日テレ青木源太アナ 過剰な“ジャニーズ愛”でフリー転身説が急浮上
この6月から社長が交代するなど体制が一新される日本テレビに厄介な問題が持ち上がっている。情報番組「バゲット」のメイン司会や常軌を逸した“ジャニーズ愛”などで最近、ジワリ、ジワリと好感度をアップさせている青木源太アナ(36)のフリー転身説が取り沙汰されているのだ。日テレ「バゲット」コスパ最強?局アナだ
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「おっぱい」丸山議員 今度は“出所不明”300万円超の政治資金疑惑
ビザなし訪問団で訪れた国後島で酩酊し、宿泊施設で戦争暴言を吐いた上、「おっぱい!」を連呼して「オレは女を買いたいんだ!」と大暴れした丸山穂高衆院議員が逃げ回っている。衆院議院運営委員会理事会が事情聴取を求めたが、「体調不良」を理由に欠席。病名を「適応障害」、「2カ月の休養が必要」と記された診断書を提
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関西OP首位発進 藤田寛之“省エネ”スイングはアマのお手本
【関西オープン】初日“原効果”だけじゃない シニア観客日本記録の裏に集客努力来月16日に50歳になり、シニアツアー出場資格を獲得する藤田寛之が、3連続を含む7バーディー(1ボギー)を奪い、H・W・リュー(37=韓国)、今平周吾(26)とともに6アンダー首位タイに並んだ。大会初日は13番でエッジから1
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U-20W杯初戦はドロー 南米1位エクアドルに勝ち点1の光明
ポーランドで23日(日本時間24日午前3時30分キックオフ)に開幕したサッカーのU―20(20歳以下)W杯初戦で、日本代表はエクアドル代表と対戦し、1―1で引き分けた。U-20W杯で日本の命運を握る ボランチ斉藤未月の“奪取力”試合は南米予選1位通過のエクアドルが積極的に攻め入り、守勢一辺倒だった日
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ついにA代表入り 久保建英は6.5初戦で最年少ゴールなるか
ついに<日本の至宝>が、日本代表デビューを果たすことになった。2001年6月4日生まれの17歳MF久保建英(FC東京)が、23日に発表された「6月のキリンチャレンジ杯2試合の代表27人」のリスト入りしたのだ。元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう言う。大黒柱がなぜ? 久保建英U-20W杯メンバ
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ヤクルト泥沼8連敗 “切り込み隊長”山田哲人はいつ全開に?
打線のテコ入れは機能しなかった。四回に主力3人交代で批判 ヤクルトが試合を“捨てた”裏事情23日の阪神戦でヤクルトが泥沼の8連敗。中軸の山田哲人(26)を昨年6月以来の1番に据えたが、1点も挙げられないままチームはサヨナラ負けを喫した。山田の四球数53は両リーグで大差のトップ。出塁率も同トップの.4
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リハビリの疲労もピークに…エ軍大谷“右手薬指痛”の深刻度
エンゼルス・大谷翔平(24)に右肘の不安がささやかれている。厳しいマークで長打遠く…エ軍大谷の試練はいつまで続く?23日(日本時間24日)のツインズ戦は、雨で中止になった前日に続いてスタメンを外れ、代打での出番もなかった。この日の試合前の練習では、予定していたキャッチボールを回避した。大谷は20日の
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巨人は目下10勝9敗 なぜ東京ドームが他球団のオアシスに?
「まずはホームゲームをしっかり勝つ」巨人は痛い1敗…エース菅野離脱と“天敵”東の蘇生でWパンチ今年1月。巨人のスタッフ会議後に吉村打撃総合コーチはこう宣言していた。昨季リーグ3連覇を果たした広島のホームゲームは45勝25敗2分けと圧倒的だった。「去年カープはホームゲームで20も貯金をつくった」と指摘
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厳しいマークで長打遠く…エ軍大谷の試練はいつまで続く?
