「ミス美しい20代」川瀬莉子に聞いた 目標はあの“永遠の妖精”
「目標はオードリー・ヘプバーンさんです。今でもたくさんの方に愛されてますよね。私も自分らしいすてきな女優になりたいです」武井咲と小泉孝太郎が…「ハズキルーペ」CM加速する豪華さ真っすぐな瞳で答えたのは、昨年9月にオスカープロモーション主催の「第2回ミス美しい20代コンテスト」でグランプリに輝いた愛知
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M-1舌禍事件の“主犯”とろ久保田は泥水をすすり続けていた
【2019 新春「笑」芸人解体新書】とろ久保田は生き残りへ 松本人志が叱咤激励で異例“救済”2年前の「M―1グランプリ」で優勝したのは、芸歴15年(当時)の苦労人である「とろサーモン」だった。優勝後には仕事も急増し、何もかも順調であるように見えた。そんな矢先に新たなトラブルが発生してしまった。昨年末
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藤ヶ谷は男3人で西麻布焼肉 キスマイが“醜聞知らず”の理由
昨年暮れのこと。西麻布の高級焼き肉店で、店の奥に1人だけ圧倒的にオーラの違う男性が座っていたという。居合わせた女性客が語る。元SMAP3人が堺正章に語った“木村抜き”焼肉解散式の真相「Kis―My―Ft2の藤ヶ谷太輔クンでした。男性3人だったのですが、あまりにも顔が小さかったのですぐに分かりましたよ
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連ドラは9年ぶり…牧瀬里穂「まんぷく」出演で気になる演技力
視聴率20%超と依然好調のNHK朝ドラ「まんぷく」。今年から舞台が大阪・池田に移るのに伴い、加藤雅也(55)、牧瀬里穂(47)、深川麻衣(27)の3人の追加キャストが発表された。気になるのは、連続ドラマの出演は約9年ぶりで朝ドラ初出演の牧瀬だ。安藤サクラに朝ドラ奪われ…満島ひかり“超ワガママ”の裏側
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菊池雄星“最大の後ろ盾”にイチロー サポートは岩隈以上に
【マリナーズ菊池雄星 この5人が命運握る】(1)言葉の壁は乗り越えた?菊池雄星の英語力に米メディア驚嘆西武からポスティングシステムで大リーグ移籍を目指していた菊池雄星(27)がマリナーズと合意した。1日付の球団公式サイトによれば、契約は3年総額4300万ドル(約47億3000万円)で、2022年以降
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乗客677人の貴重な4時間46分奪う ANA系飲酒機長の「大罪」
たった1人の機長の飲酒が原因で、乗客677人が計4時間46分もの貴重な時間を奪われた。機内でこっそりシャンパン JAL女性CAの手口と言い訳と前科Uターンラッシュのピークを迎えた3日、全日空グループ「ANAウイングス」の40代男性機長の呼気からアルコールが検出され、全日空の運航便を含む計5便が遅延し
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政府封鎖「何年でも」トランプは壁建設へ非常事態宣言検討
トランプ米大統領がメキシコ国境の壁建設に向け、非常事態の宣言を検討していることを明らかにした。イブも新年も独りぼっち…トランプ暴走は“夫婦仲”が原因か4日、ホワイトハウスで行った記者会見で「非常事態を宣言し、極めて速やかに(壁を)建設することもできる。それもひとつのやり方だ」と発言。民主党が下院で多
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新年早々ウソ連発 安倍首相の年頭会見をファクトチェック
新年の初めから大ウソ連発だ。4日、伊勢神宮での安倍首相の年頭会見は「ファクトチェック」が必要なほど虚偽にまみれていた。日ロ交渉ギブアップ…プーチンの翻弄に安倍首相“弱気発言”「社会保障制度を全ての世代が安心できるものへと改革していく。本年はその力強いスタートを切る『全世代型社会保障元年』であります」
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言葉の壁は乗り越えた? 菊池雄星の英語力に米メディア驚嘆
マリナーズへの移籍が決まった菊池雄星(27)が3日(日本時間4日)、本拠地T―モバイルパークで入団会見。会見にはジェリー・ディポトGM、スコット・サービス監督、代理人のスコット・ボラス氏が同席した。日本人はなぜ英語ができない? 世界88カ国・地域で49位背番号「18」のユニホームに袖を通した菊池は「
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全豪8強以上の期待も…錦織圭の今大会の敵は若手ズベレフ
今季を占う一戦になる。イライラ錦織…自滅でティエムに敗れツアー最終戦SF逃す昨季の錦織圭(29=世界ランク9位)は、右手首の故障から復活。トップ10へ返り咲いた。すでに2019年のツアーは開幕しており、3日の「ブリスベン国際」準々決勝でディミトロフ(ブルガリア)をストレートで退け、ベスト4進出を決め
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4年前から「緩み」が…箱根駅伝5連覇逃した青学大“真の敗因”
5連覇を逃した青山学院大の原晋監督(51)。2度目の大学3冠に王手も…青学OBが実業団で伸び悩む不思議往路6位の出遅れで気持ちの整理はそれなりに付いていたのだろう。「われわれは良い負け方ができたと思います。アンカーの(3年)鈴木塁人が笑顔でゴールしたことも良かった」と総合2位に終わったレースを晴れや
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“万年V候補”東海大を箱根初優勝に導いた両角監督の「参謀力」
