〝絶望写真〟男たちに囲まれて…32歳女性アナの投稿に反響「声をあげずになんて…」「入り込んでいるぅ」「フィットしてますね」
「逆境回顧録大カイジ展」の大阪会場にて関西テレビの竹上萌奈アナウンサー(たけがみ・もえな、32)が、インスタグラムを更新。「逆境回顧録大カイジ展」での1コマを投稿し、反響を呼んでいる。「実際にあのギャンブルや罰の世界に入れて写真も撮れるシステムも導入!」とコメントし、大阪南港ATCギャラリーで5月1
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突然の引退から9年…〝俳優復帰〟41歳の最新ショットが話題「顔見せてくれてありがとう」「みんな待ってた」
桜を楽しむ最新ショットを公開俳優の成宮寛貴(41)がインスタグラムを更新。最新ショットを公開し話題となっている。「東京、桜が満開ですね」と投稿。桜と共に微笑む最新ショットを公開した。桜を楽しむ成宮寛貴(インスタグラム@hiroshige_narimiya)桜を楽しむ成宮寛貴(インスタグラム@hiro
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「改めてお母さんって凄い!」初のワンオペ育児にヘトヘト!?〝スーパー戦隊夫婦〟46歳夫の姿に反響「奥様に感謝ですね!」「素敵なパパ」
妻の不在で?ワンオペ育児?に奮闘!46歳俳優の姿が話題俳優の永井大(46)がインスタグラムを更新。妻で女優の中越典子(45)=佐賀県出身=が不在のなか、2人の子どもと過ごした様子を公開し反響を呼んでいる。「妻のいない初の1週間終了」と書き出した永井は「妻が地方ロケに行っている都合で初の家族3人。楽し
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「軍艦島に行きました」吉高由里子の投稿に反響 話題のドラマで予習し上陸「胸がギューっとなりました」ファン「長崎にいらしていたとは!」
「まだまだ息をしているよう」女優の吉高由里子がXを更新し、長崎市の端島、通称「軍艦島」を訪れたことを報告した。観光スポットにもなっている軍艦島は長崎市沖合にある廃墟となった炭鉱施設。映画のロケ地などとして知られているが、島が賑わっていた時代を描いたドラマ「海に眠るダイヤモンド」(TBS、2024年)
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名曲「命くれない」から39年…大御所演歌歌手の近影に反響!元おニャン子のあの人と〝お花見写真〟に「サクラ以上に華がある」「私も仲間に入れて」
「心は天使の会」メンバーとお花見へ演歌歌手の田川寿美(49)がインスタグラムを更新。公開したお花見ショットでの2人の大御所歌手の近影が話題になっている。投稿に登場したのは、「命くれない」(1986年)で知られる瀬川瑛子(76)と、元おニャン子クラブとしても活躍した城之内早苗(56)。「小雨の寒い中で
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匂わせ?「男おらんとこうなるよな飯なんて」グラドルの〝自虐自炊飯〟に「最高すぎる!」「美味しそう」「むしろ男いるだろ」の声
?がっつり&こってり?美味しそうなグラドル自炊飯が話題グラビアアイドルで2022年ミスヤンマガの麻倉瑞季(長崎県諫早市出身)がXを更新。投稿した自炊写真が反響を呼んでいる。?ご飯の上にタレで炒めた肉を乗せネギと卵黄をトッピングした?見た目からすでに美味しそうな「自炊飯」写真を「男おらんとこうなるよな
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ソフトバンク4軍監督と育成ルーキー 絆に感じる優しさの系譜 源流は高校の名将たち
◆記者コラム・タカ番24時今季から4軍の指揮を執るソフトバンクの大越基監督(53)は最近、ある新人選手をきっかけに宮城・仙台育英高時代のことをよく振り返るようになった。育成ドラフト13位ルーキーの塩士暖投手(18)=石川・門前高=だ。自分から先にする、はきはきしたあいさつ。寮の風呂場では椅子や洗面器
