西武、開幕9連勝で首位!最下位はオリックス パワプロ・プロリーグ
日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメントが共催する「eBASEBALLパワプロ・プロリーグ」の第3節が、東京都千代田区の「イマジンスタジオ」で開催され、パ・リーグの9試合が行われた。セ、パ12球団の計36選手がゲームの腕を競い、来年1月の「e日本シリーズ」で日本一の座を目指す。この日
詳しく見る
初優勝の貴景勝、2人の親方への思い語る 元貴乃花親方には「電話で報告しました」
大相撲九州場所で13勝を挙げ初優勝した小結・貴景勝(22=千賀ノ浦部屋)が25日、NHK「サンデースポーツ」(日曜後9・50)に生出演。元師匠の花田光司氏と千賀ノ浦親方への思いを語った。千秋楽は錦木を下して2敗を死守。2敗で並んでいた大関・高安が結びの一番で御嶽海に敗れ、初の賜杯を手にした。所属して
詳しく見る
フジがフィギュア中継で新技術「アイスコープ」導入 ジャンプの幅や高さ測定、ネットで話題に
フィギュアスケート全日本ジュニア選手権がBSフジで25日放送され、フジテレビが新たに導入した「IceScope(アイスコープ)」がネット上で話題になった。ジャンプの幅や高さを測定するもので、画面上では「IceScope(アイスコープ)はジャンプ『飛距離』『高さ』『着氷速度』をリアルタイムで計測する世
詳しく見る
遅球のファンタジスタ 傷ついたチームメートの言葉「軽く投げても130は超えるよな」
野球解説者の星野伸之氏(52)が25日放送の関西テレビ「お笑いワイドショーマルコポロリ!」(日曜後0・59通常は後1・59)に出演。代名詞というべき“遅球”について、様々なエピソードを語った。星野氏はオリックス(阪急)や阪神で活躍。端正な顔立ちやスポーツ選手らしからぬスリムな体型で人気も高く、「星の
詳しく見る
貴景勝の来場所の大関獲り 阿武松審判部長「内容が良ければ盛り上がっていく」
◇大相撲九州場所千秋楽(2018年11月25日福岡国際センター)今場所13勝を挙げ初優勝した貴景勝。来場所は大関獲りの可能性も高まる。昇進の目安は三役で、直近3場所の合計が33勝以上とされる。貴景勝は来場所11勝以上ならそれをクリアする。阿武松審判部長(元関脇・益荒雄)は「可能性はゼロではない。相撲
詳しく見る
熊本がJ3降格を謝罪「来季は1年でのJ2復帰を絶対条件として…」
J2熊本は25日、来季のJ3降格が決まったことを受けてクラブの公式サイトを更新。永田求社長(67)の名前で掲載した声明文で謝罪した。「ロアッソ熊本を応援していただいている皆様へ」と題する文章では「2018シーズン最終戦をもちまして、ロアッソ熊本は降格圏である21位で終了し、J3リーグ戦の結果に委ねら
詳しく見る
注目の去就は…オリックス・金子千尋「自分の中では決まった」
オリックス・金子千尋投手(35)が25日、京セラドーム大阪で行われたファン感謝イベントに参加。自身の去就について取材に応じ、「自分の中では決まった。長引かせるつもりはない」と話した。今季は4勝7敗、防御率3・87の成績に終わった金子。4年契約を終え海外FA権を取得し、球団と話し合いを続けてきたが、そ
詳しく見る
-
勝ったと思ったが…栃ノ心、無情の立ち合い不成立 松鳳山は流血勝利に苦笑い
◇大相撲九州場所千秋楽(2018年11月25日福岡国際センター)結び前の松鳳山と栃ノ心の一番で、立ち合い不成立に行司が気づかず、最後まで両者が取り切ってから再び仕切り直す珍事があった。1回目の立ち合いの直後に、藤島審判長(元大関・武双山)が手を挙げたが、行司の式守勘太夫は「残った、残った」と続行。攻
詳しく見る
元広島・紀藤真琴氏 高校野球・水戸啓明監督就任へ 再建託された
