〝伝説のポカリCM〟にスタジオ騒然…「一色紗英」トレンド入り、SNS「盛り上がりすぎ笑」「当時の紗英ちゃん、マジで世界一かわいかった」「大悟のセンスは信頼できる」
あまりの透明感に通過した!?朝の人気番組で「伝説のCM」が紹介され、Xで一時トレンド入りするなど、大きな反響を呼んでいる。2日放送の「ラヴィット」(TBS)にゲスト出演したのはお笑いコンビ・千鳥の大悟。「ずっと夢見ていたこと」のテーマで紹介したのが1990年代前半に放送された「一色紗英のポカリスエッ
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「実年齢よりも若く見える」53歳アナ、ドキドキ〝のぞき〟ショットにファン悶絶「大人セクシー」「見ててクラクラします」「惚れポーズやわ」
スリットから美脚が?チラリ?フリーアナウンサーの望月理恵(53)がインスタグラムを更新。近影を公開しファンの反響を呼んでいる。「衣装写真も載せておきます!あまりいい写真がないのですが」とコメントし、深いスリットが入ったモザイク柄のワンピース姿を披露。続けて「ワンピースはとても素敵でした!スリットが大
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ソフトバンク近藤健介が腰の手術 競技復帰まで2~3カ月
ソフトバンクは2日、近藤健介外野手(31)が同日に兵庫県内の病院で全内視鏡下椎間板ヘルニア摘出術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰まで2~3カ月の見込みで、前半戦の復帰は絶望的となった。近藤は腰の張りを訴え、3月21日からのオープン戦最後の3連戦を欠場した。懸命の治療もあり、28日の開幕戦には
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「スッピンレベチすぎ」元同僚人気アイドルの再会2ショットが話題「顔がシュッとしたな」「なんて珍しい2ショット」「二人とも大きくなられて…」
「お互いすっぴんなところも似てる」 同じアイドルグループで活動した2人が再会。?スッピン?2ショットを公開し、大きな反響を呼んでいる。「エモい」とXに綴り、2ショットを投稿したのは元HKT48の田中美久(熊本県出身)。隣には元HKT48で現在はFRUITS ZIPPERのメンバ
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リーグワースト…終盤元気がないソフトバンク打線 だから痛かった〝恩返し弾〟
◆日本ハム3―1ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)何の抵抗もできぬまま、9回も打者3人で攻撃を終えて敗戦が決まった。今カード初戦で勝利して開幕からの連敗こそ止めた小久保ホークスの借金は再び3に逆戻りだ。まだ開幕して計5戦とはいえ、チームが苦しむ要因の一つに反撃力不足が挙げられる。特に7回
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2日連続で…楽天―西武は雨天中止 藤井聖と隅田知一郎の両先発がスライド登板予定も
◆楽天―西武(2日、楽天モバイルパーク宮城)楽天―西武戦は断続的な降雨で、天候の回復が見込めないとして中止となった。前日1日も荒天のため中止となっており、2試合続けての水入りとなった。予告先発は西武が隅田知一郎投手、楽天が藤井聖投手で、ともにスライドで登板する予定だった。3日は午後1時から開始予定。
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またも日本ハムに強力な戦力を供給 ソフトバンクから現役ドラフトで移籍の吉田賢吾がプロ初弾 田中正義にはセーブ献上 昨季は水谷瞬が大ブレーク
◆日本ハム3―1ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクは現役ドラフトで移籍した日本ハムの吉田賢吾に手痛いプロ初本塁打を許した。1点ビハインドの7回無死。4番手の藤井皓哉が右越えの1号ソロを浴びた。試合後、小久保裕紀監督は「移籍して、初めてそのチーム(ソフトバンク)にスタメンで出て
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「いいところもあった」 ソフトバンク小久保監督、惜敗にも前向き リリーフ陣の好投に手ごたえ 「まだ始まったばかりです」
◆日本ハム3―1ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクは序盤の拙攻が響き、日本ハムに競り負けた。5回には2失策が絡んで2失点。1点差に追い上げたが、7回にはオフに現役ドラフトで移籍した吉田賢吾にプロ初アーチとなるソロ本塁打を許した。ロッテに本拠地で開幕3連敗のあと、日本ハムとは敵
