半同棲報道の竹内涼真 進むは本格派俳優か女性人気優先か
【芸能界クロスロード】竹内涼真に「陸王愛」発覚 年上“ビズリーチ美女”と半同棲かつて芸能ニュースの花形は「熱愛」だった。アイドル同士もあれば、金銭トラブルに三角関係と恋愛にプラスアルファまで加わり、メディアを独占した時代もあった。時代は流れ、最近は「不倫」に圧倒され熱愛に対する関心度は薄れがち。今年
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夏菜も困惑? 日テレ“ブスドラマ”急遽タイトル変更の裏側
夏菜(29)主演の日本テレビ系ドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(木曜23時59分~)のタイトル変更が発表されたのは、先週21日のこと。「人生が楽しくなる幸せの法則」に改題するというのだが、初回(来年1月10日)放送を3週間後に控えたタイミングで、一体なぜ変えたのか。酒グセも告白…キャラ変で復活の夏
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機内でこっそりシャンパン JAL女性CAの手口と言い訳と前科
日本航空は25日、46歳の女性客室乗務員(CA)の呼気からアルコール反応が出た問題で、CAが機内で飲酒したとする調査結果を発表した。CAは乗務中、乗客用のシャンパンをトイレでこっそり飲み干し、しかも機内での飲酒は、今回が初めてではないというのだから驚きだ。高級住宅街をウロウロ…西宮“ナプキンおじさん
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IWC脱退のキーマン 二階幹事長が地元で「神様」の笑止千万
「幹事長が地方の声を官邸に届けてくれた。神様みたいだ」――。二階幹事長“重病説”で急浮上「後任本命に竹下亘氏」の狙い古式捕鯨発祥の地をうたう和歌山・太地町の三軒一高町長は記者団に語った。26日、政府が国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を正式表明後、自民党本部であった捕鯨議員連盟の会合は異様な熱気に包
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代表合宿初日に躍動 MF南野アジア杯への仕上がり具合は?
来年1月5日にUAEで開幕するアジア杯に向けて26日、森保ジャパンが千葉県内で国内合宿をスタートさせた。合宿初日はサポートメンバーを含めて17人が参加。午後5時からの練習ではランニング、ストレッチ、体幹トレーニングを入念に行った後で5対2のボール回し、ピッチの半分を使ったパス&ダッシュなど、練習メニ
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NHKが「嵐」に忖度 平成最後の紅白はサザンが“スーパー大トリ”
大トリを超える“スーパー大トリ”とでも言うべきか。大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」の最終歌唱者がロックバンド、サザンオールスターズに決まった。サザン桑田が涙を流して「RCに負けた」と語った札幌の夜サザンは、白組の嵐が「大トリ」を務めた後、紅白いずれにも属さない「特別枠」で登場。1983年以来、
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冬巡業は全休…稀勢の里「初場所出場する」発言の本気度
現状を楽観視しているのか、それとも本気で勝算があるのか……。冬巡業も数日間のみ 稀勢の里は1月場所休場ならジ・エンド大相撲の新番付が発表された25日、東の正横綱に復帰した稀勢の里(32)が来年1月場所(13日初日)の出場を明言した。「もちろん、出場するつもりでやっている。初場所で良い成績を残すのが大
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広島“救援左腕”狙い 人的補償に浮上する巨人若手2人の名前
先週20日、巨人はFAで炭谷を獲得した人的補償として、西武に内海を取られた。元エースの流出劇に球界は騒然。ネット上には巨人への批判があふれ返っている。“原GM”決断にOB疑問符 人的補償に元エース内海流出の衝撃巨人の上層部はピリピリモード。広島からFAで丸を獲得しているため、広島にも人的補償を求めら
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青学大率いる原監督に聞く 箱根5連覇への重圧と指導者論
2019年1月2、3日の第95回箱根駅伝の焦点は「青学大5連覇なるか?」「史上初の2度目の3冠(出雲、全日本大学、箱根)なるか?」である。最強軍団といわれる青学大を率いる原晋監督(51)が今、どんな思いで年明けの箱根駅伝に立ち向かおうとしているのか?話を聞いた。2度目の大学3冠に王手も…青学OBが実
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原油価格が急降下…すべての値上げ交渉に“冬の時代”が到来
原油価格の下落が止まらない。最近のWTI原油先物価格は1バレル=40ドル台半ばで推移している。10月には75ドルを超えていたから、まさに急降下である。世界的な景気の先行き不安から需要の見通しがパッとしないため、売りの圧力が強まっているのだ。アベノミクス完全崩壊 米利上げ減速で円高&株安のWパンチ国内
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“費用対効果”重視のトランプが辺野古に待ったをかける日
沖縄に駐留する米海兵隊のための辺野古新基地建設。「辺野古が唯一」を繰り返す安倍政権は、沖縄の民意を無視し、埋め立て工事を強行している。そんな中、米軍の元高官が、「在沖米海兵隊に戦略的な必要性はなく、存在理由は米国の経済的負担軽減」だったことを証言した。辺野古基地は完成に最低でも13年、2.5兆円かか
