大谷翔平「パパ1号」お預け…3打数無安打1四球にドジャース指揮官「気持ちが入り過ぎていた」
大谷は日本時間21日のレンジャーズ戦で「父親リスト」から復帰。「1番・DH」で、3試合ぶりのスタメンに名を連ねたが、相手先発右腕で今季ここまで3勝0敗と好調なマーレに苦戦した。外角低めの変化球に対応しきれず、3打席とも無安打。八回の第4打席で日本ハム時代の同僚マーティンから四球を選んで出塁したが、パ
詳しく見る
ビーチサッカー日本代表・田畑輝樹監督「優勝しか考えていない」…5月1日W杯セーシェル大会開幕
ビーチサッカー日本代表が、5月1日からアフリカで一大決戦に臨む。【もっと読む】JFA田嶋幸三前会長が本田圭祐考案4人制サッカー「4v4」の会見に登壇した理由インド洋に浮かぶ島嶼国・セーシェル共和国で開催される「ビーチサッカーW杯 セーシェル大会」で悲願の世界王者を目指し、熱い戦いを繰り広げるのだ。F
詳しく見る
新車より高値の“逆転現象”なのに…中古車販売店の倒産が激増するナゼ
新車より中古車が高く売れる逆転現象まで生まれた中古車販売市場。コロナ禍で盛り上がった中古車市場が、いま販売不振で中古車販売店が行き詰まっている。WECARS(上)主役は企業再生ファンド 再建した暁に伊藤忠に引き渡す東京商工リサーチが行った「2024年度『中古自動車小売業』倒産動向」によると、24年度
詳しく見る
「トランプショック」は長期化の恐れも…新NISAで日米株の大暴落をどう乗り切る?
トランプ大統領は、貿易相手国の関税率や非関税障壁によって自国の関税を引き上げる相互関税の実施を表明し、日本に24%の関税を課すことに(90日延期)。経済への打撃が懸念される中、関税措置見直しのため、赤沢亮正経済再生担当相は、日本時間17日午前にトランプ米大統領と会談。今後、本格的に交渉を進める。トラ
詳しく見る
SUPER EIGHT大倉忠義が歩む“シン貴族”への道 「鳥貴族」40周年で父子初のコラボ
SUPER EIGHTの大倉忠義(39)が21日、都内で行われた、焼き鳥チェーン「鳥貴族」の40周年記者発表会に登壇。創業者で父の大倉忠司氏と公の場で初共演した。大倉忠義「鳥貴族」創業者の父“初顔出し”が実現したワケ…SUPER EIGHTも勝てない知名度の高さきっかけは大倉忠義のXに鳥貴族の公式ア
詳しく見る
ドジャース佐々木朗希 160キロ封印で苦肉の「ごまかし投球」…球速と制球は両立できず
先発が6イニング以上投げ、自責点3以内に抑えることを「クオリティースタート」という。先発の安定性を測る指標のひとつとして、特にメジャーでは重要視されている。【もっと読む】“マジシャン”佐々木朗希がド軍ナインから見放される日…「自己チュー」再発には要注意そのクオリティースタートを、メジャー5試合目にし
詳しく見る
巨人「佐々木麟太郎取り」の本気度は?スカウト幹部わざわざ米スタンフォード大へ視察
日刊スポーツの“スクープ”が巨人関係者の間でも話題になっている。【もっと読む】明暗分けたメジャーの最新評価…ヤクルト村上宗隆「暴落」、巨人岡本和真は「うなぎ上り」20日に「麟太郎 極秘視察NPB3球団」と題して、巨人や西武など3球団9人の関係者が、米スタンフォード大・佐々木麟太郎(20=花巻東)の試
詳しく見る
-
「ホッとしています」阪神藤川監督が“二重の意味”で安堵したワケ…首位広島と1.5ゲーム差に再接近
「良い週末になったと思うのでホッとしてます」【今岡真訪 感性のチカラ】今思えばゾッとする。僕は下調べせずPL学園に入学し、激しく後悔…寮生活は想像を絶した阪神の藤川球児監督(44)は20日の広島戦後にこう言ったが、二重の意味で安堵したのではないか。超満員の甲子園で広島に連敗して迎えたこの日、3連敗を
詳しく見る
中村七之助の結婚で期待高まる…歌舞伎界の「次世代プリンス」が身を固めるとき
