河野景子さんがブログ開設「新たなことを始めたいと思います」
元横綱貴乃花の花田光司氏(46)の元妻で元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)が4日、ブログを開設した。河野さんは「アメブロ、始めます!」のタイトルで初投稿。「これまでは環境的にいろんなことを考えると自分の言葉で何かを発信することに勇気がなかったのですが」と前置きし、「立場も変わりましたし、
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杉山愛氏 年末年始は初のケニアで動物ざんまい「運よくBIG5も制覇」
元テニス選手の杉山愛氏(43)がインスタグラムで年末年始をケニアで過ごしたことを明かしている。目的は家族旅行で、杉山氏はクリスマスイブに「今からケニアに行ってきま~すケニアは主人の生まれ故郷どんなところで育ったのか、初めて訪れるナイロビ、ワクワクです」と投稿し、成田空港を出発した。経由を挟み、26時
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“謹慎”1年持たずにSNS活動再開 “昭恵爆弾”不安に官邸やきもき
安倍晋三首相(64)は、年末年始を昭恵夫人(56)や母・洋子さん(90)らとともに過ごした。再登板から7年目となる長期政権で、盤石の態勢にみえるが、最大の不安要素がまたも頭をもたげかねない。昨年、安倍政権がピンチに陥ったのは、森友学園問題に他ならない。財務省による公文書改ざんにまで発展した。この間、
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【韓国海軍レーダー照射問題】 “お家芸”謝罪要求はまるで「子供の逆ギレ」
韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる問題で、韓国国防省報道官は3日の会見で、日本の主張の問題点を指摘し、韓国側の立場の正当性を訴える動画を作成し、近く公開すると明らかにした。日本が先月28日、問題の証拠動画を公開したことへの対抗措置だが、謝罪しないどころか、韓
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【新日本】2020年は「東京ドーム大会2連戦」
新日本プロレスは4日、来年2020年の1月4日と1月5日に東京ドーム大会2連戦を開催することを発表した。新日プロは年間最大興行であるこの日の東京ドーム大会前に、今年上半期の主要興行日程を発表。その最後に明かされたのが、来年のドーム2連戦だ。ドーム翌日の5日は例年、後楽園ホールでの興行が恒例となってい
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本田望結のマイブームはタピオカ「家で作ることもある」
“美しすぎるフィギュアスケーター”本田望結(14)、紗来(11)姉妹が4日、東京・墨田区の東京スカイツリーで期間限定オープン中の「TOKYOSKYTREETOWNICESKATINGPARK2019」(3月10日まで)を訪れ、恒例となったスペシャルスケーティングプログラムを披露した。2人の共演は今年
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【全日本】3冠ヘビー級王座初防衛・宮原 今年のMVPは俺だ!
11年ぶりに栄冠を取り戻す。全日本プロレス3日の東京・後楽園ホール大会で3冠ヘビー級王者の宮原健斗(29)がKAI(35)の挑戦を退け、初防衛に成功した。大歓声を背に攻め込んでくる挑戦者を、真っ向から受けて立った。執拗なヒザ殺しに苦しむも、首に攻撃を集中して応戦。ブラックアウト(ヒザ蹴り)でダメージ
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【大相撲初場所】稀勢の里 稽古で高安を圧倒も続く“引退危機”
和製横綱は「引退危機」から抜け出せるのか。大相撲初場所(13日初日、東京・両国国技館)を控えた3日、横綱稀勢の里(32=田子ノ浦)が東京・江戸川区の部屋で今年初めて相撲を取る稽古を行った。大関高安(28)を相手に16番取って14勝2敗。稽古後は「お互いに力を出し切った。だいぶいいんじゃないですか。思
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中日・松坂 背番号変更秘話
2018年の背番号「99」から、19年は「18」に変更となる中日・松坂大輔投手(38)が、実は18年シーズン前にすでに18を打診されながら固辞していたことが分かった。松坂は1999年の西武入団時からつけてきた18に強いこだわりを持ち、米大リーグのレッドソックスや日本代表でも背負ったが、これまで中日で
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ゆずと丘みどり「紅白」で取材対応なし 両者の「触れられたくない話」とは
昨年の大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(東京・NHKホール)のリハーサルでは、例年にはあまり見られない出来事が起きていた。楽曲「うたエール」で9回目の出場を果たしたフォークデュオ・ゆず(北川悠仁=41、岩沢厚治=42)は、従来ならばリハーサル後に報道陣の囲み取材に応じていたのだが、その機会はな
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元欅坂の今泉佑唯がエイベックス移籍 つかこうへい舞台で芸能活動再開
昨年11月にアイドルグループ「欅坂46」を卒業した今泉佑唯(いまいずみ・ゆい=20)が4日、芸能事務所大手のエイベックスに移籍したことが明らかになった。女優を中心に芸能活動を再開し、3月から舞台「『熱海殺人事件LASTGENERATION46』」に出演する。今泉がモデルケースとしたのは、元AKB48
