現行犯逮捕の広末涼子容疑者「奇行」の一部始終…複数回の足蹴り、事故現場や病院、警察署内をウロウロ
取り調べができないほど、プッツン女優は挙動不審な言動を繰り返していたようだ。【もっと読む】広末涼子容疑者は看護師に暴行で逮捕…心理学者・富田隆氏が分析する「奇行」のウラ静岡県の島田市立総合医療センターで看護師を足蹴りし、腕を引っかき、ケガを負わせたとして女優の広末涼子容疑者(44)が8日、傷害の疑い
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大阪万博会場の“爆発”リスクはやっぱりヤバい…高濃度メタンガス問題に国や府は安全強調も、識者が疑問符
開幕まであと4日の大阪・関西万博。先週末に行われたテストランでは、高濃度のメタンガスが会場内で検知され、消防が出動する事態にまで発展した。【もっと読む】大阪万博は開幕直前でも課題山積なのに危機感ゼロ!「赤字は心配ない」豪語に漂う超楽観主義異変に気付き通報した大阪府守口市の寺本健太市議(共産党)が8日
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広末涼子“密着番組”を放送したフジテレビの間の悪さ…《怖いものなし》の制作姿勢に厳しい声
8日、静岡県警に傷害の疑いで現行犯逮捕された女優の広末涼子(44)。乗用車を運転中に追突事故を起こした広末が、搬送先の病院で看護師の女性に足蹴りするなど暴行をしたとされている。この報道を受けて、話題に上がったのはまたしても「フジテレビ」だ。【こちらも読む】広末涼子は免許証不携帯で事故?→看護師暴行で
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ソフトB「二軍の帝王」を悩ます“王の庇護” 自己評価の高さとパワー、潜在能力は一級品も...
二軍の帝王ーーこのまったくありがたくない称号が、これほど相応しい選手もいない。【元名物広報が見た「鷹の真実」】《小久保監督 #1》球団に異例の直談判…入団早々にチームのルールを変えさせた練習の虫ソフトバンクのリチャード砂川(25)のバットが、この日(8日)も二軍で火を吹いた。5日のくふうハヤテ戦で2
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松山英樹は2試合連続予選落ちでもプラスに考えるべき…出場14回目のマスターズへ挑む(羽川豊)
【羽川豊の視点 Weekly Watch】プロ15年目で悲願初V32歳の工藤遥加と、19歳の馬場咲希が崩した異なる「壁」パットに泣かされた一日でした。久常涼は、優勝者に最後のマスターズ切符が与えられるバレロ・テキサス・オープンで5位タイ。通算9アンダーで優勝したB・ハーマンに5打差でした。優勝の2文
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大リーグに激震!トランプ政権の追加関税政策は球団経営に影響必至「悪夢に他ならない」事態(鈴村裕輔)
【メジャーリーグ通信】【メジャーリーグ通信】大リーグ機構の国際戦略に選手会は複雑胸中…球団経営者の「選手年俸カット」の思惑見え隠れトランプ政権は各国・地域に対する関税を引き上げるとともに、米国外で生産された自動車や鉄鋼・アルミニウムなどについても相次いで追加関税を課している。一連の措置は、関税を引き
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日本のトップアマ狙いメジャー球団大攻勢!森井翔太郎アスレチックス入団で潮目変わる
黒船襲来──。日本のプロ野球界にとってはさしずめそんなところかもしれない。メジャー球団がアマチュア球界のトップクラスの選手の獲得に本腰を入れ始めたというのだから。オリックスが本当に欲しかったのは佐々木麟太郎だった!ドラフト異例「15分間中断」の裏側春のセンバツが行われた甲子園のネット裏には、ヤンキー
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大阪万博は開幕直前でも課題山積なのに危機感ゼロ!「赤字は心配ない」豪語に漂う超楽観主義
いよいよ今週末13日に開幕が迫る大阪・関西万博。3日間で約10万人が参加した「テストラン」(4~6日実施)では次々と課題が浮き彫りになったが、政府関係者は“成功”を信じて疑わない。入場まで2時間待ち!大阪万博テストランを視察した地元市議が惨状訴える…協会はメディア取材認めず日本国際博覧会協会(万博協
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「へグセス疑惑」再燃…「有事では日本が前線に」発言の国防長官が危険視される理由【トランプ2.0 現地リポート】
