博多大吉とデート報道 赤江珠緒が気を揉む"あの男"の存在
“許されない恋”も笑い話みたいになってしまうからすごい。博多大吉(48)との“お花見デート”を19日発売の「フライデー」に報じられたフリーアナウンサーの赤江珠緒(44)だ。赤江はTBSラジオ「たまむすび」でパーソナリティーを務めており、大吉は同番組の水曜レギュラーだ。4月上旬、2人は赤江のオフ日の金
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好調"月9"を牽引 本田翼が放つ強烈オーラと現場での気配り
4月15日に第2話が放送された窪田正孝の主演ドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」(フジテレビ系)の平均視聴率は12・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。初回から0・4ポイント数字を落としたとはいえ、好調に推移しているといえるだろう。この数年、フジの月9枠は低視聴率に苦しん
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黒い輝き放つ「風間俊介」のジャニーズらしからぬ胡散臭さ
【今週グサッときた名言珍言】主演映画が大コケ…高橋一生は「東京独身男子」で見納めか「俺、一生懸命、心の底からしゃべっても、若干うさんくさいってよく言われるんですよ」(風間俊介/TBS「マツコの知らない世界」4月9日放送)◇◇◇マツコ・デラックスに「真性変態」と言われるほど東京ディズニーシーを偏愛する
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2位T発進の大西葵も“開眼” アームロック式パターの利点とは
【バンテリン女子OP】帰国後バタバタで35位T 今平周吾“マスターズかぶれ”の徴候大西葵(24)は首位の酒井美紀に1打差の4アンダー2位タイ発進に歓喜の声をあげた。「(久々の60台のスコアは)うれしい。プライベートではメチャメチャ出るんですが、パターがイップって(イップス)いたから、アームロックにし
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マスターズ復活Vウッズと72歳・尾崎将司の意外な接点
【東建ホームメイトカップ】帰国後バタバタで35位T 今平周吾“マスターズかぶれ”の徴候プロ50年目、72歳の尾崎将司が腰痛で途中棄権した。17日のプロアマ戦の時は、「向こうではタイガーが(マスターズで)大復活した。ここではジャンボ尾崎が大復活……とは、誰も思っていない。思ってんのは俺だけ」と言って、
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ミヤネ屋からまさかの転身 巨人・春川正明国際部長の“最重要任務”
大胆な人事ではある。「勝利の方程式」崩壊危機…巨人が狙う“抑え助っ人”の名前19日に巨人から発表された、春川正明氏(57)の編成本部次長兼国際部長への就任。春川氏は読売テレビの解説委員長として、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」のレギュラーコメンテーターも務めるテレビでお馴染みの顔だ。今月いっぱいで
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四回に主力3人交代で猛批判 ヤクルトが試合を“捨てた”深刻チーム事情
首位を走るヤクルトが物議を醸した。広島V逸なら緒方政権今季限り 次期監督候補に金本氏急浮上5―13のボロ負けを喫した18日の阪神戦。四回の攻撃を終えると、バレンティン、青木宣親、山田哲人の主力選手3人をベンチに下げた。これに「プロは興行。ファンをバカにしている」と批判の声が出たのである。そもそも、主
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大谷翔平がフリー打撃再開 5.7実戦復帰は「打球速度」次第
復帰に向けて大きく前進である。レイズ快進撃 選手総年俸ワーストで勝率30球団1位の謎解き右肘手術からの復活を目指すエンゼルス・大谷翔平(24)が19日(日本時間20日)のマリナーズ戦を前に全体練習に参加。同僚野手に交じって術後初のフリー打撃を行った。週明けには、ライブBPといわれる実戦形式の打撃練習
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さらなる高み目指す川島永嗣「プレー先は欧州じゃなくてもいい」
【代表欧州組 直撃行脚】(22)W杯を3大会経験 GK川島永嗣は現在の代表をどう見ている川島永嗣(ストラスブール・GK・36歳)◇◇◇ロシアW杯直後の昨年8月、フランスで2クラブ目となるストラスブールに移籍した川島永嗣だが、今季は一度も公式戦に出ていない。現所属先との契約は1年。残された時間は少なく
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日本ラグビー協会次期会長に名将「清宮克幸氏」待望論
森喜朗名誉会長(81)が辞任を表明した日本ラグビー協会の次期会長候補に、あの名将の名前が挙がっている。五輪後の新国立競技場を球技専用にして何が「レガシー」だ去る17日の理事会で、森名誉会長は「もっと若い人たちが引っ張っていかないと駄目だ」と、岡村正現会長(80)を含む現体制の刷新を求めた。その「若い
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中日・与田監督の投手起用や継投には感心することが非常に多い
【権藤博の「奔放主義」】遠のく一軍 中日根尾は左手人さし指負傷で“泣きっ面に8針”継投の基本は「打たれる前に代えること」である。そりゃそうだろう、と思われるかもしれないが、これが案外、簡単ではない。好投している投手は代えづらい。ベンチからすれば、「あと1人」「もう1イニング」と欲も出る。代えて失敗す
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増税延期だけじゃない 自民・萩生田幹事長代行は“問題発言”連発だった
