藍もどかし41位終戦「届きそうで届かない試合だった」
◇米女子ゴルフツアー全米女子オープン最終日(2017年7月16日米ニュージャージー州ベッドミンスタートランプ・ナショナルGC=6732ヤード、パー72 )最終ラウンドが行われ、36位から出た宮里藍(32=サントリー)は、2バーディー、4ボギーの74で回り、通算4オーバーの41位に終わった。追い求めた
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考えてみたけれど…上戸彩「毎日が幸せでが思い浮かばない」
女優の上戸彩(31)が18日、都内で行われた「Visaデビット発行500万枚」記念イベントに出席。同カードが発行500万枚突破を成し遂げたことにちなみ、上戸自身が今、成し遂げたいことを聞かれると、「うーん」と長考した後、「日々、平凡なことが幸せすぎて、今(のまま)でいいやって感じです。毎日が幸せなの
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蓮佛美沙子の言葉に船越英一郎が感心「人が傷つくことは…」
女優の蓮佛美沙子(26)が18日、NHKの「ごごナマ」(総合、月~金曜後1・05)に生出演した。司会を務める俳優の船越英一郎(56)から「30歳までに結婚したい?」と問われた蓮佛は「結婚はしてみたいけど『までに』とは考えていない。決めちゃうと焦りそう。『したいな』と思ったときにしたいです」との結婚観
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藤澤恵麻 一般男性との結婚報告「ずっとそばで見守ってくれた」
女優の藤澤恵麻(34)が18日、会社員の一般男性との結婚を発表した。報道各社にあてたファクスで「私、藤澤恵麻は、このたび婚約が整いましたことをご報告させて頂きます」と報告。お相手の男性との馴れ初めを「大学時代に出逢いましたが、ずっとそばで見守ってくれた誠実な人柄に惹かれ、お付き合いをさせていただきま
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【東東京】二松学舎大付がコールド勝ちで5回戦へ 先発・田中が公式戦初先発で無失点
◇第99回全国高校野球選手権東東京大会4回戦二松学舎大付7―0都青山(2017年7月18日神宮)第2シードの二松学舎大付が、田中彗投手(3年)の7回4安打無失点の好投で、都青山を7―0のコールドで破った。打線は、初回に2点を先制し、4―0で迎えた7回に5安打を集めて3得点し、5回戦進出を決めた。市原
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ピアースが1日契約 古巣セルティクスの選手として引退
NBAクリッパーズに在籍していた昨季限りで引退を表明したポール・ピアース(39歳)が17日、デビューから15シーズン在籍したセルティクスと1日契約を締結。ファイナル制覇(2008年)を達成した古巣の一員として現役生活に別れを告げた。ピアースは「もう一度、ボストン・セルティクスの一員になれる機会に巡り
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阪神 糸井 登録抹消 新外国人のロジャースが1軍に
阪神の糸井嘉男外野手(35)が18日、出場選手登録を抹消となった。阪神加入後は初。再登録は最短28日以降となる。代わって新助っ人のジェイソン・ロジャース内野手(29=パイレーツ3A)が1軍に昇格した。糸井は17日の広島戦に先発出場も、5回1死二塁で迎えた第3打席、カウント2―1からの4球目を空振りし
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三菱重工広島 19歳ルーキー左腕・河野が好救援「将来はプロに」
◇都市対抗野球大会第5日・1回戦日本通運5―3三菱重工広島(2017年7月18日東京D)敗れた三菱重工広島の中で、2番手で登板した河野(かわの)竜生投手がきらりと光った。鳴門で3度甲子園に出場し、昨夏は初戦でセンバツ優勝校の智弁学園を破りベスト8に進出した。JFE西日本に入社、1年目ながら三菱の町田
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田沢 3人斬りで7戦連続無失点 上原、完ぺき救援で13ホールド
メジャーリーグは17日(日本時間18日)に各地で13試合が行われ、マーリンズの田沢はフィリーズ戦で2番手の投手として登板し、1回無安打無失点。1点リードの6回に相手打線を三者凡退に切って取り、今季2セーブ目をマークした。田沢は7月に入ってから好調で、1日のブルワーズ戦から登板7試合連続無失点。イチロ
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パチューカ副会長、本田を高評価「監督が求めていた選手」
メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重
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ロッテ・謎の魚 グッズ完売も「売れても売れても見返りない」 再入荷は28日
ロッテは18日、7月15日に再販された「謎の魚」グッズが1日で完売となり、次回入荷を28日に予定していると発表した。謎の魚グッズはTシャツ、フェイスタオル魚、フェイスタオル骨、両面キーホルダー、缶バッチ魚、缶バッチ骨、ステッカーセット全身、ステッカーセット顔アップのラインナップで全商品合わせて約24
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海老蔵、麻央さん訃報で泣いた広島・赤松にエール「ご回復をお祈りします」
歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が17日、自身のブログを更新。胃がんからの復帰を目指すプロ野球・広島の赤松真人外野手(34)にエールを送った。赤松はこの日放送されたTBS「壮絶人生ドキュメントプロ野球選手の妻たち」(月曜後7・00)に、闘病生活を支えた妻・寛子さんや家族と出演。1日6種類の薬や、強い副
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胃がん手術の広島・赤松 激しい吐き気、6種類の薬…闘病生活支えた妻に感謝
胃がんを患い、今年1月に切除手術を行ったプロ野球・広島の赤松真人外野手(34)が17日放送のTBS「壮絶人生ドキュメントプロ野球選手の妻たち」(月曜後7・00)に出演。妻・寛子さんと家族の支えに感謝した。赤松は立命大からドラフト6巡目で2005年に阪神入りし、08年に広島に移籍。守備と走塁のスペシャ
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金本監督 西岡の一塁起用「新しい風欲しかった」負傷の糸井は「心配」
◇セ・リーグ阪神2―1広島(2017年7月17日甲子園)阪神が後半戦白星スタート。先発のメッセンジャーが6回1失点と試合を作り、桑原、マテオ、ドリスの無失点リレーで逃げ切った。「よく抑えてくれた」と投手陣を称えた金本監督。ハーラートップタイの9勝目を挙げたメッセンジャーについて、「球数も多くてピンチ
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闘莉王 パチューカ移籍の本田にエール「新たな刺激になる」
J2京都の元日本代表DF田中マルクス闘莉王(36)が、メキシコの名門パチューカへの移籍が決まった本田圭佑(31)にエールを送った。17日に埼玉スタジアムで行われた浦和の元日本代表MF鈴木啓太氏(36)の引退試合に出場。試合後、ともに16強入りした10年W杯南アフリカ大会で、日本代表として戦った元チー
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今永“チーム一番”の安定感!後半戦初戦白星呼ぶ6試合連続QS
◇セ・リーグDeNA2―1ヤクルト(2017年7月17日横浜)DeNAの今永が6試合連続のクオリティスタート(QS=先発して6回以上、自責点3以下)で後半戦初戦を白星で飾った。今永は試合後「なんとか粘り強く投げれました。真っすぐ一本だと打たれてしまうのでうまく緩急を使えました」と後半戦初戦の先発とい
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加藤 自身2度目サヨナラ打「僕が一番しびれた」それでも目指すは「イケメン5」?
◇パ・リーグロッテ3―2オリックス(2017年7月17日ZOZOマリン)ロッテは加藤翔平外野手の自身3年ぶり2度目のサヨナラ打で連敗を4で止め「僕が一番、しびれたし、気持ち良かった」と興奮気味に振り返った。1―2の9回2死満塁。平野の直球を左越え二塁打とした。ヘルメットを放り投げ喜びを表し「サヨナラ
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西武 連勝3でストップ…辻監督 メヒアの復調に期待
西武は連勝が3で止まった。先頭打者を4回出したが打線がつながりを欠いて得点は3回の1得点のみ。メヒアが3試合ぶりに7番で先発出場、6番・山川と両主砲をスタメンで今季初めて起用した攻撃的布陣も実らず、辻監督は「それだけ力があるチーム。簡単には勝てない。メヒアは軸になってもらわないとこれからの戦いが苦し
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阪神4連勝!1年ぶり復帰の西岡がチーム鼓舞 メッセ熱投9勝目
◇セ・リーグ阪神2―1広島(2017年7月17日甲子園)阪神が首位・広島を2―1で下し、後半戦白星スタート。左アキレス腱断裂で離脱していた西岡の復帰戦を飾り、連勝を4に伸ばした。序盤に1点先制された阪神は、4回2死から鳥谷が中前打で出塁。糸原が右越えの適時二塁打を放って同点に追いつくと、続く梅野が左
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巨人マイコ 愛妻手料理で投打に活躍「運を呼ぶクッキーを作ってもらった」
◇セ・リーグ巨人5―1中日(2017年7月17日ナゴヤドーム)巨人のマイルズ・マイコラス投手(28)が、愛妻パワーで投打に活躍し、8勝目を挙げた。試合後のヒーローインタビュー。右腕は「妻から運を呼ぶクッキーを作ってもらったんです。それが良かったのかも。バナナとかチョコレートとかピーナッツバターの混ざ
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ヤクルト 47年ぶりの11連敗…7月まだ勝ちなし 真中監督「一つずつやるしか」
◇セ・リーグDeNA2―1ヤクルト(2017年7月17日横浜)とうとう1分けを挟み、70年以来47年ぶりの11連敗を喫したヤクルトの真中監督は「序盤で何とか攻めたかったが、攻め切れなかった」と悔やんだ。打線は6回まで無得点。7回1死二、三塁の場面では、真中監督は「勝負に行こう」と2打席連続で「代打の
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【中京新馬戦】来春の主役!ワグネリアンがディープ産駒対決制す