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〝奇跡の55歳〟渡辺美奈代、愛息2人と共演3ショット「感無量です」「立派に育て上げたご子息」
長年のファンも感動の親子出演!タレントの渡辺美奈代(55)がインスタグラムを更新。息子の矢島愛弥(27)、矢島名月(21)との3ショットを公開した。「ラジオ番組『にゃんドル☆わんドル』に愛弥と名月と一緒に出演させて頂きました!観覧に来てくださった皆さんありがとうございました♡」とつづり、
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「こんなに変わる人珍しくない?」90年代〝シノラーブーム〟から一変!デザイナーに転身した篠原ともえ〝自作マフラー〟着用の近影に衝撃
はっちゃけた姿から優雅な姿に…女優やタレント、デザイナーとして活動する篠原ともえが、インスタグラムで?自作マフラー?着用の近影を公開し話題となっている。「切っただけ布マフラー。まだまだ寒い防寒アイテム。バイカラーのカシミアウールはカット部分を裂いただけの布マフラーですストールにもなり便利」と書き込み
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あれから4年…今は亡き〝古畑任三郎〟若き日の写真に反響「永遠の憧れ」「桁違いにかっこいい」
?昭和の名優?伯父の写真に反響俳優の田村幸士がXを更新。2021年に亡くなった伯父との思い出を披露した。3日の投稿で「伯父が亡くなって今日で4年。あっという間」とつづって公開したのは、俳優の田村正和さん(享年77)が赤ん坊を抱える若き日の写真。正和さんについて「若い世代と話しても田村正和は健在。やっ
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開幕スタメン捕手が2軍降格へ ソフトバンク谷川原健太が再調整、捕手は2人体制 佐藤直樹が今季初昇格見込み
ソフトバンクの谷川原健太捕手(27)の2軍再調整が決まったことが6日、分かった。10年目の谷川原は甲斐拓也に代わる正捕手候補の一人として期待され、3月28日のロッテ戦(みずほペイペイドーム)で開幕マスクもかぶっていた。今季は4試合に出場し、うち3試合でスタメン出場。開幕前、小久保裕紀監督は「早いうち
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東京五輪金メダリスト、リオ五輪代表が初戦敗退 女子78キロ級 濱田尚里は現役続行意欲【柔道全日本選抜体重別】
◆柔道・全日本選抜体重別選手権(6日、福岡国際センター)女子78キロ級で元五輪代表のベテラン二人がそろって初戦で涙をのんだ。2021年東京五輪金メダルの濱田尚里(34)=自衛隊=は21歳の杉村美寿希=東海大=に払い腰と大内刈りで技ありを取られ、合わせ技で一本負け。得意の寝技に持ち込む前にやられて連覇
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西武球団新人の開幕連続試合安打新記録なるか ドラ2渡部聖弥はきょうも5番 渡邉勇太朗が先発 ソフトバンク戦スタメン発表
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)連勝中の西武は、最下位ソフトバンクと対戦。野手のスタメンは前日と変わっていない。開幕からずっと5番に入っているドラフト2位ルーキー渡部聖弥は、球団の新人新記録となる開幕からの7試合連続安打がかかる。先発は中7日の渡邉勇太朗。【西武のソフトバンク戦スタ
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上沢直之で本拠地初勝利なるか 2番に中村晃 ソフトバンクスタメン発表
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)3連敗中のソフトバンクは西武と対戦する。2番に中村晃を起用した。上沢直之が本拠地初勝利、日本復帰後初勝利を懸け、先発マウンドに上がる。【ソフトバンクの西武戦スタメン】1中周東佑京2指中村晃3左柳田悠岐4一山川穂高5右正木智也6遊今宮健太7三廣!