「6月の日銀短観で、この先は危ないと見えてきたら、崖に向かってみんなを連れて行くわけにはいかない」――。18日のネット番組でこう発言し、消費増税の延期の可能性を口にした自民党の萩生田光一幹事長代行。党内外から批判を浴び、きのう19日、「個人の見解を申し上げた」と釈明に追われた。1年で方針転換 廃炉作
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帰国後バタバタで35位T発進 今平周吾に“マスターズかぶれ”の徴候
【東建ホームメイトカップ】マスターズVでウッズ五輪出場の目も ゴルフ会場は課題山積メジャー出場が吉と出るか、凶と出るか……。初出場のマスターズでカットラインに3打及ばず予選落ちした今平周吾(26)が、火曜日夕方に帰国して慌ただしく水曜日に会場入り。初日は2アンダーの35位タイ発進だった。日本人選手が
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ホークス外野手陣“壊滅”で…不振続く元主将・内川聖一の複雑心中
そして外野手がいなくなった。ヤ神ともバント下手露呈し分け…セの野球はレベル低下深刻自律神経失調症で3月から二軍調整が続く中村晃(29)を皮切りに、今月に入って柳田悠岐(30=左膝裏肉離れ)、福田秀平(30=左脇腹痛)ら主力外野手が相次いで戦列を離れると、17日には長谷川勇也(34)が右足を痛めて昇格
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あるのか阪神? 貧打と補強下手の“4度目赤っ恥”緊急補強
“4度目”の正直となるか――。ヤ神ともバント下手露呈し分け…セの野球はレベル低下深刻右ふくらはぎ痛で二軍調整中だった阪神のマルテが16日、約1カ月ぶりに屋外でフリー打撃を再開した。大きく出遅れた「新戦力」は今後、ファームで数試合に出場し、ナバーロと入れ替えで一軍に上がる予定だ。あるOBが言う。「マル
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Dバックス平野が今季初セーブ ブレーブスに1回無安打0封
日本人リリーバーが調子を上げてきた。マ軍快進撃で雄星にシワ寄せ “中4日厳守”で増す肩肘への負担ダイヤモンドバックス・平野佳寿(35)が18日(日本時間19日)のブレーブス戦に登板。1回を1安打無失点、2三振で今季初セーブ(1勝1敗)をマークした。4―1と3点リードの九回に5番手でマウンドに上がると
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川島永嗣は36歳の今も「うまくなりたい」と思い続けている
【代表欧州組 直撃行脚】(20)W杯を3大会経験 GK川島永嗣は現在の代表をどう見ている川島永嗣(ストラスブール・36)◇◇◇2018年限りで川口能活(現U―17日本代表GKコーチ)、楢崎正剛(現名古屋CSF)の偉大なGKがそろって現役を退いた。彼らとともに日の丸を背負った川島永嗣は「あれだけ人を感
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マ軍快進撃で雄星にシワ寄せ “中4日厳守”で増す肩肘への負担
背に腹は代えられないようだ。マリナーズ雄星に追い風 強力リリーバー2人が前倒し昇格マリナーズ・菊池雄星(27)が、早くもフル回転を強いられそうなのだ。サービス監督は16日(日本時間17日)、菊池が20日(同21日)のエンゼルス戦に登板すると発表。5日のホワイトソックス戦から3戦連続中4日のマウンドと
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帰化決意の白鵬が狙う理事長の座 そして相撲界を待つ暗黒時代
日刊ゲンダイがこれまで何度も報じてきたように、横綱白鵬(34)が日本国籍取得に動いていることが17日、明らかになった。白鵬は母国モンゴルに同国の国籍離脱を申請したという。つまり、帰化の準備が整い、正式に動きだしたということだ。当の本人は巡業先で、「今の時点でどうこう言うのはまだ早い」と話したものの、
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出会い系でオトコ漁りを続け…山口県警20代女性巡査の手口
それにしてもビックリだ。同棲中の彼氏がいながら、出会い系アプリで知り合った男を次から次へと何股もかけ、金額まで提示していた。先輩自衛官2人と…20代女性海士長の海自基地内“三角関係”出会い系サイトで複数の男と不適切な交際をしたとして、山口県警は今月1日、山陽小野田署に勤務する20代女性巡査を減給10
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衆院補選10年ぶり敗戦濃厚 “戦犯”甘利選対委員長に「責任論」
21日に投開票が迫った衆議院の補欠選挙。大阪12区と沖縄3区でともに劣勢の自民党では、早くも“戦犯”探しが始まっている。真っ先に名前が挙がるのが、甘利明選対委員長だ。URを巡る口利き疑惑で失脚、裏ガネ問題を引きずる人物を引き立て、重用してきた安倍首相は庇い切れるのか。甘利明選対委員長は“疫病神”か…
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経済発展遂げたタイ人は得られるモノがなければ日本に来ない
【現地リポート 外国人労働者の実像】【ベトナム編・上】空港で昭和の“金の卵”の光景を見た今月から受け入れ可能となった外国人の単純労働者の送り出し国のうち、今回はタイから現地報告をしたい。タイには2017年時点で6134社の日系企業が存在し、国別だと中国、米国、インドに次いで4番目となっている。見方を
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「美味しんぼ」原作者が鼻血問題の騒動後をブログで告発
〈私の鼻血問題を通じて言えることは、この国では真実を語ってはいけないと言うこと〉アベノミクスと原子力政策における「失敗の本質」〈一番悲しいのは、腐敗した支配者を糾弾することはせず、逆に支配者にとって不都合な真実を語る人間を、つまはじきにする日本の社会の姿です〉人気漫画「美味しんぼ」の原作者の雁屋哲氏
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山口真帆は“手打ち”で出演 NGT48千秋楽公演は大荒れ必至?
