フジ月9の“復活”を占う 錦戸亮「トレース」最終回の視聴率
関ジャニ∞脱退報道でファンがざわつく錦戸亮(34)主演の「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ=月曜夜9時)が18日に最終回を迎える。錦戸は説得拒否…関ジャニ脱退不可避でジャニーズに再激震「これまで10話平均で10・5%。1話完結形式ながら最後まで謎を残し、錦戸の話題も追い風となって、平均2ケタ維持
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「マシンガンズ」滝沢秀一が語る“ゴミ収集業”の苦労と幸せ
【役者・芸人「貧乏物語」】講談師・神田蘭さん 貧乏時代に悩まされたのはガマガエル2000年代に活躍した後、ここ数年は仕事が激減し、ゴミ収集の仕事をしているお笑いコンビ「マシンガンズ」の滝沢秀一さん(42)。今は仕事の体験をつづった本が話題だが、ゴミ収集の苦労を聞くと、いろんなゴミと人間がいるようで…
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島田秀平さんの“名付け親” 手相の師匠「原宿の母」の素顔
【私の秘蔵写真】漫画家バロン吉元さん 師匠・横山まさみち氏との一枚島田秀平さん(タレント)手相を見るピン芸人として活躍する島田秀平さん(41)。原宿の母(菅野鈴子さん)との出会いで手相占いの道へ踏み出したが、秘蔵写真は、その師匠と初めてテレビで共演した時のもの。本当の母のような関係を語ってもらった。
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“黒塗り違法”判決にもダンマリ…財務省の呆れた隠ぺい体質
森友学園が計画していた小学校の設立趣意書の開示を巡る裁判。大阪地裁が14日下したのは、国に賠償を命じる判決だった。判決に至る経緯は、ざっと次のようなものだ。あきれた麻生節 職員20人処分も「改ざん組織的ではない」一昨年5月、神戸学院大教授の上脇博之氏が設立趣意書などの公開を財務省の近畿財務局(近財)
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尼神インター渚 売れっ子でも2万円靴は「まけてもらう」
片やぶりっ子のこじらせ妄想、片や元ヤンの男前……。そんな凸凹コンビの尼神インターが18日、「イタリーレザービーナスハイヒールパンプス」新商品お披露目イベントに出席し、持ち前のキャラクターで盛り上げた。大御所にも物おじしない 尼神インターは押しの強さが武器この日の衣装は「仕事のできるOL」(誠子)と「
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日本選手権欠場…エース萩野公介に囁かれる多くの“雑音”
白血病を告白した池江瑠花子(18)に続いて競泳男子のエースが離脱である。池江璃花子はリーダシップ抜群 離脱で五輪代表へ影響は?リオデジャネイロ五輪400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(24)が15日、世界選手権(7月=韓国)選考会を兼ねた4月の日本選手権(東京・辰巳)を欠場すると発表した。萩
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DeNAがDバックスと メジャーと「業務提携」日本球団の思惑
さる14日、DeNAがダイヤモンドバックスとの業務提携を発表した。MLBとのパートナーシップは球団初の試み。若年層がマネジメントに携わるDバックスに注目した三原球団代表が声をかけたという。最終調整5回零封も 雄星には学ぶべき“メジャー常識”が山積遡れば、日本球界とMLBの業務提携は1970年代から存
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イチロー“来日”…噂される「東京を花道に引退」は本当か?
レジェンドが“来日”した。45歳イチロー16打席無安打でも…「開幕出られるかも」の声マリナーズのイチロー(45)が20日から東京ドームで行われるアスレチックスとの開幕2連戦を前に羽田空港へ到着。ファン300人の出迎えを受け、「おかえりなさい」という声に笑顔を見せた。そのイチローを巡っては「東京を花道
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妻子残し単身渡仏した息子へ…昌子源の父親が送るエール
【代表欧州組 直撃行脚】「麻也君を支える立場に」昌子が語る森保Jへの意気込みロシアW杯16強戦士である昌子が渡仏して2カ月。妻子を日本に残し、過酷な環境下でサッカー人生を懸けた勝負に出ている。そんな息子を日本から見守る兵庫県サッカー協会技術委員長の父・力さん(姫路独協大学サッカー部監督)は「今は、い
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山梨学院は日体大と センバツ前の練習試合は大学とやる
【松坂、涌井、筒香を育てた 鬼の秘伝書】中日ドラ1根尾 “電撃お試し”一軍昇格 球団GOサインの思惑私が臨時コーチを務める山梨学院のセンバツ初戦の対戦相手は札幌第一(北海道)に決まった。8日の対外試合解禁日、山梨学院は、こちらも私が臨時コーチを務める日体大の新1、2年生主体のチームと対戦。4-4で引
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北朝鮮のミサイル発射を警戒…「戦争銘柄」急騰の不気味
北朝鮮のミサイル発射を警戒し、兜町が敏感になっている。CIAとも結託か…北朝鮮大使館を襲った犯行グループの正体15日の株式市場は、まるで開戦前夜だった。値上がり率ランキングのトップ10に、市場が“戦争銘柄”と騒ぎ立てる2社がランクインしたのだ。機雷・魚雷で知られる石川製作所(東証1部)は前日比392