歌舞伎界も晩婚化進み、早く結婚をと望む声歌舞伎役者の中村七之助(41)が18日結婚することを発表。お相手はかねてから交際が報じられていた30代半ばの一般女性A子さん。元芸奴で、京都では有名な美人だという。【もっと読む】『シンペイ』で映画初主演 中村橋之助さん「歌舞伎役者」としての節目を振り返る親戚の
詳しく見る
立憲・野田代表にとって「消費税減税」はまるで“腫れ物”…完全スルーの街頭演説に聴衆の反応もイマイチ
立憲民主党は20日、東京のJR新宿駅東口で街頭演説会を開いた。駆けつけた野田佳彦代表は「立憲民主党のカラーはブルー。(6月の)都議選、参院選、衆院選のトリプルブルーで日本の政治を変えていきたい」などと威勢よく訴えた。消費税減税めぐり立憲民主党グダグダ…野田・枝野の新旧トップは「庶民の敵」になりたいの
詳しく見る
石破自民の「消費税減税」決断観測にザワつく野党…“客寄せパンダ”小泉進次郎氏が言及し参院選戦略ぐらり
あの“客寄せパンダ”までが俎上に載せた。【もっと読む】枝野発言で火がつき一気に現実味…立憲民主党と国民民主党が参院選で共闘か自民党の小泉進次郎元環境相が19日、訪問先の富山県内で「自民に求められているのは、何をやりたい政党か旗を立てることだ」と発言し、石破首相に発信力強化を要求。「見習う必要がある方
詳しく見る
とろサーモン久保田かずのぶ語る 仕事、女、趣味…オレ流のこれからの生き方【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】
【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】タイムマシーン3号 関太さん「YouTubeチャンネル登録者200万人が目標」「とろサーモン」久保田かずのぶさん(45)2017年のM-1チャンピオン、とろサーモンの久保田かずのぶさんはつねに話題を振りまく注目の芸人だ。先月出した新刊「慟哭の冠」もありのままをさら
詳しく見る
中森明菜「奇跡」とも称された復活ステージまでの心技体 「初心を忘れるな」恩師の教え今も…
中森明菜(59)の復活が話題である。19日、20日と2日連続で大分スポーツ公園での野外音楽フェス「ジゴロック2025~大分“地獄極楽”ROCKFESTIVAL~」のステージに立ってヒット曲「DESIREー情熱ー」などを熱唱。実に約16年ぶりとなるライブステージだったが、中森明菜が小室哲哉、ASKAと
詳しく見る
【独自】亀山千広BSフジ社長“台風夜のお色気ホムパ疑惑” 「帰宅指示」を出しながら自分はハイヤーで…
元フジテレビ専務の大多亮氏(66)が関西テレビ社長を辞することを4日に発表したのに続き、今度はフジテレビ時代にライバルだったBSフジ社長の亀山千広氏(68)がピンチに立たされようとしている。日枝「院政」は変わらず…フジ亀山千広社長退任の決定打「『東京ラブストーリー』などを手掛けてトレンディードラマの
詳しく見る
-
石破自民に分断の危機…トランプ関税“交渉カード”に「コメ」浮上で農水族vs商工族のバトル勃発も
石破首相は週末もトランプ関税への対応に追われた。弾丸訪米から帰国した赤沢経済再生相と19日、首相公邸で会談。林官房長官や関係省庁の事務方も同席して、今後の方針をすり合わせたというが、米国側へ提示する“交渉カード”として浮上しているのがコメの輸入拡大だ。【もっと読む】「格下も格下」卑屈発言の赤沢大臣は
詳しく見る
菅楓華 10代優勝のチャンスは残り3試合。あとは意識の問題だけですが…【人気女子プロの魅力】
【人気女子プロの魅力にアプローチ】【人気女子プロの魅力にアプローチ】国内組にも学んでほしい スイングやスタッツよりも大事なモノ…米挑戦組との間に力の差を感じた菅楓華(19歳・未勝利)◇◇◇今季開幕戦から3試合連続の最終日最終組で回って優勝争いに絡み、4試合連続トップ10入り。これまで5試合を消化して
詳しく見る
