19年は本気モード 紀平梨花が「女子4回転時代」を牽引する
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】紀平梨花は早くもマスコミ不信に…今後の課題は「鈍感力」2018年12月のグランプリ(GP)ファイナルでシニア1年目にして初優勝を果たし、一気にスターダムへのし上がった紀平梨花(16)。GPファイナルでは平昌五輪金メダリストのザギトワ(16)を撃破。ロシア勢
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芸能リポーター城下尊之氏が大胆予想 川田裕美アナは国民的人気に
【2019年ブレーク必至 芸能賢者イチオシ美女】東京進出2年半でレギュラー7本 川田裕美アナはなぜモテる若い女子アナたちがシノギを削る中、業界事情通、芸能リポーターの城下尊之氏に19年ブレークする女子アナを聞くと、名前が挙がったのはこの人。「川田裕美さんですね。もう売れていますけれども、あえてひとり
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現体制10年のDA PUMP 2019年は「全国くまなく回る」が目標
2018年に「U.S.A.」で再ブレーク、NHK紅白出場を勝ち取ったDAPUMP。現体制になって10年。メンバーはダンス界などの猛者ばかりだが、そんな彼らでも紅白のステージは特別だった。山本美月似の美人 DA PUMP「U-YEAH」結婚“糟糠の妻”の素顔TOMO「ISSA君から紅白出場が決定したと
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クロちゃん収監…としまえん大混乱もTBSは“してやったり”
悪ノリが真骨頂の番組がまた“やらかし”た。嫌われクロちゃんが一転…キャバ嬢に大人気の意外な理由「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の企画で、「安田大サーカス」のクロちゃん(42)が参加する「モンスターハウス」。同企画は恋愛リアリティー番組「テラスハウス」のパロディーで、出演者の女性に二股をかけるなど
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巨人由伸監督を追い込んだフロント現場介入と身内の裏切り
【2018年スポーツ界 書けなかったアノ話】巨人OBも疑問符…由伸監督辞任と原氏再々登板の“絶望人事”就任3年目の今季も優勝を逃し(3位)、巨人・高橋由伸監督(43)は成績不振の責任を取ってユニホームを脱いだ。退任会見では「すべて私の力不足」と謝罪。しかし、水面下では各方面から足を引っ張られていた。
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利用価値を品定め…貴乃花の元支援者らが相撲協会に接近中
【2018年スポーツ界 書けなかったアノ話】虎上の元妻は13歳下と再婚…げに逞しき“花田家の女たち”昨秋の日馬富士暴行事件以来、相撲協会の執行部を批判、あわよくば頂点に君臨しようともくろんだ貴乃花(46)は、自分ひとりで戦っていたわけではない。協会から損害賠償を求める訴訟を起こされている「裏金顧問」
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バレないよう用意周到に…リハビリ中の大谷翔平に“女性の影”
【2018年スポーツ界 書けなかったアノ話】大谷の“天敵”右腕を獲得も…エンゼルスは来季も苦戦必至?車社会の米国に行っても免許すら取ろうとしないし、仲間とハメを外したという話も伝わってこない。このオフも時間のほとんどを右肘手術のリハビリとトレーニングに費やしているといわれるのがエンゼルスの大谷翔平(
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“大本命”青学大に挑む 東洋・駒沢の意地と拓大の飛脚走り
【スポーツ時々放談】青学大率いる原監督に聞く 箱根5連覇への重圧と指導者論正月の茶の間を賑わす箱根駅伝は、今度が第95回の記念大会。例年より多い23チームが初春の国道1号を駆ける。どこに行っても青学大が鉄板の優勝候補――悔しいではないか、そんなのつまらないではないか。確かに、青学大は10月の出雲駅伝
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神戸市交通局職員 31日の所定勤務に“34回パチスロ”のア然
「市の職員が週に3回くらいパチンコ店に来とる。公務員が日中にパチンコしてええんか。人が打ってる台を奪うので有名やから、来るのをやめさせて欲しい」機内でこっそりシャンパン JAL女性CAの手口と言い訳と前科10月下旬のこと、神戸市役所に同市中央区三宮のパチンコ店の客からこんな電話が複数回かかってきた。
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平和条約交渉で好戦姿勢あらわ プーチン大統領“真の狙い”
安倍首相の呼び掛けで2年前に始まった北方領土返還交渉は、ロシアのプーチン大統領から平和条約締結交渉にすり替えられ、年明けに本格化する。実務担当の河野外相が訪ロし、1月14日にラブロフ外相と協議。その後、安倍首相もモスクワ入りし、同21日に25回目の日ロ首脳会談を実施する予定だ。安倍政権の急所突く プ
