柴崎 4カ月ぶりリーグ戦出場 ゴール起点でヘタフェ快勝貢献
◇スペイン1部第33節ヘタフェ3―0セビリア(2019年4月21日スペイン・ヘタフェ)スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、約4カ月ぶりに今季リーグ4試合目(公式戦6試合目)の出場を果たした。21日、ホームのセビリア戦に4―4―2の右MFで先発出場。ヘタフェでの出場は、昨年12
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ダル「今はダウンの時期」も…試合中、リゾの助言で“開眼”「怒れ。バッターはお前が怖いんだ」
◇ナ・リーグカブス0―6ダイヤモンドバックス (2019年4月20日シカゴ)カブスのダルビッシュ有投手(32)が本拠地でダイヤモンドバックス戦に先発し、5回5安打3失点で3敗目を喫した。相手エースのグリンキーとの投げ合いだったが、2回までに2本塁打など3失点するなど苦しい展開だったただ、今後につなが
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最下位の鳥栖、カレーラス監督がサポーター前に“続投宣言” トーレスも「誇りに思えるチームを」
J1最下位の鳥栖は21日、公開練習前に集まったサポーターを前に監督、選手、スタッフが異例の決意表明を行った。前日の松本戦に0―1で敗れ、3連敗。開幕からリーグ戦8試合で1得点しか奪えておらず、1勝1分6敗で最下位に沈んでいる。標ぼうするポゼッションサッカーが機能せず、結果を出せていないルイス・カレー
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【今夜4月21日のいだてん】第15話 祝言をあげる四三とスヤだが四三は次の五輪のため東京へ旅立つ
歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)は21日、第15話「あゝ結婚」が放送される。兄・実次(中村獅童)に呼ばれて熊本に帰った四三(勘九郎)を待ち受けていたのは、夫の重行(??橋洋)を亡
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平成最後のテレ東「池の水」プロデューサー語る「池」への信念「その後を見守ることも番組の責務」
テレビ東京の人気シリーズ「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦~世界遺産だ!2大名城から出た!天守閣シャチホコ&謎の屋根2時間半スペシャル~」(後6・30)が21日に放送される。17年1月の番組スタートから3年が経過。番組を手掛ける同局制作局の伊藤隆行プロデューサーに“平成最後の池の水”の見ど
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中山秀征 恒例「ヒデライブ」で昭和&平成の名曲披露へ「令和も盛り上げる」
タレントの中山秀征(51)が一夜限りのスペシャルコンサートを今年も開催することになった。50歳になった2017年に開催して以来、3年連続。タイトルは「ヒデライブ2019THE令和もヒッパル」。ゲストに女性ユニット「MAX」を迎え、情熱的なコラボレーションは必見だ。中山は、自身が愛する昭和歌謡をはじめ
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DeNA 21日に初の「オープナー」、先発は国吉「今まで通り」
◇セ・リーグDeNA―広島(2019年4月21日マツダ)開幕から救援を務めてきたDeNA・国吉が、21日の広島戦で今季初先発する。「オープナー」を初採用し、これまで先発を担ってきた京山がベンチ入りする。国吉は「先発をするという気持ちは全くないし、中継ぎで投げているときと何も変えるつもりはない。今まで
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阪神 才木、23日DeNA戦で今季初先発 3年目右腕に救世主期待
阪神・才木浩人投手(20)が23日のDeNA戦(横浜)で今季初先発することが20日、決まった。調整プランの関係から、この日の2軍全体練習には参加せず休養。22日から1軍に合流するとみられる。ガルシアの不調で空いた1枠に、3年目右腕が抜擢された。今季は春季キャンプ、オープン戦で思うような結果を残せず開
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水沢競馬出来事
《水沢競馬出来事》【競走除外】▽8R…エールブラン(馬体故障)
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地方新人女性騎手・浜尚美、12戦目初勝利
14日にデビューした高知所属の女性ジョッキー・浜尚美(17=那俄性厩舎)が、20日の高知8Rをプラチナコードで初勝利(通算12戦目)。地方での女性騎手誕生は14年鈴木麻優(岩手=引退)以来、5年ぶり。現役の女性騎手は現在7人(地方5、JRA1、ばんえい1)。
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EXILE弟分4組 総勢38人合体!「世代超えたバチバチ感」
次世代のEXILETRIBE(一族)4グループによる共演プロジェクト「BATTLEOFTOKYO」が始動する。参加するのは7人組「GENERATIONS」、16人組「THERAMPAGE」、8人組「FANTASTICS」、7人組「BALLISTIKBOYZ」の4組で総勢38人。20日、RAMPAGE
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松本零士氏 小池さん悼む「永遠の旅に出られるのはさびしい」
漫画家の松本零士さん(81)が東京・明治座で行われた舞台「銀河鉄道999さよならメーテル~僕の永遠」の公開稽古に出席した。82歳で死去した小池一夫さんについて「作家としてデビューしたのもほぼ同年代で、同じ体験をしてきた世代。永遠の旅に出られるのはさびしい」と語った。また11日に亡くなった「ルパン三世
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江口寿史氏 小池さんに畏敬の念「ツイッターで多くの人に癒やしと元気与え続けた」
「ストップ!!ひばりくん!」などの漫画家、江口寿史氏(63)が、ツイッターで「子連れ狼」の漫画原作者の小池一夫さんを追悼した。病床から精力的にツイッターを更新し続けた姿に「肉体の力はおそらくもう限界にきていたのだろうに日々変わらないツイートをされていて。生と死の境目がない」などと表現。「言葉を駆使し