支持率低迷の石破自民が参院選の「争点隠し」…年金底上げ断念で就職氷河期世代を切り捨て
石破首相が敬愛する石橋湛山元首相は、消費者米価の値上げを巡って生じた自民党内からの反発に対し、「私は多少気にいられないことでもよいと信ずることはやる。米価の問題も選挙目当てに反対があっても、人気取りのために信念は曲げない」と強気だったという。【もっと読む】石破政権「現金給付」はやっぱり見送り…自公の
詳しく見る
枝野発言で火がつき一気に現実味…立憲民主党と国民民主党が参院選で共闘か
【永田町番外地】#22【さらに読む】消費税減税めぐり立憲民主党グダグダ…野田・枝野の新旧トップは「庶民の敵」になりたいのか消費税減税をめぐる立憲民主党内の亀裂が深刻だ。野田佳彦代表、枝野幸男元代表らの財政規律派を、江田憲司元代表代行(経済政策担当)や小沢一郎選対本部長代行らのグループが消費税率引き下
詳しく見る
八代亜紀さんヌード写真付きCD発売で騒動に…故人の尊厳や遺族の思いを守る法律はあるのか(橋裕樹/弁護士)
【「表と裏」の法律知識】#278【独自】八代亜紀さんヌード写真の「出どころ」核心証言! レコード会社の声明文との食い違い2023年12月に亡くなられた歌手の八代亜紀さんの追悼アルバムに、プライベートなヌード写真が特典として封入されることが発表され、物議を醸しています。問題とされている写真は、彼女が2
詳しく見る
広末涼子は世間と時代の破壊者たれ!キルケゴールを読みこなす彼女の一面から見えるもの(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】現行犯逮捕の広末涼子容疑者「奇行」の一部始終…複数回の足蹴り、事故現場や病院、警察署内をウロウロ「広末涼子は菩薩である」これは作家・五木寛之が幾千万の戦後のコピーの中でもベスト3に入る傑作だとした、評論家・平岡正明の「山口百恵は菩薩である」(講談社)の二番煎じであ
詳しく見る
永野芽郁&小芝風花の「死角」を徹底検証 20代女優レースを制するのはどっちだ?
阿部寛(60)主演のTBS系日曜劇場「キャスター」の初回放送(13日)が、世帯平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)のロケットスタートを切ったことで、テレビ関係者がザワついている。【さらに読む】小芝風花は女優として一皮むけた!NHK大河「べらぼう」色気ある演技で《ミスキャスト》
詳しく見る
自分じゃない人間になれば…「くっだらねぇなぁ」が竹中直人にとって最高の言葉【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】暴露トーク連発 女優・高橋ひとみ「高橋克実さんや竹中直人さんの頭皮をペロペロ…」「自分じゃない人間になりたいと思った」(竹中直人/フジテレビ系「千原ジュニアのヘベレケ」4月5日放送)◇◇◇シリアスからコメディーまで幅広く演じこなす俳優の竹中直人(69)。そんな彼が役者に憧
詳しく見る
フジの朝ワイド「サン!シャイン」8時14分開始の奇策も…テレ朝「モーニングショー」に一蹴され大惨敗
フジテレビ系の朝の情報番組が、「めざまし8」から「サン!シャイン」に替わって3週間がたつが、早くもリニューアルは大失敗という声が多い。【さらに読む】武田鉄矢を起用したワケは…逆風フジテレビ「めざまし8」→「サン!シャイン」は“逆転の発想”で「モーニングショー」に挑む「ライバル番組の人気のコーナーやス
詳しく見る
テレ朝「華丸丼と大吉麺」に感じた新しい可能性…ゲップな出そうな食べ歩き番組の“最終兵器”か?(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】【さらに読む】博多華丸・大吉の「舞台への思い」が凝縮されたコメントに涙…どんな売れても2人は自然体相変わらずテレビは食べてばかり。何かの本に食べることと性行為は同じというようなことが書かれていたが、だとすれば、テレビから下ネタやエロが排除されたことで食べる番組が増加