元広島の紀藤真琴氏(53)が来年1月から水戸啓明(旧水戸短大付=茨城)の監督を務めることが24日、分かった。中京(現中京大中京)出身の紀藤氏は広島、中日、楽天で計22年間プレーし、通算78勝をマーク。引退後は楽天などのコーチを経て、現在は水戸市内で野球塾の塾長を務めていた。甲子園には春夏合わせて2度
詳しく見る
“ハマの番長”三浦大輔氏長男 父の前で完投 監督「エース候補」
来季からDeNAの1軍投手コーチに就任する三浦大輔氏(44)の長男で平塚学園の澪央斗(れおと)投手(2年)が24日、神奈川県内の同校グラウンドで行われた横浜隼人との練習試合に先発。父が見守る中で1失点完投し、6―1で下した。1メートル80、83キロの大型右腕で、父とそっくりなフォームからスピンの利い
詳しく見る
日本ハム レアード残留交渉難航 国内他球団がライバルに
来季の去就が未定となっている日本ハムのレアードとマルティネスについて、吉村浩GMは「まだ時間がかかる。保留者名簿からはいったん外すかもしれないけど、(交渉は)これで終わりではない」と説明した。両外国人は12月に入って一度、自由契約となることが濃厚だが、その後も残留交渉を続ける。来日1年目で10勝のマ
詳しく見る
紀平、逆転VでGP2連勝!ファイナル出場権獲得 三原が2位 フランス杯
フィギュアスケートのGPシリーズ第6戦、フランス杯は24日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の紀平梨花(関大KFSC)が合計205・92点で逆転優勝。シリーズ上位6人で行われるGPファイナル(12月6~8日、バンクーバー)進出を決めた。前日のSPで首位と0・31点差の2位に付けてい
詳しく見る
関ジャニ村上、大阪万博決定に「僕たちにできること全うしたい」大阪観光シンボルキャラクター
政府が大阪誘致を目指した2025年国際博覧会(万博)の開催国を決める博覧会国際事務局総会が23日、パリで開かれ、加盟国による無記名投票で日本が選ばれた。大阪開催は1970年以来55年ぶり2回目。国内では2005年の愛知以来20年ぶり。「大阪観光シンボルキャラクター」を務める関ジャニ∞の村上信五(36
詳しく見る
AAAが個性全開の全国ツアー完走 自己最多の34万人動員 6人全員がソロデビューも息ピタリ
男女6人組「AAA」が24日、全国ツアーを福岡・ヤフオクドーム公演で締めくくった。2年連続の4大ドームツアーで、自己最多の観客34万人を動員。今年、メンバー全員がソロデビューを果たしただけに個性全開のステージングとなった。アンコールでは、ドーム球場にちなんでユニホーム姿で登場した。胸には最新アルバム
詳しく見る
-
【大阪マラソン】間寛平 25年の万博まで走る宣言!「大阪の街を盛り上げる」
◇第8回大阪マラソン(2018年11月25日)大阪マラソン3年連続挑戦の間寛平(69)は4時間25分58秒でゴール。「大阪を盛り上げる。大阪は面白いんやでと。25年の万博まで、べべ(最後方)から走ります」と76歳になる大阪万博開催の2025年まで、走り続けることを宣言した。スタートから20キロ地点ぐ
詳しく見る
11年ぶりJ1目指す名門がPO1回戦突破 10人の東京Vが大宮に”下克上”
今季から導入されたJ1参入プレーオフ(PO)は25日、NACK5スタジアムで1回戦が行われ、大宮(5位)と東京V(6位)が対戦。2008年以来11年ぶりのJ1復帰を目指す東京Vが、数的不利をものともせず1―0で勝利を収めて”下克上”を果たし、1回戦突破を決めた。東京Vは12月2日にニッパツ三ツ沢球技
詳しく見る
元W杯戦士・巻も無念…熊本がJ2参入11年目にしてJ3初降格