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【中山金杯】エアアンセム・吉村圭司調教師 炎の熟年ランナー
【中山金杯(土曜=5日、中山芝内2000メートル)】2018年シーズンは函館記念を快勝し、7歳にして重賞ウイナーの仲間入りを果たしたエアアンセム。その後も重賞で掲示板を確保してベテランホースの底力を見せつけている。これが厩舎にとって初めての金杯出走となる吉村圭司調教師は、縁起のいいレースを制して20
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【京都金杯】カツジ・土屋均助手 逆襲のカツジ
【京都金杯(土曜=5日、京都芝外1600メートル)】前走のマイルCSでは16番人気の低評価をあざ笑うかのように、メンバー最速の末脚で4着と見せ場を作ったカツジ。イレ込み対策を講じて臨んだ一戦で、担当する土屋均助手は自信を持って挑んでいたとか。さすがは腕利き助手で、今回の手応えもかなりのものだ(201
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宮沢りえ 映画で“美魔女ヌード”解禁か
女優・宮沢りえ(45)に「ついに映画でのフルヌードを解禁するようだ」と期待の声が高まっている。宮沢は2018年3月、ジャニーズのアイドルグループ「V6」の森田剛(39)と結婚したばかり。結婚後、初の映画出演となる作品が、2019年公開の「人間失格」だと言われており、この作品でオールヌードを披露する可
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【全日本】暴走大巨人が好連係で世界タッグV4 石川「入団一発目で落とすわけにはいかない」
全日本プロレス2日の東京・後楽園ホール大会で、世界タッグ王者の諏訪魔(42)、石川修司(43)組がジョー・ドーリング(36)、ディラン・ジェイムス(27)組の挑戦を退け、4度目の防衛に成功した。1日付で全日本所属になったことが発表された石川は心機一転、王道マットをさらなる高みに導くため全精力を注ぐ決
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【全日本】青柳優馬の実弟・亮生 デビュー戦で敗れ「悔しいです」
全日本プロレス2日の東京・後楽園ホール大会で、昨年4月に入門した19歳の青柳亮生(あつき)と田村男児(だん)がデビューした。2人は第1試合のタッグ戦でコンビを組み、青木篤志、佐藤光留組と対戦。亮生はエルボー、ドロップキックを青木に決める場面もあったが、最後は青木の逆エビ固めで敗れた。亮生は「練習した
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菊池雄星がマリナーズと4年契約「西武で学んだことを忘れず活躍する姿を見せたい」
西武からポスティングシステムを使ってメジャー移籍を目指していた菊池雄星投手(27)のシアトル・マリナーズ入りが3日、正式合意した。大リーグ公式サイトなどによると、菊池には4年5600万ドル(約59億9200万円)が保障されており、球団オプションで最大7年総額1億900万ドル(約116億6300万円)
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石田亜佑美「スネフェルに出会えたのは大きな財産」
【新春特別インタビュー(2)】ハロー!プロジェクトのアイドルグループ「モーニング娘。’19」の石田亜佑美(21)の新春特別インタビュー第2回は“女優・石田亜佑美”や卒業した同期で、女優に転身した工藤遥(19)への思い、さらには“ロケ女王・石田”についても語った。――昨年は舞台「ファラオの墓~蛇王・ス
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長野で撮影された進化型UFO変形の瞬間!
驚きのUFO写真を入手した!!ケータイ普及以前は、カメラを持ち歩く人などほとんどいなかった。しかし、いまやスマホが普及し1億総カメラマン時代。UFO写真が続々と撮影され、本紙に投稿されているが、これほどはっきりと写っているものは珍しい。撮影場所は長野県長野市飯綱高原の研修施設「いのちの森水輪」の上空
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「プロレス界一の鯉党」内藤 広島・九里と“聖地”聖地ファミレス対談
マット界を席巻するユニット「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(LIJ)」に新メンバー誕生!?新日本プロレスの内藤哲也(36)とプロ野球広島カープの九里亜蓮投手(27)の「ファミレス会談」を独占キャッチした。九里は2018年から内藤の入場曲「STARDUST」を使用しており、「プロレス界一の鯉党」
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【DDT】王座初防衛の青木真也 HARASHIMAの挑戦快諾し両国でV2戦
DDT3日の後楽園ホール大会で“バカサバイバー”青木真也(35)がタノムサク鳥羽(43)を下し、エクストリーム王座の初防衛に成功した。鳥羽はセコンドに青木の天敵、桜井“マッハ”速人を連れて登場した。これに対し青木は「俺、ツンデレだから」というよく分からない理由でマッハを徹底無視する作戦を敢行。得意の
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【京都金杯】パクスアメリカーナ 馬なりでラスト11・9秒
