「中学聖日記」賛否両論渦巻いた第1話…新人・岡田健史の“原石感”に期待の声も
女優の有村架純(25)が主演を務めるTBSドラマ「中学聖日記」(火曜後10・00)が9日にスタート。放送直後にはドラマタイトルがトレンド入りするなど、SNSで大きな反響があった。同ドラマは片田舎の中学校の新米教師・末永聖(有村)と男子生徒の禁断の恋を描く物語。第1話は、末永聖(有村)が片田舎の町・子
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MBSアナウンサーカレンダー発売 新人の“囲碁ガール”辻沙穂里アナ&三ツ廣政輝アナも参加
毎年アナウンサーが企画、制作する「MBSアナウンサーカレンダー2019」(1620円)が13日、発売される。今回のテーマは「アナウンサー自身が大切にしている言葉」。今春、入社したばかりの2人の新人アナも参加した。高校時代に囲碁日本一に輝いた“囲碁ガール”としても注目の辻沙穂里アナ(24)は4月に登場
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足立区出身の空手女子・山田沙羅 地元大会でイメージアップ大作戦?!
空手のプレミアリーグ最終第7戦、東京大会(12~14日、東京武道館)に出場する日本代表の壮行会見が10日、東京都江東区の全日本空手道連盟の本部で行われ、日本代表選手計12人が出席。組手女子55キロ級代表の山田沙羅(大正大職)は大会を通じて、“足立区イメージアップ大作戦”に打って出ることを誓った。国際
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日本ハム・清宮 Fリーグ・韓国斗山戦で本塁打だ!猛打賞だ!CSへ快音戻る
日本ハムの清宮幸太郎内野手(19)が10日、参加中の宮崎フェニックスリーグ、韓国斗山戦(清武第二)で本塁打を放った。これまで2試合は7打席で安打なし。3試合目となったこの日は「3番・DH」で出場。初回2死の第一打席で右中間二塁打を放ち、初安打をマークした。第二打席は左飛に倒れたが、4回2死一、二塁で
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侍ジャパン選出の楽天・松井「メジャーリーグの一流選手のプレーを肌で感じてきたい」
楽天は11月9日から開催される2018日米野球「侍ジャパン」のメンバーに選出された岸孝之投手、高梨雄平投手、田中和基外野手、松井裕樹投手のコメントを発表した。▼岸投手代表に選んでいただき大変うれしく、光栄に思います。選んでいただいたからには、自分の役割をしっかりと果たしたいと思います。日本の勝利に貢
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仙台 成立学園高DF照山颯人の来季加入内定
J1の仙台は10日、成立学園高に所属するDF照山颯人(てるやま・はやと、18)の来季新加入が内定したと発表した。千葉県出身の照山は身長1メートル82、体重70キロで、柏U―15から成立学園高に進んだ。クラブを通じて「プロの舞台で活躍することが幼いころからの目標だったので、そのスタートラインに立てるこ
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藤田紀子 輪島さんと初代貴乃花の思い出語る「ほとんど3人でデート」
大相撲の元貴乃花親方(46=元横綱)の母でタレントの藤田紀子(71)が10日、TBS「あさチャン!」(月~金曜前5・25)の電話インタビューに応じ、8日に下咽頭がんと肺がんの影響による衰弱のため70歳で亡くなった大相撲の第54代横綱・輪島の輪島大士(本名輪島博=わじま・ひろし)さんとの思い出を語った
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ヤンキース サバシアが球審を痛烈批判「プレーオフの場にふさわしくない」
◇ア・リーグ地区シリーズ第4戦レッドソックス4―3ヤンキース(2018年10月9日ニューヨーク)9日に行われたア・リーグ地区シリーズの第4戦に先発したヤンキースのCC・サバシア投手(38)が、試合後に球審を務めたアンヘル・ヘルナンデス審判員(57)を痛烈に批判した。レッドソックス打線を相手にサバシア
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NHLハリケーンズのアホが大活躍 4試合連続のポイントで3連勝に貢献
開幕7日目を迎えた北米アイスホッケーリーグ(NHL)は9日に各地で6試合を行い、ハリケーンズは地元ローリー(北カロライナ州)でカナックスを5―3で下して3連勝。延長敗戦となった開幕戦(対アイランダース)から4戦連続で勝ち点(7)を挙げ、東地区メトロポリタンで単独のディビジョン首位に立った。フィンラン
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野性爆弾・くっきー、格付け個人パーフェクトでGACKTとのタッグ期待の声
お笑いコンビ「野性爆弾」のくっきー(42)が9日、テレビ朝日系「芸能人格付けチェックMUSIC~秋の3時間スペシャル~」(火曜後7・00)に出演。チームでは1問不正解だったが、個人ではパーフェクトを達成し、最終的にチームで成り上がり“一流芸能人”の称号を得た。同番組では、芸能人がチームを組んで様々な
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ヤクルト・近藤 秋吉に並ぶ球団記録の74試合登板「正直、まさかここまで…」
◇セ・リーグヤクルト1-4DeNA(2018年10月9日神宮)破れはしたが、ヤクルトの近藤が8回を三者凡退に封じ、15年秋吉に並ぶ球団記録の74試合登板を飾った。「正直、まさかここまで…。よく(名前を)呼んで(コールして)くれたことに感謝です」2位が確定するチームにとってレギュラーシーズン最終戦。1
