ルシファー吉岡さん R-1グランプリ決勝7回…「1位通過した昨年は『俺の年か』と優勝を確信した」【その日その瞬間】
【その日その瞬間】【もっと読む】下ネタ不遇時代でも武器となる ルシファー吉岡の「悲哀」と「バカバカしさ」ルシファー吉岡さんR-1グランプリ決勝に史上最多7回出場のルシファー吉岡さんは、大学院からサラリーマンを経てデビューした異色芸人。もっとも印象に残っている決勝の瞬間を聞いた。◇◇◇■大学院を出て就
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周囲にバカにされても…アンガールズ山根が無理にテレビに出たがらない理由【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】【写真】芸能界を去った中居正広氏と同じく白髪姿の小沢一敬…女性タレントが明かした近況「言おうと思って頑張った気もするけど、やっぱ体重乗ってないよなあって力も出ない」(山根良顕/テレビ朝日系「アメトーーク!」4月17日放送)◇◇◇アンガールズといえば、田中卓志(49)の活躍
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永野芽郁と橋本環奈…"元清純派"の2人でダメージが大きいのはどっち? 二股不倫とパワハラ&キス
永野芽郁(25)が24日発売の週刊文春に“二股不倫”疑惑をスクープされた。15歳上の田中圭(40)とのお泊まり不倫疑惑と、TBS系日曜劇場「キャスター」で共演中のキム・ムジュン(26)との密会お泊まり疑惑が写真付きで報じられている。【写真】永野芽郁「二股不倫報道」の波紋…ベッキー&唐田えりか
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大逆風の中で奮闘しているフジテレビの4月期ドラマは…△が結論(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】「ダウンタウンチャンネル」今夏始動スクープで中居正広氏ファン色めき立つ…本人への「待ってます」が続出依然、スポンサーは戻らず、CM枠はドラマやバラエティーの予告や自社製作の映画やイベントの宣伝ばかりが目立つフジテレビ。局への不信感からドラマのロケを断られた話も耳にし
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開催中のシェブロン選手権はいくら? 膨れ上がる米女子ツアー賞金事情…優勝に最も近い日本人は誰だ
【シェブロン選手権】【もっと読む】渋野日向子は“丸裸状態”…スイング固まらず、技術も用具も満足にサポート得られず今年の「マスターズ」は、R・マキロイ(35)のグランドスラム達成に世界中のファンが感動したが、手にした優勝賞金(420万ドル)はあまり話題にならなかった。1ドル=145円とすれば約6億90
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メッツ千賀滉大 残り229イニング登板でFA権獲得へ…イニングイーターを可能にするエコ投球術習得
メッツ・千賀滉大(32)が日本時間26日、敵地ワシントンでのナショナルズ戦に4勝目をかけて登板。序盤からピンチを背負い、二回と三回に適時打を許して2点を失い、六回で降板した。【二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」昨季、右肩の故障に苦しんだ千賀は
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消費税「食品ゼロ1年間」を参院選公約に…寄り切られた立憲野田代表の油断ならないバーター懸念
3年超も続く物価高騰対策をめぐり、消費税の減税がようやく現実味を帯びてきた。野党第1党の立憲民主党が「食料品の時限的ゼロ」に舵を切り、与野党の足並みがそろってきたからだ。枝野発言で火がつき一気に現実味…立憲民主党と国民民主党が参院選で共闘か主要野党の中で唯一、消費減税に後ろ向きだった立憲が25日の臨
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参院選の候補者が正式に決まらない…国民民主党「玉木執行部vs参院女子」の熱き内部ドタバタ対立
【永田町番外地】#23枝野発言で火がつき一気に現実味…立憲民主党と国民民主党が参院選で共闘か国民民主党が夏の参院選に向け、公認候補の擁立を急いでいる。中でも直近まで「日曜討論」のキャスターを務め、NHKの“顔”ともいわれる牛田茉友(東京選挙区)と元民進党政調会長の菅野志桜里(旧姓・山尾)、元参院議員
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ついに出た4つ目のクラウン、新型エステート登場! コイツがもしや“ベスト”なのか?(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】ああ、懐かしの癒やし系 新型16代目クラウンのセダンが復活して本当に良かった!トヨタ クラウン エステート(車両価格:¥6,350,000/税込み~)◇◇◇2022年に新世代クラウン第1弾となるスタイリッシュSUVのクロスオーバーが登場! その後、第2
