世耕弘成氏「参考人招致」まさかの全会一致で可決…参院のドンから転落した“嫌われ者”の末路
2025年度予算案が、3月31日成立した。【もっと読む】自民・世耕弘成氏が裏金で高級シャンパン「ドンペリ」購入 “泡”と消えたのは45万円也!【独自】野党が採決に応じた理由のひとつは、安倍派の幹部だった世耕弘成・前参院幹事長(自民を離党)の「参考人招致」が全会一致で可決されたことだ。あっさり可決され
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人気総合格闘家が深夜3時半に単独物損事故…自慢の4760万円フェラーリを放置したナゾ
人気総合格闘家は納車1カ月、4760万円のフェラーリを街路灯や街路樹などにぶつけ、路上に放置したまま「とんずら」していた。【写真】立花孝志氏が襲撃される瞬間を日刊ゲンダイが目撃し激写! ナタで切りつけられる一部始終高級自動車フェラーリを運転中、物損事故を起こしながら、そのまま現場から立ち去ったとして
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トランプ関税直撃で年度末株価が1500円大暴落なのに…「日本株に意外な追い風」4つの根拠
トランプ関税ショックが年度末の東京株式市場を直撃した。トランプ大統領はなぜ教育を攻撃するのか?「教育省解体」の裏側3月31日の日経平均株価は急落。前週末比1502円77銭安の3万5617円56銭で取引を終えた。東証プライム市場は96%の銘柄が値下がりする全面安。終値としては2024年8月9日以来、約
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下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽
4月3日開幕の国内女子ツアー「ヤマハレディースオープン葛城」(静岡・葛城GC山名C)の大会事務局は31日、山下美夢有の欠場を発表した。【もっと読む】前代未聞の壮絶不倫・当事者のひとりがまたも“謎の欠場”…関係者が語った「心配な変化」とは???山下は前週の米女子ツアー「フォード選手権」に予選落ちした後
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「羽生結弦は僕のアイドル」…フィギュア鍵山優真の難敵・カザフの新星の意外な素顔
一騎打ち、ではなかった。【羽生結弦 独占インタビュー】プロ転向から2年半、「30歳の挑戦」を語り尽くす30日に閉幕したフィギュアスケートの世界選手権で、イリア・マリニン(米国)が大会連覇を達成。SP(ショートプログラム)2位だった鍵山はジャンプの転倒などで銅メダルに終わった。代わりに銀メダルを獲得し
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2026年3月大卒の就職内定率は早くも5割に!売り手市場で初任給に敏感な学生が増加
人手不足で新卒採用の売り手市場が続くなか、2026年3月大学卒業予定者の就職内定状況は、3月1日時点で全体の47.7%(理系は男女共約6割)。前年同期比で4.5ポイント上回り、就活解禁のタイミングで約半数の学生が内定を受けている(キャリタス3月1日時点の就職活動調査)。「初任給30万円」「時給150
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東野幸治「ワイドナ」も「行列」も…“絶対的ピンチヒッター”はテレビマンから絶大な評価
今季も長寿番組の打ち切りラッシュが続いている。「ワイドナショー」(フジテレビ系)、「行列のできる法律相談所」「ズームイン!!サタデー」「ウェークアップ!」(日本テレビ系)が終了。そんな中「ワイドナ」と「行列」の“功労者”として、東野幸治(57)の名前が挙がっている。【もっと読む】「フジテレビ問題」第
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日テレ元エースアナ西尾由佳理『ヒルナンデス』で“昼の顔”投入に納得の理由
日本テレビ系のお昼のバラエティー番組『ヒルナンデス』に、新たなレギュラーが加わった。女優の夏菜(35)にタレントの小倉優子(41)。そして、元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理(47)だ。【もっと読む】酒グセも告白…キャラ変で復活の夏菜によぎる朝ドラの悪夢この中の“サプライズ”は西尾アナだろう。『ズ
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これでは「フジテレビ離れ」に歯止めはかからない…第三者委報告前に広末涼子をバラエティーに出すセンス
フジテレビの一連の問題を調査していた第三者委員会の報告会見と、フジ・メディアHDおよびフジテレビの会見が31日、東京・台場の同局で開かれた。【もっと読む】広末涼子“不倫ラブレター”の「きもちくしてくれて」がヤリ玉に…《一応早稲田だよな?》第三者委は、問題の焦点のひとつである中居正広氏(52)の元フジ
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日本ハム野村佑希「4番合格」に残されたチャンスは12試合…63年ぶり快挙の立役者に足りないもの