明治安田生命J3リーグは25日、第33節最終日の4試合が行われ、前節2位の鹿児島が同4位の沼津に1―0で勝ち、3連勝。勝ち点を57として今季の2位を確定させ、最終節を残してJ2初昇格を決めた。この結果、J3降格圏内の21位でJ2全日程をすでに終えている熊本は、J2参入11年目にして無念のJ3初降格が
詳しく見る
【大阪マラソン】Dream Ami“人生最長”レース完走!珍声援に「大阪ならではでした」
◇第8回大阪マラソン(2018年11月25日)歌手のDreamAmi(30)が25日、大阪マラソンのチャレンジラン(8・8キロ)に出場し、1時間3分10秒で完走した。今大会のマラソン初心者を応援する「ビギナーリーダー」を務め、「あまり得意じゃないというか、苦手だった」マラソンに挑戦。これまでの人生最
詳しく見る
元日本代表DF駒野友一が福岡退団 現役続行を希望「まだサッカーをしていたい」
J2福岡は25日、契約満了に伴い、元日本代表DF駒野友一(37)と来季の契約を更新しないと発表した。日本代表として06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会と2度のW杯に出場した駒野は、16年7月にFC東京から出場機会を求めて当時J1の福岡へ完全移籍。翌年に完全移籍し、17年は39試合1得点、今季は24
詳しく見る
中日・田島 4400万円減…2度目の交渉でサイン 来季に向け“覚悟”口に
中日の田島慎二投手(28)が25日、ナゴヤ球場で契約更改交渉に臨み、減額制限(1億円以上は40%)いっぱいとなる4400万円減の6600万円でサインした。抑えを任された今季は不振で2度も2軍落ちし、30試合で15セーブ、防御率7・22。「悔しさもあったし、あんな結果で恥ずかしい」と猛省。来季に向けて
詳しく見る
パナソニックが連覇!全日本実業団女子駅伝 創業100年イヤーに快勝
◇全日本実業団女子駅伝(2018年11月25日宮城県松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台(6区間42・195キロ))女子駅伝日本一を決める「全日本実業団女子駅伝(クイーンズ駅伝)」が25日、宮城県松島町文化観光交流館前から弘進ゴムアスリートパーク仙台の6区間42・195キロで22チー
詳しく見る
上沼恵美子 大阪万博で「何かさせて!」願うも「生きてるかどうか…」
タレントの上沼恵美子(63)が25日、自身がMCを務める読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜前11・40)に出演。2025年の万博開催地に大阪が選ばれたことを祝福し、大阪府の松井一郎知事(54)には「何かさせて」と呼びかけた。番組冒頭「良いニュースが飛び込んまいりました。おめでとうございます」
詳しく見る
小川雄勢 2回戦で1本負け…試合中に左太腿裏痛める 柔道GS大阪大会
柔道のグランドスラム大阪大会最終日が25日、大阪市の丸善インテックアリーナ大阪で行われており、男子100キロ超級に出場した小川雄勢(22=明大)は2回戦で延長の末に1本負けをした。リオデジャネイロ五輪の100キロ級王者・クルパレク(チェコ)の巴投げに屈した。試合中に左太腿裏を痛めたことも影響した。9
詳しく見る
中日・福谷 500万円減で更改 イップス克服し「まだまだできる」
中日の福谷浩司投手(27)が25日、ナゴヤ球場で契約更改交渉に臨み、500万円減の2300万円でサインした。6年目の今季は1軍登板が29試合にとどまり、防御率も5・00と納得できないシーズンとなった。今秋は門倉2軍投手コーチから「迫力」を求められるなど、四球をおそれず大胆にストライクゾーンに強い球を
詳しく見る
岡崎 今季リーグ戦初先発 後半途中に交代
