J2愛媛 広州恒大からMF鞠楓が加入 クラブ初の中国人選手に
J2愛媛は9日、中国の広州恒大からMF鞠楓(キク・フウ、22)が期限付き移籍で加入することが決定したと発表した。期限付き移籍期間は2018年1月1日まで。背番号は24に決まった。中国出身の鞠は1995年1月11日生まれの22歳で、身長1メートル76、体重70キロ。クラブを通じ、「クラブとして初の中国
詳しく見る
前東京V監督の冨樫氏 7月からスペインで指導者修業、育成システム学ぶ
前J2東京V監督の冨樫剛一氏(45)がスペイン1部レアル・ソシエダで指導経験を積むことになった。JFA・Jリーグ協働プログラムの指導者海外派遣の一環で、期間は7月~18年6月までの1年間。ポストは未定だが、主に下部組織を担当して育成システムなどを学ぶ見通しだ。冨樫氏は現役時代はV川崎(現東京V)、横
詳しく見る
昨季JリーグMVP・憲剛が“サンキュー婚”パンサー尾形祝福、2人の関係は?
昨季Jリーグ最優秀選手(MVP)の元日本代表MF中村憲剛(36=川崎F)が9日、自身のツイッターを更新。この日、かねて交際してきた一般女性「あいちゃん」との”サンキュー婚”を発表した、お笑いトリオ「パンサー」の尾形貴弘(39)を祝福した。中村は、尾形が「サンキューーーーーーーーーーーーーーーーーーー
詳しく見る
次期雪組トップスターに望海風斗、娘役は真彩希帆 8月25日からお披露目
宝塚歌劇団は9日、次期雪組トップスターに望海風斗(のぞみ・ふうと)、トップ娘役に真彩希帆(まあや・きほ)が就任すると発表した。7月23日付けで退団するトップ・早霧(さぎり)せいな、咲妃(さきひ)みゆの後任となるもので、望海は03年初舞台。花組に配属され09年には韓流ドラマをベースにした「太王四神記」
詳しく見る
カウボーイズ QBロモを解雇、新人活躍で出番なし 複数球団争奪戦へ
NFLカウボーイズが長年にわたって先発QBを務めてきたトニー・ロモ(36歳)を解雇することになった。AP通信など複数のメディアが報じているもので、ロモは2006年からカウボーイズで127試合に先発して通算78勝49敗という成績を残していた。2003年のドラフト外入団ながらパス獲得はチーム史上最多の3
詳しく見る
イチロー 休日返上 Tシャツはバット振る「サトちゃん」
イチローは8日(日本時間9日未明)、チームの今キャンプ初の休養日を返上。自身がCM出演する「ユンケル」を製造する佐藤製薬のマスコットキャラクター、「サトちゃん」がバットを振るイラストが入ったTシャツを着て球場入りした。キャンプイン前日は「サトちゃん」が矢のような送球を繰り出すイラスト。第2弾もやはり
詳しく見る
石川4回1失点 初戦先発の重責も「あまり緊張しなかった」
◇WBC1次ラウンドB組日本11―6キューバ(2017年3月7日東京ドーム)プレッシャーのかかる初戦の先発を任された石川(ロッテ)は4回58球を投げて2安打1失点と重責を果たした。「あまり緊張しなかったので、いつも通り(試合に)入れた」という強心臓ぶり。初回に不運な内野安打と三ゴロ失で無死一、二塁を
詳しく見る
-
19歳堀島 世界選手権モーグル初出場で日本男子史上初金!
2018年平昌冬季五輪の代表選考を兼ねたスノーボードとフリースタイルスキーの世界選手権が8日、スペイン・シエラネバダで開幕し、モーグル決勝で堀島行真(19=中京大)が初出場で優勝を決めた。予選で91・08点をマークし首位で決勝へ。上位18人による決勝1回目を2位で通過し、上位6人で争う2回目でもほぼ
詳しく見る
岡田に万雷の拍手!「頑張れ~~」の声援に押され、ピンチで併殺斬り
◇WBC1次ラウンドB組第2戦日本4―1オーストラリア(2017年3月8日東京D)中日の岡田が連投でピンチをしのいだ。1―1の5回、先発の菅野が死球と内野安打で走者を出した1死一、二塁から2番手で登板。しかし制球が定まらず、暴投に四球で満塁とされた。緊迫の場面では、観客席からも「岡田、頑張れ~~」の
詳しく見る
菅野5回途中1失点の好投 世界一へ「このメンバーで長く野球を」
◇WBC1次ラウンドB組日本4―1オーストラリア(2017年3月8日東京ドーム)まるで勝利の瞬間のようだった。1―1の5回、侍ジャパンの先発・菅野(巨人)は1死一、二塁の場面で投球数が65球を超えたために降板。代わった岡田(中日)は制球に苦しみ、カンディラスに四球を与えて満塁に。続くベレスフォードに
詳しく見る
石井一久氏が侍Jの2戦目解説 先発の役割果たした菅野、打線は機動力発揮に期待
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで第1次ラウンドB組の日本代表がオーストラリアと対戦。4―1で連勝を飾った。侍ジャパン第2戦をスポニチ評論家の石井一久氏がライブ解説で分析した。▼試合結果侍000010120|4オ010000000|1【試合総括】一発勝負に近い短期
詳しく見る
小久保監督 2番手・岡田の併殺斬りにホッ「流れがきた」