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「ドキっとしましたよ」50歳俳優〝激変〟シルバーヘアの大自然満喫ショットに「鹿児島にいらっしゃったと思うだけで幸せ」「素敵な写真」の声
イメージ一変のシルバーヘアに俳優の井浦新(50)がインスタグラムを更新し、鹿児島の大自然の中で過ごす様子をアップした。井浦は「鹿児島県の南大隅海岸線を走り、農地で作業して現地の歴史を探索裏山の山頂目指しフィールドワーク」とコメントし、鹿児島県南大隅の大自然の中で過ごしていることを報告した。「Kruh
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33歳・元国民的アイドルが〝12年前〟のアイドル衣装を披露に驚きの声続々「スタイル維持さすが」「違和感なく着こなせるのがスゴい」
アイドルフェスに出演元AKB48の柏木由紀がインスタグラムを更新。懐かしのアイドル衣装姿を公開した。柏木は「アイドルフェス【Lady Steady Premium】に出演させていだたきました~」とし、5日に東京・品川プリンスホテル ステラボールで開催された「Lady Steady Premium」に
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「ちょっと成長できたかな」 女子70キロ級で3位、17歳の高橋南乃が収穫を実感【柔道全日本選抜体重別選手権】
◆柔道全日本選抜体重別選手権(6日、福岡国際センター)女子70キロ級に初出場した福岡・大牟田高3年の高橋が3位と善戦した。前田との1回戦で延長の末に指導3を引き出して反則勝ち。昨秋の全日本ジュニア選手権決勝で一本負けした雪辱を果たすと、準決勝では世界選手権出場を決めた田中に延長まで持ち込む粘りを見せ
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男子100キロ級・新井道大が初V 鮮やかな内股決め思い出の地で再び歓喜【柔道全日本選抜体重別選手権】
◆柔道全日本選抜体重別選手権(6日、福岡国際センター)鮮やかな一本勝ちで優勝を決めると、新井は畳の上で大の字になって少しだけ泣いた。決勝で増地に得意の左内股を豪快に放ち、一本勝ち。第1シードの重圧を乗り越えての初優勝に「本当にうれしかった」とかみしめた。初出場した昨年の世界選手権で銅メダルを獲得し、
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男子100キロ超級・太田彪雅が3連覇 篠原信一以来【柔道全日本選抜体重別選手権】
◆柔道全日本選抜体重別選手権(6日、福岡国際センター)男子100キロ超級の太田は最後まで折れなかった。東海大の後輩である中村との決勝。延長に入っても積極的に担ぎ技を中心に攻め続け、相手から指導3を引き出して反則勝ち。男子最重量級の3連覇は1997~2001年に5連覇した旭化成の先輩、篠原信一以来で「
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アンジュルム上國料萌衣、卒業公演は6.18横浜アリーナに決定 現体制ラストツアー初日に発表「エネルギーや歌を届けていきたい」
ハロー!プロジェクトのアンジュルムが5日、千葉県・松戸森のホール21大ホールでコンサートツアー『アンジュルム 10th Anniversary tour 2025 春「桜梅桃李」』の初日を迎えた。2015年にアンジュルムに加入し、2023年からリーダーを務めている熊本県出身の上國料萌衣(25)は今回
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「3位になったのは自信にしていい」6連勝フィニッシュでSAGA久光スプリングスが勢いに乗ってPOへ【SVリーグ女子】
◆バレーボール・大同生命SVリーグ女子SAGA久光スプリングス3―0アランマーレ山形(6日、佐賀市・SAGAアリーナ)SAGA久光がレギュラーシーズンを6連勝の3位で終えた。13位の山形に25―11、25―18、25―20で快勝し、今季30勝目(14敗)をマーク。チーム最多19得点(アタック15、ブ
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デビューから4年…福岡県出身18歳人気アイドルの初々しい〝スーツ姿〟にファン感激「もう大学生なの!?」「素敵なおねーさんになっとる!」
初々しいスーツ姿でにっこり笑顔8人組アイドルグループ「ばってん少女隊」の蒼井りるあ(18)=福岡県出身=がインスタグラムを更新。大学へ入学したことを報告し、スーツ姿を披露した。「大学生になりました」と報告し、ハーフアップのヘアスタイルに、大きなリボンがアクセントとなった初々しいスーツ姿のショットを公
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救援陣炎上で今季2度目の3連敗…ソフトバンク、本拠地では白星なしの5連敗 小久保監督「これより下はないでしょうからね」
◆ソフトバンク3―6西武(5日、みずほペイペイドーム)4万142人が詰めかけた球場にまたもため息が満ちた。開幕7試合で2度目の3連敗。しかも本拠地では5戦全敗と白星がなく、小久保監督は「これより下はないでしょうからね。あとは上がるだけなんですけどね」と語るしかなかった。自信を持っていた救援陣がまた崩
