テレ東「池の水」吉田沙保里さん初参戦 意外な一面にロンブー淳は困惑「ギャップありすぎて…」
テレビ東京の月1レギュラー企画「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」(後6・30)が21日に放送される。番組MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳(45)が地元山口県・萩城の池の水抜きに挑戦するほか、“霊長類最強女子”こと吉田沙保里さん(36)が初参戦する。毛利36万石の居城として400年以上の歴史を
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希林さん講演 初の映像商品化「ある日の遺言…」、人生語る62分
昨年9月に亡くなった女優の樹木希林さん(享年75)の生前の講演の模様が、初めて映像商品化された。全身がん闘病中の16年10月に静岡県で行った講演を収録したもので、全編62分。タイトルは「樹木希林ある日の遺言食べるのも日常死ぬのも日常」。元テレビ朝日で、希林さんと親交のあった映像プロデューサーの田川一
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ソフトB千賀、驚異の奪三振率 30イニングで三振なしは4イニングのみ
◇パ・リーグソフトバンク2―0西武(2019年4月19日メットライフD)千賀(ソ)が8回無失点、11奪三振で今季1勝目。メットライフでは昨年まで11試合に登板し0勝3敗、防御率4・97。通算12試合目での初勝利となった。これで4月5日ロッテ戦から12→14→11と3試合連続2桁奪三振。3戦連続2桁奪
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ソフトB千賀、今季初勝利「やっと開幕」最速159キロ 8回11K零封
◇パ・リーグソフトバンク2―0西武(2019年4月19日メットライフD)自然と笑みが広がった。今季4試合目の登板で、ようやくつかんだ初勝利。ソフトバンク・千賀はヒーローインタビューで「やっと開幕したな、と思います。とりあえず良かった」と照れた。チームの連敗も3で止める、価値ある白星。4試合連続のクオ
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“保育界のカリスマ”ケロポンズが新作ダンス動画、第3弾はラップ調
ミュージックユニットで“保育界のカリスマ”の異名をとる「ケロポンズ」が、コーンフレークブランドとコラボする動画第3弾が公開され反響を呼んでいる。この動画は、コーンフレーク売り上げNo・1ブランドの「シスコーン」シリーズ5品のリニューアルに伴って15日から公開されたもので「Hey!Yo!So!栄!養!
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船橋競馬出来事
《船橋競馬出来事》【競走除外】▽5R…ロジピエナ(左前ハ行)【騎手変更】▽笹川(右上腕筋挫傷)→3、4R真島、6R御神本、7R浜田、8R町田▽岡田(家事都合)→8R赤津
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【3歳次走】ロードグラディオはNHKマイルCへ
皐月賞18着ランスオブプラーナ(牡=本田)は春を休養に充てる。次走は未定。アーリントンC7着ロードグラディオ(牡=西浦)はNHKマイルC(5月5日、東京)に登録する。
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昨年の有馬記念馬ブラストワンピース 凱旋門賞登録へ
昨年の有馬記念馬ブラストワンピース(牡4=大竹)が仏G1「凱旋門賞」(10月6日、パリロンシャン)に登録することが分かった。所有するシルクホースクラブがホームページで発表した。
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サイ・ヤング賞投手のメッツ・デグロムが故障者リストへ 右ひじに違和感
メジャーの年間最優秀投手に与えられるサイ・ヤング賞(ナ・リーグ)を昨季に受賞したメッツのエース、ジェイコブ・デグロム(30)が右ひじに違和感を訴えて戦列を離脱。20日のカージナルス戦に先発予定だったが精密検査を受けたあとに故障者リストへ登録される見込みで、メッツにとっては大きなダメージとなりそうだ。
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近藤サト グレイヘア公表1年で仕事激増「お祭り騒ぎ。世界が変わった」
ナレーターの近藤サト(50)が20日、都内の書店で初の著書「グレイヘアと生きる」の刊行記念イベントを行い、イベント前に報道陣の取材に応じた。50歳を前にした昨年5月、突然、白髪のままテレビに出演し、視聴者を驚かせた近藤。グレイヘアを公表して約1年になるが、「もう3年ぐらいはひそかに育てていたんです。
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オリックス・杉本 ついにプロ初シングルヒット!これまで8安打はすべて長打
◇パ・リーグ楽天―オリックス(2019年4月20日楽天生命パーク)オリックスの4年目・杉本裕太郎外野手に、“プロ初ヒット”が飛び出した。20日の楽天戦に、6番左翼でスタメン出場すると、5回の第2打席で美馬から左前打を放った。杉本は13日の西武戦で2本塁打を放つなど長打力が魅力の選手。プロ入り以来、こ
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広島 野間速ぇ~!広輔先制犠飛で好走塁