◇WBC1次ラウンドB組第2戦日本4―1オーストラリア(2017年3月8日東京D)1点を争う緊迫した展開の中、1―1の7回に中田のWBC初アーチで勝ち越し。8回に筒香の2戦連発となる2ランで4―1と開幕2連勝を飾った。試合後、小久保監督は「苦しいゲームだったので勝ててよかった。ありがとうございました
詳しく見る
中田「力で持っていった」WBC初アーチ 2戦連発の筒香と競演
◇WBC1次ラウンドB組日本4―1オーストラリア(2017年3月8日東京ドーム)侍ジャパンの4番・筒香(DeNA)と5番・中田(日本ハム)が世界一を争うWBCの大舞台でアーチ競演。日本の誇る2人の長距離砲は、お立ち台で少し照れくさそうに抱き合い、喜びを分かち合った。まずは中田だ。1―1の7回、先頭打
詳しく見る
【我ら侍応援団】ココリコ・遠藤章造 山田&筒香選手の爆発に期待
◇WBC1次ラウンドB組日本11―6キューバ(2017年3月7日東京ドーム)待ちに待ったWBCが開幕――。球界関係者ばかりでなく、日本中のファンが侍ジャパンの世界一奪回を望んでいる。厳しい戦いに臨む侍戦士らに、各界著名人が「侍応援団」としてエールを送る。第1回はお笑いコンビ・ココリコの遠藤章造。やっ
詳しく見る
-
【侍Jライブ解説・石井一久氏】<9回終了>牧田、相手に考えさせない投球さえた
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで第1次ラウンドB組の日本代表がオーストラリアと対戦。4―1で連勝を飾った。侍ジャパン第2戦をスポニチ評論家の石井一久氏がライブ解説した。▼試合速報侍000010120|4オ010000000|1【9回】<5番手でマウンドに上がった
詳しく見る
山中慎介の左拳 宿る神は1つじゃない
【長久保豊の撮ってもいい?話】この人は本当にボクシングが、山中慎介が、好きなんだなと思った。帝拳ジム・大和心トレーナー。山中が勝利した直後に肩車で担ぎ上げる人(電波少年でアンコールワットへの道を舗装していた人でもある)と言った方がお茶の間にはわかりやすいかもしれない。王者が挑戦者カルロス・カールソン
詳しく見る
侍ジャパン2連勝!1次R突破に大きく前進 中田初球打ちV弾、筒香2戦連続弾
世界一奪還を目指す侍ジャパンは8日、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組第2戦に臨み、東京ドームでオーストラリアと対戦。1点を争う緊迫した展開の中、7回に飛び出した中田のWBC初アーチが決勝点となり4―1で開幕2連勝を飾り、1次ラウンド突破に大きく前進した。日本は初回、
詳しく見る
1年前はプレーできず…湘南・山根はいかにして這い上がったか
J2湘南では今、U―20日本代表候補のDF杉岡大暉が話題を集めている。高卒新人としてはクラブ史上3人目となる開幕戦先発デビューを果たし、2節の群馬戦では早くもプロ初得点をマーク。注目の的だ。そんな中、チームにはもう一人、急成長中の若きホープがいる。DF山根視来(みく)。1年前はサッカーができていなか
詳しく見る
13歳の原菜乃華 女優への「覚悟を決めた作品」本人役で主演
女優の原菜乃華(13)が7日、都内で主演映画「はらはらなのか。」(監督酒井麻衣、4月1日公開)の先行上映会で舞台あいさつした。さえない子役女優の成長物語。本人役で主演する原は「何が何でも女優さんになろうと覚悟を決めた作品になりました」と堂々と語った。松井玲奈(25)が原を見守る喫茶店のお姉さん役。可
詳しく見る
【侍Jライブ解説・石井一久氏】<8回>筒香さらなる爆発に期待、青木の貢献も出色
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで第1次ラウンドB組の日本代表がオーストラリアと対戦。侍ジャパン第2戦をスポニチ評論家の石井一久氏がライブ解説します。▼試合速報侍00001012|4オ01000000|1【8回】<筒香が2戦連発となる2ラン。投手は千賀から4番手・
詳しく見る
清宮の経済効果“34億円” 関西大・宮本名誉教授が発表
センバツの経済効果が約228億8000万円に上るとの試算を関西大の宮本勝浩名誉教授がまとめて発表した。清宮出場に伴う効果は約34億2000万円で、「入場料が安価にもかかわらず、驚異的だ」と脱帽。経済効果は入場料や交通費、飲食代、グッズ代などの消費支出を積み上げた。試算の前提として、清宮を目当てに観客
詳しく見る
鶴見辰吾 “金八イメージ”に悩み日本脱出計画も…運命の人は亡き名優
芸能生活40周年を迎えた、俳優の鶴見辰吾。最高視聴率39・9%を記録した「3年B組金八先生」の第1シリーズ(1979)では、中学生が出産する「十五歳の母」というセンセーショナルなエピソードが話題を呼び、相手役の杉田かおるとともに“中学生を妊娠させた”鶴見も注目の的となった。しかし役のインパクトは強く
詳しく見る
33歳の関根麻里 3年前は独身、3年後は“お弁当ママ”!?