この日、中京メインレース以上に注目された芝2000メートルの5R新馬戦。来春のクラシックへ見逃せない一戦だった。レースはディープインパクト産駒の一騎打ち。2番人気ワグネリアン(牡=友道)が断然人気ヘンリーバローズ(牡=角居)をマークするように外から伸び、鼻差競り勝った。上がり3F32秒6は、16年C
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【盛岡・マーキュリーC】中央勢ひと言
▼ミツバ(千引助手)前走は強かった。ジワッと加速していくタイプで直線が長い方が走りやすい。盛岡は合いそう。▼ピオネロ(松永幹師)夏場がいい馬。昨年も中京、新潟と連勝している。前走後も変わらず来ている。▼クリノスターオー(高橋忠師)前走は道中、爪をぶつけて戦意を喪失。ブリンカーを再着用するので気持ちが
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【中京新馬戦】負けて強し…ヘンリーバローズ鼻差2着も今後期待
2着ヘンリーバローズは3番手追走から直線で先頭に立ったが、勝ち馬との追い比べに鼻差敗れた。それでもゴール前は差し返そうとする場面もあり、負けて強しの内容。川田も「最後は少し切れ負けしましたけどスムーズな競馬はしてくれました。これから良くなってくると思います」と今後に期待を寄せた。全兄シルバーステート
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【函館2歳S】傑出馬不在の混戦…函館千二組が一歩リードか
6週間の夏の函館シリーズは早くも最終週。JRA2歳重賞第1弾「第49回函館2歳S」がメイン。今夏も傑出馬不在で混戦。同舞台の函館芝1200メートルを好内容で勝ったアリア、ナンヨープランタンがリード。2戦目で時計を詰めたカシアス、ダートで勝ち上がったモルトアレグロも大物感があり、芝克服ならV争い。福島
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【函館新馬戦】人気ディロスが圧勝 ゴールドシップ全弟4着
函館5R新馬戦(芝1800メートル)は単勝1・7倍1番人気のディロス(牡=木村、父ステイゴールド)は好位3番手から仕掛けると、2着に2馬身半差の圧勝。ルメールは「走りそー」と大物感を含ませた第一声。「距離も馬場も問題なし。いい反応で4角からもいい脚。余裕!」と振り返った。また、G1・6勝馬ゴールドシ
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【バーデンバーデンC】6カ月ぶりも何の!フミノムーンがV
16日の福島メイン「バーデンバーデンC」は、戸崎騎乗の1番人気フミノムーンが直線での競り合いを制して先頭ゴール。6カ月のブランク明けを全く感じさせない走りでスプリント能力の高さを見せつけた。さすがはリーディングを独走する名手。戸崎は想定外の展開にも慌てず、冷静な手綱さばきでパートナーをVに導いた。後
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【名鉄杯】オウケンワールド頭差V 鞍上ミルコと4連勝達成
中京11R・名鉄杯は1番人気オウケンワールドが内から鋭く抜け出し、外強襲のセンチュリオンとの叩き合いを頭差制した。コンビを組んで4連勝を決めたM・デムーロは「スタートも速かったし、最後まで頑張っていた。落ち着きが出て馬が良くなってきたね。これから楽しみ」と笑顔。西村師は「以前はブリンカーを着けていた
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【函館記念】プレゼンター・ウーマン村本「馬主になって帰ってきます」
函館記念の表彰式プレゼンターは人気お笑いコンビのウーマンラッシュアワーと、コロコロチキチキペッパーズが務めた。ウーマンラッシュアワーの村本大輔は「次は馬主になって帰ってきます!」。また、中川パラダイスは「馬を間近で見て迫力が凄かった。う~まダイス!」とコメント。コロコロチキチキペッパーズのナダルは「
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【函館記念】1番人気アレス6着 藤沢和師「秋までお休み」
1番人気サトノアレスは6着敗退。古馬の壁に直面したと見ればいいのか、それとも自身のもろさが露呈した結果なのか…。「このタフな馬場で2000メートルの距離は長い。広いコースで活躍してきた馬だし、函館は直線が短い。スムーズにいい走りはしているけど、3歳で馬も若い。まだ、これからですね」ルメールの口ぶりか
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【函館記念】ルミナス重賞初V!3連単91万円の大波乱演出
サマー2000シリーズ第2戦「第53回函館記念」は16日、雨上がりの重馬場で行われ、中団追走から4コーナー手前で早めに動いた5番人気ルミナスウォリアーが突き抜け、デビュー22戦目で待望の重賞初V。管理する和田正一郎師(42)は開業9年目で平地重賞初制覇。2着に14番人気タマモベストプレイ、3着に7番
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「ガキ使」“笑っては”以外12年ぶりSP!スマホなしで待ち合わせ第5弾
日本テレビの長寿番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日曜後11・25)の90分スペシャルが17日午後10時から放送される。題して「ガキの使い特別版!絶対に集合しなくてはいけない!スマホなしで待ち合わせSP」。年末恒例の「笑ってはいけない」シリーズを除くと、12年ぶりの特番となる。「有名な
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