昨年12月に男性ファンから暴行を受けた事件の騒動が収束していないNGT48の山口真帆(23)。その渦中の山口が今月21日、新潟市・NGT48劇場で行われる、副キャプテンを務めるチームGの公演に出演することが発表された。暴行被害のNGT48山口真帆 21日に千秋楽で101日ぶりの出演山口が同劇場での公
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マスターズVでウッズに五輪出場の目も…ゴルフ会場には課題が山積み
タイガー・ウッズ(43)はマスターズで復活Vを遂げ、15日発表の世界ランクは12位から6位に浮上。来年の東京五輪出場の「圏内」に入ってきた。T・ウッズ劇的復活の裏に父親のプライドと大型契約50億円東京五輪のゴルフは、2020年6月22日時点の世界ランク上位15人は自動的に出場権が得られる。ただし、「
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ヤ神ともバント下手露呈し分け…セの野球はレベル低下深刻
両軍とも勝てるチャンスはあった。延長十二回の引き分けに終わった17日のヤクルト―阪神戦。終盤はスタンドから何度もため息が漏れた。“掃きだめに鶴”阪神には西が 投打での活躍で2勝目救世主にヤクルトは2―2で迎えた九回裏、先頭の村上が内野安打で出塁。中村の犠打とジョンソンのワイルドピッチで1死三塁のチャ
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2大会連続初戦敗退…錦織圭は“勝負の年”に尻すぼみで終わるのか
勝てそうで勝てなくても、負けそうで負けない――。粘りが身上の選手が、このところ精彩を欠いている。負けそうで負ける試合が続いているのだ。錦織圭BNPパリバ3回戦敗退 難敵フルカチュに雪辱ならず錦織圭(29=世界ランク6位)が昨17日、今季のクレーコート初戦となるモンテカルロ・マスターズ(モナコ)シング
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W杯を3大会経験 GK川島永嗣は現在の日本代表をどう見ているのか?
【代表欧州組 直撃行脚】(20)香川真司は来季どこでプレー?トルコリーグ残り8戦の重み川島永嗣(ストラスブール・36)◇◇◇W杯3大会を経験したGK川島永嗣(ストラスブール)だが、ロシアW杯を最後に日本代表から離れている。「1月のアジア杯UAE大会を見て『未来に向かっているな』と感じた。ロシアW杯ま
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サーシャがムラデノビッチのコーチに…大坂なおみの胸中やいかに?
これが世界女王にどんな影響を及ぼすのか。サーシャ解任知らなかった日本協会は今や“大坂テニス協会”大坂なおみ(21)の前のコーチのサーシャ・バイン(34)が、クリスティーナ・ムラデノビッチ(25・フランス=世界ランク66位)のコーチに就任した。15日、女子テニス協会(WTA)の公式ホームページが報じた
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パ球団トレード打診も…阪神は藤浪を“飼い殺し”にするのか
阪神のもとに、パの複数球団からトレードオファーが届いている――。単なるシート打撃が…デカデカと見出しになる阪神の“悲哀”不振で二軍調整中の阪神・藤浪晋太郎(25)についてこんな情報が駆け巡ったのは、キャンプ中のことだった。さる阪神OBがこう言う。「以前からパの複数球団が藤浪のトレード調査を進めている
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厚生年金70歳以上義務化で日本は“ブラック国家”まっしぐら
〈厚生年金加入、70歳以上も厚労省納付義務を検討〉――。16日の日経新聞の朝刊1面トップ記事は衝撃だった。会社員らが加入している厚生年金の保険料を納付する義務年齢について、厚労省が現行の70歳未満から70歳以上に引き上げる検討に入った、というのだ。安倍政権がしきりと自慢「総雇用者所得が増えた」の正体
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26日に経済同友会代表幹事に就任 桜田謙悟氏の評判と実績
【プロはこう見る 経済ニュースの核心】厚労省の「年金運用利回り」はまるで“絵に描いた餅”だ失言や妄言を繰り返した揚げ句、今月10日、事実上更迭された桜田義孝五輪担当相。「復興以上に大事なのは高橋さん」。自民党・高橋比奈子衆院議員の政治資金パーティーでのこの発言で一発退場となった形だが、その桜田氏と何
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