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フザケた政策説明ズラリ 自民党が作成“言い訳マニュアル”入手
年末年始を地元で過ごす自民党議員が「例年になく憂鬱だ」とこぼしていた。臨時国会で、国民の反対が強い入管法改正や水道法改正を強引に成立させたことで、地元の有権者から突き上げを食らうのは必至だからだ。水道民営化でもインチキ発覚 厚労省調査の失敗例は3件のみ「多くの議員から『地元でどう説明していいか分から
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相席スタートに聞いた 話題の“ちょうどいいブス”の真意は
お笑いコンビの相席スタートが恋愛指南本「恋愛迷路は気づかないと抜けられない」(ワニブックス)を出版、恋愛偏差値の低い男女が見落としているポイントを突いていると話題になっている。“ちょうどいいブス”の第一人者、山崎ケイ(36=写真左)と山添寛(33=右)の実践的恋愛術を聞いた。夏菜も困惑? 日テレ“ブ
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日本女子プロ協会小林会長 放映権問題で大モメで“恨み節”
日本女子プロゴルフ協会(LPGA)が強硬に主張してきた放映権帰属を巡り、日本テレビ系の3大会の来季中止が発表された。トッププロ70人が連名で大会存続を訴えるなど、その後もドタバタが続いているが、LPGAの小林浩美会長はこの件でかなり落ち込んでいたという。女子ツアー放映権トラブルの余波…メジャー大会消
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紀平梨花は早くもマスコミ不信に…今後の課題は「鈍感力」
2018年後半、女子フィギュア界に旋風を巻き起こした紀平梨花(16)。紀平梨花 SP今季世界最高点で強まる「ポスト真央」の重圧グランプリ(GP)ファイナルで平昌金メダリストのザギトワ(ロシア)を破って優勝し、時の人となった。トリプルアクセル(3A)を武器にする姿が浅田真央を彷彿させ、マスコミは「ポス
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巨人原監督ピリピリ…丸の「人的補償」はやはり投手か?
原辰徳監督(60)も気が気じゃない――。広島“救援左腕”狙い 人的補償に浮上する巨人若手2人の名前広島からFAで丸佳浩(29)を獲得したことで生じる「人的補償」のことである。すでに広島側に提出しているプロテクトリスト「28人」以外から誰かが指名される見込み。26日現在、まだ返答がないため、年内か年明
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なぜ阪神入り? ガルシアの中日“蹴飛ばし”には2つの狙いが
なぜ阪神移籍なのか。中日との交渉が決裂し、阪神入りしたガルシアだ。中日から強奪は“吉”か 虎入り確実ガルシアに3つの懸念材料来日1年目の今季、13勝9敗、防御率2.99をマーク。中日残留が濃厚といわれていたが、中日がガルシア側から契約条件の上方修正を要求され、交渉は決裂したという。その後、ガルシア側
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主力は外国人と10代 五輪ボラは応募者18万人でも不安山積
「やりがい搾取」と散々批判を受けてきた東京五輪ボランティア。大会組織委員会は8万人の募集に18万人の応募があったと豪語したが、その内実には不安が残る。高橋大輔も危機感…男子フィギュアに押し寄せる“後進不足”応募者全体の37%を占めるのは、約7万人の外国人。開催国の言語が全くできないのであれば活動に支
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専門家が警告 “株価逆流”で日経平均1万円割れの新元号元年に
日経平均株価は26日、一時、約1年8カ月ぶりに1万9000円を割った。終値は、前週末比1010円下げた前日より171円高い1万9327円。27日は再び2万円を回復したが、持ち直しの気配は感じられない。日経平均の下落は米国株安のとばっちりなんて軽い話じゃない。世界同時株安だったブラッククリスマス(25
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新垣結衣「けもなれ」大コケで…「逃げ恥」続編プランが急浮上
TBSにとってはうれしい“お年玉”になりそうだ。熱愛ゼロの草食ぶり…新垣結衣は私生活でも獣になれない?新垣結衣(30)と星野源(37)の共演で2016年に放送され大ヒットを記録したドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(逃げ恥)の続編制作の可能性が浮上しているのだ。「当初、続編に対しては完全に後ろ向きだっ
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小倉優子や松田聖子も…歯科医はなぜ芸能人と結婚できる?