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巨人・岡本の最年少100打点にネット騒然「岡本半端ない」「由伸最高の置き土産」
◇セ・リーグ巨人9―4阪神(2018年10月9日甲子園)巨人が今季最終戦で2年ぶり11度目となるクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。勝てば自力でのCS出場が決まる今季ラストマッチの阪神戦(甲子園)。4―4で迎えた7回、巨人の若き主砲・岡本和真内野手(22)が左越えに勝ち越しの32号ソロを放っ
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鳥栖 金明輝コーチが9日から指揮と発表 フィッカデンティ監督の今後については協議中
J1鳥栖は9日、マッシモ・フィッカデンティ監督(50)に代わって金明輝(キム・ミョンヒ)コーチが同日からチームの指揮を執り始めたと発表した。フィッカデンティ監督の今後については協議中としている。フィッカデンティ監督は2016年から指揮を執り昨季は8位と健闘したが、今季は5試合を残して17位と低迷し、
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加藤浩次、知らぬ間に会社の取締役が変更に…「ちょっと待てよ、俺の会社だぞ!」
お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(49)が自身がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」(土曜深夜1・50)に出演。自身が運営する会社の代表取締役が知らぬ間に変更されていたことを明かした。加藤は吉本興業の所属だが、いわゆる“エージェント契約”。そのため加
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最下位決定の阪神 甲子園で今季39敗目 23年ぶりにチームワースト塗り替える
◇セ・リーグ阪神4―9巨人(2018年10月9日甲子園)17年ぶりの最下位が8日に決まった阪神は巨人に4―9で敗れて3連敗。1995年の38敗を23年ぶりに塗り替える球団ワースト新記録の甲子園39敗目を喫した。初回に敵失からチャンスをつかみ、大山の併殺崩れの間に1点を先制。その後、1―4と逆転を許し
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巨人・菅野、11月の侍ジャパン出場辞退 コンディションを考慮
巨人は11月の「2018日米野球」に侍ジャパンとして選出された菅野智之投手の出場辞退を9日、発表した。コンディションを考慮したためで、侍ジャパン強化本部に申し入れ、受理されたと説明した。日米野球は11月9日から開催され、東京ドーム、マツダ、ナゴヤドームで計6試合。同7日には侍ジャパン―台湾代表の試合
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巨人・岡本 今季最終打席で史上最年少100打点決める 充実のシーズン?「いや、まだまだ」
◇セ・リーグ巨人9―4阪神(2018年10月9日甲子園)巨人の2年ぶり11度目となるクライマックスシリーズ(CS)進出を決めたのは若き主砲・岡本和真内野手(22)のバットだった。勝てば自力でのCS出場が決まる今季ラストマッチの阪神戦(甲子園)。岡本は4―4で迎えた7回の第4打席で左越えに勝ち越しの3
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ヤクルト山田、自身3度目トリプルスリー達成!プロ野球史上初の偉業
◇セ・リーグヤクルト1-4DeNA(2018年10月9日神宮)ヤクルトの山田哲人内野手(26)が9日のDeNA戦(神宮)に出場し、打率・315、34本塁打、33盗塁で今季のレギュラーシーズンを終了。プロ野球史上初となる3度目のトリプルスリー(3割、30本、30盗塁)を達成した。山田哲は「2番・二塁」
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巨人 2年ぶりCS進出 13日から神宮でヤクルトと対戦
巨人が9日、阪神を9―4で下し3位が確定、2年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出が決まった。巨人は13日に開幕するCSファーストステージ(3試合制)で2位ヤクルトと神宮球場で対戦する。勝者が日本シリーズ進出を懸け、17日にマツダスタジアムで始まるCSファイナルステージ(6試合制)で、リーグ3連
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浦学・渡辺 日本ハムが上位指名の可能性 投げ方そっくり“大谷2世”
日本ハムが今月25日に行われるドラフト会議で浦和学院・渡辺勇太朗投手(18)を上位指名する可能性があることが8日、分かった。1メートル90の長身から最速149キロを投げ込む姿は、球団OBでエンゼルスの大谷翔平投手(24)にそっくりと評判。高校日本代表にも選ばれた右腕が、将来性を買われて指名される可能
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ブルワーズ7年ぶりリーグ優勝決定S ロッキーズをスイープ
◇ナ・リーグ地区シリーズ第3戦ブルワーズ6―0ロッキーズ(2018年10月7日デンバー)ブルワーズが7日(日本時間8日)、敵地でロッキーズ打線のお株を奪う一発攻勢で3連勝。一番乗りで7年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。15年途中に就任したクレイグ・カウンセル監督は「素晴らしい気分だ」と勝利
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【盛岡・マイルCS南部杯】ルヴァン史上初3歳馬V!デムーロも絶賛「半端じゃない」
