ソフトボールが “若返り”図るなか…上野由岐子が「46歳」で目指すロス五輪への道
「もちろん選手で行けることが一番幸せな結果」【あの人は今…】元ソフト日本代表の高山樹里さん “女大魔神”は今何してるそう言ったのは女子ソフトボールの上野由岐子(42)。ニトリJDリーグの開幕前会見に出席し、「勝負は1年1年。どういう立場でロス五輪を迎えているかは正直見えていない」としつつも、「3連覇
詳しく見る
今週も女子ゴルフに「ニューヒロイン」は生まれない!?経験がものを言う新人泣かせの難コース
昨季のメルセデスランクベスト5のうち竹田麗央(21)、山下美夢有(23)、岩井明愛、岩井千怜(22)の4人が米ツアーへ「移籍」した今季の国内女子ゴルフ。開幕から2試合は「米国組」の岩井千、吉田優利(24)が優勝。前週はプロ15年目の工藤遥加(32)が制し、スポーツマスコミやファンが待ち望む「新星」は
詳しく見る
今季2戦目、成田美寿々ちゃんと久々にコンビを組んだ時の「感動ドラマ」をお伝えします
【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#22連覇が2度消えた 国内女子ツアー開幕戦の苦い思い出…僕のミスがなければと大いに悔やんだ女子ゴルフの今季2戦目で成田美寿々ちゃんと久しぶりにコンビを組みました。同週の水曜日に娘の卒業式があり、昨年からこの週は仕事を入れずにいたのですが、大会の1カ月
詳しく見る
ドジャースの牙城を崩すのはダル擁するパドレスか…渋ちん球団でも打線活発、指揮官はやりくり上手
日本人選手が所属するナ・リーグ西地区の2球団が好調だ。【もっと読む】ダルビッシュと大谷、二人の「決定的な違い」とは???大谷翔平(30)らのドジャースは日本時間2日、ブレーブス相手に逆転勝ちし、カブスとの日本開幕シリーズ(3月18、19日)から7連勝で球団記録を更新した。前年にワールドシリーズを制し
詳しく見る
「負けろ」と願った自分を恥じたほどチームは “打倒キューバ” で一丸、完全燃焼できた【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#24
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#24【前回】1996年アトランタ五輪で僕に起きた2つの幸運…不謹慎ながら最初の頃は「負けろ…」と思っていた「打倒キューバ」を掲げ、アマチュア最強メンバーで臨んだ1996年のアトランタ五輪。当初は控えだった僕がスタメンで起用されるようになり、あと1敗したら
詳しく見る
フジテレビのドンが退任でも…東京都の“日枝案件”巨大噴水を小池都政が強行するワケ
元タレントの中居正広氏の女性トラブルに端を発する問題で、フジテレビと親会社が設置した第三者委員会が調査報告書を公表し、時代遅れでおぞましい企業風土が明らかになった。長年にわたり“天皇”として君臨した日枝久・前取締役相談役も退任が決まったが、その影響が“女帝”こと小池都知事がトップに座る東京都にも及び
詳しく見る
大谷翔平の二刀流復帰アピールに指揮官は痛し痒しの複雑胸中…ブルペン投球後の試合でサヨナラ弾
「試合を見てもらえば分かるが、今夜の試合は今年最悪の試合だった」【秘話 二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」ドジャースのロバーツ監督が渋い表情でこう言ったのは、日本時間3日のブレーブス戦で前年ワールドシリーズ覇者として史上初の開幕8連勝を飾った
詳しく見る
-
佐々木朗希は「70年ぶりの重圧」に耐えられるか…山本由伸はともかく、2戦連続KOの心もとなさ
