白石麻衣「夏はたくさん肌見せ」、肩露出ミニワンピでイベント
乃木坂46の白石麻衣(25)が20日、都内で通販サイト「SHOPLIST.combyCROOZ」の新CM発表会に臨んだ。肩を露出したミニワンピース姿で登場。今夏のファッションを聞かれ「たくさん肌見せして夏を楽しみたい」と笑顔。メンバーの生駒里奈(22)の卒業公演を22日に控え「とにかく楽しく彼女を送
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【隠しマイク】話題は清宮一色 鶴岡「まさか2軍の試合が1面?」
◎選手がグラウンドに寝転がってウオーミングアップ。ロッテ・鳥越ヘッド兼内野守備走塁コーチは「バランスボールかと思ったら、大谷の頭やった」。確かに大谷は丸刈りですが…。◎ソフトバンク・城所は若手投手に交じって札幌ドームのマウンドをチェック。「何があるか分かんないんで!!」。“中継ぎ”としても待機中のよ
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左足首大丈夫!森重 アウェー清水戦で復帰濃厚「完封目指す」
◇明治安田生命J1第9節FC東京―清水(2018年4月21日アイスタ)8日のアウェー長崎戦で左足首を痛めて途中退場したFC東京のDF森重だが、21日のアウェー清水戦で公式戦4戦ぶりの復帰が濃厚。日本代表の早川コンディショニング・コーチも視察に訪れる一戦で、チームとして公式戦7試合ぶりの完封を目指す。
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丸山隆平、すばる脱退会見でなぜメガネ?欠席した安田と「一緒にいれたら」
「関ジャニ∞」の丸山隆平(34)が21日、メーンキャスターを務めるTBS系「サタデープラス」(土曜前8・00)に出演。メンバーそろって、渋谷すばる(36)の年内でのジャニーズ事務所退所を発表した会見で、メガネをかけていた理由を告白した。番組冒頭、関ジャニ∞のメンバーがそろった15日の会見の模様を放送
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関ジャニ 渋谷すばる脱退でボーカルは?丸山隆平「歌割もみんなで相談した」
「関ジャニ∞」の丸山隆平(34)が21日放送のメーンキャスターを務めるTBS系「サタデープラス」(土曜前8・00)に出演。年内でのジャニーズ事務所の退所とグループ脱退を発表した渋谷すばる(36)への思いを生放送で語った。番組冒頭、関ジャニ∞のメンバーがそろった15日の会見の模様を放送。丸山は「今週は
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立大・田中誠エースの貫禄 7回無失点で2勝目
◇東京六大学春季リーグ戦立大3―2法大(2018年4月21日神宮)立大のエース左腕・田中誠也投手(3年、大阪桐蔭)が7回無失点と好投で2勝目を挙げた。持ち前の打たせて取る投球で「直球で振り遅れさせたり、引っかけさせるのが良い形。悪いカウントでも粘れたのが良かった」と振り返った。昨春日本一に導いた伝家
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中日・モヤ 連日の殊勲打!“日本の父”森監督に感謝「僕を探してくれて…」
◇セ・リーグ中日4-3広島(2018年4月21日ナゴヤD)鮮烈デビューを果たした助っ人が、またしても打った。前日20日に出場選手登録され、4安打3打点の活躍を見せた中日・モヤが3―3の8回2死、広島・ジャクソンから右越えに決勝の来日初本塁打。「自分自身、感動した。ホームランになるか分からない、低い打
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浦和・大槻監督、公式戦6戦無敗で暫定指揮フィニッシュ スタンドから大きな拍手
◇明治安田生命J1第9節第1日浦和0―0札幌(2018年4月21日埼玉)浦和はオリヴェイラ新監督が見守る中、昨季途中まで5年半指揮を執ったペトロヴィッチ監督率いる札幌と0―0で引き分け、連勝が3で止まった。開幕から5戦勝ちなしで解任された堀前監督からバトンを受け、暫定で指揮を執った大槻監督はラストマ
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朝比奈沙羅「出た芽は摘む」4歳下ライバルに“口撃”柔道全日本女子選手権前日会見