交流G1「第31回マイルCS南部杯」が8日に盛岡競馬場で行われ、中団から抜け出した2番人気ルヴァンスレーヴ(牡3=萩原)がレース史上初の3歳馬での制覇を果たし、重賞3連勝を飾った。古馬とは初対戦。G1馬4頭を相手に、さすがのM・デムーロも「ゴールドドリームも強いしパドックも良かった。少しびびっていた
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武豊 7度目の凱旋門賞挑戦で撃沈も…日本馬Vは「諦めない」
武豊は凱旋門賞のレース回顧し、「いい形で行けたんですけどね。フォルスストレート(偽りの直線)の辺りから他馬との手応えの差が出た。エネイブルの尻尾でもつかもうかな、と思ったけど…(笑い)」と振り返った。自身5年ぶり7度目の凱旋門賞挑戦も世界一の称号を手に入れることはできなかったが、「まずはここに来ない
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凱旋門賞17着から一夜、クリンチャー「異常なく元気」
凱旋門賞で17着に敗れたクリンチャーは一夜明けた8日(日本時間同日)、フランス滞在先のP・バリー厩舎で30分間の引き運動を行った。馬体をチェックした宮本師は「今回の遠征では世界の壁を感じさせられましたが、馬に異常はなく、元気にしています」と話した。同馬は15日に帰国。競馬学校での輸入検疫を経て、22
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【新馬戦総括】圧勝メイクの能力にA評価 ルメールも太鼓判
満を持した良血馬たちがデビューした東京、京都開幕週だったが、戦前に注目を集めた馬は案外な結果に終わった印象。そんな中で土曜東京芝1400メートルのブーザーは見事に人気に応えた。同馬の母の姉マンデラは14年マイラーズCを制したワールドエースを産み、母の兄マンドゥロも仏G1イスパーン賞勝ちがある重厚な母
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【東京新馬戦】ダノンキングリー鋭伸V!戸崎「芝で良さ出た」
東京5R新馬戦(芝1600メートル)は道中3番手から鋭く伸びた2番人気ダノンキングリー(牡=萩原、父ディープインパクト)が迫ってきたカレンブーケドールを頭差抑えてデビュー勝ち。半兄に16年の交流G1・JBCスプリントなど重賞9勝のダノンレジェンドがいる。騎乗した戸崎は「まだ緩さはあるけど(実戦の)芝
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【京都新馬戦】レッドベレーザ快勝!福永も期待「いい瞬発力」
京都3R新馬戦(芝1400メートル)は2番人気のレッドベレーザ(牝=石坂正、父ディープインパクト)が直線で鋭く伸びて初戦を勝利で飾った。頭蓋骨骨折から復帰後、中央で初勝利を挙げた福永は「小柄ですけどいい瞬発力を持っていますね。距離はもう少し融通が利きそう。楽しみな馬です」と期待を膨らませた。全姉レッ
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【京都大賞典】ダイヤ 1年半ぶり輝いた!復活Vで秋の主役名乗り
失意の凱旋門賞から1年、サトノダイヤモンド(牡5=池江)が輝きを取り戻した。「第53回京都大賞典」が8日に京都競馬場で行われ、川田将雅(32)と新コンビを組んだG1・2勝馬が直線鋭く伸びて快勝。昨年の阪神大賞典以来となる重賞6勝目で完全復活をアピールし、古馬王道路線の主役の座に返り咲いた。秋晴れの下
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【秋華賞】石橋 落馬で骨折…ライラック騎乗ピンチ
8日の東京7Rでヒルダに騎乗していた石橋脩(34)が、前方で転倒した馬に巻き込まれ落馬。右足関節を脱臼骨折し、その後の10、11Rは三浦に騎手変更。ラッキーライラック(牝3=松永幹)とコンビを組む予定だった今週秋華賞の騎乗は微妙な情勢となった。石橋は6Rで現役24人目、史上37人目となるJRA通算1
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サンコン、来日から45年 好きな言葉は「義理と人情、持ちつ持たれつ」
タレントで元外交官のオスマン・サンコン(69)が9日、テレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。亡き母の思い出や息子と孫を紹介した。ギニア出身のサンコンは、初来日から今年で45年を迎え、現在も大使館の補佐・顧問をしている。2017年4月には日本とギニアの友好親善に寄与したとして旭日双光章を叙勲
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サッカーW杯16強監督の西野朗氏がパ・リーグCS初戦の始球式に登場
ソフトバンクは9日、ヤフオクドームで13日に行われるクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第1戦の始球式をサッカー日本代表前監督の西野朗氏(63)が務めると発表した。柏、G大阪などで監督を歴任した西野氏は歴代1位のJ1リーグ通算270勝。今夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本代表
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データで見る大リーグのプレーオフ ヤンキース屈辱の16失点 記録的大敗
ヤンキースが今季2ケタ失点を喫したのはレギュラーシーズンでは12回あるが、最多は8月3日のレンジャーズ戦で記録していた「15」だった。12回中5回はこの日、敗れたレッドソックスが相手。2ケタ失点となった試合は今季13戦全敗となった。ポストシーズン全396試合でも16失点はワースト。一方、レッドソック
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