34歳やっと売れた!月収60倍になった妻子持ち芸人、売れたと思った瞬間エピに共演者が拍手喝采
お笑いコンビ「バッテリィズ」のエース(30)と寺家(34)がABEMA「しくじり先生俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜後9・30)に出演。給料について語る場面があった。昨年のM-1グランプリで準優勝。一躍売れっ子芸人となった2人だが、M-1以前の月収は約2万円。1児の父でもある寺家は芸人引退も
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【とこなめボート G2レディースオールスター】優勝戦メンバー出そろう 1号艇は浜田亜理沙
ボートレースとこなめのG2「第10回レディースオールスター」は17日に5日目が行われ、10~12Rの準優勝戦で18日の最終日12Rで争われる優勝戦メンバーが決まった。1号艇は準優勝戦11Rで1着の浜田亜理沙(37=埼玉)となった。メンバーは以下の通り。1号艇浜田亜理沙(37=埼玉)2号艇川井萌(23
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横浜FCが湘南破り今季アウェー初勝利 3月移籍加入FWルキアンが古巣相手に決勝弾
◇明治安田J1リーグ第17節横浜FC1―0湘南(2025年5月17日レモンガススタジアム平塚)横浜FCが湘南を下し、今季アウェー戦初勝利を挙げた。湘南から今季途中に移籍したFWルキアンが、3月まで本拠としてプレーしたピッチで決勝弾を決めた。1トップで先発したルキアンは前半19分、右クロスを湘南DF金
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楽天・浅村 2日連続“足踏み”3打数無安打、通算2000安打まで残り2本
◇パ・リーグ楽天―ソフトバンク(2025年5月17日みずほペイペイ)通算2000安打まで残り2本としている楽天の浅村栄斗内野手(34)が17日、ソフトバンク戦(みずほペイペイ)に「6番・DH」で先発出場。3打数無安打に終わり、2日連続“足踏み”となった。2回の第1打席は見逃し三振、5回の第2打席は左
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巨人・高梨雄平「恐らく自分のことを好きであろう女の子に…」
日本テレビ「シューイチ」(土曜前5・55&日曜前7・30)が17日に生放送され、巨人の高梨雄平投手(32)がVTR出演。“頭脳派”だった?小学生時代のエピソードを明かした。3月に終了した「ズームイン!!サタデー」で長年人気となっていた「プロ野球熱ケツ情報」のコーナーが、4月から「シューイチ」に移動し
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ミュージカル「Play a Life」10周年記念公演 上田一豪「楽しんでいただけること間違いなし」
演出家・上田一豪(40)が主宰を務める劇団TipTapの代表作ミュージカル「Play a Life」の上演10周年記念公演が16日、東京・銀座の博品館劇場で開幕した。同作は2015年に初演、2017年にはテレビドラマ化され、2023年にはフジテレビ初の本格ミュージカルドラマとして放送されるなど、10
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鹿島首位独走へ エース鈴木優磨V弾で5年ぶり7連勝 “ビッグマッチ直後”に真価示した
◇明治安田J1リーグ第17節鹿島1―0清水(2025年5月17日カシマ)首位・鹿島がホームで清水を下し、連勝を7に伸ばした。前半7分、右サイドを突破したFWチャヴリッチの折り返しを、FW鈴木優磨が右足で合わせて先制点を奪った。後半は守勢に回ったが、守備陣が粘り強く反撃をしのぎ、虎の子の1点を守り切っ
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高校2年生・寺田心 体力測定で「学年1位になりました」その種目は…共演者衝撃「ギャップが凄い!」
俳優の寺田心(16)が17日、TBSラジオ「ナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜前9・00)にゲスト出演。学校生活でのうれしい出来事を報告した。現在高校2年生で、学業と芸能活動を両立している寺田。番組内で、ネットニュースのトップになりそうな話題を求められる場面があり、「最近、学年1位になりました!」と
