春先によく「アプローチが壊れる」のはなぜか…湿った地面、悪いライ、イメージの崩壊(羽川豊/プロゴルファー)
【羽川豊の視点 Weekly Watch】【もっと読む】前代未聞の壮絶不倫・当事者のひとりがまたも“謎の欠場”…関係者が語った「心配な変化」とは???中島啓太が前週の欧州ツアー「ポルシェシンガポール・クラシック」で惜しくも単独2位。同ツアー2勝目に1打及びませんでした。この試合、桂川有人も6位でフィ
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東洋大姫路・岡田監督が吐露「本当は履正社に再任用で残る予定で、母校に戻るつもりは…」
【2025年春のセンバツ 監督突撃インタビュー】【監督直撃】東海大札幌・遠藤監督に聞く「北海道が強豪校の草刈り場になっているのはなぜですか?」岡田龍生監督(東洋大姫路/63歳)24日の2回戦で広島商に敗れたものの、20日に壱岐を破り、2011年以来の甲子園で初戦突破した東洋大姫路。22年3月まで履正
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大リーグ機構の国際戦略に選手会は複雑胸中…球団経営者の「選手年俸カット」の思惑見え隠れ【メジャーリーグ通信/鈴村裕輔】
【メジャーリーグ通信】【秘話 二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」大リーグ機構にとって、6年ぶり6回目となる日本での公式戦の実施は大きな成功だった。入場券の不正転売が横行する様子は、それだけ東京シリーズの注目度と需要が高いことを示していた。日本
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IOC会長選に落選した渡辺守成氏が明かす「驚愕の敗因」…女性の一致団結に《屈服させられました》
国際オリンピック委員会(IОC)会長選(20日=ギリシャ・コスタナバリノ)で落選した国際体操連盟会長の渡辺守成氏(66)が24日、都内で会見。立候補者7人のうち、4位の得票数(4)に終わり、日本人初のIОC会長就任はならなかっただけに「期待に応えられずに申し訳ない」と無念さをにじませた。【会長選マニ
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吉田優利が「難関コース」で仰天2ケタアンダー圧勝のワケ 春と秋ではラフとグリーンに大きな違い
【Vポイント×SMBCレディスゴルフ】最終日【もっと読む】不倫スキャンダルのひとりがまたも“謎の欠場”…関係者が語った「心配な変化」とは???関係者もビックリのスコアだった。舞台を鹿児島から千葉に移して開催された今大会。新たに特別協賛となったSMBCとスポンサー契約を結ぶ吉田優利(24)が通算13ア
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新戦力の台頭「ほぼナシ」の藤川阪神 開幕直前に異例のスタッフ配置転換で現場ピリつく
2年ぶりの優勝を目指す阪神は昨23日、オリックスに敗れて3勝5敗4分けでOP戦の負け越しが決まった。【今岡真訪 感性のチカラ】星野監督は講演会でいきなり「おまえはクソ生意気らしいから野村さんと全然あかんかったんやろ!」先発した開幕3戦目の起用が有力な2022年ドラ2左腕の門別(20)が、6回途中2失
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巨人の“アキレス腱”は絶対的セットアッパーが使えないこと…新助っ人キャベッジで外国人枠「満員」
オープン(OP)戦を7勝7敗2分けで終えた巨人の新助っ人が、阿部慎之助監督(46)を一安心させた。【もっと読む】 巨人・田中将大がカブス戦登板「緊急回避」の裏側とは???トレイ・キャベッジ(27=前パイレーツ)が昨23日、ロッテとのOP戦に「6番・右翼」で出場。二回無死一、三塁から、低めのスライダー
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大関・大の里3度目優勝で期待される「大豊」時代の幕開け…八角理事長も横綱昇進に期待隠さず
師匠の“弟”が抱いていた初優勝の悲願を、木っ端みじんに打ち砕いた。【もっと読む】優勝の祝儀、タニマチからの“ごっつぁん”、驚愕の金銭事情とは???昨23日の千秋楽、ともに3敗の大の里(24)と高安(35)は本割で勝利し、優勝決定戦に臨むことになった。大の里にとって、高安は師匠の二所ノ関親方(元横綱稀
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兵庫県パワハラ知事に残った選択肢は「議会解散」のみ…多数派工作で延命図るか?味方は“情報漏洩3人組”のみ
「嘘八百含めて、文書を作って流す行為は公務員としては失格」──。兵庫県の斎藤元彦知事が、パワハラ行為などを訴えた告発文書について、そうコキ下ろしたのは昨年3月27日の記者会見の場だった。このひと言が県政の停滞を招いてから約1年。嘘つきの公務員失格は斎藤知事本人であることがハッキリした。【もっと読む】
