「真田丸」兼継役 御屋形様・遠藤憲一の直筆FAXに涙
NHK大河ドラマ「真田丸」に直江兼続役で出演中の俳優・村上新悟(41)が5日、スタジオパークからこんにちは」に出演。御屋形様(上杉景勝)役の遠藤憲一からのサプライズFAXに涙した。上杉家を守り抜くため、景勝を支え続ける兼続役。「スタパ」では視聴者からのFAXを受け付けるのが恒例だが、この日は遠藤から
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日本、インドに大勝し1次リーグ全勝 女子野球W杯
「女子野球W杯・1次リーグ、日本18-0インド」(5日、釜山)すでにB組1位通過、2次リーグの上位チーム戦・スーパーラウンド進出を決めていた日本はインドに五回コールド勝ちし、1次リーグ3戦全勝とした。初回、この日先発捕手に入った有坂友理香(アサヒトラスト)が推定100メートル超の先制3ランを放ち、打
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マツコ 「こち亀」作者は「ちゃんとしてるんだと思う」
タレント・マツコデラックスが5日、TOKYOMX「5時に夢中!」に出演。今月17日をもって「週刊少年ジャンプ」(集英社)の40年間続いた長寿漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が終了することに、作者の秋本治氏が「ちゃんとしてるんだと思う」と称えた。マツコは「漫画家さんて、いろいろアーティストっぽい人
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竹下景子 直江兼続役俳優に悶絶…耳元でナマ囁き
NHK大河ドラマ「真田丸」に直江兼続役で出演中の俳優・村上新悟(41)が5日、「スタジオパークからこんにちは」に出演。“イケメンボイス”にMCの竹下景子が悶絶した。村上は、御屋形様(上杉景勝=遠藤憲一)を支える直江兼続役で、女性ファンを中心に「イケメンボイス」と話題になっている。竹下もその一人。村上
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中居 ラジオで「SMAP25年」に言及…「あっという間だった」
12月31日での解散を発表したSMAPのリーダー、中居正広(44)が、ニッポン放送「中居正広のSomegirl’SMAP」で、SMAPの25周年に言及した。番組冒頭、「25年がたちますスペシャル!」と銘打った中居は、「今度の火曜日、9日で、SMAPが25年となるわけですが…25年前の1991年、私、
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津川雅彦、SMAP解散に持論「ファン泣かせた報い受ける覚悟あるのだろう」
俳優・津川雅彦(76)が、4日放送の読売テレビの討論番組「そこまで言って委員会NP」(日曜、午後1・30)に出演。番組でSMAPの年内解散に関して議論になり「おみこしって自分で足出して歩いちゃ興ざめなんですよ」と自身の経験を踏まえた独自見解を語った。番組でSMAP解散を受け入れられるかがテーマとなり
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日野皓正 東京JAZZ最終日に登場 新進気鋭カルテットと
国内最大級のジャズフェスティバル「第15回東京JAZZ」が4日、最終日を迎え、東京国際フォーラムで世界的トランペッターの日野皓正(73)が昼の部のトップで、1985~92年生まれの新進気鋭カルテット「石若駿PRJECT67」と共演した。10年前に札幌で出会った若い4人が、「夢の舞台」(石若)である東
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U-18、日本が5度目のV 今井、堀で台湾打線を完封 智弁・納が決勝打
「U-18アジア選手権・決勝、日本1-0台湾」(4日、台中)日本が2大会ぶり5度目の優勝を果たした。決勝で台湾と対戦した日本は六回、納(智弁学園)の適時打で先制。2死一、三塁で台湾の2番手、ウェンから右前へはじき返した。三塁走者の林中(敦賀気比)が生還し、この回、均衡を破った。投げては今井(作新学院
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広島がM4 投打かみ合い、接戦勝利に、緒方監督「ナイスゲーム」
「ヤクルト3-4広島」(4日、神宮球場)広島がヤクルトに競り勝って、優勝へのマジックナンバーを2つ減らし「4」とした。緒方監督は「きょうは打つ人が打って、守る人が守って、抑える人が抑えた。役割を果たしてくれて、ナイスゲームだった」と振り返った。三回、2死二、三塁から新井の左前適時打で2点を先制。リー
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競泳・瀬戸、仲間に珍エール「お金貯めて東京五輪に…」
「日本学生選手権(インカレ)・最終日」(4日、東京・辰巳国際水泳場)男子400メートル個人メドレー決勝で、前年覇者でリオデジャネイロ五輪銅メダルの瀬戸大也(22)=早大=は4分18秒40で2位に終わった。リオ五輪金メダルの萩野公介(22)=東洋大=が優勝した。最後のインカレを終えた瀬戸は、早大で過ご
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W杯、DF森重がセットからの得点狙う タイ戦で長身生かす
「W杯アジア最終予選、タイ-日本」(6日、バンコク)サッカー日本代表は4日、バンコク市内で冒頭15分間を除く非公開練習で調整。DF森重は、セットプレーからの得点を狙う。勝利が求められるタイ戦だけに、まずは守備の重要性を強調するが、相手は長身選手が少ないだけに「(得点の)チャンスはあると思う」。UAE