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西武・今井達也がヤバい!29イニング連続無失点&8戦連続で適時打なし&QS率100%
◇パ・リーグ西武―オリックス(2025年5月17日ベルーナD)西武・今井達也投手(27)がハーラートップタイ5勝目の権利を持って8回でマウンドを降りた。立ち上がりから150キロ超の直球とスライダー、チェンジアップで凡打の山を築いた。4回は四球とこの日許した初安打となる西川の中前打で1死一、二塁と走者
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日本ハム・郡司 V撃4安打 お立ち台で中島健人に「“セクシーサンキュー”です」
◇パ・リーグ日本ハム7-0オリックス(2025年5月15日エスコンF)日本ハム・郡司が決勝打を含む2安打4打点だ。0―0の7回1死満塁から実に34打席ぶりの安打となる左前2点打。3点を追加した8回はなお1死二、三塁で中前へ2点打を放ち「顔でごまかしていたが、そろそろ打たないとと思っていた」と喜んだ。
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【バレーボール】サントリーがACLで4強進出 思い出の場所で高橋藍が躍動
◇バレーボール男子アジアチャンピオンズリーグ準々決勝サントリー3―0ムハラク(2025年5月15日島津アリーナ京都)バレーボールのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)男子は15日、京都市の島津アリーナ京都で準々決勝2試合が行われ、サントリーが高橋藍(23)らの活躍でムハラク(バーレーン)を3―0で
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松田宣浩氏 ソフトバンク山川は存在意義を見せた
◇パ・リーグソフトバンク5―0西武(2025年5月15日みずほペイペイD)【松田宣浩視点】山川選手はホークスで初めて4番を外れました。一般的にはリフレッシュになると思われるかもしれません。ただ、選手は「4番であり続けたい」と思う。打順が下がり悔しさも生まれる。だからこの試合は凄く重要。そこで2安打1
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ソフトバンク 周東が16日ウエスタンで実戦復帰「しっかりと確認はできている」
右腓骨(ひこつ)骨折で戦列を離れているソフトバンクの周東佑京内野手(29)が、きょう16日のウエスタン・リーグ、くふうハヤテ戦(タマスタ筑後)で実戦復帰することが決まった。15日は筑後ファーム施設で行われた2軍の全体練習に離脱後初めて参加。中谷リハビリ野手担当コーチは「直線の動きは良くなっている。あ
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日本ハム・宮西 連続救援登板の日本記録達成 次なる目標は勝利数1位?
日本ハム・宮西尚生投手(39)が15日のオリックス戦で連続救援登板を880試合に伸ばし、879試合で並んでいた岩瀬仁紀(中日)を抜いてプロ野球記録を塗り替えた。0―0の7回2死三塁で今季11試合目の登板。窮地を抑え、直後の決勝点を呼んだ。2年ぶりの白星がつき、首位死守に貢献。プロ18年目で6月に40
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広島・小園“弱気は最大の敵”2年ぶりスタメン落ちを機に覇気戻った!直近4試合7安打7打点
◇セ・リーグ広島5―1巨人(2025年5月15日マツダ)【記者フリートーク】広島・小園は、“気持ち悪さ”を抱えながらプレーを続けていたという。打率リーグトップに立っていた4月27日のDeNA戦前に、心の声が漏れた。「調子が良いわけではないのに、数字が良いのは気持ち的に良くない。(開幕直後の)貯金があ
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中日・金丸が16日巨人戦先発、コンタクト装着しプロ初勝利へ視界良好「全力で投げたい」
中日のドラフト1位・金丸が、16日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初勝利を狙う。プロ2戦目、中10日で迎えるビジター初登板を前に22歳左腕は「東京ドームは初めて。全力で投げたい」と力を込めた。デビュー戦だった5日のDeNA戦は6回2失点で初黒星。捕手のサインが見づらく裸眼からコンタクトレンズに変更し、「
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広島・鈴木「小園に感謝」の移籍後マツダ初勝利!救援で無死満塁招くも切り抜け直後に満弾