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あす旧統一教会に解散命令か? N国党に急接近の不気味、タダでは転ばない悪あがき
反社会的カルト集団の旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)が剣が峰だ。東京地裁は25日、文科省が求めた解散命令請求について判断を示す見通し。宗教法人法に基づく解散を命じる公算大だ。経済的にも窮する教団側は最高裁まで争う構えだが、悪あがきはそれにとどまらない。【もっと読む】旧統一教会信者が都議選に大量
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フジテレビ長寿番組「はやく起きた朝は…」CS移行…中居正広氏問題でトバッチリ
フジテレビの“10時間会見”が行なわれた1月27日から、およそ2カ月。こと発端となったフジテレビの「女子アナ離脱問題」だけでなく、影響は思わぬ方向に広がるばかりだが、そんな中、日曜早朝の長寿番組「はやく起きた朝は…」が3月末で地上波放送が終了、4月からCS放送に引っ越しとなり話題になっている。【写真
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バドミントン協会が「1.7億円」高額寄付金あえて公表…お涙ちょうだい作戦は「恥の上塗り」
恥ずかしくないのだろうか。バド渡辺勇大は代表辞退、英の五輪メダリストもアダルトサイトで副収入…世界で共通するアスリートの金銭苦日本バドミントン協会が19日、匿名を希望する人物からの寄付額が1億7000万円だったことを公表した。今年2月、協会が高額の寄付があったことを明かしてから1カ月。今年度の予算を
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“ミスター・ラグビー”と呼ばれた松尾雄治さん 西麻布で会員制バーを切り盛り「格安なので大繁盛だよ」(あの人は今)
【あの人は今こうしている】【写真】報道陣を唖然とさせた145失点の大惨敗と強化委員長の総括松尾雄治さん(元ラグビー日本代表/71歳)◇◇◇日本で開催された6年前のW杯を機に、日本ラグビーの注目度は一気に高まった。しかし、80年代のラグビー人気は今以上に熱かった。その中心にいたのが、新日鉄釜石の日本選
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「ホットスポット」は満足度1位…バカリズム「NHK朝ドラ脚本」への期待が爆上がり
1月クールのドラマもほぼ終了。お笑い芸人のバカリズム(49)が脚本を手がけた「ホットスポット」(日本テレビ系 日曜夜10時)も16日に最終回が放送された。脚本家バカリズムの神髄とは? 次クールは日テレ獲得、“クドカン超え”争奪戦のウラ側全話平均世帯視聴率は5.8%に終わったが、数字以上に視聴者の関心
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菊池風磨が言及し大炎上…STARTO社の“ジュニア解体→再編成”戦略は「終わりの始まり」なのか
嵐の二宮和也(41)とtimeleszの菊池風磨(30)が23日、YouTubeチャンネル「よにのちゃんねる」に出演し、ジュニアの再編成について語った。【こちらも読む】SixTONES新冠番組を潰しにかかるTBS日曜劇場の本気度 道枝駿佑、松本潤、目黒蓮が強力な"裏被り”連発ジュニアをめぐっては、2
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【あの時、君は若かった】秘蔵写真で振り返るかつての佐々木朗希、山本由伸、鈴木誠也、今永昇太
大船渡高時代の佐々木朗希2019年4月に行われたU-18代表候補選手強化合宿に参加した岩手・大船渡高時代の佐々木朗希。寝ているような選手もいる中、熱心にメモをとる。女優・水沢アキさんが大谷翔平を語る「年齢は40歳も下ですが、私の『人生の師匠』です」大船渡高時代の佐々木朗希U-18代表候補合宿のケース
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【あの時、君は若かった】かつての大谷翔平を秘蔵写真で振り返る…入寮時から日本球界初の「2桁本塁打&2桁勝利」達成の軌跡
昨季、メジャー史上初の「50-50」となる54本塁打、59盗塁を達成したが、花巻東高時代に出場した2度の甲子園でも投打走の三刀流で躍動した。大谷の躍動にニューヨーカー悲鳴…ドジャースは名門ヤンキースに大差つけ米球界の新盟主に2013年の入寮時。この日に備えて散髪した大谷は、投手用と外野手用のグラブに
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ドジャース&カブス スーパースターを支える麗しき8人の妻を一挙大公開!
