夫婦デュオ妻 初出場の紅白で衝撃の事実「後で聞いたら、まあ何と…」「知らなくてよかった」
かつて夫婦デュオ「ヒデとロザンナ」で一世を風靡した歌手でタレントのロザンナ(74)が15日、NHK「うたコン」(火曜後7・57)に出演し、紅白歌合戦初出場の思い出を語った。この日の番組は、大阪・関西万博が13日に開幕したことを記念し、大阪から出演。前回の大阪万博が開かれた1970年にまつわる、数々の
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巨人・井上温大が今季初勝利「連敗を止めようと…精一杯投げました」 7回無失点でチームを勝率5割に導く
◇セ・リーグ巨人1―0DeNA(2025年4月15日東京D)巨人は15日、DeNAと対戦し、1―0で勝利。連敗を3で止め、勝率を5割に戻した。先発の井上温大投手(23)は7回を6安打無失点の快投で今季初白星を挙げた。ヒーローインタビューで井上は「応援ありがとうございます。何とか連敗を止めようと思って
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強いぞ!オリックス 今季2度目の4連勝で貯金今季最多8 高島が自己最長7回零封で2勝目
◇パ・リーグオリックス2―0西武(2025年4月15日京セラD)オリックスが今季2度目の4連勝で、貯金を今季最多の8とした。ドラフト1位・麦谷がプロ入り初めて1番に入り、初回先頭で西武・高橋の10球目を中前打。直後の太田で初球に二盗を決め、捕手の悪送球の間に三塁を陥れた。太田の二ゴロの間に生還し、こ
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西武の連勝「2」でストップ…好投の高橋光成を援護出来ず 今季3度目の完封負け
◇パ・リーグ西武0―2オリックス(2025年4月15日京セラドーム)西武の連勝は「2」で止まった。先発の高橋光成は7回116球を投げ、4安打1失点と踏ん張った。白星がつけば2023年9月10日の日本ハム戦以来583日ぶりだったが、初回の1失点が重かった。打線は初回2死満塁のチャンスでネビンが空振り三
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巨人・井上温大が今季初勝利 チーム最下位転落危機救う7回無失点 連敗3で止め、勝率5割復帰
◇セ・リーグ巨人1―0DeNA(2025年4月15日東京D)巨人は15日、DeNAと対戦し、1―0で勝利。連敗を3で止め、勝率を5割に戻した。先発の井上温大投手(23)は7回を6安打無失点の快投で今季初白星を挙げた。井上は初回は先頭の梶原に右中間二塁打され、いきなり無死二塁のピンチを招いたが牧を14
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高安「体に負担のかからない相撲を…」春巡業で稽古再開 大の里ら上位陣との稽古にも意欲
大相撲の春巡業は15日、東京都大田区で行われ、元大関の幕内・高安(35=田子ノ浦部屋)が本格始動した。相撲を取る稽古を再開し、幕内・伯桜鵬(21=伊勢ケ浜部屋)らに6勝1敗。左四つや力強く前に出る取り口も多く「まだ本調子ではないけど、動きは悪くない」と手応えを示した。腰痛のため巡業の序盤は休場し、1
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小泉孝太郎 地元・横須賀のイベントで存在感消すワケ「いろんなことを考えると、目立たないように…」
俳優の小泉孝太郎(46)が、15日放送のテレビ朝日系「プラチナファミリー」(後7・00)に出演し、地元のイベントに対するスタンスを打ち明けた。番組では、コシノヒロコさん、コシノジュンコさん、コシノミチコさんの世界的ファッションデザイナー三姉妹が育った、大阪府岸和田市の実家を訪問。3人が、実家の目の前
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みちょぱ 夫の誕生日旅行で“そっくり”2S、動画編集に挑戦「ほぼ初めて…こんな感じであってる?笑」
タレントの“みちょぱ”こと池田美優(26)が15日、自身のインスタグラムを更新。夫でタレントの大倉士門(32)の誕生日旅行で行ったオーストラリア・パースでのツーショットを公開した。互いの誕生日に旅行をプレゼントすることを公言しているみちょぱ。今回はオーストラリアのパースへ行ったことを明かしており、「
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ヤクルト・奥川恭伸 2戦連続5失点KO…1点追う6回に3連打浴び途中降板 3度目先発も遠い今季初勝利
