目玉不在のNHK紅白 救世主は浜崎あゆみら「平成」の歌姫か
11月14日に発表されたNHK紅白歌合戦の出場歌手。初出場は6組だが、話題性に欠けるメンバーとなった。BTSと東方神起は紅白落選…TWICEだけが残ったワケ「今年の紅白は、近年まれにみる“小粒”なメンバーです。まあ今年はメガヒット曲が生まれませんでしたし、仕方ないと言えばそれまでなのですが……」(ス
詳しく見る
ホクロ除去した宮沢りえ 本当の目的は森田剛との“妊活”か
女優の宮沢りえ(45)が鼻の右横にあったホクロを除去したことが話題になっている。この話を最初に報じたのは「週刊女性」(11月20日号)で、所属事務所も「ホクロを取ったことは把握しています」と同誌の取材を認めた。確かに、9月からオンエアされている「ポッキー」のCMを見ると、りえの顔からホクロが消えてい
詳しく見る
再ブレイクはしたくない…ヒロシの「無理をしない」生き様
コラム【今週グサッときた名言珍言】奇妙な縁が結んだ梅宮辰夫とロバート秋山の幸福な関係「この構図が芸能界の構図みたいですね」(ヒロシ/テレビ朝日「徹子の部屋」11月6日放送)「笑いの金メダル」(テレビ朝日)や「エンタの神様」(日本テレビ)などで自虐ネタを披露し、ブレーク。後にいわゆる「一発屋」と呼ばれ
詳しく見る
月9「SUITS」で高評価 鈴木保奈美の豪華衣装と着こなし方
視聴率こそパッとしないフジテレビの月9ドラマ「SUITS/スーツ」だが、回を重ねるごとにネット上で話題になっているのが、鈴木保奈美(52)の衣装の豪華さだ。「ラグジュアリーで全部素敵」「目の保養になる」などなど、多くの女性視聴者から高評価を得ている。鈴木保奈美が月9「SUITS」の先に見据える「東ラ
詳しく見る
4回転半挑戦 羽生結弦vsドミトリエフ“世界初”はどっち?
グランプリシリーズ(GP)第5戦のロシア杯が開幕。自身初のGP連勝とGP10勝目を狙う羽生結弦(23)はSPで今季世界最高の110.53点をマーク。2位のクビテラシビリ(23=ジョージア)に20.59点の大差をつける貫禄の1位発進だ。羽生結弦は異次元に到達 今季中の“4回転半”を次なる目標に前回のフ
詳しく見る
世界1位のケプカとは大違い ファンを大事にしない松山英樹
【ダンロップフェニックス】誤球の松山に「お粗末の極み」と厳し声 手抜きの指摘も「途中、3オーバーまでいったんで(予選ラウンドで)落ちるんだろうなと思ってやっていました」米ツアーで日本人プロ最多の5勝を挙げ、一番メジャータイトルに近いと誰もが認める松山英樹(26)の、なんとも情けないコメントだ。56位
詳しく見る
ベネズエラとドロー 森保ジャパンは“世代交代”に課題山積
16日のキリンチャレンジカップ・日本代表(世界ランク50位)―ベネズエラ代表(同29位)戦が1―1のドロー決着に終わり、森保監督は「史上初のA代表初采配から4連勝」を逃してしまった。森保ジャパンはなぜ不人気? ベネズエラ戦もようやく完売試合は右SB酒井宏(28)の独壇場だった。前半39分、FKから酒
詳しく見る
-
6億円&原監督のメッセージ…巨人「FA炭谷取り」真の狙い
早くもメロメロだ。巨人が16日、海外FA権を行使した西武・炭谷銀仁朗捕手(31)と都内のホテルで初交渉を行った。巨人は出来高を含め、原巨人ため息…“陰のMVP”天敵フランスアは広島であと5年3年総額6億円を提示したとみられる。原監督は同席しなかったが、約1時間の交渉の中で大塚副代表兼編成担当を通じ、
詳しく見る
11場所中9場所休場…それでも稀勢の里の収入は「1億円」
初日から4連敗し、5日目から休場となった横綱稀勢の里(32)。横綱昇進後は11場所中、途中休場を含めれば9回も休んでいる。最後まで完走できたのは先場所と昨年3月場所だけだ。来場所に進退かかる稀勢の里 “起死回生”の一手はあるのかしかし、それでも給料やもろもろの手当などは支払われる。稀勢の里の昇進後の
詳しく見る
オリ1位・太田椋 父から受け継いだ選球眼と一流選手の長所