◇イングランド・プレミアリーグ第13節レスター1―1ブライトンレスター(2018年11月24日)イングランド・プレミアリーグ、レスターのFW岡崎慎司(32)が24日、アウェーのブライトン戦で今季リーグ戦初先発を果たした。股関節痛を抱えるエースのFWジェイミー・バーディー(31)に代わり、4―2―3―
詳しく見る
日本ハム 斎藤佑、輝星に歩み寄り握手「よろしく」 新旧「18」が初共演
日本ハムは24日、本拠地の札幌ドームで毎年恒例の「ファンフェスティバル2018」を開催。「新旧18番」の初対面が実現した。オープニングでの選手紹介を終えた斎藤佑樹投手(30)がベンチ裏に戻ると、新入団選手のお披露目イベントに登場するために待機していた新人8選手と遭遇。かつては自身も入団した11年から
詳しく見る
リーチ主将「懐かしい」思い出のスタジアムで最終調整 ラグビー日本代表 24日深夜ロシア戦
◇ラグビーリポビタンDツアー2018最終戦日本―ロシア(2018年11月24日英グロスター)日本代表は23日、会場となるキングスホルム・スタジアムで最終調整を行った。24日は19年W杯日本大会の開幕300日前の節目であり、ロシアはその開幕戦の対戦相手。日本代表にとって今年最終戦でもあるなど、さまざま
詳しく見る
柳家花緑、自身の発達障害に触れ「周囲が認めてくれると楽になる」障害悩む人にメッセージ
落語家の柳家花緑(47)が24日放送のNHK「発達障害って何だろうスペシャル」(土曜後9・00)に出演。自身が学習障害であると明かし、障害との向き合い方や障害に悩む人々にメッセージを送った。戦後最年少22歳で真打ち昇進を果たし、落語会のプリンスと呼ばれる花緑だが「僕自身が学習障害だと知ったのは4、5
詳しく見る
左ふくらはぎに痛のニューカッスル・武藤 26日のバーンリー戦出場が微妙に 監督が明かす
左ふくらはぎ負傷から復帰を目指すイングランド・プレミアリーグ、ニューカッスルのFW武藤嘉紀(26)について、ラファエル・ベニテス監督(58)は26日のバーンリー戦出場が微妙であることを明かした。23日付のクラブ公式サイトで、指揮官は武藤を含む負傷者の状態について「彼らはまだフルトレーニングをこなして
詳しく見る
崔虎星 69をマークし通算10アンダーで単独首位浮上
◇男子ゴルフカシオ・ワールドオープン第3日(2018年11月24日高知県芸西村のKochi黒潮カントリークラブ=7335ヤード、パー72)変則すぎるスイングがYouTubeなどで話題となっている韓国の崔虎星(チェ・ホソン)が4バーディー、1ボギーの69をマークし、通算10アンダーで単独首位に躍り出た
詳しく見る
神戸ポドルスキ、サポーターへ「グッと堪えて」“大荒れ”清水戦は「厳しい戦いだった」
◇明治安田生命J1第33節神戸3―3清水(2018年11月24日アイスタ)神戸の元ドイツ代表FWポドルスキ(33)が24日、自身のツイッターを更新。2名の退場者を出し、後半アディショナルタイムが19分間に及ぶなど“大荒れ”となった同日の清水戦(アイスタ)を振り返り、「言いたいことは色々とあると思うけ
詳しく見る
石橋貴明「細かすぎてモノマネ」特番出演「帰ってまいりましたね」傑作ネタに爆笑
今年3月に30年の歴史に幕を閉じたフジテレビ名物バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」の人気企画「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」が24日、特番で復活した。2004年にスタートした「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」は、あまりにも細かすぎるネタのため、笑いにはなりにくい
詳しく見る