◇セ・リーグ広島5―1巨人(2025年5月15日マツダ)まさにピンチの後にチャンスあり。広島・鈴木が無死満塁を抑えた時点で、逆転への流れができたと言えるのかもしれない。昨年12月の現役ドラフトで日本ハムから加入したサブマリンが、マツダスタジアム初勝利。5日のヤクルト戦以来となる2勝目に「(満塁弾の)
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オリ・山岡が国内FA権取得条件満たすも今季初黒星「ゼロで帰ってこないといけない」2イニング目に2失点
◇パ・リーグオリックス0―7日本ハム(2025年5月15日エスコンF)オリックスは勝てば首位再浮上だった首位攻防第3戦を落とし、日本ハムから2ゲーム差に後退した。山岡が3番手として6回から登板。今季初めて回をまたいだ7回に失点した。1死満塁から郡司に左前へ決勝の2点適時打を献上。出場選手登録日数が7
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広島・小園 亡き祖父にささぐ逆転満弾 13日に他界「本当にパワーをもらった」 プロ初劇弾
◇セ・リーグ広島5―1巨人(2025年5月15日マツダ)亡き祖父にささげる一発だ。広島・小園海斗内野手(24)が15日の巨人戦で、0―1の6回、プロ7年目で初となる満塁本塁打。これが決勝弾となり、3連勝に導いた。お立ち台では、祖父・義光(よしみつ)さんが13日に81歳で亡くなっていたことを告白。今季
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岡村隆史 ラジオでダウンタウン浜田雅功不在時の業界について触れる 「ピリッとする」空気について持論も
ナインティナインの岡村隆史(54)と矢部浩之(53)が、15日深夜放送のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」に生出演。お笑いコンビ「ダウンタウン」の浜田雅功(62)について語った。「業界関係者に聞いた話なんですが…」と前置きした岡村は「浜田さん帰ってこられたじゃないですか」と、体調
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ド軍指揮官 打率.429のキム・ヘソン絶賛「プレッシャーあると上位打線の攻撃の幅広がる」左手は軽症
◇インターリーグドジャース19―2アスレチックス(2025年5月15日ロサンゼルス)ドジャースの金慧成(キム・ヘソン)内野手(26)が15日(日本時間16日)、本拠でのアスレチックス戦に「9番・二塁」で先発出場。メジャー自身初の1試合3安打&2試合連続マルチ安打で打率.429とメジャー生き残りを猛ア
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「もっと増やして」ドジャース指揮官“珍要求”大谷翔平“3戦連発”のボブルヘッドデー「正直少ない」
◇インターリーグドジャース19―2アスレチックス(2025年5月15日ロサンゼルス)ドジャースの大谷翔平投手(30)が15日(日本時間16日)、本拠でのアスレチックス戦に「1番・DH」で先発出場。今季初の1試合2発を含む5打数2安打6打点の大暴れでチームの勝利に貢献した。試合後、デーブ・ロバーツ監督
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【リーグワン】東京ベイ・根塚洸雅「スコアでプレッシャーを」準々決勝・東京SG戦へ気合
◇NTTジャパンラグビーリーグワン1部プレーオフトーナメント準々決勝東京ベイ―東京SG(2025年5月18日東大阪市花園ラグビー場)レギュラーシーズン(RS)3位から2季ぶりの優勝を目指す東京ベイは16日、千葉県船橋市内で練習を行った。14番での先発が決まったWTB根塚洸雅は「負けたら終わりのプレッ
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大泉洋 「浪人生みたい」と思った歌手が国民的スターに「どうしてメシをおごらなきゃいけないんだ」
俳優の大泉洋(52)が15日放送のNHK「SONGS」(木曜後10・00)に出演。かつて「浪人生みたい」と思っていた歌手が国民的スターへと駆け上がったことを明かした。この日のゲストは歌手の星野源。2人は大泉が38歳、星野が30歳の時に雑誌の連載で出会ったという。大泉は「星野源ちゃんという非常に注目さ