オリックスの打撃投手を務める父親の暁さん(47)は、30年近く経ったいまでも近鉄時代のプロ初打席を鮮明に記憶している。広島1位・小園海斗の成長に一役…父語る400万円の秘密兵器91年5月4日。ビジターの西武戦の九回表、中根仁の代打で打席へ。抑えエースの潮崎から四球を選んだ。「緊張し過ぎたせいなのかど
詳しく見る
来場所に進退かかる稀勢の里 “起死回生”の一手はあるのか
本当にもう引退しか残されてないのか。15日に休場を発表した横綱稀勢の里(32)。初日から4連敗では、横綱の威厳も何もない。促成横綱の末路…10度目休場の稀勢の里に再燃する引退問題「今はしっかり痛めたところ(右ヒザ捻挫)を治してから、考えたいと思います」とは、来場所の進退を問われた本人の弁。師匠の田子
詳しく見る
日朝極秘会談リーク連発 安倍政権“やってる感”の印象操作
豪州訪問中の安倍首相は16日夕方、ダーウィンで記者会見した。中身はスカスカだったが、NHKは午後6時から30分完全生中継で、「外交の安倍」演出をアシスト。安倍政権の印象操作はいつものことだが、拉致問題での“やってる感”が半端じゃない。極秘会談の相次ぐリークだ。拉致問題で蓮池薫氏 「安倍首相は言葉だけ
詳しく見る
中国5つ星ホテル “使用済みタオル”でコップもトイレも清掃
中国では最高級ホテルでも、清掃員が客が使った汚れたタオルでコップもトイレも拭いている――。野村グループ中国人エリート社員 女子高生凌辱の一部始終衝撃的な告発を行ったのは中国の著名なネットユーザー。14日、「中国のホテル業界で長年にわたって起きている問題を説明したい」として、高級ホテルの清掃員が室内を
詳しく見る
技能実習生の資料「捏造」 入管法改正案の審議入り見送り
安倍政権では、どんな悪法であっても、成立させると決めたら公文書改ざんは当たり前。裁量労働制の捏造データ問題とソックリな展開だ。外国人実習生が涙の訴え “失踪”に走らせる地獄の労働環境外国人労働者の受け入れを拡大する入管難民法改正案をめぐり、政府は16日の衆院法務委の理事懇談会で、失踪した外国人技能実
詳しく見る
-
誤球の松山英樹に「お粗末の極み」と厳し声 手抜きの指摘も
【ダンロップフェニックス】松山英樹は46位…成績不振と54ホール短縮を識者に聞いた2週連続で日本ツアー出場の松山英樹(26)は、初日1オーバー56位タイと出遅れた。松山にとって大事なスポンサー大会であり、4年前は通算15アンダーで優勝して実績も十分。関係者の多くは好スタートを切って、試合を盛り上げて
詳しく見る
森保ジャパンはなぜ不人気? ベネズエラ戦もようやく完売
どうにもこうにも盛り上がりに欠けている。“BIG3ロス”で…ウルグアイ戦控える森保Jは視聴率で大苦戦16日にキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦(大分)を控えている森保ジャパンである。ロシアW杯後に発足した森保一監督(50)率いる日本代表は初陣のコスタリカ戦、2戦目パナマ戦、3戦目ウルグアイ戦と破竹の3
詳しく見る
日ハム1位吉田輝星が仮契約「球界を代表する投手になる」
15日、日本ハム1位の吉田輝星(金足農)が秋田市内で仮契約を結んだ。契約金1億円、年俸1000万円(推定)。今夏、「金足農フィーバー」の立役者となった吉田の会見には、報道陣約100人が集結。吉田は「球界を代表する投手、絶対に勝てる投手になりたい」と意気込みを語った。吉田輝星は二軍施設見学で感激 日ハ
詳しく見る
エ軍が大谷の復帰に慎重姿勢 あの日本人投手が反面教師に
右肘靱帯のトミー・ジョン(TJ)手術からの復活を目指すエンゼルス・大谷翔平(24)の経過が良好だ。新人王でも来季は年俸7500万円 大谷の大型契約はいつに?大谷は新人王を受賞した12日(日本時間13日)の電話会見で、患部の状態について「リハビリに関しては毎日、順調に続けているんじゃないかと思います。
詳しく見る
日米野球は賞金総額9000万円 侍ジャパンのギャラいくら?