◇セ・リーグヤクルト―阪神(2025年4月15日松山)ヤクルトの奥川恭伸投手(23)が15日、阪神戦(松山)に今季3度目の先発登板。5回1/3を8安打6奪三振1四球5失点で無念の降板となった。初回に3番・森下に先制打を許す展開となったが、2回から4回までは毎回ランナーを出すものの粘りの投球を見せ得点
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31歳・間宮祥太朗 マネジャーに暴露された“おじさん認定”行動にスタジオ失笑…「やってますよ」
俳優の間宮祥太朗(31)が14日放送のTBS系「タミ様のお告げ」(月曜夜8・55)に出演。同局ドラマ「イグナイト―法の無法者―」(金曜後10・00)で共演する及川光博と上白石萌歌がVTR出演し、間宮のイメージについて語った。上白石は、間宮について「30代の眼力じゃないなって思う」と表現。及川も「本番
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川島明「芸能界にもう夢ないんです」 失望の理由は…“信仰”が強すぎるオタクの心情語る
お笑いコンビ・麒麟の川島明(46)が13日放送のTBSラジオ「川島明のねごと」(日曜後7・00)に出演。マユリカをゲストに迎え、推しと対面したエピソードを明かした。3年くらい前から、韓国の女性5人組ユニット(G)I-DLEを推しているという川島。日本のアイドルを推すと、スタッフが番組に呼んでしまうた
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35歳人気ラッパー死去 ツアー発表わずか5日後に…ネット衝撃「信じられない」「まだ早すぎるよ…」
「SPACE SHOWER MUSIC」が公式X(旧ツイッター)を14日に更新。所属するトラックメイカー、プロデューサー、 MC、DJ、ラッパーと多岐にわたる活動を行っていたJJJさんが35歳で死去したと報告した。公式Xでは「JJJを応援してくださっている皆様にお知らせがあります。JJJ(享年35歳
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光浦靖子 カナダでプロレス生観戦!新日本で活躍する人気レスラーと2S「最高」「好感度高し」の声
お笑いコンビ「オアシズ」の光浦靖子(53)が14日、自身のインスタグラムを更新。カナダの留学先でプロレス生観戦した様子を投稿した。光浦は2021年、50歳でカナダ・バンクーバーへ語学留学。その後、料理の学校に2年通い、現在カナダ生活は3年半を迎えた。自身のインスタグラムで「プロレス同好会の皆んなとプ
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工藤静香 55歳バースデーに祝福殺到「いつも変わらず美しい」 薬指に指輪キラリ…「輝き凄い」の声も
歌手の工藤静香が14日、自身のインスタグラムを更新し、55歳の誕生日を迎えたことを報告した。ワイングラスを手にするショットやフルーツをたっぷり使った豪華なバースデープレートを紹介する動画などを投稿し、「4月生まれの皆様お誕生日おめでとう御座います私も今日4/14 55歳になりました!」と報告。「皆さ
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≠ME 新曲「モブノデレラ」MV注目度急上昇中 「誰かにとってのバッドエンドをこの曲が抱き締めます」
タレントの指原莉乃(32)がプロデュースする女性アイドルグループ「≠ME」の新曲「モブノデレラ」が注目を集めている。同曲は10枚目の両A面シングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」(30日発売)の表題曲。タイトルにある「モブノデレラ」は、物語の最後に報われるシンデレラとは違い、決して主人公にはなれ
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スタジオ騒然! ヒロミ 衝撃カミングアウト…どうしても言えない「グルグル」とは? 家族にも
タレントのヒロミ(60)が14日放送のTBS系「タミ様のお告げ」(月曜夜8・55)に出演。「女子がおじさん認定する瞬間」を徹底調査する中で、驚きのカミングアウトをし、スタジオを騒然とさせた。「俺いっつもすげー家族にもバカにされるんだけど、俺“グルグル”って言うのよ」と突然カミングアウトしたヒロミ。同