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「あとでサイン貰おうね」「全部気持ちわかる」“野手登板”で大谷から三振→記念球 ア軍捕手にネット沸く
◇インターリーグアスレチックス2―19ドジャース(2025年5月15日ロサンゼルス)アスレチックスのジョニー・ペレダ捕手(29)が15日(日本時間16日)、敵地でのドジャース戦で8回に“野手登板”し、1回3失点ながら、大谷翔平投手(30)から三振を奪った。ペレダは2―16と大量リードを許した8回に登
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パンサー尾形 佐藤栞里交えた人気芸人との“誕生日会”ショットに「仲良し」「MC見たかった」の声
お笑いトリオ「パンサー」の尾形貴弘(48)が16日、自身のSNSを更新。人気タレントらとの写真を披露した。尾形は「サンキューベリーマッチョマン!!!」とコメント。お笑いコンビ「チョコレートプラネット」松尾駿、「インポッシブル」ひるちゃん、タレントの佐藤栞里とともに、誕生日ケーキを囲んだ写真を公開した
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伊東勤氏 好調の要因!?西武・西口監督のプロ野球人には珍しい性格「よく言われるのは…」
西武、ロッテの監督を歴任した伊東勤氏(62)が、自身のYouTube「110チャンネル【伊東勤】」を更新。上位キープする好調・西武の西口文也監督(52)を掘り下げた。伊東氏は「首脳陣も代わって要所要所に厳しさが出てきた。どうやって点を取るかが実践できている。選手たちが生き生きしている」と戦いぶりを評
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【男子ゴルフ】篠優希が今季ツアー1号ホールインワン!「入ると思わなかった
◇国内男子ゴルフツアー関西オープン第2日(2025年5月16日滋賀県・日野GC=7035ヤード、パー70)篠優希(28=フリー)が8番パー3(208ヤード)で今季ツアー1号となるホールインワンを達成した。試合では初めてだといい、「入ると思わなかった」と驚いた表情だった。この日は1イーグル、3バーディ
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浜崎あゆみ “大沢たかお祭り”に「助けられている」“自虐ネタ”披露にファン共感「わかりみすぎる」
歌手の浜崎あゆみ(46)が16日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。SNS上で盛り上がりを見せた“大沢たかお祭り”に言及した。“大沢たかお祭り”は映画「キングダム」シリーズで俳優の大沢たかおが演じたキャラクター・王騎将軍の写真に、主に育児ママが日常やあるあるを添えたネットミーム。Thre
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オリックス・広岡 「アドレナリンが出過ぎて記憶が飛んでいます」プロ10年目で初の満塁弾がV弾
◇パ・リーグオリックス9-5日本ハム(2025年5月14日エスコンF)オリックス・広岡が、大仕事をやってのけた。8回に1点差に迫り、なおも2死満塁で打席へ。3ボール1ストライクとなり、腹を決めた。「一番良いボールがくる。フォークは仕方ない、ぐらい(の気持ち)で」。直球一本に絞り、斎藤の159キロにバ
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オリックス・森 代打出場で逆転勝利呼んだ! 一度もスイングせず威圧感で押し出し四球勝ち取った
◇パ・リーグオリックス9-5日本ハム(2025年5月14日エスコンF)コンディション不良で前日までの3試合を欠場していたオリックスの森が、2点劣勢の8回1死満塁で代打出場。福谷から押し出し四球を選び、直後の逆転劇を呼び込んだ。一度もスイングせず威圧感で勝ち取った四球。「何もしていないので」と謙遜しつ
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大の里 綱獲りへ4連勝 王鵬圧倒で全勝対決制す!若元春、高安に続き先場所敗れた3人に雪辱
◇大相撲夏場所4日目(2025年5月14日両国国技館)初の綱獲りに挑む大関・大の里は王鵬を力強く押し出して無傷の4連勝とした。大関昇進後4日目は3連敗中の鬼門だったが、相手のお株を奪う突き放しで快勝。先場所敗れた3人全員にリベンジを果たした。横綱・豊昇龍は苦手の阿炎の引き落としで敗れ、2日連続で金星
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