ノーバンならずに「あちゃ~」な仕草が激カワ ZOZO降臨の美女、白ミニスカふわり、ツインお団子ヘアで渾身一投に反響「一挙手一投足が可愛い」
「ロッテ1-13日本ハム」(9日、ZOZOマリンスタジアム)人気アイドルグループ、SUPER☆GiRLSのメンバーで、ロッテファンを公言する門林有羽がファーストピッチセレモニーに登場。その可憐さが話題を呼んだ。ロッテのユニホームに、白のミニスカート、ツインのお団子ヘア姿でマウンドに上がると、力強いフ
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広島・新井監督「毎回同じようにやられている」 天敵・大竹また攻略できずマツダで9連敗 27年ぶり阪神戦7連敗の屈辱
「広島1-3阪神」(9日、マツダスタジアム)痛すぎる連敗だ。広島は阪神に競り負けて8・5ゲーム差に広げられた。阪神戦は7連敗となり、シーズンをまたがない記録では1998年以来27年ぶりの屈辱となった。天敵の大竹にはマツダスタジアム9連敗。負の数字ばかりが並び、勝率は5割に逆戻りした。10日の一戦こそ
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AKB48・徳永羚海 地元・鳥取の「イメージ覆したい」ショート動画企画で伝える魅力
12月8日に20周年を迎えるAKB48の徳永羚海(18)が地元の鳥取県を全力アピールしている。大阪・関西万博内の関西パビリオン鳥取県ゾーンを出発して鳥取県内各地を旅するショート動画企画「AKB48とっとり女子旅」が公式TikTokとインスタグラムに投稿され、今しか見ることができない18歳の素直な表情
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アーモンドアイの2番子プロメサアルムンドが再入厩 今夏新潟デビューへ国枝師「筋肉がついて、分厚くなっている」
G1・9勝馬アーモンドアイの2番子となるプロメサアルムンド(牡2歳、父モーリス、美浦・国枝)が9日、美浦トレセンへ再入厩した。5月15日に入厩してゲート試験に合格後、福島県のノーザンファーム天栄で調整されていたが、デビューに向けての再入厩となった。国枝師は「前回、入厩した時と比べて全体的に筋肉がつい
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エキサイトバイオは引き続き荻野極騎乗でセントライト記念へ ドロップオブライトは幸との再コンビでCBC賞へ
「有力馬次走報」(9日)有力馬の次走報は「うま屋ギガ盛り」にお任せ!東西トレセンで連日取材を続ける取材班が最新情報をお届けします。◇◇◆ラジオNIKKEI賞を制したエキサイトバイオ(牡3歳、栗東・今野)は引き続き荻野極が騎乗して、セントライト記念(9月15日・中山、芝2200メートル)で重賞連勝を狙
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世代最初の新馬戦制したチュウワカーネギーはサウジアラビアRCへ
「POG2歳馬特選情報」(9日)POGファン必見!取れたての若駒情報を集めました。未来のG1馬たちの今後を要チェック!◇◇〈栗東〉6月に世代最初の新馬戦を制したチュウワカーネギー(牡、大久保)はサウジアラビアRC(10月11日・東京、芝1600メートル)へ。5日の小倉で初勝利を挙げたアスクエジンバラ
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【七夕賞】シリウスコルト3連勝&重賞連勝へ進化止まらない 田中勝師「トモに幅が出ていい体つきに」
「七夕賞・G3」(13日、福島)新潟大賞典で重賞初制覇を果たしたシリウスコルトが9日、美浦Wで最終追い切り。単走で迫力のある動きを披露し、目下の出来の良さをアピールした。新規開業した田中勝厩舎に転厩後は2、1、1着と快進撃を続け、厩舎の屋台骨を支えている。トップハンデ58・5キロを克服し、3連勝&重
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【七夕賞】セブンマジシャン 重賞初制覇へ軽快リハ!格上挑戦も高野師「安定感がある」と不安なし
「七夕賞・G3」(13日、福島)重賞初制覇を狙うセブンマジシャンは9日、栗東坂路で高野厩舎流の2本追い。後半もメリハリの利いたフットワークを弾ませ、馬なりで4F55秒1-39秒7-12秒4でフィニッシュした。高野師は「使っている馬ですし、リズムを整える程度です」と予定通りを強調する。前走から中3週で
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【巴賞】ケイアイセナ 華麗に逃げ切る!生き生きとした動きに藤岡佑「元気の良さを感じましたね」