◇セ・リーグ広島―DeNA(2019年4月20日マツダ)広島・田中広輔内野手(29)は、3回1死三塁で、DeNA先発・井納から左犠飛を放ち、先制点をあげた。「打ったのはフォーク。野間に感謝です」との言葉通り、先制点に渋く貢献したのは、野間だ。この回の先頭で右翼線での二塁打で出塁すると、床田の犠打で三
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巨人・石川 伝統の一戦で放った先制弾は620日ぶりアーチ 雄叫びも出た「まだまだいきます!」
◇セ・リーグ巨人―阪神(2019年4月20日甲子園)巨人の石川慎吾外野手(25)が平成最後の伝統の一戦となった阪神との3連戦第2戦(甲子園)で2回に先制の1号2ラン。2シーズンぶりの一発にガッツポーズをつくり、雄叫びをあげた。0―0で迎えた2回、1死一塁。阪神先発の左腕・岩貞が投じた2球目の内角低め
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YOSHIKI「何これ」 ディナーショーチケットが18万円超 高額転売に警鐘
XJAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が19日、8月に開催される自らのディナーショーのチケットが高額転売されている現状に「何これ。。転売はやめましょう」と警鐘を鳴らした。ディナーショーのチケットの定価は7万5600~8万6400円。一方、インターネット上の高額転売の取引額は18万円以上にのぼるも
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ソフトB、今宮の6号ソロで先制!9試合ぶり弾「芯で捉えられた」
◇パ・リーグ西武―ソフトバンク(2019年4月20日メットライフD)ソフトバンクの今宮健太内野手(27)が初回、6号ソロを放った。2死、カウント1―2からの3球目、西武・今井の150キロの直球を仕留めた。打球はぐんぐんと伸び、右翼席ポール際に着弾。「しっかり芯で捉えられた。先制はしたけど、今季初登板
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オリックス痛い…ロメロ抹消、「右内腹斜筋損傷」で復帰まで数週間の見込み
オリックスのステフェン・ロメロ外野手が20日、出場選手登録を抹消された。19日の楽天戦で、右脇腹に違和感を感じて途中交代し、20日に仙台市内の病院でMRI検査を受けた結果、「右内腹斜筋損傷」と診断された。全治などは未定というが、負傷箇所が脇腹だけに、仮に軽めだったとしても1軍復帰には数週間はかかる見
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早大 元プロの田中浩康コーチも初陣大勝に安ど「良いスタート切れた」
◇東京六大学野球春季リーグ戦第2週1回戦早大13―1東大(2019年4月20日神宮)早大が今季初戦となる東大戦で大勝発進。元ロッテなどで活躍した小宮山悟監督の初陣を白星で飾った。 もう1人の元プロで昨季までDeNAでプレーし、今季から指導にあたる田中浩康コーチもスタンドで見守った。「積極的にいってい
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小宮山・早大 白星発進!投打に噛み合い「学生に感謝」
◇東京六大学野球春季リーグ戦第2週第1日早大13―1東大(2019年4月20日神宮)小宮山悟新監督(53)が率いる新生・早稲田が初陣を飾った。打線が2桁17安打13得点すれば、先発の左腕・早川隆久投手(3年)が7回4安打1失点と好投。投打に噛み合いリーグ戦初戦白星を挙げた。「学生が頑張ってくれた。監
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サンウルブズ 最大16点差も逆転負け…今季ホーム初勝利ならず田中「本当に残念」
◇スーパーラグビー第10節サンウルブズ23―29ハリケーンズ(ニュージーランド)(2019年4月19日秩父宮)サンウルブズは20年限りでのSRからの除外が決まってから初のホームゲームで一時23―7とリードしながら逆転負け。秩父宮に今季最多1万6805人が詰めかけた金曜日のナイトゲームで今季ホーム初勝
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中日・谷元 見事な火消し!ピンチにも「割り切って攻めた」
◇セ・リーグ中日4―2ヤクルト(2019年4月19日ナゴヤD)見事な火消し役を演じた。中日の谷元が6回、3―2と1点差に迫られ、なおも2死二塁のピンチで先発・笠原の後を継いで登板。西浦に低めの投球を貫き、最後は149キロで中飛。小さく拳を握った。「0点で帰れて良かった。ナゴヤドームは広いので“ホーム
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湘南チョウ・キジェ監督 杉岡叱る「取ったボールを相手に渡していては世界で通用しない」
◇明治安田生命J1第8節第1日川崎F2―0湘南(2019年4月19日等々力)湘南のチョウ・キジェ監督(50)が試合後、ゲームキャプテンを務めた杉岡大暉(20)を名指しで叱った。「杉岡はオリンピック(代表候補)と言われているが、取ったボールを相手に渡していては世界で通用しない。斎藤とともに我々のチーム
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上田まりえ、容姿への誹謗中傷は「結構ツライ。産んでくれた母や家族がいるので」
フリーアナウンサーの上田まりえ(32)が19日、インスタグラムを更新。自身の容姿への誹謗中傷に対する思いを明かした。「私はずっと自分の容姿に自信が持てません」と切り出し「“お前はビジュアルが中の下なんだから、見た目で勝負できねぇんだからさ”“ブスのおまえが…”幾度となく面と向かってかけられるこのよう