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鶴瓶と談春が双璧…落語家が映画やドラマで活躍する理由
いまやドラマのキャスティング会議で必ず名前が挙がるのが落語家だ。民放キー局ドラマプロデューサーはこう言う。笑福亭鉄瓶さん 履歴書の住所は野宿をしていた青山の公園「視聴率が全てのドラマで、脚本と並び肝となるのがキャスティングです。高視聴率を狙い、目新しさを狙うなら『とりあえず落語家でいっとく』というの
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2018年“見るべきドラマ大賞”は石原さとみ「アンナチュラル」
【TV見るべきものは!!】石原さとみ主演「アンナチュラル」は新感覚のサスペンス何にでも「平成最後」の冠が付くのが今年の歳末風景だが、このコラムも平成時代最後の拡大版である。今、2018年のドラマを振り返ってみると、各クールに見るべきドラマが存在したことに気づく。1月クールには広瀬すず主演「anone
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クイーン人気急上昇 忘年会で“なりきりフレディ”3つのコツ
英ロックバンド「クイーン」のボーカル、フレディ・マーキュリーの半生を描き大ヒットとなっている映画「ボヘミアン・ラプソディ」。興行収入53億円を突破し、今年の洋画部門で2位に浮上。最終的には80億円を超える見込みで、1位の「ジュラシック・ワールド炎の王国」に迫る勢いだ。映画の効果で フレディ・マーキュ
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暴落相場こそ仕込みの絶好機 2019年“大化け銘柄”はコレだ
25日、日経平均は1000円以上の暴落で取引を終えた。自民党もストロー禁止で注目…脱プラスチック関連銘柄13社「NYダウが大幅下落だったので、ある程度は覚悟していましたが、1000円超も値下がりするとは思っていませんでした。この先、どこまで下がるか……」(市場関係者)年内に1万8000円まで下がると
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高校でもVの原動力に…駅伝王国ニッポンはいまだケニア人頼み
今年もだった。駅伝大国ニッポンを蝕む“鉄剤”依存…使用は昭和の時代から23日の全国高校駅伝は、男子は倉敷(岡山)が2年ぶり2度目の優勝。女子は3年連続25度目の出場となった神村学園が鹿児島県勢では初V。その原動力となったのが、最終5区のケニア出身留学生だ。トップから31秒差の5位でタスキを受けると、
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3年ぶり全日本Vも…伊調馨の五輪5連覇に“腰位置3cmの壁”
「まったく見えなかったのが、まだぼやけているけど見えてきた」――。伊調馨に続き…“霊長類最強女子”吉田沙保里に復帰の可能性23日のレスリング全日本選手権(東京・駒沢体育館)女子57キロ級決勝で中量級女王の川井梨紗子(24)を下し、3年ぶり13度目の優勝を果たした五輪4連覇の伊調馨(34)が、改めて東
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5年ぶり全日本で2位 高橋大輔復活で“コーチ勢力図”に異変
万雷の拍手に包まれた。3A転倒でSP5位発進…紀平梨花の母親が語る「愛用靴」秘話24日の全日本フィギュアで2位となった高橋大輔(32)。冒頭の4回転トーループが3回転になるなど、ミスが出たものの、5年ぶりとなる舞台で表彰台に上がった。「まさかの2位」と振り返った高橋は、ソチ五輪後の2014年に現役引
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巨人は抑えに外国人を物色中だが…私なら上原を指名する
コラム【権藤博の「奔放主義」】“原GM”決断にOB疑問符 人的補償に元エース内海流出の衝撃先日、都内のホテルで開かれた巨人原辰徳監督(60)の「殿堂入りを祝う会」に出席した。球界関係者のみならず、安倍晋三首相ら政財界の大物が顔を揃えたパーティーの出席者は、実に560人。原辰徳の殿堂入りを祝福するのは
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元ボクシング王者・山口圭司さん 映画に憧れバーのマスターに
年末のプロボクシング世界戦が熱い。4階級制覇を目指す井岡一翔の大みそか決戦をはじめ、30日と31日の両日で6試合も予定されている。1990年代も辰吉丈一郎や鬼塚勝也、川島郭志、畑山隆則らがしのぎを削ったが、もうひとり、忘れられないのが軽快なフットワークのテクニシャンでWBA世界ライトフライ級王座に君
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「てんとう虫のサンバ」…お遊びの曲が大ヒットで紅白に
【昭和・平成ヒット曲の裏側】「卑弥呼」歌手以外日本人で作り上げた“なんちゃって洋楽”ヒット曲は狙って作れるものではありません。でも音楽ディレクターとしては、シングル曲はすべてヒットさせるつもりで作っています。でもこの曲だけは、全く売れるとは思っていませんでしたね。チェリッシュの「てんとう虫のサンバ」
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貧乏で今もバイトを…“再現ドラマの女王”芳野友美さんの衣食住
「行列のできる法律相談所」「奇跡体験!アンビリバボー」「金スマ」などの再現ドラマで活躍する芳野友美さん(38)。最近では、“再現ドラマの女王”として人気だが、今も貧乏真っただ中。再現ドラマ出演だけでは生活できないので、アルバイトの日々が続いている。TBS「金スマ」で謝罪も…他局の反感買ったベッキーの