詳しく見る
セレブママの心をくすぐる幼稚舎の“おしゃれパワー” 早実初等部とアクセスや環境は大差ナシ【お受験のリアル】
【お受験のリアル】#4【もっと読む】鈴木福の“芸能人御用達”堀越高→慶大進学に「夢がある」の声!受験を乗り越えたことを称賛早実初等部vs慶応幼稚舎(4)◇◇◇「小学校選びは母親の意向で決まる」と話すのは長年、お受験の世界をウォッチしてきた70代の幼児教室幹部。「私がかかわった半世紀近く、常に中心にあ
詳しく見る
「格下も格下」卑屈発言の赤沢大臣はまるでトランプ信者…“MAGA帽ニッコリ写真”に波紋広がる
やはり「アメリカ・ファースト」ということか。【写真】トランプ前大統領を悩ます“爆乳女優”…恥部を「毒キノコ」と暴露され世界が爆笑米ホワイトハウスが17日までに、トランプ大統領と赤沢経済再生相が16日に面会した際の写真を公開。赤沢大臣が、トランプのスローガン「Make America Great Ag
詳しく見る
不倫騒動・小林夢果「主役」の座を奪い返せるか? 同じく渦中の川春花に視線集まる中…
週刊誌で報じられた不倫騒動の影響で開幕から5戦連続欠場していた川粼春花(21)が今大会から復帰。調整不足が懸念されたが、初日は3バーディー3ボギーのイーブン30位タイ。まずまずのスタートに「暑かったです。頭も疲れて。調子はあんまり良くなかったですけど、イーブンでプレーできて良かったです
詳しく見る
西口監督の呪いか? 西武・今井達也が惜しくもノーノー逃し「ノーヒットワンラン」の珍事
「大記録」改め「珍記録」である。【もっと読む】西武・西口監督が明かす「歴史的貧打線」の原因、チーム再建、意気込み、期待18日、本拠地ベルーナドームで先発した西武の今井達也(26)。前回11日の日本ハム戦で七回2死まで無安打投球の好投を見せたエースが、この日もソフトバンク打線を翻弄。六回まで無安打1四
詳しく見る
ドジャース山本由伸 初のタイトル争いは日本人との三つ巴へ…カブス今永は奮闘、メッツ千賀は完全復活
ドジャース・山本由伸(26)が日本時間19日、敵地テキサス州アーリントンでのレンジャーズ戦に3勝目をかけて登板する。【もっと読む】“マジシャン”佐々木朗希がド軍ナインから見放される日…「自己チュー」再発には要注意カブスとの日本開幕戦(3月18日=東京ドーム)で大役を務め、日本人4人目の開幕勝利を手に
詳しく見る
“マジシャン”佐々木朗希がド軍ナインから見放される日…「自己チュー」再発には要注意
「マジシャン」【もっと読む】佐々木朗希“大幅減速”球速160キロに届かない謎解き…米スカウトはある「変化」を指摘あす20日のレンジャーズ戦に先発する佐々木朗希(23=ドジャース)を皮肉タップリにこう評したのは、主にドジャースの主砲としてメジャー通算284本塁打、現在は地元ロサンゼルスの中継局「スポー
詳しく見る
日本ハム野村佑希「仮免4番」まだまだ続く…地元メディアも周囲も定着には半信半疑
プレイボール間もない京セラドーム大阪に、快音が響いた。【もっと読む】新庄日本ハムの“ノーバント野球”はいつまで続く? 権藤博氏も「送りバントは愚の骨頂」の持論18日、日本ハムの野村佑希(24)が初回1死一、二塁の場面で、貴重な先制点となる左前適時打を放った。この日は4打数2安打だった野村は開幕前、新
詳しく見る
明暗分けたメジャーの最新評価…ヤクルト村上宗隆「暴落」、巨人岡本和真は「うなぎ上り」
ヤクルト・村上宗隆(25)と巨人・岡本和真(28)はこのオフ、三塁兼一塁手の長距離打者として、メジャー挑戦を視野に入れている。【もっと読む】ヤクルト村上宗隆 復帰初戦で故障再発は“人災”か…「あれ」が故障を誘発させた可能性2022年に史上最年少で三冠王を獲得した村上は故障で開幕二軍スタート。17日の
詳しく見る