柏 攻めて22年以来の4連勝! 首位・鹿島と勝ち点1差に迫る
◇明治安田J1第14節柏2ー0横浜M(2025年5月14日日産ス)明治安田J1リーグは2試合が行われ、2位の柏は横浜F・マリノスを2―0で破り、22年以来の4連勝で連続不敗を11試合に伸ばした。MF小泉佳穂(28)が後半11分に先制点で流れを呼び込んだ。最下位の横浜Mは5連敗。川崎Fは横浜FCに2―
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広島・大瀬良 7回無四球零封で雪辱G斬り!自身の連敗3で止めた 2勝目ウイニングボールは長男へ
◇セ・リーグ広島3-0巨人(2025年5月14日マツダ)広島・大瀬良大地投手(33)が14日、巨人戦に先発し7回5安打無失点の好投で4月23日以来の2勝目を挙げた。前回4月30日の対戦では四球が絡んでの失点から敗戦投手となっており、この日は無四球と修正。昨季から自身3連敗中だった相手に雪辱した。チー
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横浜M 15年以来の9試合勝ちなし 5連敗に宮市も危機感「J2に落とすわけには…」
◇明治安田J1第14節横浜M0ー2柏(2025年5月14日日産ス)横浜F・マリノスは15年以来の9試合勝ちなしと、長いトンネルの出口はいまだに見えない。柏に主導権を握られ、シュート16本を浴びて2失点。2戦連続無得点とゴールも遠く、08年のクラブワーストの6連敗以来となる5連敗を喫した。93年のJリ
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【二所ノ関親方 真眼】大の里 高まっている集中力 文句ない一方的な勝利
◇大相撲夏場所4日目(2025年5月14日両国国技館)勢いのある王鵬に何もさせなかったのだから、文句なしの内容でした。立ち合いが勝負の分かれ目とみていましたが、大の里はしっかり当たって先手を取って前に出ました。まわしにこだわらず、王鵬がやるべき相撲を逆に取り切りました。もう少しばたばたするかと思いき
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遠藤 落下も4連勝 “珍事”に苦笑い「勝てたのが一番」
◇大相撲夏場所4日目(2025年5月14日両国国技館)土俵下へ背中から落ちた遠藤が勝ち名乗りを受ける珍しい場面があった。遠藤のはたきに獅司の右足が土俵を割り、粂川審判長(元小結・琴稲妻)が「勝負あった」と右手を上げた。だが、行司の式守錦太夫は続行させ、獅司が寄り切り。錦太夫は獅司の右足も粂川審判長の
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森保監督 9月の米国遠征は「現在地を知る絶好の機会」 W杯キャンプ地候補も視察へ
日本協会は14日、日本代表が9月に米国遠征を行い、6日(日本時間7日)にメキシコ、9日(同10日)に米国と親善試合を行うことを発表した。メキシコ戦はカリフォルニア州オークランド、米国戦はオハイオ州コロンバスが舞台となる。FIFAランクは日本の15位に対し、メキシコが17位、米国が16位。都内で取材に
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【宇都宮競輪 G3神山雄一郎C】12Rは真杉匠 レジェンドのためにも地元ラインは負けられない
宇都宮競輪開設76周年記念G3「第1回レジェンド神山雄一郎カップ」(優勝賞金562万円)が開幕する。初日のメインは12R特選だ。機動力上位の真杉に坂井―雨谷が続く地元ラインが本線。真杉は別線の清水と嘉永の動きを見極め、好機に仕掛けて地元3人で上位独占を目指す。単騎戦の新山の捲りに警戒。<1>新山響平
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西島秀俊 「うわぁぁぁその笑顔にやられた」「尊すぎる」と話題! 世界的クリエーターとの豪華2Sを披露
俳優の西島秀俊(54)が15日までに、自身のインスタグラムを更新。世界的ゲームクリエーターとの2ショットを披露した。西島は「島秀会!HIDE-JIMA Kai!」とつづり、ハムカツや、ビールと共に、人気アクションゲーム「メタルギア」シリーズを手がけたことで知られる世界的ゲームクリエイター・小島秀夫氏
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DeNAマルセリーノ、念願の支配下登録「凄い泣いちゃいました」 2軍で14回1/3を投げ28奪三振