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竹田氏辞任不可避で…複数浮上する「JOC後任会長」の名前
2020年東京五輪招致を巡る贈賄容疑で、フランス司法当局から捜査を開始された日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(71)の辞任は不可避な状態になっている。16日の日刊スポーツは、竹田会長が関係幹部に辞意を伝えたと報じた。「麻雀放浪記2020」はピエール瀧“同情商法”でヒット確実?JOCが役
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「物価2%」にダメ出し 麻生財務相アベノミクス“敗北宣言”
政府と日銀の「共同声明」(2013年)で始まった異次元緩和政策。安倍政権と結託した黒田日銀は今も「2年で物価上昇率2%」をかたくなに維持しているが、6年経ってもその兆しは全く見えない。出口戦略も不透明な中、ついに「漢字の読めないアホウさん」と呼ばれる麻生財務相がアベノミクスの「敗北」を認めた、と大騒
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カサ上げ常態化 内閣府が公表したのは検証不可能な“内訳”
【GDP600兆円目前のカラクリ】最終回「物価2%」にダメ出し 麻生財務相アベノミクス“敗北宣言”GDP膨張に大きな役割を果たす「ソノタノミクス」についてお話しします。前回指摘したGDP改定要因のうち、国際的算出基準である「2008SNA」と全く関係がない「その他」の部分について、2016年12月の
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宮本投手Cからも笑顔消え…巨人にのしかかる昨季“救援陣20敗”の重圧
不安が解消されない。菅野圧巻でも小林では G原監督を悩ます炭谷との“相性問題”昨季、救援陣だけで20敗を喫した巨人。復帰した原監督は、4年連続V逸の大きな要因となったリリーフ陣の再建を最重要課題としてきたが、14日のソフトバンク戦では守護神候補の新外国人・クックが1回3失点と崩れた。オープン戦防御率
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序盤でもう2敗…貴景勝が目指す「大関とり」本当のノルマ
まだ予断は許さない。御嶽海に5連敗…貴景勝がさらけ出した「押し相撲」の弱点15日、大関とりを目指す貴景勝が巨漢・魁聖を送り出しで下し、4勝目を挙げた。貴景勝はここ2場所で24勝をマーク。大関昇進は「3場所33勝」が目安で今場所のノルマは9勝だが、昇進直前の場所が1ケタ勝利では印象が悪く、最低でも10
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「麻也君を支える立場にならないと」昌子源が語る森保Jへの意気込み
【代表欧州組 直撃行脚】(3)フランス語に大苦戦 痛感した異国でプレーする難しさロシアW杯後、日本代表招集が見送られてきた昌子だが、コロンビア、ボリビアと対戦する3月の2連戦での森保ジャパン初参戦が決まった。「今後は欧州と日本を行き来しながらの代表活動になる。難しい状況の中でもパフォーマンスを維持し
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大坂なおみ電撃解任も一端 女子テニス“コーチ回転木馬”の背景
武田薫【スポーツ時々放談】大坂なおみコーチ交代に理解も…錦織圭はなぜ体制一新せず衝撃的だった大坂なおみのコーチ解任劇は、ジャーメイン・ジェンキンスを新コーチに迎え、とりあえず落ち着いた。新チーム最初のBNPパリバ・オープンは4回戦で敗れたが、女王らしいショットを随所に披露し、気持ちの切り替えに成功し
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貧打に投壊…虎ファンが早くも危惧する「2年連続最下位」
「オープン戦が調整のための試合ということはわかっていますよ。でも、相変わらず打てませんね」木浪の開幕遊撃に現実味も…虎ファンによぎる“昨季の北條”のっけから渋い表情でこう語るのは、阪神ファンの麻生千晶氏(作家)。阪神は昨季まで二軍監督を務めていた矢野監督が就任。しかし、オープン戦9試合(14日現在)
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CIAとも結託か…在スペイン北朝鮮大使館を襲った犯行グループの正体
先月下旬に発生した在スペイン北朝鮮大使館襲撃事件が波紋を広げている。スペイン紙エル・パイス(電子版)が13日(現地時間)、犯行グループのうち少なくとも2人がCIA(米中央情報局)と関連がある人物と報じたからだ。北朝鮮が観光客受け入れ「1日1000人」に制限 外国人急増で事件発生は、2回目の米朝首脳会
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GDP記録更新中 “アベノミクス以降”のみ毎年20兆円カサ上げ
【GDP600兆円目前のカラクリ】(4)8.2兆円カサ上げも…民間最終消費支出は戦後最悪の大停滞アベノミクス演出に大きく貢献したGDP算出方法の変更についてお話しします。2016年12月8日、内閣府はGDPの算出方法を変更し、それに伴い、94年以降のGDPをすべて改定して公表しました。改定前の名目G
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京都に“愛の新居”報道…それでも鈴木京香が結婚しない理由