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熱血指導のおかげ?山川穂高に待望の1号 【4.6ソフトバンク-西武戦ハイライト】
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)秋山幸二氏(左)と話す山川(撮影・栗木一考)秋山幸二氏(左)と話す山川(撮影・栗木一考)渡辺(手前)にアドバイスする王会長(撮影・栗木一考)城島CBO(右)と話す小久保監督(撮影・栗木一考)談笑する左
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スタート出遅れのソフトバンク、うっぷん晴らす猛打ショー 山川穂高が3安打5打点など5回まで今季最多8得点
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)開幕から1勝6敗と苦しむソフトバンクが鬱憤(うっぷん)を晴らすかのような猛打ショーを見せた。初回は2死一塁から山川穂高が今季30打席目で初アーチとなる1号2ランで先制に成功する。3回にも2死二、三塁から再び山川が右翼フェンス直撃の2点適時打を放ってリ
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サイクル王手 ソフトバンク山川穂高、お目覚め1号から大暴れ 残すは最難関「0・053%」の三塁打
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山川穂高が3打席連続の安打&打点をたたき出した。初回2死一塁から左翼越えの1号先制ソロ本塁打。3回2死二、三塁からは右越え2点打を放った。「1打席目のいい感覚、いいイメージをもって打席に入れました。その結果がいい形に繋がったと思います。
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ソフトバンク上沢直之が吠えた! 5回まで無失点で今季初勝利の権利ゲット
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの上沢直之が5回まで無失点で抑え、日本復帰後初勝利の権利をつかんだ。立ち上がりは西川愛也に中前打と盗塁を許し、2死二塁のピンチを招く。それでもセデーニョの当たりが二走の西川に直撃して守備妨害となったこともあり、無失点で終える。その後も多彩
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ソフトバンク山川穂高、バットはお目覚めも3試合連続失策 昨季のゴールデングラブ賞が不覚
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山川穂高が守備で手痛いミスを犯した。5回1死一塁の守備。源田の一、二塁間のゴロを取り損ね、ピンチを広げた。昨季は一塁でゴールデングラブ賞を獲得したが、これで3試合連続の失策となった。バットでは初回に1号の先制2ラン。3回にも右越えの2点
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上沢直之、走者直撃の〝珍打〟で初回のピンチ脱出 3連敗中のソフトバンクを救えるか? 山川穂高の先制2ランで移籍初勝利目指す
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの上沢直之が、珍しいアウトで初回のピンチを乗り切った。初回1死から西川に中前打を浴びた。二盗を許し、2死二塁のピンチ。セデーニョの痛烈な当たりは、二走西川の脚に直撃した。記録は安打となったが、西川の守備妨害で3アウトとなり、ピンチをしのい
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おまたせ1号!山川穂高が今季初アーチ 打率.069の不振
◆ソフトバンク―西武(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山川穂高内野手が今季1号となる先制2ランを放った。初回2死一塁。西武先発渡邉勇太朗の120キロカーブを強振。打った瞬間スタンドインを確信した当たりは左翼スタンドへと突き刺さった。今季30打席目で出た待望の一発を放った後は、ベンチ前でどす
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ソフトバンク廣隆太を出場選手登録 代わってリチャードが登録抹消
ソフトバンクは5日、廣荑隆太内野手(23)を出場選手登録した。代わってリチャード内野手(25)の出場選手登録を抹消した。再登録は15日以降。廣荑はウエスタン・リーグで15試合に出場し、打率2割9分3厘、5打点をマークしている。リチャードは1軍で5試合に出場し、打率0割9分
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2軍降格のソフトバンク・リチャード「練習不足。それだけです」開幕スタメンも打率0割9分1厘
◆ソフトバンク0―6西武(4日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクのリチャード内野手の2軍降格が決まった。リチャードは開幕から「8番三塁」で5試合に出場。負傷離脱中の栗原陵矢に代わる三塁手として期待されたが、打率0割9分1厘、12三振と結果を出すことができず。4日の西武戦は2打席連続三振で、その後代
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