【トランプ2.0 現地リポート】気になる米トランプ新政権の行方…“スネ傷”の面々が続々と閣僚内定のトンデモ人事日本を訪れた米国のヘグセス国防長官が「有事の場合は日本が前線に立つ」と発言し、物議を醸したことは記憶に新しい。実はその直前、米国では、彼に関する重大なスキャンダル「シグナルゲート」が発覚して
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鈴木保奈美が貫くマイペース…元夫の石橋貴明はガン闘病、元不倫相手の関テレ大多亮氏は社長辞任で騒がしい
8日スタートのフジテレビ系ドラマ「人事の人見」にレギュラー出演する女優の鈴木保奈美(58)は、1月期のテレビ朝日系「プライベートバンカー」に続いて、2期連続のドラマ出演となる。仕事は順調のようだが、このところ、どうも周辺が騒がしい。容姿優先、女子アナ上納、セクハラ蔓延…フジテレビはメディアではなく、
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広末涼子は免許証不所持で事故?→看護師暴行で芸能活動自粛…そのときW不倫騒動の鳥羽周作氏は
《4月8日静岡県内にて本人が運転する車による交通事故を起こし、搬送先の病院において一時的にパニック状態に陥った結果、医療関係者の方に怪我を負わせてしまいました》【もっと読む】広末涼子容疑者「きもちくしてくれて」不倫騒動から2年弱の逮捕劇…前夫が懸念していた“心が壊れるとき”8日、静岡県警掛川署に傷害
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フジテレビ「無間地獄」見えない出口…“中居炎上”は制御不能、CM再開示唆した企業はバッシングの餌食
「SNSでは《中居を逮捕しないのか》なんて不穏な声も飛び交っていますが、もうそれぐらい衝撃的な展開がないと、世間の怒りの業火は収まらないような気がしてきました」とフジテレビ関係者は肩を落とす。【写真】魅惑のEカップ・田中みな実がまんまる“美バスト”をまたまた披露!フジ第三者委員会が、元国民的アイドル
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NHK朝ドラ『あんぱん』見る者を元気にする「愛と勇気の物語り」に期待【碓井広義 テレビ 見るべきものは!!】
【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】やなせたかしさん遺産を巡るナゾと驚きの金銭感覚…今田美桜主演のNHK朝ドラ「あんぱん」で注目連続テレビ小説「あんぱん」(NHK)がスタートした。今田美桜が演じるヒロインのモデルは、漫画家・やなせたかしの妻、小松暢だ。やなせの代表作といえば「アンパンマン」。絵本と
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川崎春花5試合連続欠場の裏で…たぶらかした不倫キャディーが男子開幕戦から追い出された
そんなことはまったく気にならないのか。“下半身醜聞”川崎春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープン(11日開幕、埼玉・石坂GC)の大会事務局は7日、川崎春花(21)が欠場すると発表した。これで「理由不明」
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データが示す大谷翔平「二刀流の壁」…ドジャース首脳陣が投手復帰に慎重な理由ハッキリ
4号本塁打を含む3安打2打点と、日本時間8日のナショナルズ戦で気を吐いた大谷翔平(30=ドジャース)。【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」しかし、前日のフィリーズ戦までの7試合は計25打数5安打(打率.200)、1本塁打。開幕から好調だった打
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不透明すぎる「トランプ関税」が日本の景気悪化にトドメ刺す…11年ぶり1万件超の企業倒産ラッシュ
企業倒産が深刻だ。【もっと読む】「トランプ関税」発動を招いた安倍外交「口約束」の重大責任 今さら野党に「国難協力」求める政府・自民のご都合主義8日発表された2024年度の企業倒産件数(負債総額1000万円以上)が、11年ぶりに1万件を上回った。前年度比12.05%増の1万144件。24年の年間に続き
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大谷の復調は「高めの目付け」がカギ…4試合ぶり2ランも前日は3三振、低めの変化球に苦戦中
昨季のワールドシリーズを制覇したドジャースが日本時間8日未明、ホワイトハウスを表敬訪問し、大谷翔平(30)、山本由伸(26)らがトランプ大統領と対面した。【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」 トランプ氏は、大谷が昨年9月のマーリンズ戦で6打