カブスとの日本開幕シリーズ(3月18、19日=東京ドーム)からの連勝を「8」としたドジャース。1933年にヤンキースがマークした前年のワールドチャンピオンによる開幕連勝記録を更新した。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希の肩肘悪化いよいよ加速…2試合連続KOで米メディア一転酷評、球速6キロ減の裏側ドジ
詳しく見る
山賢人&広瀬すず破局の真偽…半同棲で仕事に支障が出始めた超人気俳優2人の「決断」とは
「女性セブン」(4月10日号)が山粼賢人(30)と広瀬すず(26)の破局を報じた裏には何があったのか。2人は“にわか”の関係ではなく、2022年7月に、東京・渋谷区にある広瀬のマンションでの半同棲を文春オンラインがスクープ。双方の家族への挨拶を済ませ、もはや結婚はタイミングと時間の問題
詳しく見る
トランプ関税炸裂で悲鳴あげる日本の自動車メーカーはどこだ? 米国向け生産減なら5万4000人が失業危機
トランプ関税に世界中が大混乱だ。3日、輸入自動車への追加関税25%が、予定通り発動された。【写真】トランプ前大統領を悩ます“爆乳女優”…恥部を「毒キノコ」と暴露され世界が爆笑乗用車の関税は現行の2.5%から27.5%に、トラックは25%から50%に引き上げられる。高い関税をかけられた日本車は、アメリ
詳しく見る
自らの言動がブーメランに…“トレンディー”大多亮カンテレ社長「退任」報道までの権謀術数
関西テレビ(カンテレ)の大多亮社長(66)が4日午後にもカンテレ本社内で会見し、「退任」を発表と一部で報じられている。【もっと読む】カンテレ大多亮社長が「必ず乗り越える」と社員鼓舞…中居正広トラブルの“調査対象”なのに前向きメールで物議中居正広氏(52)の元フジテレビ女性アナウンサーへの「性暴力」を
詳しく見る
阪神・佐藤輝明「打順降格・スタメン落ち」のXデー…藤川監督は「チャンスを与えても見切りが早い」
前日までの4試合16打席で10三振。安打は開幕戦で放った本塁打のみと、極度の不振に悩んでいた阪神の佐藤輝明(26)に待望の安打が出た。【もっと読む】阪神今季のカギは「岡田顧問を黙らせること」か…苦言や喝、ボヤキに「おーん」と言いたい放題2日のDeNA戦。1打席目は大貫の外角フォークに空振り三振を喫し
詳しく見る
巨人・坂本勇人2.4億円申告漏れ「けつあな確定申告」トレンド入り…醜聞連発でいよいよ監督手形に致命傷
巨人のプリンスに“税金スキャンダル”が発覚した。【もっと読む】巨人・坂本勇人“けつあな確定”トレンド入りに…AV男優しみけんが「すごく悔しい」と激白坂本勇人(36)が東京国税局に多額の申告漏れを指摘されていたことが判明し、2日午前に一斉に報じられた。報道によれば、料亭やクラブでの飲食代などを必要経費
詳しく見る
ソフトB近藤健介離脱で迫られる「取扱注意」ベテラン2人の起用法…小久保監督は若手育成「撤回宣言」
昨季覇者のソフトバンクが、開幕から試練を迎えた。【もっと読む】ソフトB小久保監督が直面する問題…優勝候補筆頭でも、不安がないわけではない昨2日、主力の近藤健介(31)が腰椎椎間板ヘルニアの内視鏡手術を行った。復帰までは2、3カ月の見通しだという。日本ハム時代の2017年6月下旬にも腰の手術をし、9月
詳しく見る
-
ヤクルト山田哲人「救世主」の期待には荷が重い4タコ発進…直訴して一軍復帰も結果出ず
左手中指の脱臼のため、戦列を離れていたヤクルト・山田哲人(32)が昨2日、出場選手登録され、神宮開幕戦の広島戦に「6番・二塁」でスタメン出場した。【もっと読む】ヤクルト茂木栄五郎 楽天時代、石井監督に「何で俺を使わないんだ!」と腹が立ったことは?3月1日の巨人とのオープン戦で守備の際に左手指の腱を脱
詳しく見る
大阪万博開幕直前に…外国人旅行者が拳銃持ち込みの衝撃! 税関検査ユルユルで大丈夫?