タレントの関根麻里(32)が7日、日本一の高層ビル「あべのハルカス」(大阪市阿倍野区)の開業3周年のオープニングイベントに参加し、育児について語った。「3」にまつわるゲストとして、今年33歳を迎える関根が登場。地上300メートルのハルカス展望台を前日に初めて訪れ、「こんなに高い所は初めて。とっても見
詳しく見る
寺脇康文 英語使えず苦い思い出…岸谷五朗と「ダブルに泊まった」
NHKの17年度の語学番組の発表会見が7日、東京・渋谷の同局で行われた。英語を学ぶEテレ「ボキャブライダーonTV」に出演する女優国仲涼子(37)は「先日、子供と公園に行った時、外国人に道を聞かれ、何も答えられずに恥ずかしかった。“ノー・ノー・ノー・アイ・ドント・ノー”くらいの英語力しかないので、せ
詳しく見る
“女医”しのまり 患者役JOYと寸劇 読み同じで「ややこしい」
元AKB48の篠田麻里子(30)が7日、都内で開かれた内閣官房主催の薬剤耐性対策啓発イベントに出席した。薬を不適切に使用することで効果がなくなることを防止することを目的とした活動で、篠田はJOY(31)とともに応援大使として活動中。篠田が女医役、JOYが患者役で寸劇を行ったが、読みの同じ「女医」と「
詳しく見る
侍ジャパン初陣 VSキューバ 平均視聴率22・2%!瞬間最高は25・6%
TBS系列で7日に生中継された第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド「日本―キューバ」(午後7・45~同11・09)の平均視聴率が22・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。瞬間最高視聴率は午後10時50分の25・6%。8回裏の日本の攻撃、10-6
詳しく見る
小島よしお トークライブの相方・狩野英孝の近況語る「反省してるけど顔色いい」
お笑いタレントの小島よしお(36)が8日、都内で行われたこども成長応援サプリ「成長戦隊ノビルンジャー」のスポーツ体験イベントにゲスト出演。未成年アイドルとの交際疑惑で謹慎中の狩野英孝(35)の近況について語った。2人は6年前からトークライブ「消えたくない2人」を開催しているが、今月22日のライブも中
詳しく見る
【侍Jライブ解説・石井一久氏】<試合前見どころ>菅野好投なら「第2先発」使わず本職の救援陣へ
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで第1次ラウンドB組の日本代表がオーストラリアと対戦。侍ジャパン第2戦をスポニチ評論家の石井一久氏がライブ解説します。【試合前見どころ】初戦のキューバに勝ったことで、オーストラリア戦は落ち着いて自分たちの野球ができると思う。菅野はW
詳しく見る
井岡V5戦、61連勝の相手に余裕「面白い。そういう選手がいるんだ」
ボクシングのWBA世界フライ級王者井岡一翔(27=井岡)が8日、大阪市内会見し4月23日にエディオンアリーナ大阪で同級2位のノクノイ・シットプラサート(30=タイ)と5度目の防衛戦を行うと発表した。相手は30歳で世界初挑戦ながら、66戦のキャリアを誇り、現在61連勝中。その驚異的な連勝について井岡は
詳しく見る
シャペコエンセ リベルタ杯デビュー戦飾る、レイナウド天国にささぐ先制弾
昨年11月にコロンビアへ向かう航空機の墜落事故で多くの選手や監督らが犠牲となったシャペコエンセ(ブラジル)が、南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯のデビュー戦を白星で飾った。昨季のスダメリカーナ杯王者として初出場。1次リーグ初戦のアウェー・スリア戦(ベネズエラ)に向けて、事故後初めての国際フライ
詳しく見る
ドラマ「お前はまだグンマを知らない」群馬ネタが話題に「最高にくだらない」「郷土愛感じる」
俳優・間宮祥太朗(23)主演の日本テレビ系ドラマ「お前はまだグンマを知らない」(月曜深夜0・59)の初回が6日に放送された。群馬を舞台に“県民あるあるネタ”を面白おかしく描いた作品で、放送開始後インターネットなどで「最高にくだらない!」話題になっている。謎多き土地グンマに転校してきた間宮演じる主人公
詳しく見る
【試合速報】侍ジャパン 初回にチャンスも先制ならず
◇WBC1次ラウンドB組日本―オーストラリア(2017年3月8日東京ドーム)試合速報侍0|0オ0|0【1回裏】1番カンディラスは二ゴロ、2番ベレスフォードが左前打で出塁も、3番ヒューズが中飛、4番デニングは二ゴロで無得点。<日本0―0オーストラリア>【1回表】1番・山田が中前打で出塁、2番・菊池も右
詳しく見る