「巴賞」(13日、函館)ケイアイセナは9日、藤岡佑を背に、函館Wで最終追い。体全体を大きく使った生き生きとした動きを披露。余力十分に伸び、5F67秒6-39秒4-12秒5を計時した。初タッグを組む鞍上は「元気の良さを感じましたね」とうなずいた。これまでの4勝全てが逃げ切りV。昨年10月に3勝クラスを
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【七夕賞】ドゥラドーレス再起見えた 切れのある動きに佐藤良助手「ここ2戦より出来はいい」
「七夕賞・G3」(13日、福島)輝きを取り戻しつつある。エプソムC2着のドゥラドーレスが9日、重賞初Vに向けて美浦坂路で追われた。アンダーザライト(3歳未勝利)と併せ、4F53秒5-38秒5-11秒9を馬なりで記録して併入。軽快なフットワークで切れのある動きを見せた。佐藤良助手は「いい状態で実戦に行
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横澤夏子、5歳長女が早くも「へそ出したい」の意思表示 藤本美貴は「休みの日に着させてあげたら?」
タレントの横澤夏子が8日、テレビ朝日系「夫が寝たあとに」で、5歳の長女が早くも「へそを出したい」と訴えていることを明かした。この日は子ども服がテーマ。すぐに着られなくなってしまうため、親はお古などで済ませたいところ。藤本美貴は「女の子、デパートに行ってみると、ロリータみたいな、フリフリのやつがある。
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神奈川大会1回戦で“Y校”こと横浜商が初戦敗退
「高校野球神奈川大会・1回戦、横浜栄8-5横浜商」(10日、サーティーフォー保土ケ谷球場)横浜商業が逆転負けし、2013年以来、12年ぶりの初戦敗退となった。初回に2点を先制された横浜商は三回に1点、五回に3点を奪って逆転。その裏に2点を返されて4-4の同点で試合は終盤戦に入った。横浜商は八回に1点
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重賞3勝の9歳馬カラテが屈腱炎で現役引退 小田切光オーナー「本当にこの歳までよく走ってくれた。感謝しかない」
21年東京新聞杯など重賞を3勝したカラテ(牡9歳、栗東・東田)が屈腱炎で現役を引退することが10日、明らかになった。所有する小田切光オーナーが自身のXで発表した。同馬は小倉記念(20日・小倉)の参戦を予定しており、9日に栗東坂路で1週前追い切りを行い、4F50秒6の好時計をマークしていた。小田切オー
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【ボート】平和島 地元の馬場剛は早くもOKサイン「スタートしやすいし、これをベースにします」
「一般戦」(平和島、11日開幕)地元の馬場剛(33)=東京・112期・A2=は38号機を獲得。初下ろしから動きは決して悪くないエンジンだ。10日のスタート練習後は「もらったまま行ったけど、そんなに悪い感じはしないですね。グイグイって感じではないけど、バランスが取れています」とまずまずの評価を下した。
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小堺一機「ごきげんよう」激怒した事件 スタッフがアイドルに強引要求「罵倒して頭叩いてしまった…」→速攻で大物芸人の耳に「おおっ暴力タレント!」
小堺一機(69)が9日放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」に出演。「ライオンのいただきます」「-ごきげんよう」で31年にわたって昼番組の司会を務めた裏話などを語った。番組で怒ったことはあるか?とのテーマでは、「ありますよ。あるADさんを罵倒して、頭叩いてしまったことがあります」と告白し、「え
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中日がマイケル・チェイビス獲得を発表 前ドジャース傘下の内野手 メジャー通算42本塁打
中日は10日、新外国人として前ドジャース傘下マイナーのマイケル・チェイビス内野手(29)の獲得を発表した。チェイビスは今季ドジャース傘下3Aで63試合に出場。打率・291、13本塁打、45打点をマークした。中日を通じて「ドラゴンズの一員となりチームの勝利に貢献できることが待ち遠しいです。ファンの皆さ
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井上尚弥「中谷潤人という選手を高く評価してる」 12月フェザー級転向“先送り”の理由説明 来春東京ドーム決戦へ「照準合わせる」