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なぜ巨人は1点差に弱い? 評論家は“一発頼み”を指摘…「阿部野球が浸透していない」
巨人が前カードの阪神戦で3タテを食らい5勝4敗。首位から陥落した。【元木大介「野球IQは高いんです」】風呂上りに股間を押さえて狼狽していたらガハハと大きな笑い声開幕2カードはヤクルト、中日に5勝1敗の好スタート。独走気配が漂ったものの、阪神戦で勢いが止まった。これまでの4敗中3敗が1点差である。チー
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藤川阪神のリリーフ酷使に賛否…「連投数に制限なし」宣言で救援陣3人が70試合超ペースのフル稼働
「連投に制限は設けていないので」【今岡真訪「感性の力」】僕に激昂した闘将・星野監督はトレーナー室のドアを蹴破らんばかりの勢いで入ってきて…阪神の藤川球児監督(44)は、巨人に3タテを食らわした6日の試合後にこう言った。中継ぎの石井大智(27)が1-0で迎えた六回から登板して今季初の3連投。3月29日
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大阪万博直前、神戸山口組との抗争に「一方的な終結宣言」…6代目山口組の狙いと諸事情
万博開幕を6日後に控えたタイミングで、6代目山口組が「抗争終結宣言」である。【写真】大阪万博開幕直前に…外国人旅行者が拳銃持ち込みの衝撃! 税関検査ユルユルで大丈夫?特定抗争指定暴力団山口組の幹部が7日、兵庫県警察本部に「今後は一切のもめ事を起こさない」と記した誓約書を提出した。7日午後、県警を訪れ
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トランプ発の世界同時株安で含み損発生も…「新NISA」に手を出した個人投資家から怨嗟の声
「トランプ関税」が世界の株式市場を直撃している。2年目の新NISAは「トランプリスク」にご用心! 2024年夏の大暴落を生かした賢い投資術トランプ米大統領が2日に相互関税を公表した翌日からダウ工業株30種平均は2日間で3900ドルあまりも下落。5兆4000億ドル(約793兆円)もの時価総額が消失した
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中居正広氏は元フジテレビ女性アナへの“性暴力”で引退…元TOKIO山口達也氏「何もしないなら帰れ」との違い
3月31日、フジテレビとフジ・メディア・ホールディングスが公表した第三者委員会の調査報告書で、中居正広氏(52)による元女性アナウンサーAさんへの性暴力は、業務の延長線上のものと認定された。【もっと読む】中居正広氏《ジャニーと似てる》白髪姿で再注目!50代が20代に性加害で結婚匂わせのおぞましさ世間
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松本人志「復帰計画」が暗礁に…フジテレビ問題&オンカジ&万博アンバサダー撤退の“三重打撃”の大誤算
3月31日のフジテレビ第三者委員会による“中居事件”に関する衝撃的な報告の余波が収まらない。「性暴力」というパワーワード、それを裏付ける「スイートルームの会」「女性置き去り」「仕組まれた2人飲み」、さらに騒動が起きてからの国民的アイドルとテレビマンとの赤裸々なやりとりなど、これほど明るみになるとは誰
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なでしこ 格下コロンビアと「物足りない」ドロー決着…それでも光った途中出場DFの強心臓
なでしこジャパン初の外国人指揮官であるニルス・ニールセン監督が、国内初お目見えとなった6日のコロンビア戦の後に「ベストでも最低でもなかった」とコメントしていた。確かに、「良くもなかった。でも、悪くもなかった。ちょうど中間くらい」と評したい試合内容だった。【もっと読む】初の外国人「イケオジ監督」の懸念
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旧安倍派幹部2人が“喪明け”に蠢く醜悪…「裏金は終わった話」とばかりにポスト石破に虎視眈々
“喪”が明けて早速、蠢き始めた。組織的な裏金づくりに手を染めていた自民党旧安倍派の幹部だった西村康稔元経産相が、4日に地元の兵庫・明石市で国政報告会を開催。その場に麻生太郎最高顧問が登壇し、永田町がザワついている。【もっと読む】トランプ関税への無策に「本気の姿勢を見せろ!」高市早苗氏が石破政権に“啖
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トランプ氏は大統領令に署名…米国で広がる「出社義務化」に日本も追随するのか?
