「可愛く素敵になってた」ハマスタ始球式で凱旋の美女 「84歳の祖母も熊本からかけつけてくれて」と明かす
DeNAオフィシャルパフォーマンスチーム「diana」の元メンバー、河田梨帆が4日、インスタグラムを更新。4月27日のDeNA-広島で始球式を行ったことを報告し、「ずっと憧れていたハマスタでの始球式ついに夢叶いました」とつづった。河田は「試合当日は始球式以外にもCMの放映や、のぼり端の設置など素敵な
詳しく見る
「べらぼう」チュート徳井が認めた「衝撃の美少女」降臨←当時15歳、合唱団で「1人だけ明らかに華」の持ち主が女優に
横浜流星が主演するNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は4日、第17話「乱れ咲き往来の桜」が放送された。新章に突入し、幕府パートでも新展開。将軍・徳川家治の跡継ぎ問題が俎上(そじょう)に上がり、田沼意次が「かくなる上は上様にお子をもうけていただくのが最善の策かと」と進言する。拒否反応を示す
詳しく見る
薬丸裕英 ハワイ暮らしの元アイドル妻と現地のコストコでランチ、値段も紹介 自宅は海見下ろす絶景
タレント・薬丸裕英(59)が5日(日本時間)、ブログを更新。元アイドルの妻と、ハワイのコストコに買い出しに行ったことを報告した。薬丸は1990年6月、人気アイドルだった石川秀美さんと電撃結婚。俳優の長男・翔(34)を筆頭に3男2女にめぐまれている。秀美さんはハワイで暮らしており、薬丸はハワイの自宅と
詳しく見る
ロッテ 拙攻で6連敗&借金6 五回は4人走者を出しながら無得点 先発田中晴の好投報われず
「ロッテ1-2楽天」(5日、ZOZOマリンスタジアム)最下位のロッテが6連敗、借金は今季最多の6になった。再三走者を許しながら、効果的に得点を奪えなかった。1点を追う四回に2四球と安打で無死満塁としたが、高部の二ゴロ併殺の間に1点を挙げただけの同点止まり。五回は4人走者を出しながら、無得点。先頭のポ
詳しく見る
【ボート】平和島 西田靖は整備で底上げに成功 予選突破へ闘志を燃やす「これなら大丈夫だね」
「京急開発グループ杯」(5日、平和島)地元の大ベテランが意地を見せた。西田靖(63)=東京・51期・B1=が5日の3日目5Rで1着。インから逃げてシリーズ初白星を獲得した。序盤は足のなさに苦しんでいたが、「整備をしてから良くなっています。特にキャリボが利いたと思う。行き足の感じはだいぶ良くなったし、
詳しく見る
楽天がわずか2安打2得点で勝利 2連勝で勝率5割復帰
「ロッテ1-2楽天」(5日、ZOZOマリンスタジアム)楽天が少ない好機を確実に生かして連勝。20安打14得点の大勝の翌戦は、2安打2得点の省エネ勝利となった。まずは三回、2死から中島が左前打を放って出塁。二盗に成功し、1番のドラフト1位・宗山(明大)が左前適時打を放って先制に成功した。同点に追いつか
詳しく見る
【地方競馬】イグナイターが兵庫大賞典制覇も陣営は意気消沈…好調時の勢い見られず
「兵庫大賞典」(5日、園田)断トツの1番人気に支持されたイグナイターが逃げ切ったが、後続に1馬身1/4差しかつけられない不満の残る結果で、今後の予定に見直しを迫られる事態となった。2着は6番人気のドンカポノ、3着には3番人気のエコロクラージュが入った。レースで勝利を収めたイグナイターは、野田善己オー
詳しく見る
-
YouTuberの青木歌音が始球式 見事なストライク始球式に客席わく
「ヤクルト-広島」(5日、神宮球場)元アナウンサーでYouTuberの青木歌音(32)が、始球式を務めた。ユニホーム姿で登場し山なりのストライク投球を披露すると、大きな拍手が起こっていた。この日は「防災通信工業with青木歌音GoodLuckナイター」として開催された。
詳しく見る
サントリーがSVリーグ初代王者!高橋藍が獅子奮迅18得点「やり切った」愛知にストレート勝ち、2連勝で決めた