柔道の体重無差別で争われる全日本女子選手権(横浜文化体育館)の前日会見が21日、同所で行われ、2連覇を目指す朝比奈沙羅(21=パーク24)と初出場初優勝に挑む素根輝(あきら、17=福岡・南筑高)が出席。静かな舌戦を繰り広げた。会見会場には朝比奈、素根の順に登場。程よい間隔を空けて着座すると、朝比奈は
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中日ドラ1鈴木博がプロ初勝利!“ヒロシコール”で初の回またぎも経験「本当に嬉しかった」
◇セ・リーグ中日4-3広島(2018年4月21日ナゴヤD)中日のドラフト1位・鈴木博志(21)が21日の広島戦でプロ初勝利をマークした。3―3の8回2死二塁で登板すると、代打・鈴木を外角カットボールで空振り三振に仕留めると、直後の8回にモヤが勝ち越し1号ソロ。場内からの“ヒロシコール”を背に、初めて
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明大の1年生4人が神宮デビュー 東大戦に出場
◇東京六大学春季リーグ戦明大9―2東大(2018年4月21日神宮)明大の1年生4人がメンバー登録され、全員が東大戦で出場した。履正社出身の右腕・竹田は7回から登板。三者凡退に仕留めて「緊張したが、しっかり自分の投球ができた」と安どした。背番号は野村(現広島)らも下級生時代に背負った23で「期待に応え
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サトエリ「半分、青い。」ボディコン姿に反響 ダイエット&上野千鶴子氏著書で役作り
“サトエリ”こと女優の佐藤江梨子(36)がNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)に出演。バブル期(1986~91年)を象徴するボディーラインを強調したファッション「ボディコン」に身を包み、反響を呼んでいる。朝ドラ登場は2001年前期「ちゅらさん」以来17年ぶりとなり「すごくうれし
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日本ハム「食とスポーツ満喫DAY」開催 清宮ら選手サポート管理栄養士がワンプレートメニュー販売も
日本ハムは21日、鎌ケ谷スタジアムで行われたイースタン・リーグ、ロッテ戦で「ニッポンハムグループPresents食とスポーツ満喫DAY」を開催した。ドラフト1位の清宮ら選手を実際にサポートしている八巻法子管理栄養士が監修したワンプレートメニューを販売。「データに基づき、その選手に合った指導をしていま
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22日の予告先発 ヤクルト・由規、巨人・野上
◇セ・リーグヤクルト・由規―DeNA・ウィーランド(神宮)中日・ガルシア―広島・大瀬良(ナゴヤD)阪神・高橋遥―巨人・野上(甲子園)◇パ・リーグ日本ハム・加藤―ソフトバンク・高橋礼(札幌D)楽天・池田―オリックス・山岡(楽天生命パーク)西武・高木勇―ロッテ・二木(メットライフ)
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またモヤ活躍!来日初アーチが決勝弾 中日連勝、ルーキー鈴木博が初勝利
◇セ・リーグ中日4-3広島(2018年4月21日ナゴヤD)またまた“モヤ様”だ!ナゴヤドームで行われた広島戦で、3-3で迎えた8回、2死からジャクソンの137キロのスライダーを右翼席へ来日1号を叩き込んだ。前日の20日には1軍昇格し、即4番で4安打3打点の活躍を見せ、連敗ストップに貢献した。この日も
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西武 代打・栗山V打「自分のスイングだけ考えた」4月勝ち越しも慢心なし
◇パ・リーグ西武9―8ロッテ(2018年4月20日メットライフD)ベテランの勝負強さが光った。西武・栗山巧外野手(34)が8回、同点としてなおも2死一、二塁から代打で登場。ロッテ・益田から決勝打となる勝ち越しの右前打を放った。「チャンスが来たら自分のスイングをしっかりしたいと思っていた。とにかくしっ