DeNAの育成選手、ハンセル・マルセリーノ投手(22)が15日、支配下登録されることが決まった。同日、球団が発表した。背番号は98に決まった。横浜スタジアムで会見に臨んだ右腕は「自分の目標の一つだった。球団関係者に感謝の気持ちと、自分はここからだと思っているので、少しでもチームに貢献したい」と感謝と
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大谷翔平 1発含む2安打1打点で山本由伸の5勝目アシスト 前日2歳誕生日の愛犬デコピンに白星贈る
◇インターリーグドジャース9―3アスレチックス(2025年5月14日ロサンゼルス)ドジャースの大谷翔平投手(30)が14日(日本時間15日)、本拠でのアスレチックス戦に「1番・DH」で先発出場。第1打席で右越えに4試合ぶりの一発となる13号本塁打を放った。先頭打者弾は今季3本目となった。第4打席でも
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山本由伸6回3失点で5勝目!大谷翔平が13号先頭打者弾で援護 ドジャース逆転勝利で首位キープ
◇インターリーグドジャース9―3アスレチックス(2025年5月14日ロサンゼルス)ドジャースの山本由伸投手(26)が14日(日本時間15日)、本拠でのアスレチックス戦に先発。6回4安打3失点の力投で5勝目を挙げた。チームも逆転勝利を収め、首位をキープした。2回までは相手打線を抑えていたが、0―2の3
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元宝塚トップ69歳女優 “ゴッドマザー”和服姿披露に「凄いお似合い」「綺麗すぎ」「女将さーーん」
女優の大地真央(69)が15日、自身のインスタグラムを更新し、和服姿を披露した。「昨日の『ゴッドマザー~コシノアヤコの生涯~』完成披露上映会では沢山の方においで頂きありがとうございました」と主演映画のイベントに来場者に感謝。和服姿の写真をアップし「このお着物はHIROKOKOSHINO先生がデザイン
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【バレーボール】サントリーと大阪Bが挑むACLは今日から準々決勝 高橋藍「1点にこだわる」
◇バレーボールアジア・チャンピオンズリーグ男子(2025年5月15日京都市・島津アリーナ京都)アジア・チャンピオンズリーグの決勝トーナメントが、きょう15日から始まる。大会には12チームが参加し、日本からはサントリーと大阪ブルテオンの2チームが出場。そろって1次リーグを1位で通過して決勝トーナメント
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本田望結 へこんだ時に弱音を吐く相手という人気お笑いタレントとは「昨日も普通に連絡」「相談も全部」
女優でフィギュアスケーターの本田望結(20)が15日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。相談相手だという人気お笑いタレントについて語った。この日は姉でプロフィギュアスケーターの本田真凜、妹で女優でフィギュアスケーターの本田紗来と共に登場。木曜レギュラーの女優・白河れ
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元小結の北勝富士が引退 年寄「大山」襲名 4場所連続など7個の金星を獲得「いい力士人生だった」
日本相撲協会は15日、元小結で西幕下3枚目の北勝富士(本名・中村大輝、32=九重部屋)が現役を引退し年寄「大山」を襲名したと発表した。押しに徹して幕内上位で長く活躍したが、昨年の九州場所後に右膝膝蓋骨脱臼の手術を受けて今年1月の初場所を全休。3月の春場所で復帰を果たしたが3勝12敗に終わり今場所は幕
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大谷翔平 第5打席は申告敬遠 初回は今季3本目の先頭弾、6回は内野安打で2戦ぶりマルチ安打
◇インターリーグドジャース―アスレチックス(2025年5月14日ロサンゼルス)ドジャースの大谷翔平投手(30)が14日(日本時間15日)、本拠でのアスレチックス戦に「1番・DH」で先発出場。第1打席で右越えに4試合ぶりの一発となる13号本塁打を放った。先頭打者弾は今季3本目となった。第4打席でも内野
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【オークス1週前追い】リンクスティップにM・デムーロ「精神的に余裕があった」