「SVリーグ男子・プレーオフ決勝、サントリー3-0愛知」(5日、有明アリーナ)サントリーが大逆転でフルセットの激闘を制した初戦に続き、第2戦は3-0(29-27、25-16、25-22)のストレートで勝利し、2連勝でSVリーグ初代王者の座についた。第1セットは初戦同様の激闘に。先に24-23セットポ
詳しく見る
【ボート】宮島 GW決戦は仁義なき戦い~広島支部最強の山口剛がシリーズを制圧~「完勝!まだまだ後輩には勝たしちゃらん」
「若葉賞」(5日、宮島)地元のスター選手が集結する、ゴールデンウイーク恒例の「第54回若葉賞」は12Rで優勝戦が争われた。大観衆が見守る中で争われたV決戦は、1号艇の山口剛(42)=広島・91期・A1=がコンマ03のSでイン速攻V。全艇が0台Sとなる壮絶なスリット合戦で後輩たちを寄せ付けず、2024
詳しく見る
福山雅治「非常にうれしいです」大泉洋との“無敵のバディ”2年半の時を経て映画で復活
歌手で俳優の福山雅治(56)が主演した2023年4月期放送のTBS系ドラマ「ラストマン-全盲の捜査官-」が映画化され、2025年冬に「映画ラストマン」として公開されることが3日、分かった。福山演じる全盲のFBI特別捜査官と、大泉洋(52)演じる孤高の刑事による“無敵のバディ”が、2年半の時を経てスク
詳しく見る
広島・床田 奪三振0で今季2度目完封 「止められるだろう」有言実行2時間で連敗止めた!新井監督「本当に床田さまさま」
「広島2-0中日」(3日、マツダスタジアム)あっぱれ!広島の床田寛樹投手(30)が今季2度目の完封勝利。わずか3安打しか許さず、二塁を踏ませない圧巻の投球で3勝目を挙げた。0奪三振で完封という球団では43年ぶりの珍記録も達成。チームの連敗を7で止めた快投に、新井貴浩監督(48)も賛辞の言葉を贈った。
詳しく見る
【ユニコーンS】カナルビーグル重賞初V 開業2カ月の佐藤悠師が誕生日に初出走で快挙 リアルスティール産駒また砂の大物
「ユニコーンS・G3」(3日、京都)初夏の淀に若き力がとどろいた。制したのは、吉村が手綱を取った3番人気のカナルビーグル。開業2カ月の佐藤悠師とともに、初めての重賞タイトルを手にした。道中は好位馬群の中で進め、4角はやや外めを回りながらパスしたが、直線で思い切って内へ。鞍上が右ムチを繰り出すとグンと
詳しく見る
【矢車賞】タガノアビー鮮やか大外一気で差し切りV 上がり3F断トツ33秒3!藤岡佑「一番切れると思って慌てずに」
「矢車賞」(3日、京都)2番人気のタガノアビー(牝3歳、栗東・千田)が最後方から鮮やかな大外一気を決めて2勝目を飾った。上がり3Fは断トツの33秒3。藤岡佑は「頭数も少なかったし、一番切れると思って慌てずにじっくり乗りました。(先週)東京まで勝ちに行った後で、よく頑張ってくれました」と、フローラS5
詳しく見る
-
【京王杯SC】トウシンマカオ5度目の重賞制覇 02年マグナーテン記録“不滅”のJRAレコード更新 悲願の秋へ充電
「京王杯SC・G2」(3日、東京)衝撃の数字にスタンドが揺れた-。緑一色のターフを弾むように駆け抜け、2番人気のトウシンマカオが昨年のセントウルS以来となる5つ目のタイトルを獲得。22年から4年連続のJRA重賞勝利を決めるとともに、自身が記録した勝ち時計は、何と“1分18秒3”。19年にタワーオブロ
詳しく見る
“プボくん”ことディープボンド 京都競馬場で誘導馬デビュー!漆黒の馬体健在 大久保厩舎の谷口助手「感動です」
“プボくん”の愛称でファンに親しまれ、昨年の有馬記念13着を最後に引退したディープボンドが、3日の京都競馬場で誘導馬デビューを果たした。出走馬の馬場入り列の最後方で、りんとしたたたずまいで登場。現役時代よりスッキリとしたが、漆黒のつややかな馬体は健在だった。現役時代に調教役を務めた大久保厩舎の谷口助
詳しく見る
【天皇賞】ブローザホーン順調に最終調整 吉岡師「経験を積んで長距離への対応力が上がっていますね」と自信