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楽天・釜田 右肩&右肘手術乗り越え655日ぶり復活白星!6回途中3失点 打線援護、好守に感謝
◇パ・リーグ楽天7―3オリックス(2019年4月21日楽天生命パーク)楽天・釜田が右肩と右肘の手術を乗り越え、655日ぶりの白星を手にした。「マウンドに上がる前は緊張していなかったが、いざマウンドに上がるとやはり緊張した。1人ずつ目の前の打者に集中して、粘っていこうと思った」103球を投げ、6回1死
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日本ハム・有原 緊急降板、アクシデントか
◇パ・リーグ日本ハム―ロッテ(2019年4月21日ZOZOマリン)日本ハムの有原航平(26)が21日のロッテ戦(ZOZOマリン)に先発登板。6回まで1失点と好投し、7回もマウンドに1度は上がったが、投球練習中にトレーナーを呼びよせた後、“緊急”降板した。この日、有原は6回まで80球を投げ3安打4奪三
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バレンティン21試合で21打点!試合前は「ネムイ…」も3回反撃適時打
◇セ・リーグ中日―ヤクルト(2019年4月21日ナゴヤD)昨季、セ・リーグ打点王のヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(34)が21試合目で打点を21に上積みした。21日の中日戦(ナゴヤドーム)に「4番・左翼」で先発出場。3点ビハインドの3回1死二、三塁から中日・吉見の外角への142キロを中
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中日・与田監督 怒りの猛抗議!塁審が見てないのにセーフ?リプレー検証でアウトに
◇セ・リーグヤクルト―中日(2019年4月21日ナゴヤD)中日の与田監督が審判団に怒りの猛抗議を行った。5―4の5回1死二塁で、上田の飛球を二塁手・堂上がキャッチ。二塁走者の雄平は三走を試みていたため、すかさず二塁ベースカバーに入った京田へ転送し、ダブルプレーを狙った。タイミングはアウトに見えたが、
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阪神・西 力投7回2失点で先発の役目 4回珍失点も大崩れせず
◇セ・リーグ阪神―巨人(2019年4月21日甲子園)自身3連勝を狙って先発した阪神・西が7回2失点と力投した。初回は丸、岡本から空振り三振を奪って立ち上がると、2回は大城に初安打を許すも木浪の好守に助けられて無失点。3回は3者凡退。序盤にテンポ良く無失点投球を披露していたが、4回に珍しいプレーで先制
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【マイラーズC】ダノンプレミアム 1番人気に応えV 川田「いい内容」
京都競馬場で21日に行われたG2「第50回マイラーズC」は1番人気のダノンプレミアムが好位から抜け出し、後続を完封した。「道中の流れがゆったりで上がりが速くなったので、後ろの馬とはそれほど差は開きませんでしたが、いい内容で走ってくれました」と川田。2着にグァンチャーレ(5番人気)、3着パクスアメリカ
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村田夏南子 緊急参戦で快勝も反省忘れず「今日みたいな試合をしていたら…」
◇RIZIN.15○村田―オロスコ●(2019年4月21日横浜アリーナ)女子57キロ契約で、村田夏南子(25=フリー)が2R2分12秒、肩固めでサライ・オロスコ(27=メキシコ)に快勝した。1Rからグラウンドで主導権を握り、首を決めにいきながら、膝、蹴りを当てた。2Rは相手を高々と持ち上げてから倒し
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中日・吉見3回4失点で今季初勝利ならず「チームが勝つことを願うのみ…」
◇セ・リーグヤクルト―中日(2019年4月21日ナゴヤD)中日の先発・吉見は3回5安打4失点で降板。今季初勝利はお預けとなった。2回2死一塁から村上に左越え適時二塁打を許すと、3回には太田、青木、山田、バレンティンに4連打を浴び3失点。打線が2回までに5点を奪った中、1点差に迫られてしまい、首脳陣は
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ウォルシュ 400m予選圧勝で準決勝進出「このままなら良い感じ」
陸上のアジア選手権は21日、カタール・ドーハのハリーファ国際スタジアムで行われ、男子400メートル予選3組はウォルシュ・ジュリアン(22=富士通)が46秒00で1位となり、午後の準決勝に進んだ。ウォルシュは序盤から積極的に飛ばし、2位に1秒差を付ける圧勝。「思ったより調子が良かった。このままなら良い
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東京五輪へ新星!12歳・玉井陸斗、高飛び込みで史上最年少V
東京五輪で躍進する可能性を秘めた期待の新星が出現した。飛び込みの世界選手権(7月、韓国・光州)の日本代表選考会である日本室内選手権は最終日の21日、東京・辰巳国際水泳場で行われ、男子高飛び込みで玉井陸斗(12=JSS宝塚)が474・25点で頂点に立った。12歳7カ月10日で迎えたシニアデビュー戦で最
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R-1王者の霜降り明星・粗品、僅差で敗れたおいでやす小田へ「100万くらいあげてもいいかな…」
お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品(26)が20日放送の関西テレビ「おかべろ」(土曜後2・27)に出演。「R-1ぐらんぷり2019」ファイナリストの面々と激闘を振り返った。粗品は同大会でブロック、優勝決定戦ともに僅差の勝ち抜け。いずれのステージも同点で2人が並んだものの、粗品がより多くの審査員から得点
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伊藤美誠「実力で勝ちたい」 同い年のライバル・孫穎莎に経験の差見せる!