桜花賞3着のリンクスティップ(牝3=西村、父キタサンブラック)がオークス(5月25日、東京芝2400メートル)への1週前追い切りを行った。CWコースでプロトポロス(5歳2勝クラス)を約6馬身追走してスタート。直線、外から並びかけて馬なりのまま6F83秒1~1F11秒1で併入した。M・デムーロは「トビ
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“9頭身レースクイーン”央川かこ セパレート・コス姿披露に「カッコイイです」「美しいー!」
人気レースクイーンの央川かこ(30)が14日までに自身のインスタグラムを更新。セパレートのコスチューム姿を披露した。「D1グランプリRd.1ではEXEDYが応援する2号車 田中省己選手がみごと単走優勝でした」とチーム成績を報告。黒とワインレッドのコスチューム姿の写真をアップし「D1のレースクイーンを
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“元アイドル”28歳レースクイーン・池永百合 黒のミニスカ・コス姿披露に「おさげが新鮮」「カワイイ」
人気レースクイーンの池永百合(28)が14日までに自身のインスタグラムを更新。黒のミニスカ・コスチューム姿でのスマイル・ショットを披露した。「おはようございます週末は何をして過ごしてますか?」とつづり、サーキットで黒のミニスカ・コスチューム姿で笑顔を見せているショットをアップした。この投稿にフォロワ
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佐々木朗希「少し腕に痛み」ドジャース指揮官が明かす 次戦16日先発は「見極めているところ」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が13日(日本時間14日)、本拠でのアスレチックス戦の試合前にメディア取材に対応。佐々木朗希投手(23)が腕に痛みを感じていることを明かした。佐々木は9日(同10日)のダイヤモンドバックス戦に先発。4回0/3、61球を投げ、5安打5失点で2勝目をつかむことはできなかっ
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人気レースクイーン有栖未桜 ハーフトップの体操着コスチューム姿披露に「健康美」「癒されます」
人気レースクイーンの有栖未桜(31)が14日までに自身のインスタグラムを更新。ハーフトップの体操着コスチューム姿を披露した。「おはみお今日もしっかり息して程よく生きような」とつづり、ハーフトップの体操着姿の写真をアップした。この投稿にフォロワーらからは「健康美」「みおち可愛い」「めちゃくちゃ綺麗です
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「あんぱん」嵩からのハンドバッグ拒否…のぶ再び激怒&初回“捨て台詞”ネット悲痛「どちらの気持ちも」
女優の今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あんぱん」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)は14日、第33話が放送された。話題のシーンを振り返る。<※以下、ネタバレ有>「ドクターX~外科医・大門未知子~」シリーズなどのヒット作を放ち続ける中園ミホ氏がオリジナル脚本を手掛ける
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「あんぱん」千尋、のぶに恋心…メイコ気づく ネット複雑「やっぱり」「切ない」「恋する乙女」
女優の今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あんぱん」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)は14日、第33話が放送された。話題のシーンを振り返る。<※以下、ネタバレ有>「ドクターX~外科医・大門未知子~」シリーズなどのヒット作を放ち続ける中園ミホ氏がオリジナル脚本を手掛ける
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セルティックス衝撃…“エース”ジェイソン・テイタムが右アキレス腱断裂 手術成功も復帰時期未定
セルティックスは、13日(日本時間14日)にジェイソン・テイタム(27)が右アキレス腱断裂したことを発表。あわせて手術は無事に成功したことも報告した。12日(同13日)に行われたニックスとの東カンファレンス準決勝第4戦でエースに悪夢が待っていた。チーム最多42得点の大活躍を見せていたテイタム。第4Q