ボクシング4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32)=大橋=が10日、都内で記者会見に出席した。次戦の世界戦として、9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(30)=ウズベキスタン=と対戦することが正式に発表され、「自分の中でもキャリア最大の強敵と
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開成VS海城の東大合格者数上位の超進学校対決は海城に軍配「勉強は負けてるから野球では頑張ろうと」 練習試合での大敗からリベンジ
「高校野球東東京大会・2回戦、海城6-3開成」(10日、大田スタジアム)今年度の東大合格者数150人(既卒含む)で44年連続全国1位の開成と、同49人でトップ10常連の海城。超進学校対決となった一戦は、海城に軍配が上がった。医学部志望の先発右腕・星明清(めいせい)投手(3年)が序盤2回で3失点も、三
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桐島かれん、アルツハイマー発症の母・桐島洋子氏の様子を語る「強い女性が…普通のおばあちゃんに」
モデルの桐島かれんがテレビ朝日系「徹子の部屋」で、母でエッセイストの桐島洋子氏の様子を伝えた。かれんは、娘に男児が誕生し、おばあちゃんになったと黒柳に報告。これにより桐島は曽祖母になった。黒柳から母の様子を聞かれたかれんは「10年以上前にアルツハイマーを発症しましたが、今でも元気で。いろんなことを忘
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超異例!井上尚弥が名門・帝拳ジムにプロ初の出稽古へ 9・14アフマダリエフ戦へ志願「緊張感上げる」強力パートナー陣も決定
ボクシングの4団体統一世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋=が10日、都内で記者会見に出席した。次戦の世界戦として、9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(30)=ウズベキスタン=と対戦することが正式に発表され、「自分の中でもキャリア最大の強敵
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相葉雅紀「嵐祭り」の夏ドラ盛り上げる 櫻井翔&松本潤との会話も明かす「みんな応援しています」
嵐・相葉雅紀(42)が9日、都内で俳優・大森南朋(53)、松下奈緒(40)とトリプル主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~」(9日スタート。水曜、後9・00)の取材会に登場した。今クールでは櫻井翔(43)が「放送局占拠」(日本テレビ系)に、松本潤(41)が「19番目のカルテ
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広島 森浦大輔に第1子誕生 母子ともに健康で「より一層責任感を持って」チーム最多34試合登板 初のオールスター出場も決定
広島の森浦大輔投手(27)に第1子となる長男が8日に誕生したことが9日、球団から発表された。母子共に健康という。森浦は球団を通じ、「新しい家族が増えたので、より一層責任感を持って、これからも頑張っていきます」とコメントした。昨年の2月に結婚を発表。今季はここまでチームトップの34試合に登板し、2勝2
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阪神鉄壁 才木しのいだ5回1失点!救援陣0封リレー 62年ぶり9試合連続2失点以下
「広島1-6阪神」(8日、マツダスタジアム)令和の時代に虎の偉大な記録がよみがえった。阪神は5回1失点の才木の後を受けた4人のリリーフ陣が圧巻の無失点リレー。1963年以来62年ぶりとなる「9試合連続2失点以下」を達成した。5-1の六回、最初にバトンをつないだのはニック・ネルソンだ。1死から田中に対
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阪神・大山 2打席連続適時打「流れが大事」才木押し出し失点後に追加点 自己最長8戦連続安打、7月打率・520
「広島1-6阪神」(8日、マツダスタジアム)阪神・大山悠輔内野手の夏は、日本列島を襲う猛暑にも負けないくらいアツい。この日も打って打って虎党を熱狂させた。相手に傾きかけた流れを引き戻した。3-1で迎えた五回、1死二、三塁の好機で、広島・岡本のツーシームを捉えた。打球は左翼線への2点適時二塁打。これで