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FW原口がW杯アジア最終予選、タイ戦に先発も
「W杯アジア最終予選、タイ-日本」(6日、バンコク)サッカー日本代表は4日、バンコク市内で冒頭15分間を除く非公開練習で調整。非公開の戦術練習では、主力組の左FWに入ったとみられる原口がタイ戦で先発出場する可能性が出てきた。UAE戦では1点を追う時間にボランチとして途中出場。試合翌日には「リスクを負
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張本勲氏、ワンバン始球式で「やじられました」
野球評論家の張本勲氏が4日、レギュラー出演する報道番組「サンデーモーニング」(TBS系)のスポーツコーナーで、自身が30日に登場し、ワンバウンド投球に終わった日本ハム-楽天のファーストピッチセレモニーを振り返った。東京ドームを会場に、球団の初代ユニホームを着用した試合で、球団OBの張本氏が登場。左腕
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張本勲氏、審判に喝「下手になった」
野球評論家の張本勲氏がプロ野球の審判団に“喝”を入れた。4日、レギュラー出演している報道番組「サンデーモーニング」(TBS系)のスポーツコーナーで、2日に行われたヤクルト-広島で、エルドレッドがVTRでははっきりと空振りしているにもかかわらず、ファウルと判定されたシーンを紹介。「最近は下手になった」
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DeNA筒香 執念の逆転二塁打!CS死守へ「チビッてもしようがない。オレが…」
「阪神2-3DeNA」(3日、甲子園球場)打った瞬間「終わったな」と思った一打が、殊勲の逆転二塁打になった。1点を追う八回、2死一、二塁。DeNA・筒香嘉智外野手が放った左翼への浅めの飛球は、目測を誤った高山が捕球できず、さらにボールが転々とする間に2者が生還した。「チビッてもしようがない。オレが決
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ソフトB松坂 日本復帰後公式戦“初勝利”手術後最長5回投げ2安打1失点
「2軍交流戦、巨人3-17ソフトバンク」(3日、別府市民球場)右肩手術からの復活を目指すソフトバンク・松坂大輔投手が巨人との2軍交流戦で日本球界復帰後の公式戦“初勝利”を飾った。2番手で手術後最長の5回を2安打1失点。「一番やりたかったのはイニングを投げること。真っすぐ中心に投げてまあまあ」と振り返
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“育成の星”千賀12勝目でソフトバンクM19!08年の巨人・山口超えた
「楽天1-7ソフトバンク」(3日、コボスタ宮城)勝利は間違いない。それでもマウンドでのソフトバンク・千賀の表情は暗かった。7点の大量リードをもらっていた九回だ。連続四球をきっかけに無死一、三塁のピンチを招くと、ペゲーロの遊ゴロの間に失点。自身初の完封勝利は、目前で逃げていった。9回を被安打5の1失点
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イチロー、第1打席で中前打 メジャー通算3014安打
「インディンス-マーリンズ」(3日、クリーブランド)マーリンズのイチロー外野手(42)はインディアンス戦に「2番・右翼」で出場し、初回の打席で中前打。メジャー通算安打数を3014に伸ばした。前日は4打数無安打だったイチローは7試合連続で先発出場。初回の打席は右腕バウアーに対し、カウント1-2と追い込
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広島・新井が先制適時打で96打点 2011年以来の打点王も視界に
「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場)広島が三回、新井貴浩内野手(39)の左前適時打で2点を先制した。1死一塁から守備でスーパープレーもあった菊池が、右前打でチャンスメーク。丸の一ゴロで2死二、三塁で新井が打席に立った。1-1から3球目。見逃せばボール球、内角低めの直球を狙った。打球が三遊間を抜けると
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女子野球W杯、日本はオランダに快勝 唯一の高校生投手、清水美佑も好投
「女子野球W杯・1次リーグ第2日、日本12-0オランダ」(4日、韓国・釜山)1次リーグ第2試合が行われ、日本はオランダに12対0(5回コールド)と大勝、通算成績を2勝0敗とした。先発は唯一の高校生、清水美佑(埼玉栄)。ここから吉井萌美(アサヒトラスト)、田中露朝(尚美学園大)とつなぐ盤石のリレーでオ
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30盗塁へ王手のヤクルト・山田が一塁けん制死 ヘーゲンスの高速けん制に帰塁できず
「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場)広島の先発・ヘーゲンスが、トリプルスリーに“王手”を懸けている山田の足を封じた。初回2死から、山田に四球を与えたヘーゲンスだが、続く4番のバレンティンを迎えると、一塁へ2度、けん制球を投じ、30盗塁へあと1つとしている山田の動きをけん制。バレンティンへの初球はボー
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石川遼5打差5位後退も2週連続Vへ「あきらめない」過去に最終日6打差逆転も
「男子ゴルフ・フジサンケイクラシック・第3日」(3日、富士桜CC=パー71)3位から出た石川遼(24)=CASIO=は5バーディー、6ボギーの72と出入りの激しいゴルフでスコアを落とし、通算3アンダーの5位へ後退した。首位と5打差で迎える最終日、逆転で自身初の2週連続優勝を狙う。68で回った趙ミン珪