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「ホームランを打った方がすごい」 ソフトバンク小久保監督、古巣相手にプロ初本塁打の日本ハム吉田賢吾をたたえる
◆日本ハム3―1ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクは序盤の拙攻が響き、日本ハムに競り負けた。7回にはオフに現役ドラフトで移籍した吉田賢吾にプロ初本塁打を浴びた。小久保裕紀監督は「移籍して、初めてそのチーム(ソフトバンク)にスタメンで出て、ホームランを打った方がすごい。そんなに
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痛恨の〝恩返し〟被弾 ソフトバンク、現役ドラフトで移籍の吉田賢吾にプロ初本塁打を献上
◆日本ハム―ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクの藤井皓哉が痛恨のソロ本塁打を浴びた。1点ビハインドの7回に4番手として登板。先頭の吉田賢吾に3球目の150キロ真っすぐを右翼フェンス後ろにあるブルペンに運ばれた。リードを2点に広げられた。吉田は2023年のドラフト6位でソフトバ
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ソフトバンク、今季初連勝ならず 2失策が絡んだ失点響く 昨季まで在籍した日本ハム・吉田賢吾に恩返しの一発も浴びる
◆日本ハム3―1ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクは2失策が絡んだ5回の2失点で日本ハムに主導権を奪われ、今季初の連勝とはならなかった。今季初先発の前田純は5回途中2失点(自責1)で敗戦投手となった。7回には藤井皓哉が現役ドラフトでソフトバンクから移籍した吉田賢吾にプロ初本塁
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今季4度目の1-0に「思い通りのゲームではなかったが…」アウェーで接戦制したアビスパ福岡、生かした前節の教訓
◆明治安田J1リーグ第8節新潟0―1福岡(2日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)アビスパ福岡が2試合ぶりの勝利で勝ち点を13に伸ばし、首位鹿島と勝ち点3差の6位に浮上した。ここ4試合のリーグ戦で3勝1分けの福岡の好調は続いていた。不発が続いた前半のもやもやを吹き飛ばすような決勝ゴールだった。後半
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ソフトバンク前田純、無念の5回途中2失点 「もっと成長しないといけない」
◆日本ハム―ソフトバンク(2日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクの前田純投手(24)が、あと一歩のところで踏ん張れず悔しい結果に終わった。今季初先発で4回⅓を投げ、4安打2失点(自責1)、1奪三振だった。緩急を生かした投球で中盤まで粘りは見せた。2回は安打と死球で無死一、二塁、4回
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「Going!」キャスター就任、人気急上昇19歳女優の〝巨人3連勝貢献〟熱狂的な応援姿が話題「さすが勝利の女神」「心の底から全力で楽しんでるようで好き」
ユニフォーム姿で狂喜乱舞3月から「Going!Sports&News」(日本テレビ)の土曜日キャスターに就任した19歳がノリノリで巨人を応援する姿が話題となっている。 東京ドームで巨人のユニフォームを着用して観戦する動画をインスタグラムに投稿したのは、女優の田畑志真(熊
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強力CB陣が驚異の3戦連発 田代雅也が今季初ゴール アビスパ福岡が2戦ぶり勝利 新潟はJ1で唯一未勝利
◆明治安田J1リーグ第8節新潟0―1福岡(2日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)J1アビスパ福岡が田代雅也の今季初ゴールで2試合ぶりに勝利し、リーグ戦で5試合負けなしとなった。4勝1分け3敗で勝ち点を13に伸ばした。先発を3人入れ替えた福岡は前半攻め手を欠き、0―0で後半へ。後半13分にベンカリ
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人的補償で移籍直後に悲劇…1413日ぶり勝利に感極まる岩嵜翔に賞賛の声相次ぐ「4年間大変だったですね…」「感動しました」「これからをメッチャ期待しちゃいます」
◆中日3―2巨人(1日、バンテリンドームナゴヤ)中日の岩嵜翔が移籍4年目にして復活勝利を挙げ、お立ち台で涙を見せた。1-1の7回に3番手でマウンドに上がった岩嵜は、ソフトバンク時代の同僚・甲斐拓也にヒットを浴びるなど1死1、2塁のピンチを背負った。しかし、中山礼都をファーストゴロに打ち取ると、門脇誠