ドジャース大谷翔平&真美子夫人 二刀流の胃袋掴んだドライカレー昨年2月29日の結婚発表には世界中が驚いた。早大時代にバスケットボールのU-23日本代表に招集されたトップアスリート。身長180センチの大型FWとして日本女子リーグの強豪・富士通でもプレーした。2023年4月に現役引退。兄の田中真一はリー
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【スポーツ科学で読み解く二刀流】 打者・大谷が備える「コンタクトしながら長打を放つ高等技術」
今季、投打二刀流の復活を目指す大谷翔平(30)。投手、打者として大活躍する秘密は何か──。日本における「バイオメカニクスを活用した動作分析研究」のトップランナーで、ネクストベース社の上級主席研究員の神事努氏(国学院大学人間開発学部健康体育学科准教授=写真)が、スポーツ科学の観点から解き明かした。(数
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【スポーツ科学で読み解く二刀流】投手・大谷 手術明けの今季は「スイーパー」の使い方がポイントに
今季、投打二刀流の復活を目指す大谷翔平(30)。投手、打者として大活躍する秘密は何か──。日本における「バイオメカニクスを活用した動作分析研究」のトップランナーで、ネクストベース社の上級主席研究員の神事努氏(国学院大学人間開発学部健康体育学科准教授=写真)が、スポーツ科学の観点から解き明かした。(数
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頭脳明晰カブス指揮官の正体…カウンセル監督の年俸12億円はMLB最高額、ベテランより若手重視
■出身:インディアナ州生まれだがウィスコンシン州ミルウォーキー育ち(父ジョンさんはブルワーズの職員)。【大谷翔平を語りたい!】デーブ・スペクター氏が大谷翔平を語る「デコピンには弁護士がついていないからイジり放題」■年俸:MLBの監督では最高額の800万ドル(約12億円)。■現役時代:ロッキーズ、マー
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頭脳明晰ドジャース指揮官の正体…ロバーツ監督は先発の見切り早く、選手にマンツーマンで気合注入
■出身:日本の沖縄県那覇市。【大谷翔平を語りたい!】松崎菊也 日本一のひねくれものが教える「大谷翔平」と「悪の帝国ドジャース」の楽しみ方■両親:父・ウェイモンさんは海兵隊所属の軍人。母・栄子さんは沖縄県出身の日本人。■年俸:推定350万ドル(約5億2000万円)。■現役時代:インディアンス(現ガーデ
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立憲民主党の凋落は自民党以上に深刻…参院選改選組が国民民主党に露骨なスリ寄り
【永田町番外地】#18自民に渦巻く「石破降ろし」は完全消滅…岸田前首相にも“商品券問題”が飛び火し再登板が立ち消えに先週、石破茂首相に商品券配布疑惑が持ち上がり、直後の内閣支持率は軒並み20%台に急落した。自民党内からも一瞬だけ“石破おろし”の声が聞こえてきたが、19日に石破自らが参院予算委員会で「
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誰トク?広がる地方私大の公立化…見送られた千葉科学大は「加計学園」が運営撤退も大学存続
安倍元首相の「腹心の友」が経営する学校法人加計学園(岡山県岡山市)は運営する千葉科学大学(千葉県銚子市)について、学校法人大城学園(沖縄県名護市)への事業譲渡で合意したと発表した。千葉科学大は銚子市がおよそ90億円かけて誘致し、2004年に開学。だが、近年は定員割れが続いていたことから、加計学園は2
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茨城県知事の異常な県政を朝日も毎日も報じない不思議…職員13人が自殺?重大事件じゃないか!(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
「茨城県知事の下で職員13人が自殺した」兵庫県・斎藤知事パラハラ認定にも無敵の“居座り” 「公務多忙」理由に第三者委報告書にコメントしない厚顔週刊文春(3月20日号)がショッキングなタイトルを付け、「これは第2の兵庫県知事問題」だと報じた。茨城県知事の名は大井川和彦(60)。東大卒で通商産業省(現経