エンゼルス・大谷翔平(24)が長打から遠ざかっている。大谷「骨に異常なし」も…打者専念で待ち受ける“死球禍”21日のツインズ戦は死球を受けた右手薬指の痛みを押して出場。3試合ぶりの安打を放ちながら、ここまで13試合に出場して52打数13安打の打率2割5分、2本塁打、8打点(21日終了時)。18日のロ
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【日本球界 米ドラ1獲得の全内幕・上】19歳“金の卵”スチュワートはソフトバンクの熱意にほだされた
【日本球界 米ドラ1獲得の全内幕】(上)ソフトBがメジャー1巡目指名19歳獲り 米有望株なぜ日本へなぜこんな大物を、しかも日本球界が米球界から獲得することができたのか。22日、ソフトバンクが昨年のMLBドラフトでブレーブスから1巡目(全体8位)指名を受けたカーター・スチュワート(19=東フロリダ州立
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体罰横行も監督が隠蔽…バレーボール強豪・市立尼崎高の暴力体質
昨年の高校総体で全国制覇を果たした兵庫県尼崎市立尼崎高校の男子バレーボール部で、男性コーチ(28)が部員にケガをさせ、それを男性監督(51)が隠蔽し、体罰が常態化していたことが明らかになった。心愛さん事件 性的虐待疑惑で分かった千葉県の“隠蔽体質”4月29日、3年生部員A君は、体育館のコートで1年生
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敵を口撃しトランプ再選後押し…金正恩の切ないラブコール
米朝協議の再開をもくろむ北朝鮮が、トランプ大統領の気を引こうとあの手この手だ。来年の米大統領選に出馬表明した民主党のバイデン前米副大統領に矛先を向け、「決して許さない」と口を極めて罵っているのだ。北朝鮮は貨物船押収に激怒 金正恩がたくらむ“次の一手”コトの発端は米フィラデルフィアで18日に開かれた選
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大混戦必至の参院東京選挙区 有力美人候補4人は全員当選か
国民民主党が22日、参院東京選挙区に新人を擁立すると発表した。今回、定数が5から6に増える東京選挙区には、すでに自民、公明、立憲、共産の主要政党が候補者を擁立し、維新も立てる予定。大混戦は必至だ。立憲が参院東京選挙区で大バクチ 強気“2人擁立”は吉か凶か国民民主が擁立するのは、JAXA職員の水野素子
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フィリピンの貧困層では日本語学習が立身出世の近道に
【現地リポート 外国人労働者の実像】フィリピン編【カンボジア】日本に行きたくても「初期投資ができない」外国人の新在留資格「特定技能」の対象9カ国のうち、今回はフィリピンから現地報告する。首都マニラでは4月13、14日、特定技能の対象14業種のうち介護の技能試験を他国に先駆けて実施。113人が受験した
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洗脳解けずより先鋭化 ネトウヨブログの“コアな読者”たち
【高齢者はなぜネトウヨにはまるのか】(7)問題ブログ主の正体 住んでいる団地を直撃してみると…ネトウヨブログ「余命三年時事日記」の呼びかけに応じて懲戒請求を行った読者が、懲戒請求された弁護士から提訴され、判決も出始めている。訴えた弁護士は7人いて、対応はさまざまだ。佐々木亮、北周士、嶋粼
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自分の一票は…無党派層が聞きたいのは本気のストーリー
【ここが変だよ日本の選挙】(9)令和初の国賓も…日米首脳会談「共同声明」見送りの“真相”私は昭和が大好きだ。建物、街並み、音楽、雑誌、喫茶店……。すべて昭和のものが好きだ。しかし、選挙のやり方は嫌いである。そう思ったきっかけは、政党の選挙対策の部署で候補者の擁立作業をしていた時の出来事だ。何人もと会
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NGT48劇場支配人Twitter初投稿…早くも大炎上に“3つの残念”
NGT48に新たな問題がボッ発だ!昨年12月に起きた元メンバー山口真帆(23)の襲撃事件から、ゴタゴタが収まる様子がない。総選挙見送りで紅白に黄信号 AKB48「15年目」の曲がり角NGT48劇場支配人の早川麻衣子氏が24日から本人のツイッターで投稿を始めた。これが早くも大炎上している。早川氏は〈今
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安倍政権“究極の二枚舌”金融庁「公的年金に頼るな」のア然
「公的年金はあきらめろ」――。金融庁は22日、老後に備えた資産形成に関する初の指針案をまとめた。虎の子の「資産寿命」をどう延ばすのか。金融庁の指針案は、公的年金に頼らず、資産運用など「自助努力」を促す内容だ。単身者は6割が「厳しい」と…年金生活で月5万円浮かすコツネット上では〈ふざけんなよな。払った
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U-20W杯で日本の命運を握る ボランチ斉藤未月の“奪取力”
ポーランドで開催されるU―20(20歳以下)W杯の開幕日(23日)が近づいた。グループリーグB組の日本代表は、初戦で南米代表のエクアドルと対戦(日本時間24日午前3時30分キックオフ)する。南米予選9試合中5試合を零封した自慢の堅守でブラジル、アルゼンチンの強豪を抑え、南米王者として乗り込んでくるエ
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今や鳥谷は“4億円”代打要員…阪神契約切れで気になる去就
「阪神で現役続行はないやろ」虎オーナー補強封印で…矢野監督に“糸井&福留切り”の大役あるOBが鳥谷(写真)についてこう言った。5年総額20億円の大型契約が今季で切れる16年目のベテランは、このところ代打出場がもっぱら。この日は3―1の八回2死二塁から代打で登場し、四球を選んだ。鳥谷はここまで27試合
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好調楽天のキーマンは石井GM “野村式”危機管理ようやく効果