「殴って辞めてやると思ったこともあった」青学大率いる原監督に聞く 箱根5連覇への重圧と指導者論ゴールテープを切ったアンカーの郡司陽大(3年)は正直に言った。第95回箱根駅伝で初の総合優勝に輝いた東海大。これまで何度もV候補に名前が挙がりながら無冠の続いた大学が大会新記録を更新して優勝を果たせたのはな
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制球難の菊池雄星 左肩の不安が「肘」に飛び火する可能性
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】金満球団も獲得敬遠…菊池雄星の不安は左肩だけじゃない日本人左腕には受難の年になりかねない。西武から、ポスティングシステムでシアトル・マリナーズ入りが決まった菊池雄星(27)。メジャーでも貴重な左腕ゆえ大きく注目されるが、前途は多難だ。「最速150キロ超の直
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GWデビューで新人王も 吉田輝星に「完成されてる」の声
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】日ハム1位指名の波紋 吉田輝星に斎藤佑樹が追い出される日「ほぼ完成されているといっていい」日本ハムのドラフト1位・吉田輝星(金足農)を、こう見ているプロのスカウトは多い。最速152キロのストレートとスライダーは一級品。フォークやチェンジアップなど、落ちる球
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大坂なおみ2019年の課題 “強力サーブ”磨けばトップ3入りも
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】ファイナル棄権で3連敗…大坂なおみが背負う“2倍の重圧”グランドスラムの全米オープンを制した大坂なおみ(21)の18年は、計5115ポイントで世界ランク5位だった。いま以上にランキングを上げることは可能なのか。「シーズン序盤から春先にかけて、結果が出なくて
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“飛び道具”はもう使えない…新元号のNHK紅白に早くも不安材料
大みそかの第69回NHK紅白歌合戦は、夜9時からの第2部で視聴率が41.5%(関西地区は40.5%。ビデオリサーチ調べ)と2年ぶりに大台を突破した。NHK紅白なのに“特別枠”ばかり 平成最後はご都合主義の極みサザンオールスターズの35年ぶりのNHKホール登場で、桑田佳祐(62)が熱唱中のステージに大
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中国にもひるまず 伊藤美誠は石川佳純から“エースの座”奪取
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】中国陣撃破の伊藤美誠 Tリーグ不参加は金メダルへの危機感2020年東京五輪卓球シングルス代表は、20年1月発表の世界ランク上位2人を選出。団体戦要員の3人目は世界ランクやダブルスなどの実績を考慮して決める。この1月から世界ランクの規定が変わり、ワールドツア
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長所が欠点に? 貴景勝は押し相撲「だけ」では大関止まり
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】大相撲初場所の新番付で 九州場所初Vの貴景勝は関脇へ昇進長所が欠点ともなりかねない。11月場所で初優勝を飾った貴景勝(22)。特徴は、気持ちがいいまでの押し相撲。真正面から力強い当たりで、相手を粉砕する。もちろん、次の1月場所では、対戦相手も対策を取ってく
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ラグビーW杯で8強目指す 日本代表FB松島幸太朗を直撃した
ラグビーW杯2019日本大会が、9月20日の日本対ロシア戦(東京スタジアム)で幕を開ける。鍵はレフェリーの研究 ラグビー日本代表W杯8強への課題ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC=49)のもと、自国開催のW杯で史上初の8強入りを目指す「ブレイブブロッサムズ」(日本代表の愛称)の主力を担うのがF
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ポスト平成も救う…ご当地アイドルは日本最大の“資源”だ
今では日本全国にアイドルが存在する。ご当地アイドルだ。現在のアイドルブームの特徴は?……数が多いこと。一説には、5000人とも1万人ともいわれる。凄い!ご当地アイドル、(インディーズで活動する)地下アイドルを含め、膨大な数のアイドルたちが日夜、全国各地で活動している。いや~、昭和の時代にはなかったこ
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日ハム吉田輝星が激白 ドラフト当日の焦りとプロ入り決断の真相
「ドラフト1位を目指してたのに、もしかしたら1位じゃないのかな……と。ファイターズに名前を呼ばれて、すごくうれしかったんですけど、焦っていました(苦笑い)。『(両親や恩師に)上位で行くために、プロへ行かせてください』って言ってたのに、これ、もう、取り返しがつかないな……って思いそうになりました」日ハ
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成長著しい畑岡奈紗は勢いがある2019年こそメジャーV好機