「天皇賞(春)・G1」(4日、京都)昨年の2着馬ブローザホーンは3日、角馬場と栗東坂路で最終調整。吉岡師は「変わりなく来ています」と順調ぶりを説明する。昨年同様に阪神大賞典3着からの参戦。「阪神大賞典の内容は今年の方が良かった。経験を積んで長距離への対応力が上がっていますね」と長丁場に自信をにじませ
詳しく見る
【スイートピーS】ルージュソリテール樫最終切符ゲット 直線抜け出し横山武「素晴らしい勝ち方でしたね」
「スイートピーS」(3日、東京)直線で力強く抜け出した4番人気のルージュソリテールが、樫への最終切符を手に入れた。好スタートを決めると、道中は逃げたジューンエオスの2番手から。折り合い十分に進み、楽な手応えのまま直線に向くと一気に先頭へ。最後は余裕を持って後続の追い上げを封じ込めた。1着条件のレース
詳しく見る
【天皇賞】サンライズアースG1制覇へ陣営自信「スタミナとパワーは一級品」「この馬のスタミナが生きれば」
「天皇賞(春)・G1」(4日、京都)春の7週連続G1ロードが伝統の春盾でスタートする。混戦ムードが漂うステイヤーの頂上決戦で、阪神大賞典覇者のサンライズアースがG1制覇へ挑む。以下、陣営との一問一答。◇◇◆渡辺勉厩務員-土曜朝は。「栗東EでウオーミングアップをしてからCWを1周しました。前走時と同じ
詳しく見る
【わらび賞】バギーウィップ 11番人気の伏兵が4馬身差で快勝 武藤「ポテンシャルが高いことは分かっていました」
「わらび賞」(3日、新潟)11番人気の伏兵バギーウィップ(牡3歳、美浦・萩原)が4馬身差で快勝。2番手追走から最速上がりで力強く抜け出し、他を圧倒した。前走のカトレアSは10着と大敗したが、5カ月半の休養を経て鮮やかな変わり身を見せた。武藤は「ポテンシャルが高いことは分かっていました。スタートをうま
詳しく見る
日本ハム・新庄監督 清宮幸のスタメン落ちに言及「昨日の守備」 前日に痛恨の適時失策 今季初先発の達に配慮「恐怖心を取り除ける」
「日本ハム3-2西武」(4日、エスコンフィールド)日本ハムが接戦を制し貯金を3とし、西武と入れ替わって2位に再浮上した。この日は8試合連続安打中の清宮幸がスタメンから外れ、今季2度目のベンチスタートとなった。3日の西武戦では七回に守備で痛恨のトンネル。適時失策となっていた。新庄監督は試合後、「今日、
詳しく見る
阪神 連勝ストップで2位転落 伊原が7回途中4失点でプロ初黒星
「阪神2-5ヤクルト」(4日、甲子園球場)阪神は終盤に突き放され敗戦。連勝は2で止まった。また、同率首位だった巨人が勝ったため、2位転落となった。新境地で踏ん張れなかった。先発の伊原は6回まで1失点の力投。自身初となる七回のマウンドに上がった。しかし、1死から四球をきっかけに一、二塁のピンチを招くと
詳しく見る
「すげえな」「天才!」皆藤愛子“神予想”で天皇賞・春また当てた! この春G1・5戦4勝にネット沸く
フリーアナウンサーの皆藤愛子がまたまた“神予想”を披露した。4日に京都競馬場で行われた天皇賞・春。本命をヘデントール、ショウナンラプンタの2頭から絞りきれず、今回はW軸での買い目を選択した。予想では「1着の可能性が高いのはヘデントール。1週前追い切りの時計がすごかったし、後ろ脚の蹴りがすごく力強く見
詳しく見る
大物ミュージシャンが「ひどい難聴」を告白 人間ドックで判明「何も聞こえませんでしたか?って」
フジテレビ系「ボクらの時代」が4日に放送された。この日は、タレント・三宅裕司(74)、俳優・石倉三郎(78)、ミュージシャンで俳優の寺尾聰(77)が出演した。三宅が石倉に「若いですよね?」と話しかけると、石倉は「もうジジイだよ本当に」と返答。寺尾は「77(歳)だからまだ俺の方が若い」と笑みを見せた。
詳しく見る
夫は野球選手の4児ママ紺野あさ美「毎日、何百回と『愛してる』」より「何より嬉しい」母の日プレゼント