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東京六大学野球初の「ビデオ検証」で思い出した田口壮監督の北風と太陽 早大・小宮山悟監督の重い言葉
◇東京六大学野球春季リーグ戦第1週第2日早大13―3東大(2025年4月14日神宮)今季から導入された「ビデオ検証」が東大―早大戦で初めて実施された。5回の東大の守備で無死一、三塁から一塁走者の早大・小沢が盗塁を仕掛け、セーフの判定。東大・大久保裕監督が「ビデオ検証」を要求し、三塁側ベンチ横のビデオ
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「続・続・最後から二番目の恋」千明も長倉家も曲も変わらずファン涙「あゆの主題歌が心に染みる年頃に…」
小泉今日子(59)と中井貴一(63)が主演するフジテレビの人気シリーズ「最後から二番目の恋」のシリーズ3作目「続・続・最後から二番目の恋」(月曜後9・00)が14日に初回の放送を迎えた。前2作は「木10」枠だったが、今作は「月9」枠での11年ぶり復活。定年を迎えた和平(中井貴一)の長倉家と60歳を目
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「続・続・最後から二番目の恋」コロナ禍の和平と千明に初回からファン涙、涙「心に刺さる」「壁越しの…」
小泉今日子(59)と中井貴一(63)が主演するフジテレビの人気シリーズ「最後から二番目の恋」のシリーズ3作目「続・続・最後から二番目の恋」(月曜後9・00)が14日に初回の放送を迎えた。前2作は「木10」枠だったが、今作は「月9」枠での11年ぶり復活。定年を迎えた和平(中井貴一)の長倉家と60歳を目
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【桜花賞】森一師G1初挑戦V!エンブロイダリー1冠 2歳女王との追い比べ首差制した
25年クラシック開幕戦「第85回桜花賞」が13日、阪神競馬場で行われ、栗東滞在で臨んだ関東馬エンブロイダリーが昨年2歳女王アルマヴェローチェとの追い比べを首差で制し、桜の女王に輝いた。ジョアン・モレイラ(41)は昨年ステレンボッシュに続く勝利で史上7人目の連覇。開業2年目の森一誠師(47)はG1初制
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【桜花賞】ノーザンファーム 3年連続のワンツー! 中島GM「見応えある競馬」
桜花賞を制したエンブロイダリーの生産者・ノーザンファームは3年連続の桜花賞ワンツーを決めた。同レース通算11勝目と驚異的な強さ。中島文彦ゼネラルマネジャーは「見応えある競馬で強い内容だった。アドマイヤマーズの初年度産駒で勝てたのも大きい意味がある」とにっこり。1歳に父クリソベリルの妹、当歳に父リオン
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【桜花賞】シルクレーシング 7年ぶり2勝目 米本代表「今後の可能性が広がって楽しみ」
馬主シルクレーシングは18年アーモンドアイ以来7年ぶりとなる桜花賞2勝目。8年連続のG1勝利となった。米本昌史代表は「天気の心配をしていたが、森先生が栗東滞在を選択して、今日パドックで見た時に素晴らしい出来だったので自信を持って臨めた。世界のモレイラ騎手が“凄い馬だ”と言ってくれたし、今後の可能性が
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【桜花賞】池江泰郎氏 道悪での完璧な勝利でエンブロイダリー3冠が楽しみに
【池江泰郎匠の解説】馬場は「やや重」と発表された以上にタフなコンディション。見た目には「重」にも映ったので勝ち時計1分33秒1は紛れもなく速いタイムだ。勝ったエンブロイダリーと2着のアルマヴェローチェは首差。2頭は同じ中団から末脚を伸ばしての決着だから甲乙つけ難いハイレベルな能力であることが証明され
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【桜花賞】2歳女王アルマヴェローチェ2着 オークスで雪辱を 上村師「今日は仕方ない」
2歳女王アルマヴェローチェは道中、エンブロイダリーの真後ろを追走。直線は12キロ増とパワーアップした馬体をダイナミックに揺らして迫ったが、わずか首差届かなかった。岩田望は「ポジションは理想通りであとは結果だけだった。自分の馬も伸びたが、勝ち馬も伸び直してきた」とがっくり。上村師は「理想的な競馬だった