日本ハムは昨30日、西武を3タテ発進。開幕から引き分けを挟まない3連勝は1962年の東映時代以来、63年ぶりだ。【もっと読む】日本ハム最年長レジェンド宮西尚生も“完オチ”…新庄監督の仰天選手操縦術とは???久々の記録の立役者となったのが、「4番・一塁」でスタメン出場した野村佑希(24)である。初回に
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オリオールズ菅野智之が両手けいれん降板のホロ苦デビュー「もうちょっと投げたかった」
“オールドルーキー”にはほろ苦いデビュー戦となった。【もっと読む】菅野智之に致命的“欠点”… 巨人関係者が不安視する「野手をウンザリさせてきた悪癖」今季、オリオールズに移籍した菅野智之(35)が日本時間31日、敵地トロントのロジャーズセンターでのブルージェイズ戦にメジャー初登板。4回4安打2四球1奪
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巨人・坂本勇人は「最悪の状態」…他球団からも心配される深刻打撃不振の哀れ
巨人ファンの歓声が溜め息に変わった。【もっと読む】「けつあな確定」の罵声NGに…プロ野球“異例の観戦マナー警告”に巨人・坂本勇人も安堵?30日のヤクルト戦の五回1死満塁。2-0で膠着した試合の趨勢を一気に決定づける好機で、6番の坂本勇人(36)が打席に入った。だが、ヤクルト3番手・木沢の151キロシ
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「すき家」全店舗一斉閉店はパフォーマンス? ネズミに続きゴキブリ混入で緊急措置
騒動の影響は長引きそうだ。牛丼チェーン「すき家」は、一部店舗をのぞく全店を一時的に閉店すると、29日に発表した。期間は31日午前9時から4月4日午前9時までの4日間だ。【もっと読む】すき家「みそ汁にネズミ死骸」後手後手対応で株価急落…異物混入を防ぎきれない厨房事情今月28日に昭島駅南店(東京都)で、
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今季優勝しそうな10代ニューフェース3人…菅楓華、荒木優奈、入谷響は要チェック
【アクサレディス】最終日女子ゴルフ界のニュースター候補・菅楓華(19)の強み…ここぞのパットは「よく入る」悲願の初優勝を飾ったのはプロ15年目、32歳の工藤遥加。父はソフトバンクの工藤公康元監督だが、開幕3試合が終わって今季の優勝が期待できそうなニューフェースが浮上した。■菅楓華 まずは、開幕
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横浜高・奥村頼人の「二刀流ドラ1」に現実味…投手でU18代表入り、打者として評価する球団も
19年ぶりのセンバツ優勝を飾った横浜(神奈川)。新チーム発足から、昨秋の明治神宮大会の優勝を含む公式戦20連勝、無敗のまま紫紺の優勝旗を掴んだ。【監督直撃】敦賀気比・東監督への素朴な疑問「退任表明をしながら撤回したのは、待遇が変わったから?」そんな最強軍団の大黒柱が投打二刀流の奥村頼人(3年=左投げ
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佐々木朗希の制球難を米メディアがボロクソ!ドジャースが計る「マイナー降格」のタイミング
「すぐにスターになるような選手ではない。メジャーで投げる準備ができてないように見える」(地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」)【もっと読む】佐々木朗希「通訳なし」で気になる英語力…《山本由伸より話せる説》浮上のまさか「ドジャースタジアムデビューは、たった1.2イニング、61球を投げただけで終了した。スト
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男子フィギュア「表現力とスケーティング」の鍵山優真が「4回転の神」マリニンを凌駕する条件
日本時間30日に米ボストンで行われたフィギュアスケート世界選手権の男子フリー(FS)。28日のショートプログラム(SP)で2位に入った日本の鍵山優真(21)は冒頭の4回転フリップ、4回転サルコウに失敗すると、4回転トーループで転倒するなど、まさかの10位に終わった。SPの貯金で合計278.19点と総
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永野芽郁を泣かせた江頭2:50に賛否両論も…根強い“トリックスター”としての存在意義
お笑い芸人江頭2:50が3月29日に生出演したTBS系「オールスター感謝祭2025春」で大暴れして以降、Xで「エガちゃん」がトレンド入りし、賛否両論が続いている。江頭2:50が中居正広氏から“バイトCMの顔”を奪取!スポンサーからは絶大支持も地上波が敬遠するワケもともと過激なパフォーマンスで知られる
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今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?