【京都金杯(土曜=5日、京都芝外1600メートル)注目馬3日朝の表情:栗東】休養明けの前走リゲルSを快勝し、勢いを駆って重賞初制覇を目指すパクスアメリカーナ。12月31日に併せ馬で実質的な最終追い切りを消化しているため、3日はウッド単走でしまい重点の調整。直線は他厩舎の併せ馬と並ぶ形となるも、他馬の
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【京都金杯】カツジはラスト12・3秒「力を出せる状態に仕上がった」
【京都金杯(土曜=5日、京都芝外1600メートル)注目馬3日朝の表情:栗東】カツジはウッド単走追い。直線だけサッと脚を伸ばしてラスト1ハロン12・3秒(5ハロン73・1秒)と軽やかな伸びを見せた。実質的な最終追いは大みそかに済ませているため内容は軽めだが、土屋助手は「オーバーワークを避ける意味でもこ
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【京都金杯】ロードクエスト「状態は高いレベルで安定」
【京都金杯(土曜=5日、京都芝外1600メートル)注目馬3日朝の表情:美浦】ロードクエストは厩舎周りや森林馬道で軽めの運動。6歳を迎えてベテランの域に入ってきたが「古馬になって調子の波が小さくなってきたね。状態は高いレベルで安定している」(土明助手)とまだ衰えもなく元気いっぱいだ。「前走(マイルCS
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【中山金杯】タイムフライヤー「本来の調子が戻ってきた」
【中山金杯(土曜=5日、中山芝内2000メートル)注目馬3日朝の表情:栗東】タイムフライヤーは、自厩舎周りの引き運動で息を整えた。松田調教師は「牧場で見た時から腹回りが締まっていたし、帰厩後の稽古でもいい動きを見せている。(2日の)最終追いもウッドでラスト11・8秒。本来のこの馬の調子が戻ってきた」
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【中山金杯】ランガディア「一瞬の切れ味を引き出せれば地力は見劣らない」
【中山金杯(土曜=5日、中山芝内2000メートル)注目馬3日朝の表情:美浦】2日に最終追い切りを終えたランガディアは、北C(ダート)コースで軽く脚慣らし。歩様に硬さはなく馬体の張り、毛ヅヤともに上々だ。木村調教師は「稽古は見た目こそ良くないが、追い出しをギリギリまで我慢する予定通りの内容。全体的にベ
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英国では規制緩い「ハイブリッド生物」処分ルール無視で生存中?
英国では年末年始になると人間と動物の遺伝子を掛け合わせた「ハイブリッド生物」が話題になる。英国では2008年に「ヒトの受精及び胚研究に関する法」が制定。医療研究の目的ならば、ハイブリッド生物の作製を認めている。実際、11年には英国の3大学で155もの人間と動物の「混合胚」が作製されたことが明らかにな
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【中山金杯】ウインブライト「スムーズに折り合えたら」
【中山金杯(土曜=5日、中山芝内2000メートル)注目馬3日朝の表情:美浦】ウインブライトは追い切り翌日の3日、厩舎周りの運動で調整した。「疲れを見せず、追い切り後も順調です。前走(マイルCS=9着)より体は増えてきそうですが、稽古で動けているし問題ないはず」と担当の野木厩務員。2着した昨年より2キ
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大仁田厚 馬場さん追善興行でデスマッチ強行宣言「俺なりの追悼」
邪道・大仁田厚(61)が3日、東京・渋谷区の東急百貨店本店で開催されている「ジャイアント馬場展」でトークショーを行い、約100人のファンの前で亡き師匠・故ジャイアント馬場さん(享年61)の思い出話を披露した。現在はボランティアレスラー(国内のみ)として活躍する大仁田はくしくも34年前(1985年)の
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【ブリスベン国際】錦織圭 ディミトロフをストレートで下し4強進出
【オーストラリア・ブリスベン3日発】テニスのブリスベン国際男子シングルス準々決勝で、世界ランキング9位の錦織圭(29=日清食品)は同19位グリゴル・ディミトロフ(27=ブルガリア)に7-5、7-5でストレート勝ちし、準決勝に進出した。第1セットは互いにサービスゲームをキープし合い、迎えた第11ゲーム
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本田圭佑が右脚負傷で4週間離脱 練習後に違和感訴える
元日本代表MF本田圭佑(32)が、右太もも裏を痛めて4週間離脱すると、所属のオーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーが3日、クラブ公式サイトで発表した。昨年10月のAリーグ開幕から8試合5得点3アシストとチームを引っ張ってきたが、腰痛などの影響で直近2試合を欠場。腰痛の回復後に復帰した練
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【新日本】決戦前日の舌戦!棚橋「怒りをぶつける」ケニー「俺こそがMVP」
新日本プロレス1月4日東京ドーム大会で激突するIWGPヘビー級王者ケニー・オメガ(35)と挑戦者・棚橋弘至(41)が3日の「大プロレス祭り」(東京・新木場)で決戦直前の火花を散らした。プロレス界の年間最大興行で激突する両雄はすでに昨年大みそかに調印を済ませており、この日のイベントは最後の“舌戦”の舞
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