4年ぶりに行われた日米野球は15日、日本代表が勝利。全6試合を5勝1敗で勝ち越し、優勝賞金4000万円を獲得した。1勝につき1000万円の賞金を合わせた賞金総額は9000万円。これを選手、裏方らで分け合う。日米野球で先発 ドジャース前田健太の広島復帰は何年後?去る5日に福岡に集合した侍戦士は、台湾と
詳しく見る
リーチマイケル主将「エディーさんにお返しを」と勝利誓う
ラグビー日本代表が英国でテストマッチ2試合を行う「リポビタンDツアー2018」。17日(日本時間18日0時キックオフ)のイングランド戦にスタメン出場する主将のFLリーチマイケル(30)が、敵将であるエディー・ジョーンズ前日本代表監督に恩返しを誓った。二軍でラグビー日本戦 オールブラックスはそれでも超
詳しく見る
イライラ錦織…自滅でティエムに敗れツアー最終戦SF逃す
男子テニスの年間上位8人による今季最終戦ATPファイナル(ロンドン)は15日、シングルス1次リーグB組最終戦を行い、錦織圭(28)がドミニク・ティエム(25=オーストリア)にセットカウント0―2のストレート負け。1勝2敗で準決勝進出を逃した。ATPツアーファイナル1勝1敗 錦織「準決勝進出」の最低条
詳しく見る
広島1位・小園海斗の成長に一役…父が語る400万円の“秘密兵器”
整体師の父・考志さん(46)は兵庫県宝塚市内で「整体屋」を経営する。「立ち上げて16年になります」という院内には、約400万円の「酸素カプセル」がある。これが小園海斗(18)の成長に大きく役立ったと考志さんは言う。広島の黄金時代は盤石に 小園海斗の獲得でV10も夢ではない「今は施術用ですが、最初は息
詳しく見る
片山さつき氏“疑惑のカレンダー”は総務政務官時代にバラマキか
連日、国会で追及され、“火だるま”になっている片山さつき“醜聞”創生相。口利き疑惑に加え、カレンダー配布や自著の大看板の公選法違反の疑いに、政治資金収支報告書の度重なる訂正など満身創痍だ。片山大臣が一転弱気 カレンダー疑惑“証人続々”に戦々恐々カレンダー問題を巡り、片山氏は「対価を取った会合で配布し
詳しく見る
桜田大臣の“トンデモ答弁” 海外主要メディアが大きく報道
トンデモ答弁が国境を越えた。サイバー法案担当を兼ねる桜田義孝五輪相が国会で「パソコンを使うことはない」と発言したことを、欧米の主要メディアが大々的に伝えている。また仰天答弁…桜田五輪相は地元も見放した“柏の出川哲朗”米紙ワシントン・ポストは14日の記事で、桜田氏が「驚くべき告白をした」と紹介。「彼が
詳しく見る
DeNAドラ2立正大・伊藤裕がV弾 球界は“動ける巨漢”に注目
ドラフトでDeNAから2位指名された立正大・伊藤裕季也内野手(日大三)が決めた。創部10年で神宮初出場V 札幌大谷の強さは“中高硬式”にあり14日の明治神宮大会決勝で環太平洋大(中国・四国)と対戦。4番の伊藤裕が八回に左翼へ逆転2ランを放ち、立正大を9年ぶり2度目の優勝へと導いた。182センチ、95
詳しく見る