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28歳・美人ローカルタレントが結婚発表「どんな事でも受け止めてくれる懐の深さに感謝する毎日です」
タレントの楠田瑠美(28)が14日までに自身のインスタグラムを更新。27歳最後の日、11日に結婚したことを報告した。「お世話になっている皆様へ番組でも発表させていただきましたが、2025年5月11日に入籍いたしました」とつづり、ウエディングドレス姿を披露した。「彼といるといつも明るく前向きな気持ちに
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阪神13年ぶりのハードオフエコスタジアム新潟、試合前の守備確認が生きた懸命に守り合う好ゲームだった
◇セ・リーグ阪神1―1DeNA(2025年5月13日ハードオフ新潟)【畑野理之の談々畑】阪神が13年ぶりに訪れたハードオフエコスタジアム新潟は、かなり広い。両翼100メートル、中堅122メートルはバンテリンドームと同じサイズだ。9回2死からの高寺望夢の同点弾は正直驚いた。あの場面で出るんだ、と失礼な
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【14日のプロ野球見どころ】楽天の新外国人・ハワード 来日初登板で初勝利を目指す
楽天は新外国人のハワード(前ジャイアンツ)が来日初登板で先発のマウンドに上がる。イースタン・リーグではここまで3試合に先発し防御率0・64。直近の7日オイシックス戦では7回1安打無失点で勝利投手と、調子は上向いており期待がかかる。楽天の過去の新外国人のうち、来日初登板で初勝利は07年4月13日、日本
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大地真央 美しすぎる69歳に会場騒然「きゃ~!」 初の主演映画、15歳から92歳まで演じる
女優の大地真央(69)が14日、都内で行われた、主演映画「ゴッドマザー~コシノアヤコの生涯~」(23日公開、監督曽根剛)の完成披露上映会に出席。完成した喜びや見どころを語った。落ち着いた色合いの着物を着こなし、凜(りん)とした姿勢でゆっくりと登場すると、観客からは「きゃ~!」「凄い!」「奇麗」と黄色
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【とこなめボート G2レディースオールスター】深尾巴恵 持ち味の積極走法で初白星ゲット
ボートレースとこなめのG2「第10回レディースオールスター」は14日、予選2日目が行われた。“深尾ワールド”へ突入だ。深尾巴恵(32=静岡)は2日目8R、2コースからジカ捲りサク裂、シリーズ初白星を挙げた。「私はやっぱり我慢ができない。1マークは差しかなと思ったけど(捲りに)行ってしまった」となぜか
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京都FWマルコ・トゥーリオが完全合流「フィジカル面での準備はできている」
リーグ3位に付ける京都は14日、城陽市内で公開練習を行った。約250人のサポーターが詰めかける中、注目はブラジル人FWマルコ・トゥーリオ(27)の完全合流だった。「痛みなく戻れた。それが最も良い。再発はしたくない。フィジカル面での準備はシッカリとできている」とトゥーリオ。練習ではフルメニューを消化し
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東京高校野球界にプロ3球団視察35発砲の隠し玉 「一番良い打者」でも…無名すぎる意外な理由
今春の東京大会は2回戦で敗退した世田谷学園に「無名のスラッガー」がいる。閑静な住宅街に隣接する同校は野球部の専門球場を備えておらず、共用グラウンドは平日には週3回しか使用できない。そんな逆境の中でも高校通算35本塁打を積み重ねてきた坂本勇希内野手(3年)は既にプロ3球団から視察を受けている。1メート
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獅司 足が出ていたが取組は続行「ちょっと危ないと思ったが、やっぱり…」と4連敗にガックリ
西前頭11枚目・獅司(28=雷部屋)は東前頭11枚目・遠藤(34=追手風部屋)にはたき込みに敗れ、4連敗となった。立ち合いから突き押し。遠藤のはたき込みに思わず右足が土俵を割っていたが、粂川審判長(元小結・事稲妻)が手を挙げたものの、取組は止まらず、獅司がそのまま寄り切り。しかし、物言いがつき、結局
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