小倉優子(35)のクリスマス再婚発表で、歯科医に注目が集まっている。小倉の相手は40代歯科医師。ママ友の紹介で知り合い、交際半年でのゴールイン。小倉優子は44歳歯科医と“バツあり子持ち”の正しい再婚作法「都内で開業医という旦那さんは『NONSTYLE』の井上裕介、『フットボールアワー』岩尾望とどこか
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映画評論家・前田有一氏が厳選 正月に絶対観たい映画3作品
平成も終わるというのに、年の瀬に株価は大暴落。入管法成立やら水道民営化、来年には消費税増税と明るい希望はなし。そんなカネなし、ヒマなし庶民の味方が映画だ。スクリーンの中には迫真の人間ドラマも、美女のヌードも、手に汗握るスリルも満ちあふれている。海外旅行などぜいたく品という寝正月派もせめて映画でいい夢
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女優と主婦のジレンマで 檀れい&及川光博“円満離婚”の真相
女優の檀れい(47)と俳優の及川光博(49)が離婚を発表したのは11月28日のこと。しかし、檀はすでにその3カ月以上前から、2人の自宅から数キロ離れた場所に居を移していたという。生活感ゼロ…誰も驚かなかった及川光博と檀れいの離婚劇“不仲説”や“仮面夫婦”といったレッテルを貼られ、結婚7年でついに離婚
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辺野古問題も追加で…安倍首相を「内乱予備罪」で年明け告発
元参院議員の平野貞夫氏らが安倍晋三首相に対して憲法破壊行為の「内乱予備罪」で最高検察庁に刑事告発した件は、その後「具体的犯罪事実が判然としない」として受理されなかったものの、内容を補充して11月に再提出し、さらに年内にも別の補充書を提出するという。東大の石川健治教授(憲法学)が憲法9条の解釈改憲で集
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燕バレが大幅昇給で契約更新 助っ人“操縦”は単年契約がベスト
うまく“操縦”しているといっていい。ヤクルト打撃Cも認める バレンティンの“ゴマすり”処世術ヤクルトのバレンティンが去る25日、100万ドル増の400万ドル(約4.4億円)プラス出来高の単年契約で更新した。今季、38本塁打、131打点で打点王を獲得したバレは、在籍8年で30本塁打以上が7度。打撃は文
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パワハラ騒動の栄和人氏が復帰 若年層強化で古巣に“意趣返し”
あのスキンヘッドの名将が、ついに“現場”復帰を果たす。3年ぶり全日本Vも…伊調馨の五輪5連覇に“腰位置3cmの壁”五輪4連覇の伊調馨(34)へのパワハラ問題で日本レスリング協会強化本部長を辞任、至学館大学監督を解任された栄和人氏(58)が昨26日、愛知県教育・スポーツ振興財団のスポーツアドバイザーに
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高橋大輔も危機感…男子フィギュアに押し寄せる“後進不足”
49.48点――。この壁はあまりに高くて厚い。5年ぶり全日本で2位 高橋大輔復活で“コーチ勢力図”に異変24日、5年ぶりとなる全日本フィギュアの舞台で2位になった高橋大輔(32)。大会3連覇を果たした宇野昌磨(21)と50点近くの大差をつけられて上がった表彰台に、「まさかの2位」と苦笑いを隠さなかっ
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稀勢の里やっと稽古再開…進退かかる初場所に間に合うのか
角界にとっては小さな一歩だが、オレにとっては偉大な一歩――本人はそう思い込んでいるかもしれない。冬巡業は全休…稀勢の里「初場所出場する」発言の本気度26日、横綱稀勢の里(32)が久々に相撲を取った。師匠の田子ノ浦親方(元前頭隆の鶴)によれば、非公開で三段目力士相手に20番取ったという。「いい稽古だっ
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“構想外”香川&“苦境”川島の胸中は…森保J未招集2人を直撃
2019年1月のアジア杯(UAE)に参戦する日本代表が、8年ぶり5回目の優勝を目指して26日から千葉合宿をスタートさせる。森保一監督(50)は、18年ロシアW杯組のMF香川真司(独ドルトムント)やGK川島永嗣(仏ストラスブール)といった経験豊富な選手を外し、初の公式大会に若手主体で挑む。帰国した2人
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移籍候補はセ2球団…ロッテ涌井に電撃トレード説が急浮上
今オフ、さらなる電撃人事が行われるかもしれない。日ハムと巨人では“雲泥の差” 注目2球団補強の中身と狙いロッテのエース・涌井秀章(32)のトレードが浮上しているというのだ。涌井は今季、チーム最多の150回3分の2を投げ、7勝9敗、防御率3.70。前半戦では2カ月ほど勝ち星から遠ざかったものの、プロ1
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株価リーマン並み大暴落…安倍首相に消費増税“再々延期”説
日経平均株価は2万円割れの大暴落。米国株の下落率は、2008年秋のリーマン・ショック以来の大きさとなった。早速、囁かれ始めたのが、景気後退を理由とした消費増税の「再々延期」説だ。暴落相場こそ仕込みの絶好機 2019年“大化け銘柄”はコレだ先週、ダウ工業株30種平均の週間下落率は7%に迫り、リーマン・
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田母神氏の投稿で物議 韓国照射“火器管制レーダー”の安全性
海上自衛隊の哨戒機が、韓国海軍の駆逐艦からレーダーの照射を受けた問題は、日韓双方で主張が食い違い、収拾がつかなくなっている。“費用対効果”重視のトランプが辺野古に待ったをかける日はたして、日韓どちらの言い分が正しいのか。いま話題となっているのが、第29代航空幕僚長だった田母神俊雄氏が投稿したツイッタ
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中国市場で赤西仁とガチ対決 キムタク“ウェイボー”開設の勝算
今月22日に都内で開催された中国最大のSNS、ウェイボー(微博)の「ウェイボーアカウントフェスティバルインジャパン2018」で、元KAT―TUNの赤西仁(34)が「最も影響力のあるアーティスト賞」を受賞した。赤西は4年前、ジャニーズ事務所退所を機に活動拠点を中国に移し、いまや中国ではかなり有名な日本
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