初優勝を目指すクロアチアが、前半28分に同点に追いついた。前半18分にオウンゴールで1点を先制されたクロアチアは、同28分にもモドリッチのFKからボールをつなぎ、ペリシッチが左足でゴール枠内にシュートを放ち、同点ゴールを決めた。クロアチア
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フランスがクロアチアのオウンゴールで先制 前半18分
「ロシアW杯・決勝、フランス-クロアチア」(15日、モスクワ)自国開催だった1998年大会以来、5大会ぶり2度目の世界一を目指すフランスが、前半18分に初の決勝進出を果たしたクロアチアのオウンゴールで先制した。同18分、グリーズマンが敵陣中央右よりのやや深い位置からクロスを上げ、マンジュキッチのオウ
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オメガ、内藤との死闘制して酷評「進化していない。みんな飽きてる」
「プロレス・新日本」(15日、東京・大田区総合体育館)真夏のシングルリーグ戦「G1クライマックス」のBブロックが開幕し、公式戦5試合が行われた。IWGPヘビー級王者ケニー・オメガは前回優勝の内藤哲也を破り、白星発進を決めた。初戦で実現した昨年の優勝決定戦と同じ対戦は壮絶な死闘に発展。オメガの場外フェ
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新日本・矢野、母校日大のイメージ払拭へレスリング技術披露も敗戦
「プロレス・新日本」(15日、東京・大田区総合体育館)真夏のシングルリーグ戦「G1クライマックス」Bブロック公式戦が行われ、矢野通は石井智宏に敗れて黒星発進となった。ずるがしこいインサイドワークとコミカルなアピールに終始するファイトスタイルの矢野だが、実は名門日大レスリング部出身で、全日本王者に輝い
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飯伏、ザック撃破もカミゴェ止められ新必殺技開発を示唆
「プロレス・新日本」(15日、東京・大田区総合体育館)真夏のシングルリーグ戦「G1クライマックス」Bブロック公式戦が行われ、飯伏幸太がザック・セイバーJr.を破り、白星発進を決めた。タコのように絡みついて変幻自在の動きを見せるザックの関節技に苦しんだ飯伏。得意の打撃、空中殺法も寸断され、必殺の膝蹴り
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新日本・オカダ、ホワイトの反則を無罪放免「同じチームだからな」
「プロレス・新日本」(15日、東京・大田区総合体育館)オカダ・カズチカが、14日のシングルリーグ戦「G1クライマックス」初戦で自身を破ったケイオスの盟友ジェイ・ホワイトの反則行為を許し、16日の公式戦で対戦するバッドラック・ファレ戦での必勝を誓った。この日、オカダは外道と組み、ファレ、タンガ・ロア組
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嵐・櫻井翔 再出発の関ジャニにエール「6人の音と景色を楽しみに」
嵐の櫻井翔が16日、キャスターを務める日本テレビ系「NEWSZERO」に出演。渋谷すばるが脱退し、6人体制となったジャニーズ事務所の後輩グループ「関ジャニ∞」にエールを送った。今月7日に生放送された同局系の音楽特番「THEMUSICDAY」で司会を務めた櫻井は「およそ1週間前の『MUSICDAY』で
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ヤクルト・中尾 救援のみでチーム単独トップ7勝目 驚異の勝ち運「打者のおかげ」
「DeNA2-5ヤクルト」(16日、横浜スタジアム)ヤクルト・中尾輝投手が、チーム単独トップとなる今季7勝目を挙げた。0-1の八回から2番手で登板。2三振を含む3者凡退の力投を見せると、土壇場の九回に味方打線が相手守護神の山崎から一挙5点を奪って逆転。その裏は石山が締めた。「しっかり抑えてつなごうと
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