NHK連続テレビ小説の視聴率史上ワースト記録がほぼ確定した橋本環奈(26)主演の『おむすび』に替わり、今田美桜(28)主演の『あんぱん』が3月31日から始まった。【もっと読む】橋本環奈「おむすび」評価散々で…NHK朝ドラ次作「あんぱん」のハードル下がり、今田美桜ファンほくそ笑む『おむすび』の放送開始
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欽ちゃんがフジテレビの救世主に?「はやく起きた朝は…」地上波最終回“サプライズ登場”の男気
スポンサー離れが続くフジテレビで、萩本欽一(83)によるCMサプライズである。30日朝6時半からのトークバラエティー「はやく起きた朝は…」でのこと。番組が4月から有料のCS放送「フジテレビTWO」に引っ越すため、地上波での放送が最終回となり、出演者の磯野貴理子(61)がバードウォッチングの趣味を引き
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真空ジェシカ川北茂澄は無理やり何かに合わせず「フザけていたいだけ」なのだ
【今週グサッときた名言珍言】真空ジェシカは圧倒的センスで媚びない笑いを貫くお笑いアーティストだ「本当は『北の国から』(のテーマ曲)みたいに、セリフなしまでにいきたい」(川北茂澄/NHK「今夜も生でさだまさし」3月15日放送)◇◇◇M-1グランプリ(テレビ朝日系)では4年連続の決勝進出を果たした真空ジ
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Kōki,主演「女神降臨」大苦戦の理由は“Z世代女性がソッポ”…主な客層は「工藤静香ファン」
Kōki,(22)の主演2作目の映画「女神降臨 Before 高校デビュー編」(ソニー・ピクチャーズエンタテイメント)が、20日の公開初日から苦戦している。興行通信社の調べによると、公開4日間の観客動員数は約6万人で、興行収入は約8000万円、初登場ランキングは大方の予想を下回る第9位で終
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兵庫県・斎藤元彦知事を追い詰めるTBS「報道特集」本気ジャーナリズムの真骨頂
自分が設けた兵庫県の第三者委員会に、10件のパワハラ、2件の違法行為を認定されても、斎藤元彦知事はカエルの面に何とかで、被害職員や自殺した元局長に真剣に謝罪することも、責任を取ることもしない。県議会や記者会見で厳しい質問を浴びても、表情ひとつ変えない仮面のような薄気味悪さは、罪悪感がまったくないから
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冬ドラマを彩った女優たち…広瀬すず「別格の美しさ」、吉岡里帆「ほほ笑みの女優」、小芝風花「ジャポニズム女優」(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】【写真】「人生、チョロかった!」と高笑いする魔性の女を好演した吉岡里帆(2017年当時)冬ドラマが続々と最終回を迎えている。今期のドラマで演技力に感心したのが「クジャクのダンス、誰が見た?」(TBS系)の広瀬すず(26)と「御上先生」(同)の吉岡里帆(32)、そして
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“フジのドン”日枝久氏退任でCM再開&見合わせ継続の双方企業に見解聞いた! TOTO、ダイハツ、アイリス…
元SMAPの中居正広氏(52)の女性トラブルから始まったフジテレビの一連の問題をめぐり、31日にも第三者委員会の結果が報告される。27日の取締役会で日枝久氏がフジテレビと親会社フジ・メディア・ホールディングス(FMH)の取締役を退任することが発表され、その後、報道陣の囲み取材に応じたフジの清水賢治社
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中国テック企業が突如急騰! 中国株の評価が急変している【ベテラン証券マンが教える株のカラクリ】