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】勢い止まらぬ畑岡奈紗 球質重くなりアイアン精度トップ級米ツアー参戦3年目を迎える畑岡奈紗(19)の今季目標はやはりメジャータイトル獲得だ。昨季は日本人最年少記録で米ツアー2勝をマークと成長著しかった。賞金ランクは1年目の140位から5位へと大躍進した。メジ
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「中継カメラを利用しろ」箱根5区の攻略法を現役監督伝授
【奈良修・大東文化大陸上部監督】“大本命”青学大に挑む 東洋・駒沢の意地と拓大の飛脚走り箱根5区に限ったことではありませんが、私が学生に言うのは、沿道の声援とテレビの中継カメラを利用しろということです。5区には走者がキツいと感じる所々に、モチベーションが高まるポイントがあります。3キロすぎの箱根湯本
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「下町ロケット」は不完全燃焼も…TBSドラマ制作の“底力”
日テレ惨敗……2018年の連ドラで、日本テレビはGP帯の連ドラで平均視聴率2ケタを超えられなかった。記憶に新しい「今日から俺は!!」こそ勢いはあったものの、9・9%止まり。ラーメン“全部乗せ”状態…「下町ロケット」の巻き返しは?「“視聴率”という尺度で見れば、『安定のテレビ朝日』『底力のTBS』とい
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欧州移籍マーケットで1番人気 MF中島翔哉に20億円超の値段
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】ポルトガルでブレーク 中島翔哉の移籍金27億円は適正か?日本代表で「欧州移籍マーケットの1番人気」といえば、間違いなくポルトガル1部ポルティモネンセ所属のMF中島翔哉(24)だ。点の取れるドリブラーとして評価はウナギ上り。同国リーグの強豪から「10億円の移
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2015年に箱根5区走る 神野大地に聞く“3代目山の神”誕生秘話
19年は青学大が大会史上3校目の5連覇を狙う。初優勝は15年の91回大会。セルソースに所属する神野大地(25、当時3年)が山登りの5区で見せた圧巻の走りは記憶に新しい。当時の話を聞いた。“大本命”青学大に挑む 東洋・駒沢の意地と拓大の飛脚走り◇◇◇――15年の山登り(5区=当時23.2キロ)の走りに
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女子バレー代表・黒後愛 「全てを東京五輪につなげたい」
バレーボール東レアローズの黒後愛(20)は、日本女子代表を牽引する若きアタッカーだ。2018年5月のネーションズリーグ(ブラジルほか)で代表デビューを果たすと、秋の世界選手権(9~10月、日本)では、チーム2位の107得点をマークした。長年、日本女子のエースを務めてきた木村沙織(17年引退)の後継者
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美少女評論家・高倉文紀氏が太鼓判 3人の“U-20女優”とは
美少女評論家の高倉文紀氏は、19年ブレーク確実の10代の若手女優として次の3人を挙げる。芸能記者ざわつく…朝ドラ共演の永野芽郁と志尊淳が接近?「まず、蒔田彩珠さんですね。7歳で子役デビューして、現在16歳です。非常に演技派で、2012年に是枝監督の『ゴーイングマイホーム』で注目を集め、『カロリーメイ
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選手の登録・抹消に関与? DeNA筒香「監督の右腕」説飛び交う
【2018年スポーツ界 書けなかったアノ話】メジャー挑戦表明も…DeNA筒香の不安要素は「人の良さ」今オフ、将来的なメジャー挑戦の意思を表明したDeNAの筒香嘉智(27)。ポスティングか海外FAかは未定だが、チーム内でリーダー役を担う主砲の去就は2019年も注目を集めることになりそうだ。DeNAは「
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中日ドラ1根尾昂が明かす“野球以外”「本は月に13、14冊は読む」
中日のドラフト1位・根尾昂(18=大阪桐蔭)が日刊ゲンダイのインタビューに応じた。高校通算32本塁打、投げては最速150キロの「二刀流」で大阪桐蔭を甲子園春夏連覇に導いた。ドラフトでは巨人など4球団が1位で競合し、中日入団が決まった。野球漬けの生活を送りながら「高校生の本分は勉強」と言い切る根尾に聞
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メジャー2年目の大谷翔平 DH専念で「40-40」達成の可能性
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】大谷の“天敵”右腕を獲得も…エンゼルスは来季も苦戦必至?二刀流が評価されてア・リーグ新人王に選出されたエンゼルス・大谷翔平(24)。18年シーズン終了後に右肘靱帯を修復するトミー・ジョン手術を受けたため、19年は打者に専念する。開幕後も投手としてのリハビリ
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丸佳浩は巨人入りで要警戒 他球団の“死球禍”に襲われる
【2019年スポーツ界 注目選手はこうなる】巨人原監督ピリピリ…丸の「人的補償」はやはり投手か?なにしろ、2年連続のセMVPである。広島から巨人にFA移籍した丸佳浩(29)については、「喝っ!」が売り物の辛口評論家も「いい選手を取った」と太鼓判を押す。2018年シーズンは打率.306、39本塁打、9
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