「鈴木京香が京都に愛の新居――」という見出しが女性週刊誌の表紙を飾った。交際継続の長谷川博己も好調 気になる鈴木京香の“マダム”力“半同棲中”といわれる、俳優の長谷川博己(42)が2020年大河ドラマ「麒麟がくる」で主役を演じるため、撮影の中心となるロケ現場に合わせ、また鈴木(50)も京都でのドラマ
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また偽装発覚…安倍首相が施政方針演説で巧みな“錯覚工作”
施政方針演説のトリックが発覚――。15日の衆院文部科学委員会で川内博史議員(立憲民主)が問題にしたのは、今年1月28日に行われた安倍首相の施政方針演説の次のくだりだ。もう用済みか 安倍首相が大阪W選で維新に肩入れしない理由「児童扶養手当の増額、給付型奨学金の創設を進める中で、ひとり親家庭の大学進学率
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香川復帰で化学反応は? 森保J「13選手」入れ替えの狙い
今月22日のコロンビア戦(横浜)、26日のボリビア戦(神戸)に向けた日本代表メンバー23人が発表された(14日)。1月のアジア杯から13選手が入れ替わり、トルコMF香川、仏DF昌子、独MF宇佐美、神戸MF山口といった昨夏ロシアW杯組が復帰。独FW大迫やトルコDF長友、英DF吉田らがケガなどでメンバー
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菅野圧巻でも小林では…巨人・原監督を悩ます炭谷との“相性問題”
実に投げやすそうである。巨人の開幕投手を務める菅野智之(29)が、圧巻の投球を見せた。大補強でも誤算生じ…V奪回義務の原巨人に燻る“3つの火種”14日のソフトバンク戦は五回まで1人も走者を許さない完全投球。六回に三塁に入ったビヤヌエバの緩慢な守備による内野安打2本こそ許したものの、打たれたヒットはこ
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ダルがレンジャース戦で好投も…右肘に指揮官は“半信半疑”
カブス・ダルビッシュ有(32)が14日(日本時間15日)、古巣のレンジャーズ戦に登板。4回3分の0を3安打1失点、5三振、4四死球だった。速球156kmでダル完全復活 サイ・ヤング賞も期待できる根拠ここまでオープン戦は3試合(計7回3分の1)を投げ、3安打3失点(自責点2)。8日のマイナー相手の紅白
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プロ初安打の中日・根尾 “一歩先行く”小園に追いつく根拠
昨年のドラフトで4球団の1位入札が競合したのが、大阪桐蔭の根尾昂(中日)と報徳学園の小園海斗(広島)だった。中日ドラ1根尾 “電撃お試し”一軍昇格 球団GOサインの思惑キャンプから一軍に帯同し続け、オープン戦8試合で14打数5安打1本塁打と気を吐いている小園に対し、根尾はケガもあって13日に一軍昇格
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トゥールーズ移籍を決めた昌子源「鹿島に億単位のお金を」
【代表欧州組 直撃行脚】(3)フランス語に大苦戦 痛感した異国でプレーする難しさ昌子源(フランス1部 トゥールーズDF)ロシアW杯16強戦士の昌子には大会後、欧州クラブから熱視線が注がれた。だが「今、出ていかれたら困る」という鹿島側からの引き留めもあって昨夏の移籍話は立ち消えに。落胆のショックが大き
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満身創痍で三軍送り…巨人・阿部が「捕手再廃業」する日
左ふくらはぎの張りを訴え三軍送りとなった巨人の阿部慎之助(39)に対し、チーム内からも厳しい声が出ている。29人をピシャリも…G大江「新守護神」候補浮上の痛し痒し「事実上の捕手再廃業ということになるかもしれない」(チーム関係者)原監督に直訴してまでこだわった4年ぶりの捕手復帰だったが、春のキャンプで
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小池知事また方針転換 政治資金「透明化」拒否のア然呆然
小池都知事が2017年夏の都議選直前に表明した「築地は守る、豊洲は生かす」との市場の基本方針。それがいつの間にかブレまくり、「変節」と批判が集中しているが、また新たな“方針転換”が飛び出した。小池知事「円滑」発言の裏で豊洲市場エレベーター事故続出16年夏の都知事選直前、東京新聞が7月26日付で、政治
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南青山「児相問題」が前進 反対派を黙らせた心愛さん事件
建設計画で揉めていた南青山の児童相談所の新設問題が大きく前進した。「児相」建設で紛糾の南青山 港区世帯年収の“微妙な順位”12日、港区議会が建設費など6億6000万円を盛り込んだ2019年度予算を可決。3200平方メートルの土地に児童相談所と子ども家庭支援センター、母子生活支援施設の複合施設を建設す
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賃金停滞・値上げ・消費増税の三重苦…氷河期景気が庶民を襲う
とうとう“官製春闘”の神通力が消え失せた。2019年春闘は13日が、主要企業の集中回答日。基本給を引き上げるベースアップ(ベア)は、前年割れの企業が相次いだ。儲かっている大企業でもこの調子では中小企業は当面、賃金アップは望めそうにない。その上、これから値上げラッシュが次々と襲いかかり、秋にはトドメの
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