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今度は「ニュース7」の畠山衣美が…NHKの男女はなぜ「不倫がお好き」なのか(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】堕ちた「元NHKアナ」ブランド…青井実アナにパワハラ発覚、「Live News イット!」視聴率低迷で降板かTBS系で4月から始まった“自虐”ドラマ「キャスター」で、主演の阿部寛が今の腑抜けた報道番組をこう斬って捨てた。「現代の日本の報道はコンプライアンスや時代の
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NHK「あんぱん」絶好調の理由は朝ドラの“キモ”が分かっていること
NHK連続テレビ小説「あんぱん」の評判がいい。アンパンマンの生みの親、漫画家やなせたかし(北村匠海)と小松暢(今田美桜)夫婦をモデルにした波乱とヒューマンのドラマで、NHKプラスのドラマ最多視聴数を記録し、週間視聴率ランキングでも常に上位だ。人気の理由はなにか。とにかくわかりやすいのだ。テレビ業界人
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国民民主党が参院選東京選挙区で“台風の目”に…元NHKアナ牛田茉友氏のみならず2人目擁立の狙い
夏の参院選に向けた動きが本格化している。【もっと読む】国民民主党・玉木代表「連立入り」「首相就任」報道に文句連発も…ホンネは自公政権救済へ“色気ありあり”地域政党「再生の道」の石丸伸二代表は25日の会見で東京選挙区に1人、比例代表に9人擁立すると発表した。選挙区で出馬を予定しているのは、JETRO(
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石川遼は前澤杯2日目で躍進も「物足りない」ワケ…同コースでこの日含め「12日で9回」もプレー
国内男子ゴルフツアーの新規大会「前澤杯 MAEZAWA CUP」(千葉・MZ GOLF CLUB=6652ヤード・パー70)は初日、女子ツアー2勝の菅沼菜々(25)、寺西飛香留(24)がイーブンパーで男子ツアーにおける女子選手の最少スコア記録を更新して話題になったが、2日目(25日)も寺西は連日の7
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ドジャース大谷は焦る必要まったくなし!監督の小言は「右から左」で復調する根拠…26日から6連戦へ
長女誕生以降の3試合で12打数1安打の大谷翔平(30)に、ロバーツ監督は黙ってなかった。大谷の打撃に3つの疑問…なぜ外角低めクソボールを振って三振?どうして得点圏打率1割5分未満?「スイングが大きくなり過ぎ」「力んでる」「四球を取れるのに自らアウトにしてしまう場面が何度かあった」こう言ってヤリ玉に挙
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阪神・佐藤輝明いよいよ覚醒か…OB明かす「自信つけた一打」と「打席の変化」
またバックスクリーン左に運んだ。【権藤博の「奔放主義」】阪神藤川監督がリリーフ投手を酷使?いや、このやり方は面白い!さらなる成長を促す方法論阪神の佐藤輝明(25)が25日の巨人戦で赤星のフォークをとらえ、リーグ単独トップとなる8号3ラン。チームの5連勝、首位浮上に貢献した。20日の広島戦の2本塁打同
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浅野翔吾に迫る「育成降格」の足音…近年の巨人は上位入団でも、結果が出なければ容赦せず
巨人の浅野翔吾(20)が25日、ついに三軍に降格した。【もっと読む】巨人「佐々木麟太郎取り」の本気度は?スカウト幹部わざわざ米スタンフォード大へ視察高卒3年目の今季はキャンプから一軍に帯同していたが、オープン戦で結果を残せず、開幕直前に無念の二軍落ち。その後も状態は上がらず、二軍戦では20試合に出場
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ソフトBは両足負傷の周東佑京を二軍に落とす余裕なし…ケガ人続出と韋駄天の「代役」不在」
生命線の「足」に支障があっても……。【もっと読む】《周東佑京の巻》育成時代は頭を抱えるほど手を焼いたアピール下手のスピードスターソフトバンクの周東佑京(29)が25日の楽天戦を欠場。23日に右ヒザに死球を受けた影響で、小久保監督も「今日は厳しい」と眉間にしわを寄せた。周東は開幕から19試合連続安打中
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ロコ吉田知那美が初代アジア主将に選出も…カーリング世界初のプロリーグ参加に高すぎるハードル