カネだけじゃない…ソフトBが持つ最大の武器は“世界の王”
「世界の王は断れない」――。日米野球で打率4割 SB柳田“33歳でメジャー挑戦”の現実味は15日にFA交渉が解禁。ソフトバンクは西武の浅村栄斗(28)、オリックス西勇輝(28)のダブル取りを目指している。2人は今オフの「人気物件」。昨14日、以前から浅村にラブコールを送っていた楽天が改めて獲得に動く
詳しく見る
原巨人ため息…“陰のMVP”天敵フランスアは広島であと5年
広島は14日、ヘロニモ・フランスア(25)と来季の契約を更新したと発表した。巨人“台湾の大王”王柏融スルーは広島FA丸取り自信の表れ今年5月に育成契約から支配下選手に昇格。年俸8万ドル(約910万円)で契約を交わすと、最速158キロの速球を武器に8月には月間18試合に登板し、1956年の稲尾(西鉄)
詳しく見る
ATPツアーファイナル1勝1敗 錦織「準決勝進出」の最低条件
錦織圭(28)は準決勝に進めるのか。錦織がアンダーソンに屈辱的惨敗…“ガス欠”を指摘する声男子テニスATPツアーファイナルの1次リーグB組は残り2試合。1勝1敗の錦織は15日午後11時すぎから0勝2敗のティエム(オーストリア)と対戦。16日午前5時すぎからは2勝0敗のアンダーソン(南アフリカ)が1勝
詳しく見る
東京五輪マラソン「5時半スタート」案に陸連顧問が緊急反論
2020年の東京五輪のマラソンのスタート時刻は午前7時だが、日本医師会と東京都医師会は先月29日、1時間30分早め、午前5時30分にするべきだと東京五輪組織委員会に要望した。それに噛みついたのが、世界陸上や国内マラソン大会の運営に携わってきた日本陸上競技連盟顧問の帖佐寛章氏(88)だ。反論を聞いた。
詳しく見る
ソフトバンク1位・甲斐野央がかなえた「父のもうひとつの夢」
【2018年ドラフト選手の“家庭の事情”】中日・根尾“14歳の冬”の悔恨と決意 野球一本に至る原体験「甲子園だけがすべてじゃない。もうひとつの夢があるやろ。それを絶対かなえてやる!」大学3年の秋季大会で活躍した甲斐野央(投手・21・東洋大)は、父の有生さん(60)に力強く断言した。有生さんは兵庫県の
詳しく見る
新人王でも来季は年俸7500万円 大谷の「大型契約」はいつに?
日本人ルーキーが栄冠を手にした。日米野球で先発 ドジャース前田健太の広島復帰は何年後?エンゼルス・大谷翔平(24)が12日(日本時間13日)、ア・リーグの新人王に選出された。全米野球記者協会会員30人による投票で、1位票25、2位票4の計137点を獲得。ともにヤンキースの内野手であるアンドゥハー(2
詳しく見る
被災地支援でニーズ高まるも…「移動ATM車」が抱える課題
現金自動預払機(ATM)や銀行窓口機能を搭載した移動式金融店舗車のニーズが高まっている。被災自治体が指摘 遅すぎる「補正予算」は中身もスカスカ豪雨や台風などが相次ぐ中、災害による停電時の現金引き出しや生活再建に向けた相談などに対応。被災地の金融インフラを守るライフラインとして重要性が増している。ただ
詳しく見る