新型コロナウイルスの感染拡大を機に多くの企業が急速にリモートワークの導入を進めた。だが、ここにきてオフィス勤務に回帰する動きが国内外の企業に見られる。アマゾンがテレワーク廃止の衝撃…経営側が効率低下を懸念、それで日本はどうなる?米国では一部の大手企業が従業員にオフィスへの「出社義務化」をする方針を打
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バド日本代表HCが韓国代表監督に就任!名伯楽が明かしていた「日本での冷遇」「母国のラブコール」
暗黒時代、再来か。【もっと読む】日本の「お家芸」はなぜ大惨敗だった?バドミントンは復権どころかさらなる凋落危機バドミントン日本代表の朴柱奉・元ヘッドコーチ(HC=60)が母国・韓国代表監督に就任することが決まった。契約期間は2026年末まで。1992年バルセロナ男子ダブルスで金メダル、96年アトラン
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広末涼子容疑者は看護師に暴行で逮捕…心理学者・富田隆氏が分析する「奇行」のウラ
8日朝報じられた、俳優の広末涼子容疑者(44)逮捕のニュースは、過去の奇行を思い出させる内容だった。7日午後に新東名高速道路で普通乗用車を運転中に追突事故を起こした広末容疑者は、8日未明、搬送された静岡県島田市内の病院で看護師の女性(37)を蹴ったり、腕を引っかいたりしてけがを負わせ、事情聴取中の警
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今井絵理子議員に今度はパワハラ報道!略奪不倫疑惑にエッフェル騒動…支払われる歳費は2億円以上
元SPEEDメンバーで内閣府政務官の自民党・今井絵理子参院議員(41)に、パワハラ疑惑が報じられた。4月2日配信の『文春オンライン』によると、今年に入り、今井議員の政策秘書と公設第一秘書が相次いで事務所を退所し、2人は今井議員から過重労働を強いられていたという。さらに、政策秘書は体調不良で病院で点滴
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広末涼子容疑者「きもちくしてくれて」不倫騒動から2年弱の逮捕劇…前夫が懸念していた“心が壊れるとき”
広末涼子容疑者が(44)が4月8日未明、静岡県島田市の病院で看護師に暴行を加えたとして、静岡県警掛川署に傷害の疑いで現行犯逮捕された。警察が広末容疑者の認否について明らかにしていないため、事件の詳細や動機についてはこれからだが、広末容疑者の公式サイトは「このたび、弊社代表取締役の広末涼子が逮捕されま
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巨人本拠地3連敗の裏に「頭脳流出」…投手陣が不安視していた開幕前からの懸念が現実に
こんな試合を、巨人の長嶋茂雄終身名誉監督は「相撲に勝って、勝負に負けた」と表現したものだ。内容で勝りながら、試合を落とす──。昨6日、完封負けで阪神に3連敗を喫した阿部慎之助監督は、まさにそんな心境だったろう。ソフトB伊藤優輔 FA甲斐の人的補償で巨人から移籍「『あ、俺なんだ』と驚きました」打線が阪
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ソフトバンク囲み取材「録音禁止」で漂う不穏ムード…メディアとの間に溝が
「本拠地のファンに申し訳ないという思いがあった」【元名物広報が見た…】《松永浩美の巻》僕が専属打撃投手をしていた頃にブチギレさせてしまった「初球ボール」こう言ったのは、ソフトバンクの小久保裕紀監督(53)。昨6日の西武戦で本拠地ペイペイドームの6試合目にしてようやく、福岡で白星を手にした。前年リーグ
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