どこまでカンフル剤となるか。【もっと読む】カーリング日本女子が到底真似できない中国の「トンデモ強化策」…世界選手権では明暗クッキリカーリング女子「ロコ・ソラーレ」に所属する吉田知那美(33)が来年4月発足のプロリーグ「ロックリーグ」でアジア太平洋チームの主将を務めることになった。「ロックリーグ」はカ
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PL学園 堅守の裏に名ノッカーあり…河野有道コーチはとにかく寡黙。無言がかえって怖かった【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#34
【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#34【前回】雑念だらけだった初の甲子園 星稜・松井秀喜の弾丸ライナー弾にPLナインは絶句した僕がPL学園3年春にセンバツに出場した1992年から甲子園のラッキーゾーンが撤去された。本塁打は前年の18本からランニング本塁打1本を含む7本に激減した。第1号が
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ヌード写真付きCD騒動で思い出した…八代亜紀さんは「スッピン顔」を見せてくれた(城下尊之/芸能ジャーナリスト)
【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】【写真】佐々木希&大政絢 奇跡のWすっぴん写真に「世界一美しい」の声!結局、故・八代亜紀さんの私的なヌード写真を特典として付けたアルバムが発売された。本人不在でプライベートな写真を付けることに関しては「ヒドイ」という声を中心に大きな反響を呼んでいる。また、八代さんの
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いとうまい子さんが今も凜として咲いているのは、意思・意見をハッキリと持っているから(本多正識/漫才作家)
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#240急逝した山田亮さんの思い出…悩んでいた広島訛りには「気にせんでええよ」とアドバイスしていたいとうまい子◇◇◇この春から「情報経営イノベーション専門職大学」の教授に就任された、いとうまい子さん。最初の講義で「性接待を求められて断ったら次の日の仕事がなくなった」と
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レベル、人気の低下著しい国内男子ツアーの情けなさ…注目の前澤杯で女子プロの引き立て役に
国内男子ゴルフツアーの新規大会、「前澤杯 MAEZAWA CUP」(千葉・MZ GOLF CLUB=6652ヤード・パー70)が昨24日に開幕。初日の話題をかっさらったのは、2人の女子プロだった。男子ツアーのダメっぷり…新規大会主催者・前澤友作氏に問い合わせて一喝された時代錯誤主催者推薦で男子大会初
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歴代3位通算320勝・小山正明さんを悼む…とにかく、カッコいい人だった(山崎裕之/元ロッテ、名球会)
とにかく、カッコいい人だった。阪神の「光と影」を誰よりも経験した名将・吉田義男さん…元球団社長の野崎勝義氏が悼む私が上尾高(埼玉)から東京オリオンズ(現千葉ロッテマリーンズ)に入団した1965年当時、すでにチームのエースで大先輩だった小山正明さんのことだ。63年まで村山実さんと並ぶ2本柱として阪神で
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ドジャース大谷の「産休取得」はNPBの重い腰を動かす契機になるか…4年前には「慶弔特例」が立ち消えに
スポーツ界に「産休ブーム」は起こるのか。【もっと読む】ある選手は2005年のプレーオフ中、周囲の白い目もはばからず妻の出産に立ち会うため1日離脱した去る23日、ロッテの石川柊太(33)が登録抹消されたことに関して、吉井理人監督(60)がこう言った。「今はやりの『お父さんリスト』みたいな感じ。すぐ帰っ
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年俸総額29.5億円も機能せず…ソフトBに影落とす助っ人3人衆は本当にヤル気あるのか
助っ人とは文字通り、「助けてくれる人」の意味。では、チームを助けていないソフトバンクの外国人3投手は何と呼べば――。ソフトB佐藤直樹 もがく元ドラ1のラストチャンス…天性の負けん気はようやく試合で生きてきたもっか最下位に沈んでいるソフトバンク。昨季はいずれもリーグトップのチーム防御率2.53、同打率
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永野芽郁「二股不倫報道」の波紋…ベッキー&唐田えりかと同じ道をたどってしまうのか?