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「今年のハイライト」〝神走塁〟上林誠知と塁審に賞賛の声「三塁塁審、神ジャッジ」「覚醒きたでこれ」
◆中日3―2巨人(1日、バンテリンドームナゴヤ)中日の上林誠知が?神走塁?でソフトバンク時代の同僚・岩嵜翔の復活星を呼び込んだ。1-1の同点で迎えた7回。先頭の中田翔が二塁打で出塁すると、上林が代走で登場した。ここで村松開人が試みたバントは、投手真正面となり、井上温大はすぐに三塁へ送球。 タイミング
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ソフトバンク前田純を出場選手登録 2日の日本ハム戦で今季初先発
ソフトバンクは2日、前田純投手(24)を出場選手登録した。同日の日本ハム戦(エスコンフィールド北海道)で今季初先発する。前田純はオープン戦3試合に登板し、0勝1敗、防御率0.60の成績をマークしている。
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ソフトバンク先発ローテのラスト1枠争い 大津亮介と東浜巨が3軍戦で登板 「いつ言われてもいいように」
◆交流戦・ソフトバンク3軍―四国アイランドリーグplus香川(2日、タマスタ筑後)先発ローテーションのラスト1枠を狙うソフトバンクの大津亮介投手(26)と、東浜巨投手(34)がそれぞれ登板した。先発した大津は2回⅔、51球を投げて2安打無失点。真っすぐを多めに投げることと速いスライダーを
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「岸さんや今井さんの後を…」 西武の重責「11」受け継ぐ上田大河、3日楽天戦で今季初先発 大先輩の岸孝之と投げ合い
大卒2年目の西武・上田大河投手が3日の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で今季初先発する。楽天の予告先発は岸孝之投手で、伝統あるレオの背番号「11」を背負った先輩と、現在重責を担う後輩の投げ合いともなる。チームは開幕3連敗中。自身の投球で自身と西口文也新監督の初勝利をたぐりよせ、チームの今季初白星もつ
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西武がローテ再編、隅田知一郎がソフトバンク3連戦へ 3日楽天戦は上田大河がプロ入り2度目の先発
開幕3連敗中の西武は1日の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)に続き、2日の同カードも雨天中止に。西口文也監督はこの日の予告先発だった隅田知一郎投手はスライドせずに、4日からのソフトバンク3連戦(みずほペイペイドーム)に向かう予定を明かした。3日の楽天戦は大卒2年目の上田大河投手が今季初先発する。西口文
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「まさか2日も雨が降るとは…」西武・西口文也監督も連日の水入りに苦笑い 3日の仙台は雲り予報
開幕3連敗中の西武は1日の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)に続き、2日の同カードも雨天中止に。この日も断続的に春雨が注ぐ空模様で、2日連続の水入りとなった。西口文也監督も「まさかこんなね、2日も雨が降ると思ってないから」と苦笑いを浮かべた。チームは楽天モバイルパーク宮城に隣接する室内練習場で調整。野
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余力も感じさせる安定感 ソフトバンク・モイネロ、連敗中の重圧も無縁の好投「シーズンは長いので。いつも通りの試合を」
◆日本ハム1―5ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクのモイネロがチームを救う好投で今季初勝利をつかんだ。今季初先発で7回2安打1失点、6奪三振。「自分のシーズンがいい形でスタートできたことが、とてもうれしい」とうなずいた。開幕3連敗を喫していたチームの重苦しい雰囲気にも臆するこ
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近藤健介離脱の正念場「アグレッシブに投げていきたい」公式戦〝7連敗〟 モイネロ以来の白星をモイネロで 37年ぶり開幕3連敗のソフトバンク、63年ぶり3連勝の日本ハムと敵地で激突
◆日本ハム―ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)南海時代の1988年以来37年ぶりとなる開幕3試合での3連敗を喫したソフトバンクは、東映時代の1962年以来63年ぶりとなる開幕3試合での3連勝を飾った日本ハムと対戦する。ソフトバンクはオープン戦中に負傷した栗原陵矢に続き、腰を痛めた近藤健介