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榎木孝明さん語る小5酒デビュー “大人のジュース”をひと口…
【今だから語れる涙と笑いの酒人生】芋焼酎がトラウマに…女優・柴田理恵さんの酒エピソードドラマや映画、ドキュメンタリー、さらにギャラリーを構えるほどの腕前を持つ絵画でも一目置かれる榎木孝明さん(62)。生まれが鹿児島、とくれば……。◇◇◇「あれは何だろう……」鹿児島県伊佐市の自宅に近所の人が集まって寄
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哀れ都民ファ&国民民主…西東京市議選で救いがたい不人気
来年は4月に統一地方選、夏に参院選が予定されているが、東京都の西東京市議選でそれを先取りするような選挙結果が出た。民主党が熟成? 枝野、前原、野田かつての“顔”3氏勢ぞろい東京・練馬区に隣接し、池袋駅から電車で20分程度の西東京市は、都心で働くサラリーマンのベッドタウン。その時々で投票先を変える無党
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20周年ツアー真っ最中…嵐・櫻井翔「解散するから」の現実味
にわかには信じ難いが、ジャニーズのアイドルグループ「嵐」に“解散説”が流れているというから、穏やかじゃない。ファンからすれば、気が気ではないだろう。小川アナの左腕が物語る…嵐・櫻井翔“新恋人報道”の違和感嵐を知る関係者によると、メンバーの櫻井翔(36)が学生時代の仲間たちとの“飲み会”で、驚きのひと
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視聴率はテレ朝勝利も…日テレ「今日俺」がもたらした“功績”
10-12月期の連ドラも、結局、テレビ朝日が強かった。「今日俺」人気を真に支えた賀来賢人と三橋に共通する性分米倉涼子主演の「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」が全9話平均15・6%でフィニッシュ。2クールある水谷豊主演「相棒」の前半9話平均15・3%を押さえ、秋クールのトップとなった。全話平均2ケ
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日本政府IWC脱退表明は逆効果 鯨肉大幅減という皮肉な未来
世間の反対を押し切って国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を表明した日本政府。今後は沿岸での商業捕鯨を再開していくというが、脱退による影響は予想以上だ。安倍政権の急所突く プーチン「辺野古問題」に言及の衝撃水産庁が今年2月に公表した「平成28年度食料需給表」によると、鯨の国内生産量は3000トン、輸入
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映画の効果で フレディ・マーキュリー現象が新宿2丁目でも
2018年の最後の最後に思いもよらぬブームが巻き起こっている。人気バンド「クイーン」と、1991年に45歳の若さでこの世を去ったボーカルのフレディ・マーキュリーを描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット中なのだ。応援上映も後押し「ボヘミアン・ラプソディ」快進撃のワケこの余波はさまざまなところに
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ドラマに映画に超多忙 北川景子にヤキモキする周囲の胸の内
12月20日、美容雑誌「美的」の「2018美的ベストコスメ大賞」に出席した北川景子(32)。読者が選ぶ「なりたい顔」と「なりたい髪(ヘア)」をダブル受賞し、文字通り“今年の顔”に輝いた。顔・髪「なりたい」2冠 北川景子は夫DAIGOと夫婦で“無敵”「北川は今年、NHK大河ドラマ『西郷どん』に篤姫役で
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1カ月も舞台出演 藤原紀香がつくり出す新たな“梨園の妻像”
藤原紀香(47)が片岡愛之助(46)との5億円のド派手な結婚披露宴を開いてから2年半が経過する。“梨園の妻は常に夫を立てて控えめであるべき”というのが古くからの梨園関係者の共通認識で、結婚当初から紀香の評判は決して高くはなかった。しかも、紀香が結婚会見で堂々と“梨園の妻と女優との両立”を宣言したもの
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"ガンダム女王"森口博子の夢は 願うのでなく、決めること
【今週グサッときた名言珍言】“空気読む”時代に抗い…りゅうちぇるが素の自分さらす理由「夢には締め切りがない」(森口博子/TBS「サワコの朝」12月8日放送)4歳の頃から歌手になりたいと思っていた森口博子(50)。そんな彼女が語った一言が、今週の言葉だ。森口博子の歌手人生は「ガンダム」と共にあったと言
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争奪戦から撤退濃厚…それでもエ軍は雄星でソロバンはじく
来季、「投手大谷」を欠くエンゼルスの補強が着々と進んでいる。メジャーに“キューバルート”が 日本人予備軍で割食うのは日本時間21日には、アスレチックスからFAになっていた右腕トレーバー・ケーヒル(30)と1年契約で合意。今オフはすでに元メッツのエース右腕マット・ハービー(29=レッズからFA)を獲得
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