24日発売の「週刊文春」が報じた永野芽郁(25)と田中圭(40)との不倫疑惑の波紋が広がっている。【もっと読む】永野芽郁「二股不倫」報道で…《江頭で泣いてたとか怖すぎ》の声噴出 以前紹介された趣味はハーレーなどワイルド系双方の事務所は、不倫関係を否定しているが、売れっ子俳優同士だけに、今後の展開に注
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国内自動車大手6社で減益4兆円の恐れ…トランプ関税と円高のWパンチで「我が世の春」の終焉
燃え尽きる直前に大きくなるロウソクの炎のようだ。自動車大手各社が24日、3月の米国販売実績を発表した。トヨタ自動車は前年同月比7.7%増の23万1336台、ホンダは13.2%増の14万7792台に。SUBARU16.6%増、マツダ16.1%増、三菱自動車14.0%増、日産自動車は9.9%増と軒並み大
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田中圭が永野芽郁と不倫でもファンが見捨てないワケ…“襟足”"ホクロ”まで見せる「ファンミ」の中身
《今年のファンミーティング開催どうなんだろう?舞台終わりのご褒美と打ち上げと、けいくんの誕生日祝いにみんなで集まれたらいいな?》【もっと読む】永野芽郁「二股不倫」報道で…《江頭で泣いてたとか怖すぎ》の声噴出 以前紹介された趣味はハーレーなどワイルド系「週刊文春」に、女優の永野芽郁(25)との不倫を報
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『月曜から夜ふかし』はBPO案件に…番組の不適切な編集やテロップは未然に防げなかったんですか?
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】テレビ業界人の筆者の“気になる”…「あんぱん」「べらぼう」なぜNHKのドラマのオープニングは長いのか?『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系列)はBPO案件になりましたね。局員ではなく外部の制作スタッフが不適切な編集に関わっていたようですが、未然に防
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永野芽郁“二股不倫”報道で映画『かくかくしかじか』公開危うし? 識者は「ドライに公開するでしょう」と楽観
“清純派”で売っていた女優を直撃したスキャンダルに日本中が揺れている。4月24日発売の週刊文春が報じた「二股不倫!」のことで、永野芽郁(25)が既婚者の田中圭(40)と不倫しつつ、韓国人俳優のキム・ムジュン(26)とも交際。「二股」をかけていたというのだが……。【もっと読む】永野芽郁「二股不倫」報道
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永野芽郁《二股不倫》は「むしろ追い風?」 日曜劇場「キャスター」は東出昌大ドラマ逆転劇の再現なるか
俳優の田中圭(40)と《二股不倫!》――4月23日に“文春砲”を食らった女優の永野芽郁(25=写真)。永野も田中サイドも週刊文春の報道を否定しているが、永野は、阿部寛(60)主演のTBS日曜劇場「キャスター」に出演。阿部に次ぐ、ほぼ主役扱いのヒロインだけに「ドラマの中盤までは撮影済みでしょうし、今さ
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ドジャース大谷の打撃不振に長女誕生がこじつけられる不憫…ロバーツ監督まで指摘「集中しきれていない」
ドジャース・大谷翔平(30)のバットが湿ってきた。【もっと読む】大谷の打撃に3つの疑問…なぜ外角低めクソボールを振って三振?どうして得点圏打率1割5分未満?日本時間23日のカブス戦は相手先発の今永昇太(31)らに封じ込まれ4タコ3三振。昨季、苦手にした今永に対して通算10打数無安打とカモにされている
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