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兵庫県・斎藤知事パラハラ認定にも無敵の“居座り” 「公務多忙」理由に第三者委報告書にコメントしない厚顔
「風通しの良い職場づくりに向け私が先頭に立っていく」──。パワハラ認定を受けても、違法行為を指摘されても、微動だにしない県政トップのひと言に職員はゾッとしただろう。【もっと読む】兵庫県パワハラ知事は第三者委の「違法」指摘にも居直り反省ゼロ…維新・吉村代表に問われる「製造責任」兵庫県の斎藤元彦知事によ
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復権狙う自民旧安倍派にトドメ!「10万円商品券」配布問題でチルドレンが石破首相に“助け船”の爆弾証言
商品券配布問題で火だるまの石破首相は、21日の参院予算委員会でも釈明に追われた。そこへ助け舟を出したのが、いわゆる安倍チルドレンの大岡敏孝衆院議員(比例近畿)。第2次安倍政権時代に金券を「もらった」と証言したものだから、永田町は大騒ぎ。「石破降ろし」を画策し、復権を狙う自民党旧安倍派に大ブーメランだ
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西武打線ガラリ!チーム打率.276でOP戦2位浮上 実績豊富な外様コーチ2人が脱貧打の光明に
ひょっとしたらひょっとするーーそんな期待を抱きたくなる西武の変貌ぶりではある。【もっと読む】西武・鳥越裕介ヘッドコーチ「厳しく指導?僕は基本…」リーグ最下位に沈んだ昨年は、143試合で91敗を喫する大惨敗。チーム打率は、12球団ワーストの.212と貧打の前に「超」がつき、5月には松井稼頭央監督が休養
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巨人セットアッパー大勢に「フル回転」の懸念…自慢の先発4本柱そろって調子上がらず
巨人の開幕投手が阿部監督を安心させた。【もっと読む】 巨人・田中将大がカブス戦登板「緊急回避」の裏側とは???戸郷翔征(24)が21日のロッテ戦で3回39球を投げ、2安打無失点。15日のドジャース戦で、大谷の2ランを含む3本塁打を浴びて一挙5失点と大炎上し、状態が心配されたが、28日の開幕戦前最後の
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運営トップも熱望!大谷の来春WBC出場へMLBが囲い込み…「何回でも出たい」で多くの企業が熱視線
日本の連覇がかかる2026年のWBC東京ラウンド(1次リーグC組)の冠スポンサーが、人材サービス企業のdipに決まった。【秘話 二刀流の血脈】大谷の父母「馴れ初め」は?直々に語られたエピソード「当時、僕は入社2年目で…」ドジャース・大谷翔平(31)をブランドアンバサダーに起用している同社の冨田英輝社
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森保J長友佑都 痛々しいまでのハシャギぶり…貴重な代表選手枠にただの「盛り上げ役」は必要なし
20日のバーレーン戦に勝利し、「3試合を残して世界最速で26年北中米大会行きの切符」を手にしたサッカー日本代表。【もっと読む】森保ジャパン「W杯初8強入り」の条件とは…世界最速&代表史上最速で本大会切符も、課題だらけ試合直後のセレモニーで「ブラボー!」と大絶叫したFC東京所属のDF長友佑都(
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渋野日向子に「心の問題」か…ホステスプロとして好発進も、所々で集中力を欠くショット
このまま上位をキープできるか。【もっと読む】不倫スキャンダルのひとりがまたも“謎の欠場”…関係者が語った「心配な変化」とは???ホステスプロの渋野日向子(26)は首位に3打差4位で好発進した。渋野といえばコーチやスイングをコロコロ変え、今年はクラブも一新したが、「改造」が必要なのはメンタルではないか
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