スーツケースに入れていた拳銃と銃弾が空港の税関検査をスリ抜け、国内に持ち込まれていた。【もっと読む】大阪万博リングの盛り土ボロボロ削れ浸水被害の恐れ…識者は台風や高潮を危惧旅行中に拳銃を所持したとして、兵庫県警神戸水上警察署は先月、米国籍の無職、ピーターソン・ランディ・アラン容疑者(72)を銃刀法違
詳しく見る
食料品の消費減税「きちんと検討」わずか4日で前言撤回→「適切ではない」…にじむ石破“変節”首相の悲哀
「自分を見失っておったところがあるのかもしれません」──。紆余曲折を経て今年度予算が成立した翌日(1日)、石破首相は自身の商品券配布問題について、そう振り返った。「本来の自分」に戻ったかのような口ぶりだが、商品券問題に限らず、現在進行形で迷走中。食料品の消費減税を巡る対応が典型的だ。【もっと読む】石
詳しく見る
1996年アトランタ五輪で僕に起きた2つの幸運…不謹慎ながら最初の頃は「負けろ…」と思っていた【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#23
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#23【感性のチカラ】拾われたロッテの入団会見では不覚にも泣きそうに…トライアウトからテスト生としてキャンプインここからはアマチュア時代の話をしよう。1996年のアトランタ五輪の日本代表メンバーが発表された時、僕は東洋大4年。この五輪には「幸運」が2つ訪れ
詳しく見る
【仰天野球㊙史】公式戦出場ゼロながらあの背番号「1」「3」の両方を付けた幻の巨人選手
【仰天野球㊙史】#20【仰天野球㊙史】貧打解消を狙い文字遊びで球団名を変更…故・田村駒治郎オーナーの「とんでもエピソード」背番号にはドラマがある。巨人の「1」といえば王貞治、「3」といえば長嶋茂雄。巨人でその栄光の番号を両方とも背負った選手がいた。けれども、公式戦に1試合
詳しく見る
ドジャース佐々木朗希の肩肘悪化いよいよ加速…2試合連続KOで米メディア一転酷評、球速6キロ減の裏側
開幕前、MLB公式サイトが公開した専門家59人によるナ・リーグの新人王予想で圧倒的な支持を集めた佐々木朗希(ドジャース)。米主要メディアの有望株ランキングでもダントツだった23歳が、たった2試合の登板で複数の米メディアから叩かれている。【権藤博の「奔放主義」】佐々木朗希よ…せめてあと1年、吉井監督の
詳しく見る
カタールW杯正GK権田修一「26年大会も出場したい」に立ちはだかる壁の正体…1日にハンガリー移籍
Jリーグ1部の清水は1日、昨シーズン限りで契約が満了していた元日本代表GK権田修一(36)の移籍先が、ハンガリー1部のデブレツェニに決まったことを発表した。【もっと読む】森保ジャパン「W杯初8強入り」の条件とは…世界最速&代表史上最速で本大会切符も、課題だらけ神奈川・川崎市出身の権田は、Jリ
詳しく見る
中居正広氏「性暴力」とハリウッド「ワインスタイン事件」の類似点…日本版《#MeToo》再燃にTV界は戦々恐々
フジテレビの第三者委員会が認定した中居正広氏(52=写真)の「性暴力」で思い出されるのが、2017年に発覚した米ハリウッドの大物映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン受刑者(73)による性的暴行事件だ。【もっと読む】フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラ
詳しく見る
「Nスタ」卒業ホラン千秋の気になる今後…女優業で活躍してもいずれは“キャスター復帰”か?