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最下位からの逆襲へ!会沢 サヨナラ打で堂々宣言「これから必ず巻き返します」
◇セ・リーグ広島2―1DeNA(2019年4月19日マツダ)広島の会沢が延長10回に劇的なサヨナラ打。チームを今季初の2連勝に導きリーグ戦の巻き返しを誓った。広島は延長10回にDeNA4番手のパットンから無安打ながらも1死満塁のチャンスを作ると、会沢が右中間へサヨナラ適時打。会沢は試合後のお立ち台で
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FC東京、首位攻防戦・広島撃破で首位浮上 オリヴェイラが決勝ゴール
◇明治安田生命J1第8節 FC東京1―0広島(2019年4月19日Eスタ)お互いにシュート数3本という堅い首位攻防戦は、1―0でFC東京に軍配が上がった。広島のホームで迎えた、ここまで無敗チーム同士の対決は、後半26分に試合が動く。FC東京が攻め、バイタルエリアに入ったボールを広島の日本代表DF佐々
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中日3連勝で首位・ヤクルトに0.5差 与田監督「良い勝ち方ができた」
◇セ・リーグ中日4―2ヤクルト(2019年4月19日ナゴヤD)中日が3連勝で首位・ヤクルトに0・5ゲーム差に迫った。 阿部が決勝2ランを含む3打点と活躍すれば、先発・笠原も自己最多9奪三振の力投で5回2/3を2失点。救援陣もリードを守り抜き、与田監督は「2点差の競ったゲームを良い勝ち方ができた」とう
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西武・多和田 粘投も3回の失点悔やむ「もったいない点の取られ方だった」
◇パ・リーグ西武0―2ソフトバンク(2019年4月19日メットライフD)西武先発・多和田が3回の失点を悔やんだ。相手エース・千賀との投げ合い。「先に点を与えないように、と思っていた」が、3回2死無走者から1番・牧原に四球。そこから3連打を浴びて2点を失った。「もったいない点の取られ方だった。(四球は
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西武・金子侑 意地の一打 チーム初安打放ち「何とか塁に出ようと」
◇パ・リーグ西武0―2ソフトバンク(2019年4月19日メットライフD)西武・金子侑が意地の一打を放った。打線はソフトバンク先発・千賀の前に5回までノーヒット。6回1死で打席に立った金子侑は「(対戦が)3巡目だったし、何とか塁に出ようと思っていた。(無安打は)気にせず、集中して打席に入った」。直球を
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FC東京が広島との直接対決を制して首位返り咲き 川崎Fは暫定5位に浮上
明治安田生命J1リーグは19日、第8節第1日の2試合が各地で行われ、前節2位のFC東京が1―0で同1位の広島を下して開幕から8戦負けなしの3連勝で勝ち点20に一番乗り。第4節以来4試合ぶりに首位へ返り咲いた。今季初黒星を喫した広島は首位を陥落、暫定2位に後退した。FC東京は後半26分にディエゴ・オリ
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楽天・オコエ ガンダムとのコラボシリーズで活躍誓う
楽天のオコエ瑠偉外野手が、ガンダムとのコラボシリーズとして開催される19日からのオリックス3連戦(楽天生命パーク)での活躍を誓った。「守備や走塁はいいパフォーマンスでチームに貢献できている」と話す一方で、課題の打撃も状態は上向いており「絶対に打てる時期がくる。ちょっとしたことで一気に打てるような気が
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広島・大瀬良、DeNAにリベンジだ 今季初の連勝へ「僕の仕事を果たす」
マツダスタジアムでの投手指名練習に参加した大瀬良大地投手(27)は18日、今季12球団で唯一経験していない連勝街道へと導く決意を示した。前回登板の12日に6回4失点で黒星を喫したDeNAに19日に中6日で再戦する。雪辱を果たして、チームを一気に上昇気流に乗せたい。巡り合わせがいい。17日巨人戦で2点
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阪神・岩田、564日ぶり1勝 泥臭く118球完投 「杉内師匠」の魂乗り移った
◇セ・リーグ阪神13―5ヤクルト(2019年4月18日神宮)復活星や!阪神の岩田稔投手(35)が18日のヤクルト戦(神宮)で今季初登板。9安打5失点と粘りの投球で17年10月1日の巨人戦以来564日ぶりの勝利を挙げた。完投勝利は15年6月16日の日本ハム戦以来、実に1402日ぶりだ。2軍スタートを強
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【まるがめブルーナイター】川原 初Vへ闘志「優勝するつもりで」
まるがめボートのナイター10周年を記念したキャンペーンのPR隊が18日、東京・越中島のスポーツニッポン新聞社を訪れた。20~23日に「まるがめブルーナイター10周年記念競走」を開催。SG制覇6度の井口佳典、同2度の新田雄史、仲谷颯仁ら遠征陣は強力。地元勢はフレッシュルーキー・川原祐明の奮闘に期待が集
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