【ベテラン証券マンが教える株のカラクリ】#147激しく乱高下し投資家を翻弄…不安定な「トランプ相場」を上手に乗り切る術不動産バブル崩壊の影響で厳しい状況が続いている中国経済だが、今年に入り中国大手テック企業の株価が突如として高騰した。仏金融大手のソシエテジェネラルは2月末、中国の主力テック7社を米国
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小沢一郎がブチ上げる石破内閣「総辞職」論 みたび、政権交代の大政局をつくれるか?【永田町番外地】
【永田町番外地】#19立憲民主党の凋落は自民党以上に深刻…参院選改選組が国民民主党に露骨なスリ寄り「不信任案が出れば石破は総辞職するだろう」このところの石破内閣の支持率急落を受けて、立憲民主党の小沢一郎(元民主党代表)が、記者団を前にこんな見立てを披露したそうだ。かつて細川護熙(日本新党)、さらに鳩
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高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ
セレブ一族の2世タレントというメッキがはがれ始めようとしている。暗号資産詐欺の広告塔に利用されていた疑惑を「週刊文春」(3月27日号)で報じられたバイオリニストの高嶋ちさ子(56)だ。同誌によれば、高嶋は、青山学院初等部からの幼馴染みである元ラグビー日本代表の冨岡剛氏(56)が手掛ける投資商品「ビッ
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佐々木朗希の足を引っ張りかねない捕手問題…正妻スミスにはメジャー「ワーストクラス」の数字ずらり
ドジャース佐々木朗希(23)が、メジャー初勝利をかけて日本時間30日のタイガース戦に登板する。今季の飛躍が期待される右腕オルソン(25)との若手同士の投げ合いとなる。【権藤博の「奔放主義」】佐々木朗希よ…せめてあと1年、吉井監督の下で準備期間を過ごせなかったのか。メジャーはそんなに甘くない佐々木の起
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巨人・戸郷翔征「突発性乱調」まさかの原因…球団OBで元投手コーチの評論家が喝破
2年連続開幕投手の巨人・戸郷翔征(24)が突然崩れた。【キャンプ直撃】ソフトB伊藤優輔 FA甲斐の人的補償で巨人から移籍「『あ、俺なんだ』と驚きました」28日のヤクルト戦に先発。四回までヤクルト打線に対して完全投球だったが、0-0で迎えた五回に暗転した。先頭のサンタナに初安打を浴び、オスナの打球を一
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日本ハム唯一の不安は新庄監督…「自分が育てた」の実績ほしがる目立ち屋気質がアダに?
伸び盛りの若手が順調に力を付け、昨季はソフトバンクに次ぐリーグ2位。戦力はあるし、優勝と予想する評論家も多い日本ハムに関して、【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」「唯一の不安は新庄監督(53)のハンドリング」というのはOBだ。「力のある選手で
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《早くメジャーに行け》の声続出!オリ宮城大弥 圧巻投球がもたらす米挑戦への道
惜しくも大記録はならなかった。【宮城を知る】オリックス1位・宮城大弥 南風原出身52歳父の波瀾万丈人生オリックスの宮城大弥(23)が28日の開幕戦で、圧巻の投球を披露した。初回を三者凡退に抑えると、その後も楽天打線にヒットはおろか、出塁すら許さず、7回まで完全投球。八回にヒットと犠飛で失点し、この回
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