【芸能界クロスロード】「Nスタ」卒業のホラン千秋にグラビア業界が熱視線…脱いだらスゴい?「Nスタ」(TBS系)で8年間キャスターを務めたホラン千秋(36)が番組を卒業した。通常、番組を卒業する出演者は挨拶して花束を手渡されるのが慣例だが、3月最終週にホランの足跡を連日放送するなどニュース番組では前例
詳しく見る
日産ターンアラウンド説明会を直撃!(後編)キモはSUV化する新型リーフと第3世代e-POWERの出来映えだ(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
新型リーフのカッコはイマドキ日産の今後を占うべく厚木のテクニカルセンターで3月末に行われた「日産ターンアラウンド(事業再生)説明会」。1~2年後をメドに出てくる16車種+αの新商品群をエスピノーサ新社長自らがお披露目したわけだが、前回記者が指摘したのはなんだかんだで「新型リーフ」と「第3世代e-PO
詳しく見る
やなせたかしさん遺産を巡るナゾと驚きの金銭感覚…今田美桜主演のNHK朝ドラ「あんぱん」で注目
3月31日にスタートしたNHK連続テレビ小説「あんぱん」が早くも話題だ。「アンパンマン」の生みの親、やなせたかしさん(2013年没、享年94)と妻・小松暢さんをモデルにしたドラマで、主人公の朝田のぶ役を今田美桜(28)、柳井崇役を北村匠海(27)が演じる。【もっと読む】今田美桜「あんぱん」に潜む危険
詳しく見る
今年の選手名鑑では誤報トラブルも…オリ「花の独身」苦労人・西野真弘の決勝2ラン
スーパーサブがバットひと振りで試合を決めた。【もっと読む】オリ岸田監督からまさかの逆質問「慣れや緩み、記者さんはどう感じられました?」昨2日、オリックスは3-2でロッテに勝利。1点ビハインドの七回、1死一塁の場面で決勝2ランを放ったのが、「9番・三塁」でスタメン出場した西野真弘(34)だ。東海大浦安
詳しく見る
9タコ坂本勇人の「生かし方」が阿部巨人の頭痛の種に…守備固め、代打要員で納得させられるか
巨人・坂本勇人(36)が1日の中日戦でスタメンから外れた。巨人キャベッジ開幕3戦でバカ当たりも「真贋の見極め」はまだ早い…厳しいマークをはね返せるか開幕戦で5打数無安打に終わると、スタメン復帰した3戦目も4打数無安打。計9タコに終わっていた。阿部監督は昨季三塁でゴールデングラブ賞を受賞したベテランに
詳しく見る
“下半身醜聞”川春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場
いつ出てくるのか。【もっと読む】下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽4月3日に開幕する「ヤマハレディースオープン葛城」の大会事務局は31日、川粼春花(21)が欠場することを発表した。これでシーズン開幕戦の「ダイキンオーキッドレディス」
詳しく見る
大谷翔平は今季「死球禍」にさらされる…ドジャース44年ぶりの開幕6連勝で球団新記録に大手も
大谷翔平(30)ら日本人選手3人が所属するドジャースの勢いが止まらない。【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」日本時間1日はブレーブス相手に6-1と快勝し、1958年のロサンゼルス移転以降では世界一になった81年以来、44年ぶりの開幕6連勝の球
詳しく見る
再逮捕の「スーパーサラリーマン清水」にオンナ絡みの黒歴史…脅し文句とその手法が恥ずかし過ぎる
摘発を免れるためだったのか、昨年2月に「現役引退」を宣言し、悪質リフォーム組織「清水会」を解散していた「スーパーサラリーマン清水」が再逮捕された。売り上げは5年で100億円! 悪質リフォーム業者の親玉「スーパーサラリーマン」の“金満”ド派手生活と勧誘術警視庁暴力団対策課は1日までに、無許可で高額な工
詳しく見る
フジテレビ女性記者たちが第三者委に明かした「政界セクハラ汚染」の実態…反町理キャスターへの大甘対応も悪影響
フジテレビの第三者委員会の調査報告書は、政界の「ハラスメント横行」もあぶり出している。同局社員アンケートの結果、取材先である政府関係者などからセクハラ被害を受けたとの声が続々と集まったのだ。【もっと読む】フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出政
詳しく見る
フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆
4月1日、東京・永田町の議員会館に、「時の人」となったイカツイ男の“出没”を多くの人が目撃していた。【もっと読む】フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出「BSフジ『プライムニュース』キャスターで、フジテレビ解説委員の反町理氏(60)ですよ。きの
詳しく見る