元モーニング娘。で元テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美(37)が3日、YouTube「こんこんちゃんねる」に新規動画を投稿。夫で日本ハムの杉浦稔大投手(33)から、少し早い母の日プレゼントをもらい、「こういうの一番うれしい」と感激した。紺野は長女(7)を筆頭に、4月から小学校に入学した長男(6)、幼
詳しく見る
巨人・阿部監督が今季初スタメンの岸田を絶賛 「ね、ナイスヒットだったし」 好リードに今季1号ソロ
「DeNA1-3巨人」(4日、横浜スタジアム)巨人・阿部監督が今季初スタメンでグリフィンを6回無失点と好リードし、打っては1号ソロで左腕の今季初勝利を演出した岸田を称賛した。今季は開幕からFA移籍の甲斐が全試合でスタメンマスクをかぶってきたが、30試合目にして初めてスタメンでの出番が回ってきた。守っ
詳しく見る
柔道 角田夏実「彼氏募集中です」小学生の直球質問に回答 熱心指導ももみくちゃ状態
柔道女子で、パリ五輪48キロ級金メダルの角田夏実(SBC湘南美容クリニック)が4日、都内の講道館で開催される全国少年大会の合同錬成で講師を務めた。質問コーナーでは小学生から「彼氏はいるんですか?」とド直球質問。角田は照れ笑いしながらマイクを受け取り、「柔道が彼氏です。柔道はいません。彼氏募集中です!
詳しく見る
阪神 梅野隆太郎が打球を見失うハプニング 満塁のピンチ広がるも工藤が奮闘
「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場)阪神・梅野隆太郎捕手が打球を見失うハプニングが発生した。2点を追った八回無死一塁。茂木の犠打は小飛球となっていたが、マスクを外した梅野は上を見上げながらも打球位置を確認できなかった。グラウンド上に打球が落ちたが梅野は拾うことができず、マウンドから駆け寄った工藤が
詳しく見る
禊ぎマッチの皇治は引き分け 体重30キロ差元K-1王者の“反則王”との特別戦もダウンせず3R戦い抜く フェラーリ当て逃げ書類送検から贖罪の参戦
「RIZIN男祭り」(4日、東京ドーム)人気格闘家の皇治(35)が当て逃げ書類送検からの禊マッチで、元K-1王者で“反則王”の異名を持つシナ・カリミアン(37)=イラン=と特別ルールで対戦したが、KOされず、戦い抜き、引き分けとなった98キロ契約で体重差約30キロという異例マッチ。身長差も約30セン
詳しく見る
広島 7連敗からの2連勝で3位浮上 勝率5割復帰 現役ドラフトの山足が移籍後初安打の同点打
「広島9-4中日」(4日、マツダスタジアム)広島が2連勝で勝率5割に復帰し、3位再浮上を果たした。2点を追う四回に7安打7得点の猛攻を見せ、一気に試合をひっくり返した。鯉の季節到来に満員のスタンドも沸きに沸いた。先発・玉村が序盤で2点を先制されるも、四回に打線が活気づいた。末包の適時打で1点を返すと
詳しく見る
広島・斉藤1回0封2Kデビュー 高卒3年目ベール脱いだ22年度ドラ1「自分の中でも良い感覚で投げられた」
「広島2-4中日」(2日、マツダスタジアム)未完の大器がついにベールを脱いだ。22年度ドラフト1位の斉藤が、高卒3年目で待望のプロ初登板を果たした。2-4の九回から登板し、1回1安打無失点。2三振を奪う力強いデビュー戦に「腕を強く振れましたし、自分の中でも良い感覚で投げられた」と笑顔を見せた。先頭・
詳しく見る
広島・坂倉が復帰1号 マツダ今季初打席で決めた! 名前コールにスタンド大歓声「ありがたかったです」
「広島2-4中日」(2日、マツダスタジアム)待望の快音でも鯉は跳ねなかった。広島の坂倉将吾捕手(26)が、二回に右手中指骨折から復帰後初本塁打となる先制1号ソロを放った。マツダスタジアムでの今季初打席で描いたアーチで、チームは勢いづいたと思ったが…。逆転負けを喫し、22年以来3年ぶりで、新井監督就任
詳しく見る