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本田W杯へ強気!8戦連発で勝利導く「残り全部勝つ…終わってみればたかが1敗と」
「W杯アジア最終予選、タイ-日本」(6日、バンコク)サッカー日本代表は3日、最終予選B組第2戦のタイ戦に向けてバンコク市内で約1時間、初練習を行った。1日の初戦でアラブ首長国連邦(UAE)に敗れたが、FW本田圭佑(30)=ACミラン=は「残りは全部勝つつもりでやる。終わってみれば、たかが1敗だったと
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稀勢の里 幕内勢に14番13勝「元に戻ってきた」対横綱8戦全敗から一転
大相撲秋場所(11日初日、両国国技館)を前にした二所ノ関一門の連合稽古が3日、東京都江東区の尾車部屋で始まった。綱とりに挑む大関稀勢の里(30)=田子ノ浦=は琴奨菊(32)=佐渡ケ嶽=との大関対決こそなかったものの、幕内勢との14番で13勝と結果で復調を示した。砂にまみれた対横綱8戦全敗から一夜、綱
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井上尚弥V3を確信「圧倒的な力の差見せる」陣営は挑戦者の左フックを警戒
「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(4日、スカイアリーナ座間)前日計量が3日、都内で行われ、3度目の防衛戦を迎える井上尚弥(23)=大橋、同級1位のペッチバンボーン・ゴーキャットジム(31)=タイ=は、ともにリミットの52・1キロで一発クリアした。井上尚陣営は挑戦者の左フックを
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セビリアSD、清武の滑り出しを高評価「何の疑問もない」
スペイン1部リーグ・セビリアのスポーツディレクター(SD)を務めるモンチ氏が日本代表MF清武弘嗣のチームへの適応が順調にきていると明かした。クラブ公式メディアで語ったもの。モンチ氏は「清武に賭けてみようということになったとき、私が常に言っていたのは、問題は日本人だったということ。非常にエキゾチックで
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土壇場で…十二回裏に雨で中断 オリックス-日本ハム
「オリックス-日本ハム」(4日、ほっともっとフィールド神戸)延長十二回の裏で雨のため、試合が中断した。7-7で裏の攻撃を迎え、オリックスの引き分け以上が確定した場面。西野が安打で出塁した後に、雨が強くなり試合が中断した。日本ハムは中島と杉谷の2点適時打、陽岱鋼の12号2ランなどで7-1とリードしたが
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広島・菊池が超人的スーパープレー 横っ飛びでのグラブトスで併殺完成
「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場)広島の菊池涼介内野手(26)が、超人的なスーパープレーでチームを救った。二回、1死一塁で迎えた西浦の一打は、先発のヘーゲンズの足元を襲い、二遊間を抜けるかという当たり。それを横っ飛びで好捕すると、倒れ込んだまま、左手首を利かせて二塁ベースに入った遊撃の田中へグラブ
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広島・ヘーゲンスが“投グラブ強襲安打” 強烈打球に山中のグラブが吹っ飛ぶ
「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場)広島の先発・ヘーゲンスが、ヤクルトの先発・山中のグラブを強襲する内野安打を放った。三回、先頭で打席入ったヘーゲンスは、1-1からの3球目をフルスイング。打球はマウンド上の山中へ一直線の強烈な当たりとなったが、山中は左手のグラブで直接捕球しにいった。ところが強烈な打
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【新潟記念】藤原竜也が熱戦に興奮
「新潟記念・G3」(4日、新潟)JRA-VANイメージタレントを務める人気俳優の藤原竜也(34)が、新潟記念の表彰式プレゼンターとして登場。「新潟競馬場は自然に囲まれたいい環境で、女性の方、子どもたち、家族連れでも楽しめる素晴らしい競馬場だと感じました」とコメントした。「メインレースはとても面白くて
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【小倉2歳S】千原せいじ、遠藤章造がプレゼンター
「小倉2歳S・G3」(4日、小倉)お笑い芸人の千原せいじと遠藤章造が小倉競馬場に来場。表彰式のプレゼンターを務めた。「初めてプレゼンターを担当しましたが、一握りの人しか経験できない表彰式に参加でき、とても光栄です。プレゼンターといえばこの2人と言われるぐらいトロフィーの渡し方も上手だと思うので、次の
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井上いとこの“アニオタ”浩樹デビュー5連勝 夢はベガスで「ラブライブ!」
「ボクシング・8回戦」(4日、スカイアリーナ座間)井上尚弥・拓真兄弟のいとこでアマチュア5冠の大器、井上浩樹(24)が65キロ契約8回戦で、インドネシア国内スーパーライト級王者のヘリ・アンドリヤントを2回1分20秒TKOで倒し、デビュー5連勝(4KO)を飾った。右アッパーで相手をのけぞらし、トドメは
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