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【桜花賞】リンクスティップ3着 他馬と接触響く…西村師「不利がなければ」
マイル初挑戦ながら4番人気に推されたリンクスティップはスタート直後に他馬と接触するロスが大きく響いた。初角最後方から懸命に挽回したが3着。前の2頭は遠かった。M・デムーロは「外の馬にぶつけられて後ろからになった。(道中は)この馬場に慣れるのに時間がかかった。直線外に出してからはいい脚を使ってくれた」
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【桜花賞】エリカエクスプレス5着 無傷3連勝逃す…杉山晴師「今後については考えたい」
1番人気エリカエクスプレスはロケットスタートからハナを奪ったが、直線で力尽きて5着まで。無傷3連勝はならなかった。戸崎は「枠が出てからいろいろと考えて、行くことも頭には入れていた。返し馬から落ち着いていて、前走より折り合いは良かった。もう少しペースを落ち着かせることができれば」と振り返った。杉山晴師
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【桜花賞】戦い終えて
▼4着マピュース(田辺)もう少しゲートを出てほしかったが…。それでも荒れた馬場でも、こなしていた。どこかで逆転できれば。▼6着チェルビアット(北村友)前でイレギュラーな動きがあり、もったいなかった。外に出してからはいい脚でした。▼7着プリムツァール(津村)テンションが上がらず、悪い馬場でも我慢してい
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【桜花賞】記録アラカルト
【騎手】モレイラは昨年ステレンボッシュに続く勝利で史上7人目の桜花賞連覇(過去に福永洋一、武豊、田原成貴、安藤勝己、C・ルメール、川田将雅)。JRA・G1は高松宮記念(サトノレーヴ)に続いて今年2勝目、通算4勝目。【種牡馬】新種牡馬アドマイヤマーズ産駒はJRA・G1初勝利。JRA重賞はエンブロイダリ
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【忘れな草賞】サヴォンリンナ 連勝で賞金加算成功 北村友も笑顔「我慢できたのが良かった」
3歳牝馬限定のリステッドは3番人気サヴォンリンナ(田中克、父サトノダイヤモンド)が2番手追走から力強く抜け出し、未勝利に続く連勝を飾った。北村友は「前々の競馬になると思っていました。1コーナーの入りで少しペースが遅かったが、我慢できたのが良かった。4コーナーからは手応え通りの反応」とほほ笑んだ。一戦
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GLAYに「1回だけ」解散危機あった HISASHIぶっちゃけも新年会で「こうした方がいいよ」から…
人気ロックバンド「GLAY」のギタリスト・HISASHI(53)が14日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。解散危機について語った。この日はロックバンド「氣志團」のボーカル・綾小路翔とそろって登場。デビュー30周年のGLAYに解散危機はあったのかと聞かれたHISAS
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巨人 笹原操希が支配下登録「長野さんのような走攻守すべてで活躍できるような選手に」
巨人の育成・笹原操希外野手(21)が14日、支配下選手登録され、都内の球団事務所で会見した。背番号は「69」。上田西から21年育成ドラフト4位で入団した高卒4年目の右打ちの外野手。今季イースタン・リーグで14試合に出場し、打率・375、0本塁打、7打点、チームトップの5盗塁と猛アピールして支配下を勝
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大和田美帆 父・獏に2世帯住宅提案 母・岡江久美子さん死去で「悲しみの中にいるの分かってた」
俳優の大和田獏(74)と女優の大和田美帆(41)親子が14日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)に出演。2世帯住宅で暮らしていることを明かした。獏の妻で女優・岡江久美子さんは、2020年4月に新型コロナウイルスによる肺炎のため死去。翌年、美帆が2世帯住宅での生活を提案した。シングルマ
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