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「いきなり逆境を迎えている」ソフトバンク小久保監督の危機感にベテラン勢呼応 ようやくたどり着いた今季初勝利のハイタッチ
◆日本ハム1―5ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)一つ目の白星を運んできたのは幾多の修羅場を乗り越えたベテランたちの力だった。開幕4戦目。ようやくたどり着いた勝利のハイタッチで小久保監督の表情が緩んだ。「(中村)晃の1、2打席目で流れを持ってきてくれた」とうなずいた。開幕3連敗に加え、腰
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楽天―西武は雨天中止
◆楽天―西武(1日、楽天モバイルパーク宮城)楽天―西武戦は断続的な降雨で天候の回復が見込めないとして中止となった。1日は楽天の本拠地の開幕戦だった。2日は午後1時開始予定。
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テレ東退社、大江麻理子アナ「唯一無二」〝モヤさま2ショット〟が大反響「泣けちゃうなぁ」「高貴な顔だな」「また、あう日まで」
笑顔はじける寄り添い2ショットテレビ東京を退社した大江麻理子アナウンサー(福岡市豊前市出身)にエールを送る後輩アナの投稿が話題となっている。「いつでも、私たちが望む大江さんでいてくれた。いつでも、予想を超える大江さんでいてくれた。言動行動全てがしなやかで強くて美しい」とXに綴り、笑顔がはじける2ショ
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これぞリードオフマン 価値ある1番周東佑京の初回四球
【記者コラム/好球筆打】◆日本ハム1―5ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)素晴らしいセレモニーだった。相手の日本ハムにとっては、この日が本拠地開幕戦。試合前の開幕セレモニーでは柳田や周東がVTRで今季への意気込みを語るなど、バックスクリーン横から登場した異例の演出も含めて、昨季王者に対す
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中村晃が宿舎での監督会談で下した〝代打専任解除〟の決断「そうするのが一番最善」打撃職人が誓うフォアザチームの精神
◆日本ハム1―5ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)すべては緊急事態のチームのため。ソフトバンクの中村晃外野手(35)が?配置転換?に応える2安打をマークした。「2番指名打者」で今季初スタメン出場し、5打数2安打1打点の活躍を見せた。試合当日、宿舎で監督に呼ばれた。プロ18年目のベテランは
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「グローブを置いていいよ」からわずか4試合で方針転換 「1日半迷った」ソフトバンク小久保監督、2安打1打点の中村晃に感謝
◆日本ハム1―5ソフトバンク(1日、エスコンフィールド北海道)ソフトバンクの小久保裕紀監督(53)が、開幕4戦目で就任2年目の初勝利を挙げた。勝利のハイタッチでは笑顔でナインを出迎えた。リーダーは早くも決断を迫られていた。開幕前に右脇腹を痛めた栗原陵矢に続き、近藤健介が腰の手術のため長期離脱が必至。
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「地獄のような日々を終わらせよう」キム・スヒョンが記者会見 故キム・セロン氏と未成年時に交際「事実ではない」
俳優のキム・スヒョンが、故キム・セロンが未成年だった時に交際していたとされる疑惑について初めて公の場で立場を明かし、「信じられないと言われても理解できる。必ず証明する」と語った。キム・スヒョンは3月31日、ソウル市麻浦区スタンフォードホテルで記者会見し、「私一人のせいで、あまりにも多くの人が苦しんで
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電撃引退から21年…〝元祖チャイドル〟「41歳に見えない」テレビ出演が話題「正統進化しててビビった」「マジでバグだろ」
変わらない笑顔を披露3歳から子役として活躍するも、2004年に電撃引退―。41歳女優がゴールデンタイムのテレビ番組に登場し、話題を呼んでいる。1日にフジテレビで放送された「昭和平成の名場面45連発!あの人ビフォーアフター」に出演したのは、野村佑香。ドラマ「木曜の怪談」(1995年)に出演するなど?元
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