卓球の世界選手権の公式練習とシングルスの組み合わせ抽選会が20日にハンガリーのブダペストであり、女子の伊藤美誠(18=スターツ)は先輩の貫禄を見せることを誓った。3回戦で、世界ランキング29位の孫穎莎(中国)と当たることが予想される。かなりの強敵に対し、「相手も来たと思っているだろうし、向こうは世界
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平野美宇 2大会連続で「メダル取りたい」 準々決勝で丁寧と対決も
卓球の世界選手権の公式練習とシングルスの組み合わせ抽選会が20日にハンガリーのブダペストであり、女子の平野美宇(19=日本生命)は、会場について「世界選手権の雰囲気は似ていると思う。いいイメージで試合ができると思う」と好印象を口にした。前回は銅メダルを獲得。2大会連続メダルのためには、準々決勝での対
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Dバックス・吉川 球宴遊撃手を空振り三振斬り 延長キャンプ・カブス戦登板
ダイヤモンドバックスとマイナー契約の吉川峻平投手(24)が19日(日本時間20日)、若手やリハビリ中の選手が調整する延長キャンプのカブス戦の5回から2番手で登板し、41球を投げ3回3安打2失点だった。直球の最速は92マイル(約148キロ)だった。5回は11球で3者凡退に抑えたが、6回に捕まった。2死
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石川佳純「ライトは気にならない」 世界卓球会場に違和感なし
卓球の世界選手権の公式練習とシングルスの組み合わせ抽選会が20日にハンガリーのブダベスト市内であり、女子の石川佳純(26=全農)は「ライトは気にならない。感触は良かった」と、施設についての違和感はないとした。会場全体が暗めで、コートだけが明るいような設営になっている。シングルスは23日が初戦。勝ち進
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有村藍里、ツイッターでドッキリに引っかかったことを報告 でも大事なのは…「整形前です」
タレントの有村藍里(28)が20日、自身のツイッターを更新。ドッキリ番組に出演したことを報告した。有村は、フジテレビで同日に放送された「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP高嶋ちさ子&ジェジュン参戦超豪華2時間SP」に出演。楽屋待機中、“ゴキブリ風船爆弾”が割れる前に「妹(有村架純)の好きな所
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7戦ぶり無得点…神戸 露呈したイニエスタ頼み ボール支配も決定機少なく
◇明治安田生命J1第8節浦和1―0神戸(2019年4月20日埼玉)神戸が掲げる「バルセロナ化」という目標は遠ざかってしまったのか。新体制で迎えたアウェー浦和戦は7試合ぶりとなる無得点に終わり、0―1で敗れて今季初めての3連敗を喫した。前半10分にDF大崎のミスから与えたPKで先制点を奪われると、その
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「鹿島のCBは日本代表のCBに」名門の歴史継ぐDF犬飼、前節のミス取り返す完封勝利
「あれをミスでそのまま終えるのか、力に変えるのか。今日がその第1歩だった」言葉どおり、4月14日の前節、FC東京戦の失敗を力に変えた鹿島のセンターバックが、20日のホーム仙台戦(1―0)で奮起した。攻守でフル稼働したDF犬飼智也(25)。左CKに合わせて頭で奪った今季初得点が決勝点となり、守備では公
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「笑点」座布団運び・山田たかお 日曜劇場「集団左遷」で約20年ぶりドラマ「ついに時代が…」
日本テレビ「笑点」の座布団運びでおなじみのタレント・山田たかお(62)がTBS日曜劇場「集団左遷!!」(21日スタート、日曜後9・00)の初回にゲスト出演することが分かった。山田のドラマ出演は約20年ぶり。登場シーンは多くはないが、話題を呼びそうだ。歌手で俳優の福山雅治(50)が主演を務める“平成最
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