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モウリーニョ監督 “犬猿の仲”退任発表のベンゲル監督に敬意「引退はしないでほしい」
プレミアリーグの強豪アーセナルのアーセン・ベンゲル監督(68)が今季限りで退任することについて、犬猿の仲だった宿敵指揮官も敬意を表した。マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督(55)は20日の会見で「プレミアリーグ優勝3回、FA杯優勝7回。日本とフランスで成し遂げたこと、フランスサッ
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中日・新外国人モヤ、昇格即4安打で大逆転勝利に貢献「いいところで打てた」
◇セ・リーグ中日11―7広島(2018年4月20日ナゴヤD)中日の新外国人・モヤが1軍昇格即「4番・一塁」でスタメン出場し、4安打3打点と結果を出した。ビシエドが19日に米国の市民権取得手続きのため離日。ウエスタン・リーグで打率・377、3本塁打を記録しているモヤが昇格し、本職の外野でなく一塁で出場
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ロッテ先発・ボルシンガー 右足くるぶし付近に打球を受け降板
◇パ・リーグロッテ8-9西武(2018年4月20日メットライフD)ロッテ先発・ボルシンガーが右足のくるぶし付近に打球を受けて降板した。5回まで3安打無失点の好投。しかし6回無死二塁で浅村の打球が右足を直撃し、そのままマウンドを降りた。試合は終盤に大荒れの展開で敗戦。来日2勝目はならなかったボルシンガ
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J2金沢 DFアランが追突事故 玉突き事故に
J2金沢は20日、DFアラン(29)の運転する乗用車が追突事故を起こし、玉突き事故になったと発表した。事故の発生は19日午前7時20分ごろ。金沢市内の道路でアランの運転する乗用車が前方車両に追突し、さらに接触した前方車両がさらに前方車両に追突する玉突き事故になった。2台の運転手およびアランにケガはな
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ロッテ 追い上げ及ばず3連敗で借金1 3つのタイムリーエラー出て自滅
◇パ・リーグロッテ8-9西武(2018年4月20日メットライフD)ロッテは9回に猛烈な追い上げを見せるも、あと1点が届かずに3連敗。開幕戦で黒星を喫して以来の借金1となった。4点を追う9回、西武の守護神・増田を攻めて2死一塁から荻野が右中間三塁打。さらに満塁から代打・平沢が「甘いボールをしっかり打て
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中日 今季両リーグ最多20安打11点!広島との乱打制し連敗ストップ!
◇セ・リーグ中日11―7広島(2018年4月20日ナゴヤD)中日が広島との壮絶な打ち合いを制し、今季両リーグ最多の20安打で11点をマークし、連敗を5で止めた。中日は初回に1点を先制されるも、アルモンテ、平田のタイムリーですぐに2点を取り返し逆転。2回に同点とされるが、3回にモヤのタイムリー、5回に
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ベンゲル監督の“伝説” プレミアリーグ唯一の無敗優勝、49戦無敗、FA杯7回優勝
プレミアリーグの強豪アーセナルを22シーズンにわたって率いてきたアーセン・ベンゲル監督(68)はプレミアリーグ3回、FA杯7回など多くのタイトルを獲得するとともに、数々の記録を打ち立てた。“伝説”として今も燦然(さんぜん)と輝くのが、プレミアリーグで唯一の無敗優勝。2003~04年、30ゴールで得点
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巨人・菅野はさすがの安定感「開幕戦の時に散々やられた」阪神にリベンジ今季初完投
◇セ・リーグ巨人8―2阪神(2018年4月20日甲子園)巨人の菅野智之投手(28)が敵地で阪神打線を6安打に抑え、9回2失点。無四球で今季初完投を飾り、2勝目(2敗)をマークした。同じ背番号19の阪神先発・藤浪が5回で120球を投げ、10三振を奪いながら9安打6四球6失点で降板したのとは対照的な投球