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阪神 佐藤輝V撃9連勝!球団通算セ5000勝 4試合連続2桁安打「みんないい状態」 2位今季最大7・5差
「広島1-6阪神」(8日、マツダスタジアム)強さを見せつけた完勝劇で、球団史に新たな歴史を刻んだ。阪神は佐藤輝明内野手(26)の先制2点適時打で流れをつかみ、2年ぶりの9連勝。2リーグ分立後、通算5000勝に到達した。貯金を今季最多の16とし、2位・広島とは今季最大の7・5ゲーム差。打点と本塁打のリ
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阪神・才木 5回1失点粘って7勝目「反省するところが多い」毎回、得点圏に走者も最少失点、対広島戦6連勝
「広島1-6阪神」(8日、マツダスタジアム)額で光る大粒の汗が阪神・才木浩人投手の粘投っぷりを物語った。本来の姿からは程遠いながらもなんとかつかんだ7勝目。試合後は悔しさを押し殺すように反省の言葉を並べた。「らしくないピッチングが続いているというのが正直なところ。真っすぐで勝負できていない」初回1死
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阪神・前川 復調兆し2カ月ぶり適時打「しっかり自分のスイングができました」一塁から激走大山に感謝
「広島1-6阪神」(8日、マツダスタジアム)まだまだ暑さが残る二塁上でお決まりポーズを繰り出して、気持ち良さそうにカモメを羽ばたかせた。4試合連続スタメンの阪神・前川右京外野手が約2カ月ぶりの適時打をマーク。「結果的に久しぶりの長打になって良かったと思います」と確かな手応えを両手に残して、9連勝に貢
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巨人・泉口「切れないでくれ」久々3号 七回先頭で金丸撃ち
「巨人5-4中日」(8日、ヤマリョースタジアム山形)巨人・泉口友汰内野手が3号ソロを放った。1点を追う七回に先頭打者として迎え、金丸から右翼席に運び、自身5月24日以来の一発となった。「切れると思いました。切れないでくれと思っていました」と、笑みを浮かべながら満足そうに振り返っていた。
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阪神・鈴木 約1年ぶり実戦マウンド 目標1イニング投げ切れず2死降板「次の登板までに準備したい」
「ウエスタン、阪神3-5広島」(8日、日鉄鋼板SGLスタジアム)1692人の歓声を全身に浴びる。阪神・鈴木勇斗投手がようやくマウンドに帰ってきた。「鳴尾浜よりも観客が多くて歓声がすごかったのでうれしかった。緊張はしていたけど、久しぶりに投げるので楽しもうって」。2024年8月24日のウエスタン・ソフ
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日本ハム堅首 采配的中!延長十一回代打マルティネスV撃 新庄監督「あ~、面白かった」今季3度目4連勝
「ロッテ4-5日本ハム」(8日、ZOZOマリンスタジアム)これが作り上げてきた選手層の厚さだ。日本ハムは4-4の同点で迎えた延長十一回に勝負を決めたのは、代打・アリエル・マルティネス捕手。2死一、二塁から一、二塁間を破る鮮やかな右前適時打を放つと、新庄剛志監督は何度もうなずいてから手をたたいた。敗れ
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巨人・丸 逆転サヨナラ打「ファンの皆さんに感謝」山形で勝利届けた 阿部監督「ものすごく大きな1勝」
「巨人5-4中日」(8日、ヤマリョースタジアム山形)ドラマチックな逆転サヨナラ勝ち。山形の巨人ファンを喜ばせ、相手先発の新人左腕・金丸のプロ初勝利も消した。グラウンドに歓喜の輪が広がる。決勝三塁打を放ったヒーローの丸佳浩外野手は「本当に試合内容としては苦しい展開だった。その中でもたくさんの勇気をくれ
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DeNA 元中日のビシエド獲得へ フォードと再契約、W補強で巻き返し
DeNAが昨季まで中日でプレーしたダヤン・ビシエド内野手(36)を獲得することが8日、分かった。今季は自慢の打線が低迷しており、得点力不足を解消すべく白羽の矢を立てた。中日に2016年から9年間在籍したビシエドは、通算139本塁打、549打点をマークし、18年には首位打者のタイトルを獲得。今季はメキ
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