4連勝で首位も視界に捉えた。開幕3日前にトレード実現 楽天・石井GM「剛腕」発揮の秘密昨季最下位だった楽天がここまで2位と健闘。岸と則本のエース2本柱が不在の中、首位ソフトバンクを1ゲーム差と追い上げてきた。好調なチームの鍵を握るのが、石井一久GM(45)である。185センチ・100キロの大きな体が
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巨人は痛い1敗…エース菅野離脱と“天敵”東の蘇生でWパンチ
「巨人にとってこの日の試合は大事でした」巨人菅野“腰の爆弾”の深刻度…OB投手は早期復帰に疑問符OBで評論家の橋本清氏がこう言った。22日のDeNA戦。巨人打線は相手先発の東に六回途中1失点と好投を許したのだが、「巨人は昨年、東に6戦5敗とコテンパンにやられました。左ヒジを痛めたその天敵を今季初登板
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鉄剤注射はドーピングと同じ 放置してきた日本陸連の大罪
「対応が甘い」との声もある。駅伝大国ニッポンを蝕む“鉄剤”依存…使用は昭和の時代から日本陸連は22日、長距離選手が貧血治療用の鉄剤注射を記録向上のために用いている問題について、今年の全国高校駅伝から血液検査で使用が疑われた場合、指導者にヒアリングを行い、説明を求める考えを示した。ただし、罰則は科さな
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平幕朝乃山が唯一1敗で “トランプ杯”争奪戦に白鵬歯ぎしり
それを手にするのは誰か、いよいよわからなくなってきた。トランプが千秋楽観戦で…正面マス席1500人分確保の大困惑22日、1敗の横綱鶴竜(33)が結びの一番で、妙義龍に不覚。同じく1敗の栃ノ心(31)も阿炎に敗れ、トップを走るのは1敗の平幕、朝乃山(25)ただひとりという事態になった。とはいえ、星数こ
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“バルサ化”神戸の大低迷 元凶は「やはり三木谷会長」の声
バルセロナからMFイニエスタら豪華メンバーを引き入れた神戸が、J2降格圏の一歩手間でもがいている。4月14日のJ1・7節の広島戦を2―4で落としてからカップ戦2試合を挟んで連敗街道まっしぐら。18日のJ1・12節の横浜M戦で1―4と完敗を喫し、8連敗の泥沼状態である。イニエスタ、ビジャに続き…神戸バ
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2018年度は50社で過去3番目の多さ…不適切会計“高止まり”裏側
政府が平気でデータ偽装や公文書改ざんに手を染める国だから、民間企業のガバナンスも緩くなるんじゃないのか。「不適切な会計・経理」を開示した上場企業が2018年度も依然、高水準であることが東京商工リサーチの調査で分かった。安倍政権が労働者イジメ 経営者が首切り自由の“改悪制度”不適切会計を開示したのは5
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米中貿易戦争の加熱で古紙不足 石油危機パニックの再来か
ティッシュがない――。首都圏など一部の店舗でティッシュが品薄になり、数量制限をする店が続出している。4月の王子製紙春日井工場の火災が直接の原因とされるが、実は、古紙不足も背景にある。米中貿易戦争は、半導体や5Gなどハイテクだけでなく、ティッシュや段ボールの原料である古紙をめぐっても繰り広げられている
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サンプルと実態にズレ 世論調査を100%信じることの危うさ
【ここが変だよ日本の選挙】(8)多様化の時代 無所属候補には過度な制約を課さないこと私が政界で働いていて最もドキドキしたのは、選挙戦が始まる直前にマスコミ各社が行う世論調査の結果が出る時だった。ただ、その直後は、ドラマの途中で結末を教えられたような気分になる。国政選挙では、この調査結果で大差がついて
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「嫌いな女」10位に広瀬すず 気の毒な“炎上発言”とゴリ押し感がアダか
NHK朝ドラの主演女優となれば、とにかく要求されるのは「好感度の高さ」だろう。清潔感のある愛されキャラで、老若男女に支持される――なんてイメージがあるんじゃないか。キャラかぶりで"共演NG"も「広瀬すずvs永野芽郁」の行く末そんな朝ドラ女優の"暗黙の了解"に、異変が起きた。「週刊女性」(5月21、2
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「一軒家」に逆転され…「イッテQ!」の“リストラ候補”に挙がる意外な名前
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系、日曜夜7時58分)に暗雲が立ち込めている。手越がトドメに? 日テレの情報番組からジャニタレ一掃も19日放送の視聴率は16・9%。決して悪くはないが、同時間帯のライバル『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)は19・8%と過去最高をマークし、完全に逆転を許してしま
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同時期に破局報道…小泉今日子と磯野貴理子に“失敗”の共通点
「キョンキョンは捨てられてしまうのか」との声も上がっている。小泉今日子が昨年2月に所属事務所からの独立と、妻子ある俳優の豊原功補(53)との恋愛関係を公表して1年3カ月、その蜜月関係に陰りが見えてきたと報じられたのだ。磯野貴理子は女神か都合のいい女か…男女問題研究家の見解女性自身によると、豊原が小泉
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デビュー48年の郷ひろみ アイドル歌手として令和も進化する
【芸能界クロスロード】中高年女性は“秀樹ロス”…郷ひろみと野口五郎の現在地は池袋サンシャインシティ噴水広場はアイドルの聖地と言われ、デビュー時のアイドル歌手が第一声を披露する。吹き抜けの会場はステージを囲むように3階までお客は並び、上からアイドルの雄姿を見る。かつてのデパートの屋上の特設ステージでは
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