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自身のメンタルをもコントロール 村田諒太の“王者の言葉”
春は出会いの季節。4月1日付でスポーツ部に異動となり、ボクシング担当になった記者にも新たな出会いがあった。わずか3日間で4人の世界王者と会い、2週間で4回戦から日本タイトル、東洋太平洋タイトル、そして世界戦まで約100試合を観戦。数多くのプロボクサーとの出会いに恵まれ、その1人目が村田諒太(32=帝
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【斎藤隆氏サミーレポート】オールブラックスの“頭脳”で躍進
パドレスの球団アドバイザーを務める斎藤隆氏(48)が、「サミー・リポート2018」と題し、今年もスポニチ本紙にコラムを掲載します。環太平洋地区のスカウティングも担当し、シーズン中は日米を往復。MLBの最前線の情報を月1回(第3金曜日掲載)リポートします。今年3月、MLBの公式サイトが恒例の「ファーム
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大谷、初の「6番・DH」でスタメン出場 また打順昇格
◇ア・リーグエンゼルス―レッドソックス(2018年4月19日アナハイム)エンゼルスの大谷翔平投手(23)が19日(日本時間20日)の本拠地でのレッドソックス戦に「6番・DH」で先発出場する。3月29日(同30日)の開幕戦に8番でメジャーデビュー、13日(同14日)の敵地・ロイヤルズ戦で8番から7番に
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【槙原寛己氏視点】DeNAドラ1東 坂本三振斬りでチャンジアップが軸に
◇セ・リーグDeNA5―0巨人(2018年4月19日横浜)DeNA・東にとって分岐点となる1球があった。3回2死で坂本勇を空振り三振。131キロのチェンジアップは、グッとブレーキがかかってバットの下をくぐり抜けた。使える。坂本勇を崩せたことで軸になる球種が決まりその後の3三振は全てチェンジアップで奪
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【隠しマイク】そのストラップは…巨人・小林「運気、下がりますよ」
◎巨人・小林のストラップを下げた記者がグラウンドに登場。それを見た小林本人は「運気、下がりますよ…」。何をおっしゃる、試合前で打率・395じゃないですか。◎休日だった17日は家族だんらんでリフレッシュしたDeNA・ラミレス監督。「素晴らしい時間だったよ。2人の子供のおむつを何度も替えてね。プライスレ
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【牛島和彦氏視点】松坂 スライダーが新スタイル確立の鍵握る
◇セ・リーグ中日1―2阪神(2018年4月19日ナゴヤD)勝てればもっとよかったが、中日・松坂にとっては7回123球投げられたことが大きい。故障で長いブランクがあっての復帰2戦目。球に以前ほどの力がない分、力を入れて投げてバランスを崩し、突然抜けたりする。それで球がバラつき、相手打者が的を絞りにくい
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森岡先発も好機で不発「うまく合わせたかったけれ…」
◇ベルギーリーグ優勝決定プレーオフ・第4節アンデルレヒト1-2スタンダール(2018年4月18日)2試合ぶりに先発したアンデルレヒトMF森岡は、後半32分までプレーした。前半9分にチャンス到来。左の裏のスペースへと走り、スルーパスを受けると、GKが詰めてきたところで、右足アウトサイドで流し込むように
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長谷部で完封、フランクフルト2季連続ドイツ杯決勝へ
◇ドイツ杯準決勝フランクフルト1-0シャルケ(2018年4月18日)フランクフルト2季連続の決勝進出に、DF長谷部はセンターバックとして体を張った守備で貢献した。相手の点取り屋、ブルグスタラーに仕事をさせず、終盤は10人になる時間にも耐えて完封。「お互い我慢が続く試合だった。ゼロで抑えて勝てたことは
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